いつの日か
世界中の音楽ジャンルを
プレイできるようになりたい...
そんな"あなた"へ!


あらゆる音楽ジャンルの壁をも
軽々と越えてしまう
音楽力や楽器コントロール力。

 これを身につけるには、

・一生懸命 練習すれば
   いいんでしょ!

・自己流でも時間さえかければ
       ある程度のレベルにいけるよ!


...まさかこんな風に
思ってはいませんよね!?


今結果が出ていないのであれば、
そのやり方、練習の仕方を続けたところで、
かなりの確率で、一生かかっても
理想の結果を出すことはできません。

なので、

結果をいち早く出したいのであれば

まず、日々の練習や考え方そのものを
変えていかなければならないのです!


今回のレッスンでは
 そのための方法と具体的なステップを
余すところなく解説していきます!


自己紹介


はじめまして!

感覚派すぎて成長が止まった人へ
直感で音を楽しむための音楽理論講座
を主宰する、

セッションインストラクター
芝 郁男がオールジャンルを
マスターしたいあなたの
講師を担当します!

6ヶ月
オールジャンルを
マスターする秘訣は3つ!
【6ルーツミュージックメソッド】

【全楽器に通用する
 特別な身体操作理論!】

【毎日セッションできる
音楽環境!】


それぞれ順に紹介していきますね。


【世界の99%以上の音楽を
一瞬で掴みマスターする
オールジャンルプレイヤー!】

【6ルーツミュージックメソッド】


多くの人が一生かかっても
マスターすることのできない

ロック、ブルース、ファンク、
ボサノバ、ジャズ、ラテン

この6つのジャンルをマスターすると
世界中のどのジャンルでも
プレイできるようになる!
というメソッドです。

 
たしかに、
この6つのジャンル以外にも
様々なジャンルがありますが、

この6ルーツミュージックを
マスターすることで

世界中にある99%以上の音楽に
対応することが可能となります


これらの
6ルーツミュージックを
たったの6ヶ月でマスターする
特別な練習法!



私自身が様々な
実践経験の中で編み出し、
結果を出してきた音楽マスターの
本質をお伝えします。

【全楽器に通用する
  特別な身体操作理論!】


今まで
偏ったジャンルのみ
演奏していると
身体の使い方も
偏っている場合が多い!

そうすると、

慣れていないジャンルに
なかなか対応ができない...
ことがよくあるものです。


人それぞれに、身体にあった
身体タイプというものがあります。

ご自身の身体タイプを知り
より動かしやすい身体の
使い方を実践することで、

無駄な力が抜けて
より演奏がしやすくなり、
音も変わってきます。


まさに、
オールジャンルプレイヤーに
なるために欠かせない要素!


あなたの身体タイプに合わせた
身体操作をお伝えします。


【学んだことを活かせる環境!】

結局、

6ルーツミュージックメソッドや
身体操作理論を学んでも、
学んだだけでは使えません...

使える場所がないと
意味がないのです!


音楽を
楽しもうとする際に
必ずつきまとう
人や場所の制約

そんな制約が
かかっている場合、
オールジャンルを学んでも
使える場所がない状況に
陥る可能性大...


私は、絶対に
そうなって欲しくは
ありません!


なので、

そんなあなたへ
ジャムセッションという環境を
おすすめしています!



そして!なんと!

全国の音楽仲間と
オールジャンルで遊べる、

ご自宅からネットを通して
いつでもセッションができる
環境をご用意しました!


この環境を活用していただくのが
オールジャンルプレイヤーへの
近道になります!



今回、これらの全てを
特別なサポートをつけて
あなたにご提供します!

今回の特別レッスンで
あなたが得られること


以下のセッションホスト養成講座
全カリキュラムの中で
今のあなたに一番必要な
おいしいところを抜粋して解説する
90分のお試しレッスン
受けて頂けます!


あなたの生まれつきの身体タイプや
6ルーツミュージックの基本、
音楽仲間が増える
セッションホスト術のポイントなど、
全てあなたに合わせて解説します!


セッションホスト養成講座
全カリキュラム


 <一ヶ月目>
【6ルーツベーシックマスター!】

「身体操作カテゴリ」
・あなたの身体タイプ診断
・楽器ごとの基本姿勢について

「6ルーツカテゴリ」
・各楽器ごとの基本操作&理論
・6ルーツウォーミングアップについて

「セッションホストカテゴリ」
・セッションの基本マナーについて
・セッション的基本理論と実践について



<二ヶ月目>
【6ルーツストーリー展開!】

「身体操作カテゴリ」
・苦手ジャンルの身体操作について
・新しいフレーズの身に着け方

「6ルーツカテゴリ」
・ジャンルごとの代表フレーズの作り方
・6ルーツ横断セッションへの準備

「セッションホストカテゴリ」
・聴衆が感動する4つのストーリー展開理論
・オールジャンル
・フリーセッションの実践



<三ヶ月目>
【セッションホストベーシックマスター!】

「身体操作カテゴリ」
・バンドメンバー全員に伝わるサインの出し方
・他楽器のセッションホスト的理解について

 「6ルーツカテゴリ」
・オールジャンルプレイヤー総まとめ
・6ルーツ横断アレンジの実践

「セッションホスカテゴリ」
 ・おもてなしディレクションについて
・人気セッションホストの共通点とその実践




<四ヶ月目>
【好きな曲への応用!】

「身体操作カテゴリ」
・憧れのプレイヤーとあなたの身体タイプ比較
・新しく好きになったサウンドの分解と実践 

「6ルーツカテゴリ」
・得意ジャンルの深堀セッション
・苦手ジャンルの独自克服法開発

「セッションホストカテゴリ」
・好きな曲の6ルーツアレンジ
・自分独自のストーリー展開開発



<五ヶ月目>
【オールジャンルセッション参加!】

「身体操作カテゴリ」
・ステージ緊張の独自克服法開発
・不意のトラブルのメンタル&身体対応

「6ルーツカテゴリ」
・オリジナルサウンド構築法
・コアワールドミュージック音楽研究

「ジャムセッションカテゴリ」
・6ルーツスタンダードナンバーマスター
・6ルーツスタンダードナンバー
アドリブアレンジ



<六ヶ月目>
【セッションホストデビュー!】

「身体操作カテゴリ 」
・他人の身体タイプ診断
・他楽器の思考パターン考察

「6ルーツカテゴリ」
・サブ楽器でのセッションデビュー
・オールジャンル曲セッションでの実践

「セッションホストカテゴリ」
・バンドオーケストレーション研究
・初心者セッションホストデビュー!



※以上を基本にしながらも
譜面のないアドリブセッションの
レッスンなので個々人の状況に合わせて
常に調整することが可能です。

実際にセッションホスト養成講座を受けられた
お客様の声

『1つ1つのジャンルの
特徴を学ぶともっと
   それらしく表現できる!』

渡辺 妙子さん / 40代
群馬県 / ピアノ講師


Q.セッションホスト養成講座を
これまで受けられて、
何か変化・成長はありますか?

私の場合は
アドリブがすごくやりたくて、
それが一番のきっかけというか
FTJS!という文字をパソコンから
拾いあげるところから入りました。

セッションホスト養成講座も
オンラインセッションも
2018年に入って1月から
スタートしたのですけれども
これまでピアノを教える仕事をしていたり
音楽には携わっていたのですが、
やはりアドリブはすごく遠いもので
どういうシステムの上に
成り立ってる演奏なんだろう
というのは長年興味があって、
それをセッションホストという
ぐらいまで掘り下げたいなと思ったのが
受講のきっかけです。

実際受けてみて本当にこう
自分が今までわかってるようで
わかってなかったとか、
掘り下げられてなかったとか
一つ一つなんとなく通り過ぎて
楽譜を見て弾くこととか
音の質をタッチをどうとか
そういうことにこだわって
演奏してきたものが、

全く違う観点から
オンラインセッションで
ドとレからいろんなグルーヴを
演奏するというか表現をする
ということが思った以上に
難しいというかわかっていなかった
ことが意外と自分的にショックで。

まあこれをまたこうルーツのこととか
いろんなことを学べてすごく
あっというまで有意義な5ヶ月で、
講座の質問とかも芝さんに色々
教えていただいて、
本当に中身の濃い、
この歳にしてすごい学びを
したなと思います。
若いうちにしたかったなっていう。

クラシックの子供向けの
教本にはないものと、
あってもアドリブとかジャズの方に
自分がいきたいって思ったときに
なんだかこうマッチングができていない
というか、やっぱり一生懸命
音楽理論、楽典、ドリルとか
自分も小さいときから
学生の時までこなしてきた
わけですけれども、
それがじゃあジャズとかアドリブやりたい、
ギターをやりたいって言う時に
まるで異国語のようなそもそも用語が
噛み合わないっていうのと
でもよくよく勉強していくと
いやこれもクラシックの楽典にも
あるあるっていうそういうのが
自分の中でいっぱい発見できて、
やっぱり指導の中でこれは
子供のうちに両方教われば
自分もこんなに苦労しなかったのに
って悔しい!なんか時間を戻したい!(笑)
だからそれはこれから自分が
指導にすごく活かせるなって思います。

たとえば中学校でギターが
やりたいってなったときに
まるでドレミも読めませんとか、
でも実際ギターではドレミが
問題じゃないじゃないですか。
かといってピアノは
コードネームをみて弾けるって
子供のうちからはそうそうやらない。
ちょっと噛んだりする教室はありますけど
でもどれだけこう理解できてるかって
まったくして謎だったりするので
それはもうちょっと研究して
自分の指導にいかさなくちゃ
もったいないなと。
習ってくる生徒さんも
お母さんお父さんがお金をかけて
時間もかけて習うので。



Q.6ルーツミュージックメソッドを
学んでみてどう変わりましたか?

6ルーツってそもそも何?
から始まって、
タテノリヨコノリとかの
FTJS!の動画とかみてても
最初は本当に何のことをいってるんだろう
という感じだったんですけれども、
講座で一つ一つ受講していくうちに、
それぞれのグルーヴの起源だったりとか
特徴だったりとか、
自分たちはそれ風っていう、
ジャズだったらジャズ風のアレンジの
楽譜を見てやってきたっていう、
もうアドリブすら採譜された楽譜をみて、
アドリブで楽譜って何?
全然アドリブじゃないんですけどみたいな。

やっぱりその6ルーツってことで、
ラテン調のアレンジのものも
散々弾いたりしていましたけど、
やっぱり全然わかってなかったから、
当時の演奏きいたら今の自分は
どう思うんだろうっていう興味はあります。
ジャズアレンジの何かって
いうのも好きだったので
楽譜があればそれっぽく弾いてたけど、
今聞いたらきっと何か
すごい違和感を感じるっていうくらい
6ルーツに感して自分がこういうことが
あるんだなって考えながら
弾けるようになりました。
昔はそれっぽく弾いてれば、
弾ける気になってただけ。

ここで学ぶことは、
1つ1つのジャンルの特徴を学ぶと
もっとそれらしく表現できると。

あとはオンラインでやっぱりギターの方とか
いろんな楽器の方のグルーヴの演奏を聴くと
ピアノではだせないというか
自分では感じられなかったものとか
そういうのがすごく勉強になりました。



Q.身体操作を学んでみて
何か変化はありましたか?

自分はやっぱり何か発表会とか
演奏会とかってなったときに
すごく緊張をしていて、
やはりミスタッチがいけないって言う風に
育ってきたところがあるので、
心が硬くなると体もかたくなって
呼吸も浅くなるし、
やっぱりそういう
リラックスイメージだったりとか
そこから体の自由な動きが生まれたりとか、
自分のタイプを知れたっていうのは
大きいので、
なんとなく肩あげて弾くなとか、
肘をやわらかく、手首やわらかく
という風に先生から教わりましたけど、
自分のその身体の癖というかタイプに
あってたのかどうかなと。

あと自分が教える側で、
ピアノとの距離がある程度の
距離感を保ちながらっていうのを
いってたんですけど、
身体操作を学んでからは、
この子の身体タイプでは
近いほうが腕とかいろんなことが
都合がよくてそうやってたのに
私はそれをだめっていってしまったのかな
ってこれを知った途端に、
「ああ、あんなこと言っちゃった」
ってよぎったことがあって、
これからは自分もそうですけど
生徒さんの弾き方とかも
お子さんたちの弾いてる身体操作も
すごく意識するようになったりとか。

身体タイプがそれぞれ違って、
それぞれに合う楽器との距離とかもあり、
そこが気づけるようになって
実際教える場で生かされてます。



Q.学んだことを生かせる環境を
手にしてどういった感想をもたれましたか?

昔ちょっと地元のジャズバーとかを
アドリブを習いたくて覗きに
いったことがあるんですけれども、
本当にその当時はジャズなんて弾いたこともないのに
飛び込んだのも悪かったんですけど、

セッションというのに
すごく興味があったんですけど、
もろくも全く無理無理っていうので
打ちのめされて。

独身の頃だったので、
結婚して子育てがある程度
落ち着いてきたときに、
初心者ができるセッション
の場所がまずなくて、
もうジャズを知ってるのが
当たり前っていう集い
っていうことなので、
それでパソコンでずーっと
私アドリブって検索のワードを入れて、
ジャズピアノっていう
ジャズの教室に必ずいくので
ジャズピアノ習おうって
本当に寸前までいってて。

で、そこでFTJSのオンライン
を見つけて。

ジャズの教室に年明けたら習おうかな
って実は思ったりしてて、
でも知人からそんなにコテコテの
ジャズを習おうと思ってるの?
っていわれたときにそっちかな?
って思い出して。

FTJS!に決めたのはオンラインっていうのと
本当に初心者とコミュニケーション重視
というところですね。

私の音楽のコンセプトは
協調性とかコミュニケーションが
母体とならないと成り立たない
っていう子供に対しても
教育的なそういうのも感じていて。
コミュニケーションが中心で、
初心者でも優しいっていうオーラで、
ドとレでだめだったら
どこでもだめだよなって。

絶対そういう教室はないな
って空気でわかるので、
それでオンラインでるだけでも
勉強になるんですけど、
自分は仕事柄もあるし、
本質的にももっとスピード感を
増してこれまでの謎を解きたい
っていうのもあったので、
ほぼ同時に2018年開けてから
動きだしたんですけれども。


オンラインは講座で学んだことを
即アウトプットする場だったりするので
それはタイムリーに講座を受けたら
その内容を見直して
オンラインで試すみたいな。

使える場としてリアルの現場のセッションとか
一つの考えやすいところでもあるんですけど
それがオンラインでできちゃうっていう
日本中で誰とでもつながれるっていうのが
結構なメリットだと思います。

時間的に厳しいなって方でも
時間場所を選ばず参加できるので。


『習い始めて1ヶ月くらいで
もう自分のプレイヤーとしての

プレイが全然変わりました。』

ミツハタ フミさん / 40代
東京都 / 主婦


Q.セッションホスト養成講座を
受けようと思った理由はなんでしょうか?

もともとジャムセッション大好きで、
ジャムセッション大好きになったきっかけが
斉藤さんの昔やってた
ジャムセッション講座っていう
イベントだったんですね。

そこで初めて音でのコミュニケーションを
がっちりやって、
「あ、これ楽しい!」
ってずっとやってたんですけど、
ちょっと自分でもホストがしたいな
ってここのところぶくぶくと
湧いて来てて、その時にたまたま
斉藤さんからセッションホスト養成講座を
始めたよとお知らせがきたので
これは受けたい!と思って
参加させていただきました。



Q.プレイヤーとしてセッションの
面白さに気づかれて、
セッションホストやりたいって
切り替わったきっかけみたいな
ものは何かあるんですか?

音楽を仕事にするっていう発想が
まったくなかったんですね。
講座を受ける少し前まで。
ちょっときっかけがあって、
そういう方向性の勉強を
始めようとした時に、
一回他の講座とかも色々
調べたんですけれども、
私はセッションが好きだよね?って思って、
音楽をそれだけで食べていくかどうかは
別として生業にしていきたいなら
やっぱりジャムセッションだよね。

ジャムセッションの原点は
斉藤さんの講座だよねっていう感じでした。
コロっと変わったというよりは
延長線上にあった感じですね。

ジャムセッション=コミュニケーション
にだいぶ共感しています。
音でコミュニケーションとるの
楽しいよねっていう。
そもそもおしゃべりも好きだし、
音も好きだし、それが一緒になった
ジャムセッションは最高!っていう。



Q.実際に6ヶ月間受講されてみた
ご感想をお聞かせください。

セッションホストとして必要な情報が
網羅されてるよねっていう感じと、
こんなことも身につけるんだなっていう、
かゆいところに手が届くというか、
かいてないところにまで手が届いたみたいな。
っていうのが全体的な印象です。

一番最初に感じた成果は
習い始めて1ヶ月くらいで
もう自分のプレイヤーとしての
プレイが全然変わりました

いつも行ってるジャムセッションでも
楽にプレイできるようになったし、
聞ける音も増えたし、余裕ができました。

私は昔何やってもファンクになっちゃう
みたいなのが、どう変化をつけたらいいのか
わかるようになってきました。



Q.6ルーツミュージックを学んだ
感想は何かありますか?

それぞれの何となくのジャンルの
雰囲気は知ったけども、
どういう要素があるとこういう曲に
聞こえるのかっていうのを
きちんと知れたことが
すごく大きかったです

そうすると自分でも
コントロールできるようになるので
すぐにできるかどうかは別として
知れたことがまずは大きかったです。

それぞれのジャンルの得意な人とか
プロの方とかが解説してる動画とか
テキストはもちろんいっぱいあるんだけれども、
体系だって全体像を教えてくれたのは
ここの講座が始めてだったので
本当よかったです。



Q.身体操作についてはどうでしたか?

衝撃でした!

わたしは練習しなかったせいも
すごくあるんですけど、
物心ついた子供の頃から
ピアノをやっているんですけれども、
全然テクニカルじゃないんですよ
本当にぶっちゃけ。

それって何でかなって思ってたんですよ。
練習しないのはもちろんそうなんですけど、
練習しても、だよね?っていう。

だから身体操作を学んで、
私が器用なタイプではないと
わかったのはすごく納得して
楽になりました。
いろんなものが飄々とできちゃうような
器用な感じではないということが
わかって楽になったのと、
プラス使いかた自体の具体的なところを知って、
特にリズムの取り方ですね。
学んだことでいろんな音楽に
ノリやすくなりました。

6ルーツのそれぞれの
リズムの特徴も知ったし、
自分の身体の特徴も知ったので
両方合わせてリズムに
ノるが楽になりました。
ハシりやすかったんですけど、
あまり走らなくなりました。



Q.ジャムセッションという環境を手にされて、
何か思うことありますか?

イベントを開催するということ
自体が慣れてないとハードルがあるから、
やっぱり場所を提供してくれて、
自分がやります!というだけでやれる、
それはすごいですね。

滑らかなスロープを用意してくださって。
階段ではないみたいな。
習うより慣れろ!というかそこの部分は。

知識やノウハウは教わっても
開催するっていう一つの
大きな壁がありますが、
イベントを開催しないとセッションホスト
として活動できないわけで。
そこがうまく環境が手をあげるだけで
開催できる環境を手にしたっていうのは
アドバンテージが大きいです。



Q.このセッションホスト養成講座を
おすすめするとしたら
どのような方におすすめしたいですか?

名前のとおり、セッションホスト
やってみたいけど何から始めたらいいのか
わからない人がもちろん一番おすすめだし、
セッションホストやるかわからないけれども、
音楽について体系的に全体的に学びたいとか、
ジャムセッションを自分が
プレイヤーとしてやってて、
もっとなんか視野を広げたいとか
そういう人にもいいんじゃないかなと思います


『学びながら音楽仲間と
アウトプットできる!』

高窪 珠利さん / 20代
東京都 / 事務職


Q.そもそもなぜセッションホスト
養成講座を受講しようと思いましたか?

自分ももっとセッションを楽しみたい
というのもあったんですけれど、
いろんな人と一緒にセッションを
楽しめるようになりたいなと思って、
セッションホスト養成講座では
学びながらアウトプット
楽しませるという現場がある上で
情報を得られるなと思ったので、
参加させていただきました。



Q.実際に生かされましたか?

今ではオンラインでセッションを
ホストさせていただいてるんですけど、
実際に参加者さんの方から楽しいとか、
楽しそうにされてる姿をみると、
養成講座で教わった内容が
生かされているんだなとか、
自分がやりたかったことが
できているのですごく嬉しいです。



Q.6ルーツミュージックメソッドを
学んで実際にどんなご感想をお持ちですか?

曲とか聞く時の意識が変わったかな、と。
こういうポイントが入ってて、
こういうジャンルに聞こえるんだな
っていうジャンルごとの特徴が
今まで全くわからずに聞いていたので、
例えばラテンだったらなんで
これはなんでラテンな感じに
聞こえるんだろうとか
そういう謎が解けてきた感じがします。

結構SoulとかR&Bばかり聞いて
偏りがちだったので、
6ルーツを学んだことで
幅広く聞くきっかけになりました。

それぞれの楽しみ方をちょっと
知れたかなって言う感じがします。



Q.身体操作を学んでみて
どんな感想をお持ちになりましたか?

結構緊張しやすいんですよ。
身体操作をやってると
ちょっと落ち着く感じがするというか、
気持ちの持ちようが違うと
音が違うなという実感があります。

体と心がつながってるって
よくいわれますけれど、
身体の使い方をうまく使えるようになると
心の方にもいい作用がでて、
それが演奏にもつながるというのを
実感しました。



Q.ジャムセッションという
環境を得て何か思うことはありますか?

セッションは人がいないと
できないじゃないですか。
それが今ではネットでもリアルでも
一緒にセッションして遊べる
仲間がいるのはありがたいなと思っています。
優しい方ばかりなので、
楽しくセッションできるっていうのが
楽しませていただいてます。

オールジャンルを学んだ際に
使える場所があるので、
ネットで練習会とかも結構毎日開催して、
学んだことを一緒に楽しく
切磋琢磨しながら練習する仲間もいる
というのはすごくありがたかったです



Q.セッションホスト養成講座を
オススメしたい人はどんな方ですか?

私が参加した理由でもあったのですが、
自分自身ももっと音楽楽しみたくて、
さらに一緒に楽しみたい仲間と
もっと音楽で人を楽しませたい人とかには
すごくおすすめだなと思います。


『実際にお越しいただける
お客様の満足度が増しました!』

Shinzawa Noriakiさん / 30代
兵庫県 / ベーシスト


Q.なぜセッションホスト養成講座
を受講しようと思いましたか?

元々大阪の方で10年くらい
セッションホストの経験は
あったんですけれども、
既存の曲をやって、
各々がアドリブで弾き散らかして、
歌い散らかしてっていう一方通行、
コミュニケーションとはもう本当に
真逆の方向性でこうそういった
セッションがずっと続いて、
表面的にはものすごいためになったとか
勉強になったとかいうんですけど、
絶対精神的なダメージは
計り知れないだろうなっていうような。

そういうずっと同じことが続くので、
あかんほうな予定調和っていうか。
それにある時点で疑問を持ったわけです。
このままでいいのかと。あかんやろと。
で、今回のセッションホスト養成講座
というのを知って、
今までのセッションのあり方とは
また違った、私自身のセッションも
よりよく改善していけるんじゃないか
ということを思って受講を決めました

初心者の方とある程度できる方の
温度差が激しいんですよ。
できる人が初心者の方に
合わせるのはわかるんですけど、
むしろやりたい曲をやりたいから、
初心者の人についてこいっていうのが
おかしいなって思ってたんですよ。



Q.実際にセッションホスト養成講座
を受けられてどんな成果が得られましたか?

そうですね。単純に私の今までやってた
セッションホストでも
ネットのセッションでも
随時改革をして、
6ヶ月で学んだ内容を沿うような感じで、
実際に変えていって、
お越しいただけるお客様の
満足度がやっぱり違うなっていうのが、
肌に伝わってくるんですよね。
熱が違うっていうか

具体的にターゲット層を明確にしました。
今まではどなたでも音楽好きな方はどうぞ
みたいな感じでやってたのが、
ある程度、的をしぼって
こういう感じの方どうぞ!
みたいにもっていって、
すると同時にいろんな私が
ジャムセッションを運営していく上で
解決したほうがいいよなと
考えていた問題が全部、
結果的に片付きました。

広がりがやっぱり違いますね。
既存の形のジャムセッションも
それはそれで楽しいんですけど、
ただ、そっから広がらんよなって
セッションホストをやっていて
思ってたんですよ。
ということはどこかで
満足度を一定のところまで
いってなかったんだな
ということは見えてたというか。
そこからある意味で
既存のジャムセッションの限界かな
っていうのを現場で感じてました。



Q.どんなことを実際のセッションで
変えていきましたか?

何か準備をしないといけないとか、
曲知ってないと遊べないとか、
ある程度これぐらいの演奏能力がないと
ステージに立てないとか。
そういうその前提の部分ですよね。
そもそもジャムセッションって
即興でやるもんやのに
なんで準備とか仕込みがいるねん
ってちょっと心の中で突っ込んで。
実は私隠してたんですけど、
関西人なんですけど。(笑)

だからそういう空気を感じてたんで、
心の中で常につっこんでたんですよね。
即興やのになんでやねん!って。

譜面持ってこられる方がいたり、
読譜力も必要じゃないですか。
特にやっぱりギターとかベースとか
軽音楽から始まってる方は
そんなに譜面強い方のほうが
少ないと思うので、
あんまそのフェアな条件で
そもそもジャムセッション
できない場合が多いですよね。
セッションホストとしては
そういう状況っていうのは
不誠実ちゃうかなって思ってたので。
みんなでプレイできないとね。


Q.6ルーツミュージックメソッド
を学んでみてどんな感想をもたれましたか?

元々私自身のジャムセッションでも、
オールジャンルっていうものの
必要性っていうのをずっと感じてて、
もちろんその一つのジャンルに
特化したジャムセッションは
それはそれで面白いし、
ある意味それでターゲッティングは
できているのでOKだと思うんですけど、
ただマウンティングの材料に
なったりとかして、
新しいお客さんの層を開拓するには
不利じゃないかなっていうのは
他のいろんなセッションに行って
ヒシヒシとかんじてたことで、
オールジャンルで
ジャムセッションをやったり、
オールジャンルプレイヤーばっかり
がいるようなジャムセッションのほうが、
雰囲気的に明るいし
オープンマインドなんですよね。

ジャズセッションだったら、
ジャズできひん人はどうすんねん
みたいな話になるじゃないですか。
でもやっぱりなんかセッションホストが
オールジャンルこなせるっていうのと、
どんなプレイヤーがきても
合わせられるじゃないですか。
ていうことは、その人のそれぞれの
満足度をあげる要因には
絶対なると思うので、
6ルーツを学ぶことで
自分の演奏能力の底上げもできるし
一石二鳥も三鳥もなりますよね。



Q.身体操作について学んでみて
どんな感想をもたれましたか?

ものすごく大事ですね!
大事な割に知らない人が多いのは
非常にもったいないなと。
私も関西ではプロのベーシストとして
一応演奏させていただいてるんですけれども、
やっぱりよくもそうじゃない意味でも
音楽のことはものすごく詳しくても
他のことに全然目がいってないよな
っていうやっぱりそういうの多いんですよ。

いろんな知識とかから、
ハイブリットしてさらにいいもの
って生まれてるので、
音楽掘り下げていくのも
もちろん必要なことだと思うんですけど、
やっぱり身体操作とかそういうところの
知識とかテクニックなり
まあそういうものがあれば、
最小限の労力で最大限の効果を
生み出せるいいきっかけに
なるんじゃないかなと思いました

もう一つすごいなと思ったのが、
身体操作って単品じゃなくて、
オールジャンルとかセッションホストが
お客さんのために色々こうできる
っていうことにさらに相乗効果として
身体操作をもってきているのが
すごいなと思いましたね
ただその身体操作だけに
偏っちゃったらただのテクニックに
走ってしまって本末転倒というか、
従来型のジャムセッションに
拍車をかけるだけなんで、
いい道具を手にいれたとしても、
その道具をどう使うかっていう
マインドの部分を
まず土台にもってきてるっていうのが、
これがかなり大きいんじゃないかなと。



Q.オンラインジャムセッション
という環境に対してどのような
感想をもたれていますか?

今までジャムセッションは
まず現場に行く必要があるじゃないですか。
雨の日も晴れの日も台風の日も。
そういう時は家にいるんですけど
やっぱり予定でお店を抑えている以上
行かないといけないんですよ。

自分やったらまだいいんですけど、
お客さんにそこにきてもらわなきゃ
あかんわけですよ。
台風が接近してるのに
お客さんきてもらうわけには
いかないじゃないですか。

だからそういうまあ地理的な場所的な
条件って絶対つきもんだったんですけど、
オンラインっていう選択肢で、
その辺りの問題も場所を選ばないので
一気に解決するよなっていう。

しかも関西でのジャムセッションは
大体の場合99%以上関西人ばっかり
集まるわけなんですよ。
でもジャムセッションを
オンラインでやるとその制約がなくなって、
日本全国、うまいこといったら
海外からも参加されたり。
距離の概念がなくなりましたね。
これってもうすごい革命じゃないかなと。



Q.リアルセッションとオンラインセッション、
その2つの楽しみ方というか、
どういう風に捉えてますか?

まず初めましての方は、
オンラインセッションはどうしても
通信環境とかも問題があるので、
あんまり複雑なことはできないのを
逆に生かして、
例えば初心者さん向けの
そういうジャムセッションが
ものすごいやりやすいし、
オンラインといってもお互いの顔が
みれるのでなおさら
コミュニケーションがとりやすいし、
っていうのでコミュニケーションツール
としても最適じゃないですか

なんかこう複雑なこともなく
コミュニケーションを楽しむような
それこそ0からできるような。
そこでこう顔なじみになった方が
どういうことになるかっていうと、
遠くにいるのによくあってるというか。

心理学的にもあるらしいんですけど、
よく会ってる人間ほど親近感が湧くっていう。
オンラインでも会ってるような感覚になって、
今度オフラインのきっかけに
なるんじゃないかなっていうのは思いますね。



Q.このセッションホスト養成講座
をオススメしたい方ってどんな方ですか?

それはずばり、
ジャムセッションをやってみたい、
ジャムセッションに興味がある方
もちろんなんですけど、
むしろそのジャムセッションを
今までのジャムセッションが好きで、
でもなんか行き詰まってるっていう方
多いと思うんで、
そんな方こそむしろ受けはったら
目からウロコみたいになるんじゃないかなと。



音楽の世界が広がった!』

青井明さん /60代
東京都 / 会社員
&アクティブシニア養成家


Q.セッションホスト養成講座を
受講しようと思ったきっかけは何でしょうか?

しばらく人と楽器で一緒になって
バンドにしてもセッションにしても
そういうやる機会からずっと離れてた期間が
あったんですけど、何かしら人と
演奏する機会を持ちたいなと
思っていたところにそういう講座が
目に止まったっていうか、
ネットで知ったんですけど、
参加してみようかなと思って。
まあそしたらいつの間にか
こんなことになってっていう感じですけども。

人と一緒にやりたいっていうことと、
セッションホストになりたいっていうのは
なかなかちょっとぱっと見
つながってないように思えるんですけれども、
そういう意味ではまずセッション
というものを知っていろんな
セッションのことを知るうちに、
それをその中でプレイヤーとして
参加することも楽しいのは
もちろんそうなんですけれども、
それとは別にそういうセッションという場で
人と人とが音とか楽器とか
音楽の上でコミュニケーションしたり
とかやりとりしたりとかそういう場を、
参加するだけでなく自分でだす
っていうのにもすごく興味が湧いたというか。

最初のうちはセッションホスト
ということもあまり認識は
うすかったんですけど、
セッションホストという
一つの立場というか
そういう人がいるんだ
っていうことにも気付かされました。



Q.実際に6ヶ月受講してみて、
どんな成果、変化がありましたか?

やっぱりあの私は前にも別に
一つの音楽のジャンルだけやってた
ってほどではなにんですけれども、
ジャズとかやってた期間が結構あって、
そういう意味じゃこの講座に参加すると、
いわゆる6ルーツっていういろんな
ジャンルの音楽をやるようになるし、
そういったことも含めてまた新たに、
世の中にある色々な音楽を
見つめ直すというか、聞き直して、
それで自分でも一緒に演奏してみるとか、
そういうことがあったっていうか、
やっぱりまずは視野が広がるというか、
音楽に対する、音楽というものの世界が
広がったというか、
まあそういったところがやっぱり
大きかったんじゃないですかね。

実際セッションホストとして現場に立つと、
プレイヤーとしてだといろんな相手がいて
その人たちと演奏することはあるんですけど、
自分がどんな音を出すとか
自分がどんな演奏をするとか
そんなことを主に考え、
形にはなるんですけれども、
セッションホストていうのは
結局自分がそこで何か表現する
というよりもやっぱりそこに
参加してる人たちにどうしたらその人が
自分の演奏を楽しんでもらえたり、
自分の演奏で自分を表現してもらったりとか、
さらにそのお互いがいろいろ
やり取りをしてそれを楽しんでいただくとか、
そういうところになってくるので、
やっぱり全然そこらへんは
視点が違うというか。

そういう感じはうけますし、
やっぱりそこでどういう風にうまく
場として繰り上げていくか
っていうことが単純にプレイヤーとして
参加しているときとは全然違った視点で
そういうところを学ばなきゃいけない
んだろうなと思ってます。

おかげさまで開催しているセッションは
ほぼ毎回満員御礼です。



Q.6ルーツミュージックを学んで
感じたことなどありますか?

一つのジャンルにこだわるのも
いいと思うんですけど、
一つのジャンルにこだわって
何かをするってなると、
逆に他のジャンルを受け付けないとか、
俺はこれしかやらないんだとか、
ことになるよりはちょっとそこらへんは
ある意味いろんなことをやるので
これじゃなきゃいけないとかっていう
割とそういう悪いいみでのね、
いい意味でのそういう追求心とか
っていうのはあると思うんですけど
悪い意味でのこだわりとか
固執しちゃうみたいな、
そういうところからは
自由になれるような気がしますね。

修行っぽいし、このジャンルの
これを極めようみたいな
それっぽい感じにもなるんですけど、
それよりは色々こう複合的に
物事がみれるように
音楽っていうものが見れる気がするし、
そういった意味でよかったなと。
それを6ルーツで捉え直すことができるので、
それがよかったかなと僕は思ってますけど。


Q.身体操作理論を学んでみて
どんな感想を持ちましたか?

自分のタイプっていうのがあって、
逆にいうと体の使い方とかを
いろんな視点で学ばないと
わからなかったことが
見えてきたってことと
そのやっぱりタイプが違うと
同じことをやるにしても
全然違ったことを、
違った動きをまるで逆だったり
することもあるわけで、
だからそこらへんのことを知って、
それぞれ単純にうまい人を
真似すればいいってそういうことでも
ないんだよってことに気づかされたとか。
言われてみると自然とそういう
体の動かしかたをしてるんだとか気づいたり。



Q.学んだことを使える
ジャムセッションという環境について
何か思うことはありますか?

ジャムセッションていうのは、
その場その場で毎回その場にいる人も違うし、
固定したメンバーでやるっていうのが
まずないので、そういう意味では
人によっても自分のプレイに
対する相手の反応なんていうのも
人それぞれですし、
そういったこともあって、
そういう対応力をつける上では
すごくいいんじゃないかな
という風には思いますね
同じ曲やっても毎回毎回違う感じになるし、
すごく面白いしためになる場だな
という風に思います



Q.このセッションホスト養成講座を
オススメしたい方ってどんな方でしょうか?

自分が演奏することも好きなのは
もちろんそれでいいんですけれども、
それだけじゃなくて、さっきもいったように
いろんな人が集まって作る音楽を
演奏する場を作っていろんな人に
楽しんでもらいたいとか、
そういった輪をつなげて大きくしていこうとか、
そういう風なことに非常に関心のある方、
そういった仲間を広めていくことがいいなと思っていただけるような方には
オススメしたいなという風には思いますね。
ぜひ仲間となっていただければ。


楽器やってる人は
  みんなやったほうがいい!』

垣渕 昭宏さん / 40代
埼玉県 / 会社員


Q.セッションホスト養成講座を
受講しようと思った理由は何でしょうか?

セッションホスト養成講座を受ける前に
実際ぼくはFTJSのジャムセッション講座の
6ヶ月コースを受けました。
それを受けて、6ヶ月終了して、
もっとジャムセッションについて
深く知りたいなという
気持ちが湧いたんですね

それで相談したところ、
セッションホストの気持ちになれば
よりよくセッションについて理解が
進むんじゃないんですか
という形で紹介されて、
受け始めたのがきっかけです



Q.実際に6ヶ月セッションホスト養成講座
を受けてみて新しい世界は見えましたか?

めっちゃ見えました!
ジャムセッション講座の6ヶ月コースでは
自分のメイン楽器の演奏技術とか
演奏テクニックとか
マインドとかを勉強しましたが、
セッションホスト養成講座では
ジャムセッション全体を
俯瞰してみれるようになったというか、
自分だけがわかってるんじゃなくて
周りがどういう気持ちで
やってるんだろうかとか、
それがわかると自分のプレイは
どうやったらみんなに伝わるんだろうか
っていうまたいい副作用ができるというか、
相互作用ですよね。

自分のプレイにも役に立つし、
それができるようになったら
全体のプレイもなんか盛り上がるというか、
今まで自分が味わったことない
ジャムセッションが体験できる
ということが一番自覚しました



Q.実際にセッションホストを
やってみてどうですか?

はじめは僕なんかができるんだろうか
って正直ありました。
そんなにめちゃくちゃテクニックが
あるわけじゃないし、
スーパーテクニシャンではないので、
そんな僕が人の前に立って
ああだこうだいうのは
ちょっとおこがましいんじゃないか
って正直ありました。

でもセッション参加されているみなさんは、
そんな僕の気持ちなんてどうでもいいんで、
じゃあ僕がどうやっておもてなしをするか
っていうほうにフォーカスしたほうが
絶対楽しめると
あいつ全然テクニックないから
大したことないホストやなって
誰も思ってないわけで、
それはこっちの気にしすぎっていう
ところが気づきました。

技術はないよりはあったほうがいいし、
引き出しを多く勉強したほうが
絶対いいんですけど、
でもそこで技術がないから
俺なんかだめだって思うよりかは、
僕もがんばってるから皆さんも一緒に
成長していきましょうよ!
ていうスタンスというか、
そんな立ち振る舞いすれば
セッションに参加されてるみなさんも
あいつテクニックないのに
偉そうにしやがってなんて思わないし、
ああ、じゃあ一緒に盛り立ててあげようか
っていう気持ちにもなるじゃないですか。

そこにいくかいかないかだと思うんですけど、
そういったところが養成講座を
受けているうちにわかるようになってきて、
大事なのはテクニックだけじゃなく、
テクニックじゃないところも結構大事で、
そこがすごくわかったというか、
それまで以上にセッションに対する
深掘りができるようになったというか、
それがすごい発見でした。

逆に崇め奉られたい人、
尊敬されたくてやってる人は
なかなかしんどいかなと思います。
俺すげえんだぜみたいな感じを
醸し出す人がやっちゃうと
参加されてる人は
なんかあいついけ好かへんやつやな
ってなって、もう2度といかねえ
ってなる可能性もあるので、
その辺は勘違いしたら
あかんかなと思いました。



Q.6ルーツミュージックを
学んでどう変わりましたか?

僕自身、そんなに音楽に対して
偏食じゃないので、
なんでも聞くっていう感じなので、
ロックしか聴かないとか
ジャズ専門ですとかでなくって
なんでも自分がいいなと思った音楽は
聴くほうなんですけれども、
6ルーツを勉強してから聞き方が
やっぱり変わりましたね。

単純にロックかなと思ったけど、
このグルーヴの感じって
ちょっとファンクも入ってるのかなとか、
あれこのテイストボサノバぽいよね、
っていう、絶対これはこうだ
っていうことじゃないんですけど、
普段ぼーっと聞いてたのが、
耳がそのグルーヴじゃないの~?
と読んでくるというか、
そんな感じが特に感じますね。

6ルーツ勉強してからこれはこれとこれちょっと混ざってる感じだな~とか
これはどロックですねとか、
ジャズの典型っすねっていう感じもわかるし、
あ、これ混ざってるなっていうのもわかるし、
自分の聴く耳が鍛えられる
というかそれが大きいですね。

こうしなきゃいけない
っていう感じではなくて、
グルーヴが変わったら
こういう風に吹きたいな~て
なってくる感じです。

こうしなきゃいけないって
思うと逆に固まっちゃって、
案外できないというか、
でもそのグルーヴが聞こえてくると
あ、こういう感じで演奏できたら
気持ちいいよねっていう風に
もっていく感じっていうんですかね。

ていう風に僕はなってきたなと思います。
かといって全部自由にやってええんか
ってことじゃなくて、
やっぱり講座の中ではロックは
こういうグルーヴ感があると
ロックのテイストっていうのが
すごくはっきりでるよ、とか
ブルースはこうだよっていうのを
教えてもらうからこそ、
そっからどう自分なりに吸収していくか
っていうことが、自分で勉強するというか、
教えられてる、叩き込まれて
スパルタみたいなんじゃなくて、
こういうことやったらじゃあ自分は
どういうプレイができるんだろうか
みたいな風に考えることが
できるようになりましたね



Q.身体操作は学んでどう変わりましたか?

身体操作は自分が気持ちいいというか、
吹きやすい体勢とかポジションとか
そういうのがわかってるのと
わかってないのとでは全然違う
っていうのがすごく勉強になりました。

いろんなタイプがあって、
僕はこのタイプですよとかって
いうのを色々教わるんですけど、
じゃあそのタイプはこういう楽器の
動かし方とか構え方すればいいですよ
って具体的に教わるので、
凝り固まって絶対ギターは
こう構えなきゃいけないとか、
鍵盤の押さえ方は絶対こうで
みたいなそういうことじゃなくて、
その人その人にあったことを丁寧に教わるので、
その中でも合う合わないとか
今までの習慣とかあるので
それをどうミックスさせて
自分なりの弾き方とか吹き方とかに
できるかっていうのをもう
考えさせられるというか、
こうしなさいっていうことじゃなくて、
あなたのタイプはこうだから
こうやったほうがもっと良くなると
思いますよっていうアプローチなので、
そのアプローチはすごく僕にとっては
ありがたいというか、
あなたはこうだから
こうしなきゃいけないって言われると
「いや、そうとは限りませんけど」
ってなる人も多いと思うんですよ。
「あなたはそうかもしれませんけど」
っていう人もいるじゃないですか。

そんなこうせえとかああせえとかっていう
強制的なことじゃなくて、
丁寧に指導してくれるので、
それに対して自分はさっき
こういってはったけど、
もうちょっとこうしたほうが
僕はやりやすいなとか、
それもやっぱりミックスなので、
それができるっていうことは
いいと思いますね。
自分で考えられるっていう意味で。

音楽って教える側でこうしなさいとかって
一方通行で教えるの簡単ですよね。
教わる側からすると悲劇ですよね。
あったらもう最強ですけど、
なかなかそんなにすごい相性があう
っていうのはなかなかないと思うんですよね。



Q.学んだことを活かせる
ジャムセッションという環境について
何か思うところはありますか?

僕の場合は、まずジャムセッションを
勉強してたっていうことが
アドバンスであったと思うんですよね。

元からそこで遊べる環境があった中で、
僕はセッションホスト養成講座に入ったので、
そこで試しながら
また勉強しながらができたので、
すごく僕は恵まれてたなと思うんですけど。

今はオンラインがあるんで、
オンラインでガンガンやったほうが
いいと思います。
失敗したら恥ずかしいとか、
変なこと言われたらどうしよう
とかって思うと思うんですよ。

僕も思いましたし、
なんか一番最初セッションホストやった頃は、
みんながこうしとーっと見られて、
僕めっちゃ気恥ずかしい思いした
ってことありましたけど、
これもやっぱり経験なので、
どんどん経験を重ねていくうちに、
そんな気にする必要もないんやな
って思ったり、
そんなことよりセッションの充実の方に
集中していったほうがいいんやな
ってこともわかってきますし、
なんで僕はリアルが先で
オンラインが後だったので
まあ色々相互作用でうまくいってるんですけど、
今はまずオンラインで
色々トライするっていうことができるので、
すごくいい環境やと思います。

場所もとらわれないし、
時間も自分の好きな時間で参加できますし、
そこはすごいメリットですよね。



Q.この講座をおすすめしたい方
ってどういう方ですか?

やっぱり僕がそうだったんですけど、
楽器はある程度できるけど、
じゃあなんかやってよって言われたときに、
「えーっと、うーん」ていう人
結構多いと思うんですよ。
僕楽器弾けますとはいいますけど、
楽器できますとは言わないじゃないですか。
演奏はできるけど、
人様に満足聴かせられるような演奏は
できませんっていうような人
って結構いると思うんですよ。

でもそれはやっぱりその自分の
気持ちの持ちようで
できなくてもやれるよっていう
気持ちになるようになることが
大事だと思うんですよね僕は。

セッションホスト養成講座は、
別にセッションホストのプロを目指そうとか、
達人を目指そうということではなくって、
自分の音楽生活というか、
楽器のプレイもそうですし、
ジャムセッションをどうやってこう
みんなで盛り上げていこうか
っていう場なので、
それを勉強することによって、
僕なんかがやっていいんでしょうか
みたいなそういうマインドは
だんだん外れていって、
そうなることで自分の楽器のプレイも
より幅が広がるというか、
楽器やってる人はみんなやった方が
いいと思います。

現状満足してる人はいいんですけど、
満足してる人ほぼいないですよ。
何かしらくすぶってる感といいますか、
何かもうひとつ伸びたいなって人は
多いと思うので、それだったら
闇雲に教則本とかを
ばかばか買うんじゃなくて、
こういう6ルーツだとか身体操作だとか、
ジャムセッションの環境だとか
っていうところに身をおくことによって、
また違う成長の仕方ができるんじゃないかな
と思うんですよね。

教則本がだめっていうことじゃなくて、
教則本も大事なんですけど、
それだけじゃない環境。

それだけじゃない勉強の場
という風に僕はとらえてて、
今もそれは変わらず
やっていってるんですけど
ぜひそういう人に恥かしがらずに
チャレンジ、トライしてもらえると
いいなあと思いますね。


ジャムセッションは
音の会話じゃないですか。
テクニックじゃないんですよね

本当に最近思います特に。
周りがみえてるのと見えてないのとで
ジャムセッションの盛り上がり具合がかわるし、
それがセッションホスト養成講座を受けると
すごくわかりやすいというか、
めちゃくちゃいい勉強の場だと思うので、
ぜひチャレンジしてみてください!
一緒に頑張りましょう!

『夢はたくさんのファンの前で
ライブをすること!』

鎌田 多津子さん / 50代
大阪府 / 主婦


Q.セッションホスト養成講座に

参加する前はどんなことに
悩んでいましたか?

A.
耳が悪い、音が聞き取れない
のが悩みでした。

ジャズピアノを始めた時に、
アドリブが必要で、
その力をつけたいな!
と思って参加しました。



Q.講座に参加して、
 どのようにお悩みは
 解決されてきていますか?

A.
2ヶ月で耳がよくなってきた
と思います!

アドリブも元々頭の中に
ピアノを弾いていると
別のメロディが湧いてくることが
よくあったのですが、
それを実際音数を少なくすれば、
うまく表現できるように
なってきたと思います。

表現力が上がってきたと思います!

 

Q.講座の雰囲気はどうですか?

A.
すっごく楽しいです!
指導してくださる方々も
真摯にやってくださるし、
参加者も一生懸命になって、
切磋琢磨していて
すごいいい仲間に
恵まれたなと思います。



Q.セッションホスト養成講座は
他にどんな人にオススメですか?

A.
私みたいにクラシックをやってた人で
もっと気楽に人と音楽を楽しみたい!

一人でピアノに向かって
弾いてるだけではつまらない
と感じ始めた人におすすめです。

こんな世界があったなんて!
ときっと思うと思います。 


『楽しみながら成長する場
 としてオススメ!』

飯田 将平さん / 20代
茨城県 / サウンドクリエーター


Q.セッションホスト養成講座に

参加する前はどんなことに
悩んでいましたか?

A.
昔、4人でバンドをやっていて、
他の3人はとても上手でした。

そこでセッションに
入れてもらったのですが、
めちゃめちゃテクニカルな
ことをやられて脱落、
ロストしちゃって
そうとう落ち込みました。

その時のトラウマをずっと
1〜2年引きずってしまい、
もっとうまくなるには
どうしたらいいんだろう?

と、技術ばっかり追い求めて、
音楽が楽しくなくなってきて。

どうすればいいんだろう?
と悩んでいた時に、
FTJS!のメルマガを
読んでいたのですが、
そこでセッションホスト養成講座
の記事を目にして
あぁ、これは行くべきだな!
と思って、思い切って参加しました。



Q.講座に参加して、
どのようにお悩みは
解決されてきていますか?

A.
参加してる人がみんな
凄くいい人たちばかりで、
自分の出す音を否定されない
感じがすごくあります。

自尊心というか、
自分でも認めてもらえる
と僕も思えて、
楽しくなってきます。

音楽の本質というものが
見えてきた気がしました。



Q.セッションホスト養成講座は
どんな人にオススメですか?

A.
昔の自分のように
音楽が楽しくなくなっている人に
参加してもらいたいです。

楽しみながら成長する場
としておすすめです。


なぜこの講座を
開催するのか?


ほとんどの人は音楽が好きで
楽器を始めたのに、 
実際、その楽器を通して
音楽を心から楽しんでいる大人は
はたしてどれくらいいるのか… 

なんてことを時々考えてしまうほど
世の中には音楽や楽器に
コンプレックスや嫌な思いを
抱えている人を多く目にします。 


常に「自分に欠けている
何かを埋めるために」
時には教則本やDVDを買い漁り、
自分に足りないテクニックや
音楽理論を追い求め、 
時には楽器を弾きたいがために
音楽仲間とスタジオに入るものの
常に「他人に気を遣って
勝手に疲れてしまう」 


 なぜこのような状況に陥っているか、
原因ははっきりしています。


 【今の自分で大丈夫と
思える自信がないから!】 

 欠けていることに
フォーカスするのではなく

今、既に手にしているものに
フォーカスする 


他人の都合に合わせ過ぎるのでははく
今の自分がやりたい音楽に焦点を合わせ
理想の音楽仲間とだけ音を楽しむ 
これらの趣旨を理解し実践できれば
あなたの音楽人生は間違いなく一変します。  


この特別レッスンを皮切りに
オールジャンルプレイヤーを目指すことは、
あなたの音楽人生を大きく転換させる
重要なファクターになるのです!


 私は 
【ジャムセッションが  
 日本の文化になれば   
もっと日本は豊かになる!】 

 と強く信じています。


 自分を認め、
認められる文化、
お互いを尊重し、
応援し合える文化
ジャムセッションだからこそ

実現できる! 


この未来を実現するためにも、 
ぜひこのページを読んでいるあなたに

【全国各地で  
ジャムセッションを展開する   
愉快なセッションホストの仲間入り!】

 をしていただきたいと思っています。 


 この理念にピンときたのであれば、 
そうなるための第一歩のヒントを 
今回差し上げますので、 
ぜひネット上で私に
会いに来てください!

個別相談&特別レッスンの受講方法


ネット回線を通した
無料ネットテレビ電話にて
あなたの部屋で行います!

定員になる前に
下の申し込みフォームより

時間帯を含め第3希望まで
おしらせください。

よくある質問

  • Q
    事前準備は何か必要ですか?
    A
    特に必要ありません。

    お申し込み後に
    あなたの現状を把握するための
    アンケートシートを
    メールでお送りします。

    その返信があった方のみ
    受講可能です。

  • Q
    ネット環境はどのレベルで
    必要ですか?
    A

    スマホやノートPCなどで
    WiFi環境でつなげる状況ならば
    十分受講可能です。

  • Q
    楽器は必要ですか?
    A

    あなたの身体タイプを判断するのに
    あった方が便利なため
    ぜひご用意してお待ちください。

  • Q
    ネット環境はどのレベルで
    必要ですか?
    A

    スマホやノートPCなどで
    WiFi環境でつなげる状況ならば
    十分受講可能です。

料金


一生かかっても習得できない
楽器演奏レベルの基礎が
身につくこの特別レッスン!

普段は10,800円
をいただいております...


が!!


今回は
メルマガ読者限定
「5,400円」にて
個別相談&特別レッスン

受講いただけます!



あなたは
誰に遠慮することなく

自由に音楽を楽しむことができる
音楽人生を送りたいですか?


ミュージシャンとして成長し、
クリエイティブであり続ける

そんな未来を選び取る方法を
この個別相談&特別レッスンで
逃さず手にしてください


あなたは
自分の意思で自らの音楽人生を
選ぶことが
できるのです



ここまで読んでピンときたら
ぜひ以下のフォームから
迷わずお申し込み下さい。

ネット上でお待ちしております!