アレルライトハイパーは、花粉症・鼻炎の方に人気のサプリです。

知名度が低いにも関わらず、ここまで支持されているのは、通常のサプリと異なり、効果が実証されている栄養機能食品であることも1つではないでしょうか。

また、アレルケアで効果がなかった方は、このアレルライトハイパーを飲んでいます。

キャンペーン中なので、ぜひ参加してみてくださいね!

アレルライトハイパーの花粉症・鼻炎の効果は?

アレルライトハイパーは、乳酸菌の中でもアレルギーを抑制に特化した栄養機能食品です。
ですので、一般のサプリ(栄養補助食品)とは異なり、効果が認められているサプリです。

そのアレルライトハイパーに含まれている乳酸菌は、T-21

T-21と聞いて、ほとんどの方は、知らないと思います。
というのも、CMや電車内のつり革広告にもほとんど掲載されていないからです。

ただ、このT21乳酸菌。
一般の乳酸菌とちょっと違います。

どう違うかというと、アレルギーに強い乳酸菌なんです。
その前に、よく間違えるケースが多いのですが、アレルケア(L92)との違いです。

ごちゃごちゃになっちゃうので、簡単に整理しますね。

アレルライトハイパーとアレルケアとの違いって?

アレルライトハイパーと似た商品にアレルケアと呼ばれる商品があります。

これは、カルピス社が提供している乳酸菌サプリです。

同じ、花粉・鼻炎症対策の乳酸菌サプリに見えますが、実はちょっと違います。

それは、乳酸菌に含まれている(株といいます)です。

アレルケア:L92(カルピス社)
アレルライトハイパー:T-21(日清食品)

知名度の高さでいうと、L92のアレルケアをご存じの方の方が多いのではないでしょうか。

テレビや電車内の広告でも良く見かけます。
それに対し、レルライトハイパーは、知っている人の方が圧倒的に少ない。

一部の医療関連の仕事をされている方やマニアの方はご存じですが、ほとんど知られていません。

では、何が違うかというと、
菌の歴史です。

実は、T-21(リフレクト乳酸菌)は、ラクトコッカス ラクティスという乳酸菌の一種で、チーズやヨーグルトにも含まれているんです。

言い換えると、世界的にも浸透し、誰もが認めている体に馴染みやすい菌が、T-21なわけです。

※T21は、東京農業大学の教授が志賀高原でクランベリーを採取し発見した乳酸菌です。

それに対し、L92は、一般の乳酸菌には入っていないまだ歴史の浅い菌です。
人によっては効果のある人もいれば、全く受け付けない人もいます。将来性が期待される菌とも言えます。

違いを一言でまとめると・・

が知っている知名度の高さ:アレルケア(L92)
が知っている知名度の高さ:アレルライトハイパー(T21)

飲むなら、が知っている受け付けやすいサプリがおすすめです。

花粉症の原因となる花粉の時期や鼻炎のダニ・ハウスダスト

花粉症の方は、特に、2月から5月頃にかけて、マスクが取れない時期かと思います。

なぜなら、スギやヒノキの花粉が特に多い時期だからです。

ただ、この花粉症。
スギやヒノキだけじゃないんです。

下をご覧ください。花粉の時期、よ~くみてください。

花粉は一年中飛んでいる実態。

1月~6月 スギ科、ヒノキ科
1月~8月 カバノ科
3月~12月 イネ科
8月~12月 ブタクサ、ヨモギ、カナムグラなどのキク科、クワ科
など。

ダニ・ハウスダストなど

・ベッド
・床
・壁
・寝室、寝具
などによる喘息、アトピー性皮膚炎
これを見て分る通り、花粉であれば、1年中何かしらの飛んでいますし、ダニやハウスダストは、ほぼ毎日接している可能性があります。

アレルギーとなる原因は、常に接していると考えた方がいいでしょう。

このように見ると、体の内面からケアできるものがやはり必要になってくることが分ります。

アレルライトハイパーはアレルギー反応を抑えてくれる

花粉は体の中に入ると、リンパ球と呼ばれる抗体が作られます。

この抗体をIgE抗体と呼びます。
抗体は、鼻や目にある粘膜とくっつくき、ヒスタミンと呼ばれる化学物質が分泌されるんです。

これが、くちゃみや鼻水、涙となって現れてきます。

アレルライトハイパーのT21は、その抗体が作られる働きを抑制してくれるのです。
つまり、花粉症、アレルギー反応を抑えてくれるのです。

また、最近の研究では、リフレクト乳酸菌(T21株)は、以下のような働きがあることが分っています。

花粉症・鼻炎に強いと言われる理由

1.アレルギーを悪化となる原因を減少!
・好酸球
・2型ヘルパーT細胞

2.アトピーや花粉症、鼻炎などのアレルギーを抑制するインターロイキン-12の産生を促進する高い能力をもつ。

3.花粉アレルギーや鼻炎、癌抑制、免疫増強作用の働きがあるインターフェロンγを増加させる働き。

こんな人がアレルライトハイパーを選んでいます

・1年中、飛んでいる花粉症で困っている。
アトピー性皮膚炎で困っている。
・通年性の鼻炎が辛い
ガン予防に乳酸菌を取りたい。
体に馴染みやすい乳酸菌を探している。
子供のアレルギー対策に飲みたい
・ヒトによる試験済みの安心できるサプリを探している
など

アレルライトハイパーで腸内環境が改善!

リフレクト乳酸菌(T21)は、既にチーズやヨーグルトを食べている人であれば、安心して摂取できる乳酸菌です。

しかも、人間の体の免疫力の60%は、腸内でおこなっています。

その腸内に多くの乳酸菌を送り込むことができるわけです。
その量は、ヨーグルト50キロ分。

確かに、最近では、生きたまま菌が届くといったプロバイオティクスの乳酸菌ヨーグルトやサプリも人気です。

ただ、今では、バイオジェニックスといって、菌が生きていなくても、善玉菌を増やすことができることが知られています。

これは、東京大学の教授が提唱している方法ですが、正に、アレルライトハイパーは、その部類になります。

アレルライトハイパーはヒト研究実験でも鼻炎・花粉症は検証済み

アレルライトハイパーは、なんとなく良さそうな乳酸菌だなということは少し知っている方もいます。

ただ、私もそうですが、実際に飲んで効果はどうなのか?

気になる方も多いのではないでしょうか。

たぶん、私が飲んで花粉や鼻炎に効果があるといっても、誰も信じてくれる人はほとんどいないでしょう。(笑)

なので、どんな試験をしたのか調査しました。
開発元の日清食品

日清食品ってどんな会社?

日清食品は、
・ピルクル
・ココナッツサブレ
・ごろっとグラノーラ
・カップヌードル
・チキンラーメン
・サイリウム(トクホ)
など、乳酸菌飲料からカップラーメンに至るまで誰もが一度は食べたことがあるようなものを製造している会社です。
そんな食品を研究しているのが、グローバルイノベーション研究センターです。

そのセンターで研究開発されたのが、リフレクト乳酸菌(T21)です。

この乳酸菌サプリが、アレルライトハイパーです。

ここでは、実際にヒト試験で試験がおこなわれています。
対象は、
・花粉症の方
・通年性鼻炎の方
です。

その結果、3~4週間という短期間で効果が発揮されたことが実証されているんです。

アレルライトハイパーのメリットとデメリット

ここでは、アレルハイパーのメリットとデメリットをご紹介します。

×デメリット

アレルハイパーは花粉症や鼻炎に効果のある乳酸菌です。

ただ、飲んですぐに効果が出るわけではありません。今まで作られてきた腸内環境が飲んだだけですぐに変わることはありません。

ヒト試験では、4週間という短期間での改善もありますが、続けていく程、効果が実感できるはずです。

なので、多くの方は、3ヶ月以上は続けています。

〇メリット

体に馴染みやすい鼻炎や花粉症対策の乳酸菌サプリです。

また、大人だけではなく、子供の鼻炎、花粉アレルギー、27品目のアレルゲンフリーなど、安全性や免疫力向上にはピッタリのサプリです。

ガン予防に飲んでいる人もいる位なので、普段から健康に気遣っている人はおすすめですよ。

アレルライトハイパーは初回限定の特典を狙う!

アレルライトハイパーは、
・楽天
・Amazon
・ドラッグストア(マツキヨ、スギ薬局、ツルハなど)
・ドンキなど
では売っていません。市販されていないので、基本的にオンライン限定商品です。

言い換えると、小売店を通じていないので、その分、価格も安く設定されています。

今、初回限定のキャンペーンをおこなっているので、利用するといいですよ。
定期コースが一番お得です。

通常なら4600円するところが、初回限定1980円です。(送料無料!)

定価の56%もオフになるので、最安値で買いたい人にとっては好都合ですよね。

解約しばりは初回+次月分のみ

アレルライトハイパーは解約にしばり期間があります。
ただ、
・1回目(初回)
・2回目(次回)
・3回目(解約)
なので、2回目まで継続が必要です。

初回1,980円+次回4,140円=合計6,120円
これを見ても、1袋3000円程度なので、やはり料金は安いです。

特に、アレルケアで効果が実感できなかった方にはおすすめです。ぜひ、体感して欲しいと思います。

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