白河晃子の
メールレター

presented by Akiko Shirakawa
あなたは今、思い通りの人生を生きていますか?
メガバンクに総合職として入社。

10年間、法人営業として
300社以上を担当し
トップの評価を維持。

結婚し、子どもも産まれ、
周囲には、これからの女性銀行員の
ロールモデル、とまで言われながら、

そんな一見“思い通り”に見える
キャリアをばっさりと捨て、

ライフコーチとして生きることを決めた
わたしがお伝えする

本当に「思い通り」の生き方とは?
このメールレターは、
こんな方にオススメです
  • 自分を活かす生き方・働き方を見つけたい。
  • 家庭を大事にしながらも、キャリアを諦めたくない。
  • 30歳からのライフデザインのヒントがほしい。
  • 自分はこんなもんじゃない!殻を破って、一歩踏み出したい
  • 物事を前向きに考える癖をつけたい。
  • 行動を起こせる自分になりたい。
  • 常識や普通にとらわれず、自分の基準で物ごとを選択できるようになりたい。
  • しなやかに生き抜く「あり方」を身につけたい。
  • 自分を活かす生き方・働き方を見つけたい。

メールレターはこんなテーマでお届けします!

・アラサーからの自分を活かす生き方、働き方
・キャリア、ライフデザイン
・起業
・幸せなこころのあり方
・自分との向き合い方
・子育て
・パートナーシップ
・ぶっちゃけ話
・白河晃子のプライベート

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プロフィール

1983年生まれ、都内在住。
ライフコーチ(世界最高峰コーチ資格MCCの林忠之氏に師事) 男子2児の母。
慶應大学卒業後、メガバンクに入社。
法人営業担当として、常にトップの評価を維持。
2度の育児休暇を経て、職場復帰するが、子どもを夜中までベビーシッターに預け、残業する生活により、不眠や摂食障害に陥る。
心身を回復させ、人生を見直すため、10年間勤めた銀行を退職。
その後、自分と向き合うことを目的に、ライフコーチングを学び始める。
2017年より、ライフコーチとして活動を開始。

<ミッション>
本来の自分を表現しながら、
人生を思い通りに創り変えていける人を1人でも多く増やす。

人生を思い通りに創り変えていきませんか?

「そこそこの人生」

前職は、10年間銀行員でした。
大企業に就職し、「そこそこ」やり甲斐のある仕事に携われて、「そこそこ」豊かな暮らしができ、真面目に生きていれば「安心」。
そんな思考が、いつも根底にありました。

そんな、わたしに転機が訪れたのは「2度の出産」でした。
子どもたちが、毎日、泣き笑い、無邪気に遊ぶ様子に、
「一度きりの人生を、ずっと、こんな風に “思い通りに” 生きていてほしいなぁ、、、」と、しみじみ思ったのです。

そんな時、わたし自身も、ライフコーチングと出会いました。

そして「そこそこ」とか「安心」そんな今までの殻を破り、本来の自分を活かしながら、行動や決断ができるようになっていったのです。

「もうこの歳だから」「大した能力ないから、、、」

そんな、自分の殻、破りませんか?

人は、みな個性的で、可能性に満ち溢れた、素晴らしい存在です。
ライフコーチングを通して、その想いを、ますます強くしています。
 
今ここから「人生を思い通りに創り変えていく!」

そんなお手伝いをさせて頂けたら幸せです。