ココカラミライ

~カラダづくりを通じて子どもの可能性を
            未来に繋ぐお手伝い~

子ども達が何度失敗しても挑戦できるような環境作りを一緒に考え

大人も子供も一緒になって手を取り合って作っていける未来。



可能性を未来へ繋ぐ
「今できるカラダづくり」の
専門家 梅田愛子 です

子ども達に何を伝えてどんな背中を見せられるだろうか。
我が子の為に、次の世代の為に、何かできることはないだろうか。

子ども達が今の時代をのびのびと過ごし、成長し、自分の人生を自分の足で立って歩むときに、その子の持っている可能性を最大限発揮できる環境作り

時代と共に、環境が変化し、価値が変化している今だからこそ今こそ、繋いでいきたいことがあります。

こんにちは!可能性を未来へ繋ぐ「今できるカラダづくり」の専門家 梅田愛子です。

子どの可能性を伸ばし自分らしく、その才能を誰かの為に発揮できるように育っていくには見守られている安心感があり、挑戦できる環境があることが大切です。

そして挑戦したい何かに精一杯進んでいくときに自分自身のカラダの土台ができていることはもっと重要。

子ども達が何度失敗しても挑戦できるような環境作りを一緒に考え、
大人も子供も一緒になって手を取り合って作っていける未来。

そんな未来を描くのが私の仕事です。

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カラダの基礎づくりが子どもの可能性を広げます

私は高校のクロスカントリースキーチームの大会や合宿にスポーツトレーナーとして同行していたことがあります。

その時に学生アスリートにトレーニング指導をしていた監督が「今の選手はすぐ怪我をする」「根性がない」「昔とは同じトレーニングができない」と話すのを聞いたことがあります。

実際、腕立て伏せが一回もできない姿を目の当たりにすることでアスリートと呼ばれる学生なのにカラダの基礎(土台)がしっかり出来ていない子が多く、それにも関わらずハードなトレーニングを積んでいることに気が付きました。

一生懸命に自分の目標に向かって、挑戦する選手の姿は素晴らしいと思います。

しかし、カラダの基礎(土台)がしっかりと出来ていないと

・ トレーニングを積んでも、成果が出ずに苦しくなる。
・ 自分のカラダが思うようにいかないことに悩んでしまう。
・ 怪我が多くなって本番で実力が発揮できなくなる。

こんなことを経験するのですが、しかし、自分ではどうしていいか分からないまま、気合いだ、根性だと言う昔ながらのやり方でトレーニングを続けていくため、一向に状況が改善されず、自分のせいだ、自分の根性が足りないからだと思い込むようになり、それが繰り返されることで、いずれ自分自身の可能性を信じられなくなったりする学生も多いのではないでしょうか。

その結果、好きで始めたスポーツ自体を嫌いになったり、やりたくなくなったり、自分で自分の可能性を諦めてしまうと言う選手を、私はたくさん見てきました。

のびのびと育っていける環境づくりのお手伝い

しかし、私の思いとは裏腹に保育園に行けば行くほど、現場の先生などから子どものカラダの深刻な悩みを相談されるのですが、現場指導をさせてもらえる日程は限られているし、規律が厳しくなりっている現場での問題点も含め考えると悩ましく

「どうすればいいのか・・・」 「どうすれば本当の意味で子どもたちのカラダが作りに本気で関わっていくことが出来るのか・・・」 と理想と現実のギャップが生まれてきました。

そこで、できないことを嘆いても仕方ない!

ここをしっかりお伝えし、共感してくれる人が増え、同じ思いで子どもたちにかかわる大人が増えることが、現代の常識に縛られなく、もっと子供たちがのびのびと育っていけるんじゃないか!と思い

よし!親御さんや現場の先生方に直接、届けられるようにしよう!と活動を続けています。

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あなたへのメッセージ

スポーツの世界は努力したから、必ず得たい結果が得られるとは限りません。自分だけではない、相手がいる世界であり、未知なる自分の可能性に挑戦していくのですから当たり前と言えば当たりませなのかも知れません。 だからと言って競争と言う、結果至上主義の世界ですから、負けても仕方が無いと言ってばかりはいられないことに悩むアスリートも多いと思います。

私自身もどうしたら結果がだせるだろう。そこを考え、取り組んでいた選手時代でした。

しかし、選手を退いてから、アスリート時代に競争に勝つだけでは得られないその後の人生において大切な財産を手に入れたと言うことに気がつきました。

・ 一生懸命に取り組むことで、こんなにも応援してくれる人がいること。
・ 沢山の人が支えてくれていたこと。
・ 共に戦った仲間との出会い。
・ 自分の挑戦が誰かの勇気になっていたこと。
・ 自分との約束を守ることで得られる自信。
・ その次のステージにいく糧となったこと。
・ 掲げる目標に向かって精一杯努力する過程を通じて、人生で出会う課題や目標にどう取り組んでいくか。

等々まだまだたくさんのことを得ることが出来ましたが、何よりも

努力した先に、得たい結果を得られることは素晴らしいことですが、例え手に入れられなくとも、そこに向かっていく過程こそが、人生で獲られる財産であり、その後の人生を切り開く力であると気づいたことは今のわたくしの原点をなっています。

この経験を通じてその手助けができれば嬉しく思います。

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会社名 カラダづくり研究所(ラボ)
創業者 梅田愛子
設立年月 2010年12月
活動実績 2010年12月
設立年月 2010年12月