真に健康で安全な野菜を作る!

虫食い野菜は安全か!?
日本の残留農薬基準値は世界一甘い!?
本当の意味で美味しくて健康な野菜づくりとは・・・!?

虫食い野菜は安全!だと思っていませんか?

虫食い自然栽培野菜、実は危険!?
本当に美味しくて安全な野菜とは・・・?

虫食い野菜は安全!だと思っていませんか?


じつは、自然栽培野菜の危険がここにあることはご存知ない方が多いと思います。


農薬が使われないために、畑に虫がたくさんいるのは、当たり前で自然なことだと思っていませんか?


でも実は、虫がつく野菜というのは虫に食べられることから身を守ることができない不健康な野菜だということ。


虫が食べている部分の葉っぱをよく見てみてください。

青々として大きな葉っぱの部分を虫は好んで食べにくるのですが、この部分は、ある栄養素が偏って溜まっている部分なんです。


この部分、栄養が偏っていてその栄養を昇華するためにお野菜が自らその部分に集め、葉から揮発させて排出しているのです。

この揮発したある栄養の香り=虫が好む香り、


つまり、栄養の偏ったお野菜の葉っぱの出す香りに虫が引き寄せられてくるという原理だったんですね。

さらに恐ろしい発ガン性に変化も!?

然栽培などのお野菜を手にする機会があったら、虫が食べている葉っぱの部分をよく見てみてください。


人間が美味しいと感じない、大きな青々とした部分に虫食いは多く見られ、

新芽や内側の柔らかく甘みを含む美味しい部分は虫が嫌うという事実。


しかもその葉っぱから揮発していくそのある成分というのは、体内で魚などに多く含まれる栄養素と結びつくと、ニトロソアミンという物質に変化します。


・・・ニトロソアミン。
強力な発がん性物質!!!


葉物のお野菜は特に、虫が食べているから美味しいよ!なんていう自然栽培野菜は手にとってはいけない野菜、、、だった。。。衝撃的な事実を知りました。

日本の農業の実態は・・・?

日本の農業は慣行栽培と呼ばれる、農薬を撒き化学肥料を使って短期間で大きく育てる農法が一般的です。

■この一般的農法を慣行栽培と言います。

しかし、農薬や化学物質の危険性が知られ広まった現在、オーガニック農法と呼ばれる有機栽培農業に注目が集まっています。


オーガニック、それは農薬や化学物質を一切使わず有機肥料のみを使用した農法です。


■もう一つ、自然栽培という農法があります。

お野菜の持つ野生の力を使い、お野菜が自然に育つあるがままそのままをいただく農法です。ほったらかし農法とも呼ばれますね。


現在の日本の農業は90%以上が慣行農法、つまり農薬や化学肥料を使った農業が主流です。
日本の農業で農薬が使われ始めたのは昭和30年頃。
それまでは肥溜めの有機肥料を畑に撒き土作りを行なっていました。


現在の慣行農法が行われるようになり60年余り、
土は年々痩せていき、連作ができない畑が出てきました。


虫を殺すための薬品散布により土中の微生物も死に絶え、病害菌が耐性を持ち蔓延してしまう畑も増加していきました。

土を殺し、虫を殺し、早く大きく育てるための化学肥料を与えて育てる野菜は、果たして私たち人の命を健やかに生かしてくれる野菜なのでしょうか・・・?

・・・土を殺し、虫を殺す農法は、人を殺し、地球を殺してしまう農法なのではないか?


そんな疑問を感じた気づいた農家が、
オーガニック農法に転身を始めている現状がありました。

世界の大規模オーガニック農業指導者に学ぶ
1000年持続可能な農業プロジェクト🌿

野々川 尚氏
アグリビジネスコンサルタントに学ぶ本物の有機農業を2019年スタートします!

農薬・化学肥料を一切使わずに

美味しくて健康・安全な野菜を作ります!!

1000年続く、
真に安全で
持続可能な
有機農法を求めて。

オーガニック農法の可能性

世界的にみても、オーストラリアや中国、東南アジアが国を挙げてオーガニック農業を大規模に展開しています。

隣国中国のお野菜は「怖い」という印象をお持ちの方はたくさんおられると思いますが、数年のうちに
「国産野菜より安全」という地位逆転が起こりかねない現状。

・・・日本のみなさんはどのくらいご存知でしょうか?

今、日本の農業は根本から見直されることを求められていると言えるのかもしれません。


そのためには、

消費者である私たち一人一人が、農業をもっと理解し、真に健康で安全な野菜に価値を見出していくことが大切ではないかと考えています。

真に健康で安全な野菜とは?

 
メディカルハーブ専門店Dr.BOHの想い

植物は自分の足で危険から逃げ出すことはできません。
大地に根を張り、その土地で一生の終える植物には、共存する微生物や虫、鳥、動物などの生き物調和そして、害虫から身を守る手段をちゃんと持っています。

ですから、自分の身を食べる害虫から身を守れなくなり、虫に食われる野菜は、言って見れば不健康から自らの身を守れない状態の野菜であるということなのです。


健康でないから、害虫に食べられてしまう。


人間もそうですよね、
健康でないから病気になります。

病気の野菜を食べていて
本当に健康な心身が保てるでしょうか・・・?


私たちがこれから行う真に健康で安全な有機農業では、

虫食いや肥大、成長不良などの不健康な野菜ではなく、

美しく健康で美味しい野菜をつくっていきます。


人間だって、そうでしょう・・・?
=健康な人は美しい。


お野菜だって一緒です。

形が不恰好なのも、
実は不健康な形なのかも?


見た目も美しく、
栄養価が高くて美味しく、
安全な野菜。

そういった、みなさんに喜んでいただける、お金を払ってでも買いたい!と思っていただけるお野菜を作ります。

そして、
低労働・高収穫!を目指し、家庭菜園でも活かせる本物の有機栽培農法を伝え広めていきたいと考えています。

私たちが目指す本物の有機農業は

  • 1000年先へ受け継がれていく本物の農法
  • 微生物や虫と共存し、地球に優しい農法
  • 農薬・化学肥料を一切使わない約束
  • 低労働で安定の高収穫
  • 家庭菜園で一般家庭でもできるシンプルなやり方
  • 1000年先へ受け継がれていく本物の農法
ドクターボーは、アグリビジネスコンサルタント野々川氏の教えを受け
今年から長野県軽井沢町にて有機農業をスタートします🌿



メディカルハーブの普及を目指してきたからこそ、
現代社会の食の乱れと健康不安の関連性を感じ、安全な食の大切さを本当に実感してきました。

幼い子ども達の世代へと受け継いでいく
安心して生きていくことのできる基盤を作りたいという熱い想いを胸に、
野々川氏との出会いにより本当に優れた有機農業を2019年ついに開始です。


最初からうまくは行かないかも知れません。
ですが私たちは必ずやり遂げ、次の世代へバトンを渡すその日まで、有機農業を普及しやり続けることを誓います!

〜メディカルハーブ専門店ドクターボー
 代表 大木悠子 〜

支援のお願い

私たちがチャレンジする1000年持続可能な有機農業は、1年目の事業運営費用が250万円かかる見込みになりました。
そこで、私たちのプロジェクトを支えてくださる支援者を募集することにしました。

支援者の方へは感謝の気持ちを込めて、私たちが心を込めて栽培していく真に健康で美味しい有機野菜を支援費用同等分お届けいたします。(収穫期による不定期配送となります。)

1年でお返しできるか、2年もしくは3年かかるか分かりませんが毎日食べるお野菜を、本当に健康で安全な物を食べていただきたいという想いから、何年も継続してお届けし続けていきたいと考えています。

さらに、ご家庭やお持ちの畑で私たちと同じように有機農業を行いたい方、家庭菜園で安全なお野菜を作りたい方には野々川氏から教えていただく内容をオンラインでシェアしていきたいと考えています。ぜひ一緒に真に安全な野菜を作る楽しみを分かち合いましょう。

お届け野菜の種類について

野菜作りには、野菜の種類により土や日当たり、水はけの状態の好みが違うため畑の状態により作付け作物が変わります。ですので1年目の本年、お届けを確約することはできないのですが、現在作付け予定しているお野菜以下です。
(状況により変更になる場合があります。目安程度にご覧ください。)
・とうもろこし
・じゃがいも
・人参
・枝豆(大豆)
・小松菜やほうれん草などの葉物
・インゲン豆やスナップエンドウなど豆類

<支援方法>

🌿アグリビジネス支援🌿

 第六次産業とは、農業生産から加工流通まで全ての工程を自社で行うものです。弊社でも、収穫した農産物を直接お客様の元へお届けする直販スタイルを選んでいます。ご支援いただきました皆さまには、収穫後一番にオーガニック栽培野菜をお届けいたします。ご期待ください✨

一口5,000円

有機農業マンパワー支援

私たちの目指す農業に共感してくださる方で、
■これから農業に参入するため学びたい方
■定期的に畑仕事に参加されたい方
を対象としたマンパワー支援です。

実際に現地佐久農園まで来ていただき、その時々の畑のお手入れなどのお仕事を学んでいただきます。定期的に来れる方で今後農業で収入を得ていきたい方はこちらからご登録ください。
1年間、一緒に農業を学び大きく成長しましょう。

50,000円

終わりに。

メディカルハーブ専門店ドクターボー 代表

大木悠子

合同会社グランルートは、2014年12月に設立しメディカルケアブレンドハーブティーブランド「メディカルハーブ専門店ドクターボー」を運営してきました。ハーブティーを嗜好品としてではなく、健康を守り高める目的で使っていただきたくて、またハーブの持つ心身への優しく穏やかでありながら力強いパワーを多くの方に知っていただきたくて今日まで活動してきました。たくさんの方にお会いする中で、ハーブの持つ自然なエネルギーを受け取りにくくなっている人たちの多さに気付かされ、その根源は食品添加物や農薬、日用品に含まれる化学物質などの人工物による影響も強いのではないか・・・
そう考えるようになり、小児のアレルギー・花粉症・喘息、ちょっとした風邪でも処方を受けている方とそうでない方の違いなども詳しく見るようになり、自然食の大切さを実感するようになりました。
3年ほど前から、ドクターボーハーブティーをご愛用してくださっているたくさんの方々に本当に安全で美味しく食べることのできる新鮮なお野菜やお惣菜をお届けしていきたい、と考えるようになり模索してきました。そしてついに、これだ!と思える有機農業と出会い導いていただける先生や環境にも恵まれました。そして2019年3月より、東京近郊の農園にて悲願の有機農業をスタートさせていける準備が整いました。誰でもそうではありますが、スタート時点とは、資金もなく結果もまだない中で第一歩です。ですが、私たちは自分の家族や関わる身近な人たちそしてドクターボーを愛してくださっている方々の健康を守り高めるために決心しました。ですので、ドクターボー有機農園の運営を支援していただき、採れたお野菜をお受け取りいただきたいと思います。
皆さまのお力添えがなければこの素晴らしい農業計画も上手くは行かないでしょう。私たちは真剣に、そして精一杯、真に美味しくて安全で永続的に受け継いでいける地球に優しい農業と向き合っていきます。ぜひお力をお貸しください!

よろしくお願いいたします。

メディカルハーブ専門店ドクターボー🌿
1000年続く有機農業プロジェクト