素人が誰でも、シンプルチューブLEDに
取り換えるだけでLED化を実現。工事不要

対応給電方式
インバータースタート方式、グロースタート方式、
ラピットスタート方式、商用電源方式

独立行政法人国立印刷局や日本郵便株式会社から全国展開書店まで幅広くご導入頂いています

LED工事の為休業をする時間を取れない工場や店舗に最適です。

賃貸契約の事務所や賃貸住宅など原状復帰契約の事業主様では工事を伴うLED蛍光灯に取り換えることは家主様の同意が必要であるばかりでなく初期投資が高額になるためLEDの導入が困難です。
又年中無休の店舗様などは工事をする間休業をしなければならずその間の売り上げが減る事となります。
シンプルチューブは誰でもが自分で蛍光灯を取り外し取り換えるだけでLED化を実現しますので原状復帰が容易であるばかりでなく、工事による休業をする必要がありません。

本体価格はお求めやすい価格を設定しています。業者の方、お問い合わせください。

シンプルチューブ本体価格はお求めやすい価格で卸売りをいたします。業者の方はお問い合わせください。エンドユーザーの方のお問い合わせはご遠慮ください。

特徴

既存蛍光灯をはずし、そのままLED照明管を装着可能。工事不要

蛍光灯照明に使われている安定器にバイパス工事なしでそのままランプの取り換えが可能。
左右どちらのソケットに取り付けてもOKです。(極性自動切換え)
口金G13を使用することで、蛍光灯への復旧も問題ありません。

蛍光灯比較50%以上の節電

LED照明単体の消費電力は約16W 。安定器 (インバータ)を含めても23W前後電気料金を節約します。
1本あたり24W削減、年間約2,500円の節電となります。(12時間点灯、1Kwh=29.93円 40型FR管比較 )

蛍光灯以上の明るさを実現 
= 全光束2300lm

室内用蛍光灯(FR)は約3000lmありますが LEDは直下の光が強く1800lmで同等となります。
又紫外線をほとんど含みませんので、虫が寄りにくく、衣服、書籍、美術品等にも安全です。

寿命が長く手間いらず

従来の蛍光灯は点灯し始めてから6か月程度で照度は30~40%減衰し約1万時間で点灯しなくなります。LEDの場合は4万時間程度まで寿命が伸び取り換える手間を省きます

寿命が長く手間いらず

従来の蛍光灯は点灯し始めてから6か月程度で照度は30~40%減衰し約1万時間で点灯しなくなります。LEDの場合は4万時間程度まで寿命が伸び取り換える手間を省きます

仕様書

直管蛍光灯40型
安定器相換型LED
商品仕様書

3年保証を実現

よくあるご質問

  • Q
    既存の蛍光灯器具にそのまま取り付けできるメリット?
    A
    一般的なLED照明管は、器具の配線変更が必要です、導入時には電気工事費用がかかります。また事務所、店舗等を賃貸で契約している場合には 退去時には現状復帰する不動産契約が一般的です。配線変更してしまうと、元の蛍光灯器具が使えるよう復帰しなければなりませんので 再度電気工事費用がかかります。
  • Q
    LED照明管に変更した場合の省エネ等のメリット?
    A
    1.消費電力、電気料金の大幅削減 (概算で50%削減) 2.長寿命、蛍光灯が1万時間に対して4倍の4万時間  3.光量の劣化が少ない、蛍光灯は3000時間から劣化が目立ち 6ヶ月~12ヶ月では初期照度の70%程度になりますが LEDは年間5%以下の劣化です。
  • Q
    40W蛍光灯は約3000lm に対してLEDは2300lmしかありません?大丈夫ですか?
    A
    40W蛍光灯と同等なLED照明管の明るさは1800lmです。ランプの明るさの単位は全光束・ルーメン(lm)の単位で表記されますが、全光束はランプから放射される、全ての方向の光の合計です。全光束(lm)は蛍光灯の方が大きいですが、天井からの照明に使用する場合は通常は「照度」(Lux)が基準となります。(JIS規格・・・学校の机上は500ルクス必要・・・)。LED照明管は光(全光束)が直下に集中するよう設計されていますので床上「照度」は確保できることになります。
  • Q
    既存蛍光灯器具に、配線電気工事なしで そのまま取り付けできるのは何故ですか?
    A
    蛍光灯器具には「安定器」と呼ばれる電源が付いています。「安定器」はグロー式、ラピット式、Hfインバータ式と3種類に分かれていますが、通常のLEDは「安定器」をはずして直接交流電源を繋ぎますが弊社のLED電源は 安定器経由の電源で点灯するよう特別に設計開発しています。
  • Q
    すべての既存蛍光灯器具に取り付け可能ですか?
    A
    グロースタート、ラピッドスタート式は100%対応しています。インバーター方式安定器において一部の安定器で接続方式の違いから省エネ効果が得られない安定器があります。その機種ににしては点灯しないように設定してあります。(点灯すると電気代が高くなることも想定されます。)次期Ver.では対応可能となるよう開発しています。また、状況に応じて不点灯機種の専用互換機を開発製造してリリースする計画です。
  • Q
    消費電力は どのくらいになりますか?
    A
    蛍光灯(FR管)の場合の消費電力は ランプが40W、安定器で3W-5Wとなりまする。LED照明管は16Wですが、安定器の消費電力がプラスされます。
  • Q
    LEDの寿命は?
    A
    約4万時間です。1日12時間点灯した場合 8年間使えることになります。LED照明としての寿命は、 LED素子の寿命より、電源の方が重要です。電解コンデンサー等の部品によっては寿命にばらつきがあります。LED照明管が不点灯になる要因のほとんどはコンテンサーの寿命等電源装置にあると言えます。
  • Q
    安定器に寿命がきて使用不可能となったときはどのような対応をすればよいのでしょうか。
    A
    安定器のお取替えは必要になります。但し緊急的に商用電源からバイパス工事をして本LEDに直結しても点灯可能なように設計されています。しかし長期的には安定器をお取替えいただくことをお勧めします。緊急時ののバイパス工事でも電気工事士へ依頼して工事をするようにしてください。
  • Q
    安全性に関して問題はありませんか。
    A
    蛍光灯の歴史はおおよそ70年になります。この間大きな事故も無く安全性は保証されている蛍光灯安定器から安定した電気を給電されることから一般のLED照明管より安全性は高いと考えられます。その他電機要用品安全法(PSE)の別表第8項の全てに準拠しております。
  • Q
    2灯式の蛍光灯器具を使っているが 1本だけLEDに交換可能か?
    A
    同じ安定器から給電されている電球に関してはすべて本LEDに交換していただきますが、安定器の異なるものに関しては蛍光灯と共用することは可能です。例えば全体の一部を先行して導入し、その効果を体感することなど自由にできます。
  • Q
    ノイズ等外部への電波影響は大丈夫か?
    A
    い大丈夫です。CISPR(シスプル)対応ですので 病院、医療施設、精密機器工場でも使えます。
    1.フリッカー対策
    フリッカーは交流電源の条件(電圧、周波数)によって電源回路と同期してしまう為に発生します。AC100VではOKだが105Vになるとチラつくといったことがあります。弊社のLED照明管はフリッカー発生を防ぐ設計をしております。その結果、対応電圧は100V 200V 220Vと制限させていただいております。
    2ノイズ対策
    家電製品にもノイズ(電波)を発生する機器はたくさんあります。その結果テレビ(アナログ)やラジオに雑音等が入ることがあります。弊社LED製品はこういった影響が出ないよう対策を講じております。
    3.高調波対策
    高調波は 整流(AC→DC)によって発生し、電灯線を伝わって他の機器に入り込むことがあります。 (以前は変電所の周囲は要注意・・・といわれた時代があります。) その結果精密機器、コンピューター機器、BAシステム(ビルディングオートメーション)影響を及ぼす場合が あります。LED照明管の電源基板も 交流を直流に変換しているために「高調波」は必ず発生します。 弊社製品では通常のコンピューター機器等には影響が出ないよう「高調波」を抑えております。
  • Q
    設備投資分の償却はどのくらいでしょうか。
    A
    1日12時間くらい使用する環境では1年半くらいで償却される計算になります。
  • Q
    PSE(電気用品安全法)について
    A
    直管蛍光灯型 口金がG13、電源内蔵のPSE規格は現在ありません。 日本の大手照明メーカーでは、落下防止等の安全性を重視し「L型ピン口金GX16t-5付直管型LEDランプシステム (JEL801)」の製品を生産していますが、L型ピン口金を選択すると照明器具を含めた交換が必要になり、初期導入コストが大幅に増える傾向があります
  • Q
    グリーン購入法に関しての判断はいかがですか。
    A
    G13型口金方式のLED直管型は本法の対象外製品となっています。
  • Q
    40W蛍光灯は約3000lm に対してLEDは2300lmしかありません?大丈夫ですか?
    A
    40W蛍光灯と同等なLED照明管の明るさは1800lmです。ランプの明るさの単位は全光束・ルーメン(lm)の単位で表記されますが、全光束はランプから放射される、全ての方向の光の合計です。全光束(lm)は蛍光灯の方が大きいですが、天井からの照明に使用する場合は通常は「照度」(Lux)が基準となります。(JIS規格・・・学校の机上は500ルクス必要・・・)。LED照明管は光(全光束)が直下に集中するよう設計されていますので床上「照度」は確保できることになります。

会社概要

会社名 株式会社 アジル
住所 東京都 渋谷区代々木2‐15‐12
お問い合わせ watabe@agile-corp.jp
業態 製造・販売