2020年2月開催
AFP認定ティーチャー養成トレーニングに向けて
マスタートレーナー アムリタ映蓮からのメッセージ


2020年2月開催!
AFP認定ティーチャー養成トレーニング

2020年2月、神奈川県三浦海岸にて、AFPティーチャー養成トレーニング ルビー(旧レベル1)が開催されます。

リードするのは、日本にAFPをもたらしたファーストティーチャーであり、マスターティーチャーでもある、AFPマスタートレーナーのアムリタ映蓮。
   
アムリタは、世界で初めて、AFPトレーナーとして認定を受けました。そして、AFPティーチャートレーニングを教えることができるのは、現在のところ、創始者のレイチェル・ジェインとアムリタの二人だけです。このことからも、レイチェル・ジェインのアムリタに対する信頼の深さを知ることができるでしょう。
  
日本語で行われるティーチャートレーニングでは、日本人の感覚に適したAFP を、たっぷりと時間かけて体験していきます。数々のAFPのワークショップ、クラスをリードしてきた経験豊富なアムリタだからこそ伝えられることがたくさんあります。


アムリタ映蓮

先行案内は、ニューズレターで!

AFPジャパン・イベントニュース(ニューズレター)では、
トレーニング、週末集中ワークショップの情報を先行案内しています。

ニューズ・レターのご希望の方は、下記のリンクからご登録をお願いいたします。
また、ご質問等は下記のメールアドレスまでお問い合わせください。
support@afpjapan.com

アムリタ映蓮 (本名:早川映子)

~アムリタ映蓮からのメッセージ~

【パワフル&フェミニン時代の到来】

私がAFPを日本に持ち帰ってから7年。いよいよ、日本も本格的に「パワフル&フェミニン」の時代に入ったと感じています。

AFPは、その驚くような即効性や確実に起こる変化によって、そして何よりティーチャー達のどんどん輝きや魅力を増していく姿を見て、今でも主にクチコミで広まっています。

 現在、日本人の認定ティーチャーは、国内外に約80人ほどいますが、特に今年は、日本でのAFPも大きく進化しました。

 まず、6月には私、アムリタによる、つまり創始者以外では初めて、日本人トレーナーによるアメジスト(44のプラクティスのうち、後半の22)のトレーニングが開催されました。

また11月には、私がマスターティーチャーとして行なった、これも日本では初めての「プレ・ティーチャー」(Apprentice Teacher)トレーニングが開催され、すでに持っているご自身の仕事の中に、厳選されたAFPのいくつかのプラクティスを取り入れることのできる、プレ・ティーチャー7人が誕生しました。

そして12月には、私の発案とプロデュースにより、初めてのAFPオンラインフェスタを開催し、たくさんのAFPティーチャー達がFacebookページ上でライブ配信によってAFPを紹介するという、画期的なイベントとなりました。

これらを通して今実感していることは、AFPのキャッチコピーである、”Be seen, be heard, and inspire change”=「見てもらう=姿を表す、聞いてもらう=声が届くように伝える、そして変化を促進する」ということが日本でも確実に、女性達に起きているということです。

7年前と大きく違うのは、今回のオンラインフェスタのように、動画やライブ配信など自分を表す手段や場所が増えたということ。そしてAFPを長く実践していればいるほど、実際にそのAFP効果はその人のプレゼンスに現れており、女性として、というのをはるかに超えて、新時代の自己表現は、一層自然体でパワフルになっているということです。

「パワフル&フェミニン」は、レイチェルの著書のタイトルでもありますが、この「パワー」が表すのは、男性的なパワーではなく、童話のイソップ物語の「北風と太陽」の太陽のように自然体で受容的です。自分の弱さや繊細さも含めてありのままを世界に向けて表し、競争ではなく共感をベースに人とも、自分自身とも繋がって発信していくという、新しい人類の在り方をリードするのが女性性であり、それがフェミニンなパワーであり、フェミニンなリーダーシップです。

誰よりも「リーダー」や「リーダーシップ」に抵抗のあった私が、このような、その新しい定義や感覚と共に、女性のためのAFPのトレーナーになっているということも、時代の大きな変化です。

 人間の進化と共に、そしてこの地球の進化と共に、AFPは日々アップデートしながら、自然体の自分を堂々と表現する女性達によって、喜びと共にますます力強く変化を促進していくことでしょう。どうぞ、ぜひ、この連鎖に繋がってください。


アムリタ映蓮 プロフィール


女性がその人らしい魅力と存在感で輝き始めるプログラム、AFP(Art of Feminine Presence)の日本人初の認定ティーチャー、AFP講師育成トレーナー。オリジナル英会話学習法・スピリチュアル英会話主宰。元フジテレビアナウンサー、報道記者、番組ディレクター。

存在感ある芸能人への取材やドキュメンタリー制作などを通して人の「生きざま」や「在り方」への興味を持ち続け、過労による腰痛を気功で治療したことがきっかけで「気」や意識、生命エネルギーなどの探究が始まる。 フジテレビ退社後、アメリカにて元獣医、マイケル・ママス博士のヒーリングスクールを卒業、2000年頃から英会話とヒーリングをミックスした独自手法で、主に中高年の女性達と生きる喜びを分かち合う。

自らの子宮筋腫との向き合いを通じて、女性としての身体と心の対話法に出会い、同時に「神との対話」著者、ニール・ドナルド・ウォルシュ氏の元で、内なる対話を促すCWGワークショップ・ファシリテーターと認定される。

同じ頃、来るべき時代は女性性(女神)の時代と感知。タントラやエクスティックダンス、ベリーダンスなどを通して女性性や官能性を探究し始める。そんな中、友人でもあったレイチェル・ジェーン・グルーバー氏がArt of Feminine Presenceというプログラムを創ったとの知らせを受け、直感でこれを日本に広める使命があると感じて渡米。

2012年、アメリカにて、日本人初のAFP認定ティーチャーとなる。彼女自ら、「女性性意識のヨガ」と位置づけるこのアプローチで、女性達が女性として生まれたこと、女性であることの喜び、そしてありのままの自分を表現する喜びを探究するサポートに情熱を注いでいる。また、彼女の後に続く日本の認定ティーチャー達の指導・育成にもあたっている。







AFP認定ティーチャー養成トレーニング ルビー(旧レベル1)
 2020年2月7日(金)〜12日(水)5泊6日

一週間が無理な方は、前半の週末2泊3日だけの参加が可能です!

AFP週末集中ワークショップ
2020年2月7日(金)〜9日(日)2泊3日


会場から砂浜の海岸まで歩いて5分!
全室オーシャンフロント!天然温泉 露天風呂も楽しめます。

会場となるマホロバ・マインズ三浦の本館は、全室オーシャンフロント。そして、今回、宿泊するお部屋も全室オーシャンフロントです。  

研修でマホロバ・マインズ三浦を利用する場合の多くは別館(オーシャンビュー)での宿泊となりますが、今回は宿泊も本館です。お部屋のテラスから全面に海が見える、まさにオーシャンフロント。海から昇る朝日を見ることができます。

そして、玄関側からは、晴れた日には、くっきりと富士山を見ることもできます。  

そして、お部屋の広々としたお風呂とは別に、天然温泉(露天風呂付き)を楽しめます。こちらの温泉は、海から近いため、海水と同じくらいの濃度があり、とても温まる、プラス、デトックスや浄化にも最適です。  

また、休憩時間中には、歩いて5分の砂浜まで、海を見に散歩に行くこともできます。  

この恵まれた環境のもと、くつろいだ雰囲気のもと、豊かな気持ちで過ごす日々は、宝物のような時間となるでしょう。

  


AFP・フェミニンプレゼンスとは?

望む現実を創造するのは、「戦略」ではなく、
あなたらしい「存在感」です。

AFP・フェミニンプレゼンスは、レイチェル・ジェイン・グルーバーにより開発された44のプラクティスからなる女性性開花のプログラムです。

AFPのプラクティスはどれもシンプルで簡単、そしてすぐに効果がでることから、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ヨーロッパ、そして日本でも、多くの女性から注目を集め、AFPは今、世界中で急速に広まりつつあります。

AFPではプラクティスを通じて、「私らしい女性らしさ」につながっていきますが、「こうなりましょう」とか「こういうのが女性らしさですよ」など、「女性らしさ」について決められた型やパターンがあるわけではありません。

AFPでは、女性の数だけ女性らしさがあると考えます。
つまり、「私らしい女性らしさ」は、「その人らしさ」と直接つながってもいるのです。

女性としての体にくつろぎ、「私らしく」、人生を喜びに満ちて生きていくことにAFPのプラクティスはあなたを誘います。
  
今までの自分を知るためのセミナーやワークショップの多くは、男性が考案したものが主流でした。

AFPは、女性がつくった、女性のためのものです。
「ああ、こんなにも簡単に楽になっていいんだ」「女性には、女性の道があったんだ」と
AFPを体験した多くの女性が安堵の言葉をつぶやきます。

「もう頑張って変わろうとしなくていい。」この実感を手にした女性達から世界中に広まりつつあり、日本でも実践者増加中です。

まったく新しい女性性へのアプローチであるAFPから、人生をあなたらしく喜びに満ちて生きる鍵を受け取ってみてください。
「自分らしく」あることの喜びから表現できる

『人前に立つ』とき、絶大な効果を発揮するAFP

自然体で、自分らしいプレゼンスを輝かせながら「人前に立つ」AFPを実践することで、それが可能となります。

先日開催された、AFPオンライン・フェスタをご覧になった多くの方が驚きの声を寄せてくださっています。
「どうして、あんなに自然体で、カメラの前で話せるの?」と。
   
その秘密は、もちろんAFPにあります。
   
今回、AFPオンライン・フェスタで出演したAFPティーチャーの多くは、初めからあんな風に人前で自然体で話せていたわけではありません。それどころか、「人前に立つ」こと自体を恐怖に思っていた人達も多くいるのです。
  
AFPのプラクティスを日々実践することで、あんなに怖かったことが、人前に立っても自分らしく表現できるようになっていく、そんな魔法のようなことが起こるのです。
  
それは、本当に魔法でしょうか?

そうではありません。AFPのプラクティスを実践していくことで、誰にでも可能なことなのです。
   
AFPは、ライブ配信や動画撮影だけでなく、「人前に立つ」あらゆるシーンに役に立ちます。
  
それは、仕事であれば、プレゼンや営業であるかもしれません。
また、家庭であれば、パートナーや子供、家族との会話もある意味「人前に立つ」ということになるかもしれません。
  
「人前に立つ」時、自然体でいて、自分らしくあること、そしてそこから表現していくことは、仕事、家庭、人間関係と、あなたの人生のあらゆるシーンを豊かなものとしていくでしょう。
  
その喜びをあなたも是非、味わってみてください。
6日かけてAFPを深めるプロセス

AFP認定ティーチャー養成トレーニングで得られること

AFP認定ティーチャー養成トレーニングだからこそ
体験し、得られることがあります

AFP認定ティーチャー養成トレーニング ルビー(旧レベル1)では、AFPの44あるプラクティスの前半22をすべて体験することができます。そして、その22のプラクティスについてのテキストを受け取ることができ、そのテキストにはクラスで教える際のポイントやプラクティスを進めるためのスプリクト(台本)が載っています。

また、AFP認定ティチャー養成トレーニングでは、ティーチャートレーニングだけで学ぶことのできる「オーセンティック・スピーチ」の日があります。
「オーセンティック・スピーチ」では、スピーチを書き起こすことなく、自分の中の「本物」から沸き起こってくるものを言葉として表現していくことのできるスキルを学びます。

実際のところ、「オーセンティック・スピーチ」は、スキルを超えています。
体験した多くの人が、「人生が根本から変わった」と喜びの声をあげています。
そして、その効果は、人生を通してずっと続いていくのです。  


AFPティーチャーは、AFP45番目のプラクティス

AFPティーチャーであること

「AFP・フェミニンプレゼンスを体現して生きる」
それがAFPティーチャーであるということ

AFPティーチャーであること、それは、AFP・フェミニンプレゼンスを体現し、それを実際生きていくことでもあります。フェミニンでありながら人の注目を集めるリーダシップを発揮する、あなたもそのような女性として生きることが可能です。 フェミニン・リーダーシップは、これからの時代に求められる新しい生き方です。あなたも、フェミニンプレゼンスを体現し、新しい生き方を伝えていくフェミニン・リーダーとなってみませんか。
   
クラスを開催するしないに関わらず、「AFP・フェミニンプレゼンスを体現して生きる」、それがAFPティーチャーであるということ。
家庭や職場や、人間関係において、あらゆる場面で、新しい生き方を伝えていくフェミニン・リーダーとして存在することができるようになります。
  
AFP・フェミニンプレゼンスは、新しい時代の、新しい生き方。
時代の最先端をいく生き方を、あなたもぜひ体感してみてください。
あなたの人生に、大きな喜びがもたらされることでしょう。

「女性性の意識が変われば世界が変わる」
「自分(女性)の光で世界に灯をともそう」

女性達のつながりに新たな可能性をもたらす

AFPティーチャーのコミュニティについて

新しい時代の
新しいコミュニティのかたち


AFPの特徴の一つとして、女性達がお互いに賞賛し合い、そして必要があれば快くサポートし合うというものがあります。そしてそのつながりは、AFP認定ティーチャーとなった後も続いていきます。

AFP認定ティーチャーのコミュニティでは、トレーニング後も、ティーチャー仲間とのつながりを感じながら、ティーチャーとしてのスキルを磨くために、そしてティーチャー自身の成長のために、練習会やギャザリングの機会が設けられています。

2019年6月開催ティーチャートレーニングアメジストにて撮影

\ AFPオンラインフェスタパネルディスカッション /
 
6人のAFP認定ティーチャーが
AFPに出会ってからの変化をシェアします

AFPティーチャーになってよかったと思うこと

「自分の中の「女性性」について実験&実践をしつづけることができた」
  by AFP認定ティーチャー 池澤良子

こんにちは
はじめまして

池澤良子(いけざわりょうこ)です。

高知県高知市に住んでいます。
AFP認定ティーチャーになって6年目になります。

私の年齢では44歳から50歳。
AFPを体験する以前の私からみたら

おもってもみなかった
元気で、楽しく、よろこびにみちた
50歳を過ごしています。

私は長い間、社会や家庭における女性の立場について
怒りや悲しみをもっていました。

身近な女性の苦しみや悲しみをみて、
私も将来、きっと嫌なことが起こるんだ、と
思い込んで過ごしていました。 

女性であることは損なことであり
苦しいことなんだ、と

長い間思い込んで生きていたのです。

セクシーや美しい女性に、
あこがれがありましたが、

私には無理なこと、
関係のないこと、と
思っていました。

性のことや子宮筋腫についての
苦しみや悩みもありました。

私の人生こんなもんだ、と
自分に言い聞かせていました。


(続く)

 


「AFPを知り、出会いたかった自分にやっと出会うことができました」
 by AFP認定ティーチャー 那須陽子

こんにちは。AFP認定ティーチャーの那須陽子です。

普段は成田、千葉方面で活動しています。
都内でも開催することができます。

AEPのワークショップの他に絵と組み合わせた「アートとAFP」も開催しています。

ティーチャーになってよかったことについて、思いついたのは3つあります。

★毎月1回のティーチャー向けオンライントレーニングに参加できること。

これは最新のAFPについて知ることができ、
ティーチャー活動をサポートするようなビジネスの話から、
スピリチュアルな問いかけまで幅広くて、
毎回すごく充実した内容で、とても楽しみにしています。


★ティーチャーのコミュニティーの素晴らしさ

AFPを学んでいる方たちなので参加しているティーチャーの皆さんが成熟されていて、
気持ちよいかかわり方をしている。

創始者のレイチェルジェインも日本にAFPを伝えたアムリタも、
トップの方たちが囲い込もうとしたり、支配しようとするようなことはなく、

対等に尊重してかかわりを結んでいる。

お互いの良さを称賛する、という日本ではあまりないコミュニケーションなのですが、
それを贈る方も、受け取る方も双方向でよい交流がおきている。必要な時は協力しあい、一人一人がリーダーシップを発揮している。


(続く)

 


AFP認定ティーチャーになってよかったと思うこと〜動画編〜

AFP認定ティーチャー
藤原 ちえこ
男性と戦っていかないと世の中は変えられないと思っていたけれど、AFPというやり方は癒しになると思います。
AFP認定ティーチャー
天海 宝晶
誰かと競う必要はありません。女性性のパワーを意識するだけで、実現することは可能なのです。
AFP認定ティーチャー
きのした あいこ
喜びや楽しさにつながって動いていくことでこそ、自分の真のパワーにつながれます。

AFP認定ティーチャー
きのした あいこ
喜びや楽しさにつながって動いていくことでこそ、自分の真のパワーにつながれます。


《よくあるご質問》

  • Q
    アメリカに申し込むようですが、日本で行うのですよね?
    A
    主催がアメリカ本部なので、アメリカに申し込む形になりますが、アムリタが日本語で行なう日本人向けのトレーニングとワークショップです。
  • Q
    AFPを今まで受けたことがないのですが、大丈夫ですか?
    A
    もちろんです!AFP初体験の方もお申し込みいただけます。(トレーニングも週末ワークショップも)
  • Q
    ティーチャーになりたいとは今は思ってないのですが、じっくりAFPをやることに興味があります。
    A
    ティーチャートレーニングは、AFPティーチャーになりたい人だけでなく、単純にAFPのプラクティスを全部(前半の22種類)受けてみたいという理由で受けても大丈夫です。(そういう人はかなり多いです)
  • Q
    トレーニング後、すぐにAFPティーチャーとして活動し始められるのですか?
    A
    ティーチャー登録するにあたっては、アメリカ本部に年間$395程度(月に約3500円)の年間契約料を支払う必要があります。逆に言うと、それ以外に支払う必要はありません。 これには月に1度のオンライン・トレーニング受講が含まれていますので、大変お得だと考えています。
    また、こちらのトレーニング修了後、ティーチャー活動のためのオンライン・トレーニングを受講し(費用は今回のトレーニングに含まれています)、簡単なテストに合パスすることで、ティーチャー活動を始めることができます。 
  • Q
    トレーニング修了後、ティーチャーとなった後はどうなるのですか?
    A
    Facebook上でのティーチャーのコミュニティに入ることができ、月に一度のオンライン・トレーニングを無料で受講したり、様々なディスカッションや、ティーチャー同士での練習会や、アムリタによるティーチャー向けのワークショップ(有料)に参加したりできますので、自分でクラスを開催しなくても、ティーチャーとして自分のためにAFPを実践し、研鑽していくチャンスがたくさんあります。


    上記以外にも、ご質問などありましたら、support@afpjapan.com までご遠慮なくお寄せください。
  • Q
    AFPを今まで受けたことがないのですが、大丈夫ですか?
    A
    もちろんです!AFP初体験の方もお申し込みいただけます。(トレーニングも週末ワークショップも)

★ AFP認定ティーチャー養成トレーニング ルビー(旧レベル1)★

2020年2月7日(金)~12日(水)
※2月7日(金)午前9時集合(前泊推奨)2月12日(水)18時頃終了
*集合は、時間厳守でお願いします。
*部分参加はできませんので、全日程参加でお願いします。

参加費:$2,800(トレーニング代金のみ)
*上記金額に、宿泊費・食費は含まれておりません。
*トレーニング代金のお支払は、クレジットカード、Paypalのみとなっており、
アメリカ本部に直接お支払いいただく形となります。


宿泊費・食費:85,250円(1日3食・前泊を含む6泊7日・税込)
*宿泊のお部屋は、3〜4名で同室、お振込順の受付となります。
*宿泊費は、お申込み後、一週間以内のお振込みをお願いいたします。

会場:マホロバ・マインズ三浦(神奈川県)
https://www.maholova-minds.com/
*会場への直接のお問合せは、ご遠慮ください。

定員:20名

≪インフォメーション≫
・テイーチャートレーニングには、週末集中ワークショップが含まれています。
・AFPティーチャーとなって、このワークを仕事としてシェアして行きたい方は、
別途、ライセンス登録と年間契約が必要になります。
(コース受講中に案内があります)

ライセンス登録をすることで、
AFPティーチャー活動のための様々なサポートを受けることができます。

一週間が無理な方は、前半の週末2泊3日だけの参加が可能です!
★ AFP週末集中ワークショップ★

AFP週末集中ワークショップでは 2泊3日、たっぷりと時間をかけて たくさんのAFPプラクティスを体験することができます。

AFPの要となるエクササイズを AFPトレーナーのアムリタのリードで 重要なポイントを押さえながら そして、日常生活でAFPを活かしていく鍵を受けとりながら、 体験していくことができるので、AFPを何度もリピートしている方にとっても 「ああ、そうなんだあ」と目からウロコが落ちる経験が 必ずあると思います。

そして、AFPがまったく初めての方にとっては AFPをこれから始めていくにあたって とても良いスタートをきることができる機会となるでしょう。

リトリート形式で行われるこのワークショップは 名前の通り「集中」してプラクティスを体験していくので さらに深く「自分らしいプレゼンス」に触れていくことができます。
とはいえ、AFPのプラクティスは こうでなくてはいけない、というイメージが強要されることも、 ハードな修行のようなワークもありません。

自分の身体にくつろぐこと、頑張るのをやめること、などにフォーカスするAFPは それを深めれば深めるほど 「自分らしさ」にくつろいでいくことができます。

ワークショップが行われるマホロバ・マインズ三浦は、 解放感あふれる海の近くにあり全室オーシャンフロント、 上質の天然温泉も味わえる、居心地の良いと評判の宿です。
最高の環境の中でゆっくりと過ごす週末は 何ものにも代えがたいほど贅沢な時間となるでしょう。

・一週間は難しいけど週末だけならという方、
・可能な限りたくさんのAFPプラクティスを体験してみたいという方、
・自分自身にくつろぐ体験をしてみたいという方、
・開放感あふれる環境の中で、ゆっくりと自分自身と過ごしてみたいという方に
特におすすめです。
早割期間中にお申し込みいただくと、 正規料金997ドルの半額の497ドルでご参加いただけます。 参加をご希望の方は、早割期間中に お申し込みになることをおすすめします。
   
   
<AFP週末集中ワークショップ詳細>

2020年2月7日(金)~9日(日)
※2月7日(金)午前9時集合(前泊推奨) 2月9日(日)18時頃終了
※集合は、時間厳守でお願いします。
※部分参加はできませんので、全日程参加でお願いします。

参加費:$997(ワークショップ代金のみ)
*上記金額に、宿泊費・食費は含まれておりません。
*お申し込みは、アメリカに直接していただく形となります。
*ワークショップ代金のお支払は、クレジットカード、Paypalのみとなっており、
アメリカ本部に直接お支払いいただく形となります。

宿泊費・食費:43,250円(1日3食・前泊を含む3泊4日・税込)
*宿泊のお部屋は、3~4名で同室、お振込順の受付となります。
*宿泊費は、お申込み後、一週間以内のお振込みをお願いいたします。
お申込み後、一週間以内のお振込みをお願いいたします。

会場:マホロバ・マインズ三浦(神奈川県)
https://www.maholova-minds.com/
*会場への直接のお問合せは、ご遠慮ください。

定員:35名 

先行案内は、ニューズレターで!

AFPジャパン・イベントニュース(ニューズレター)では、
トレーニング、週末集中ワークショップの情報を先行案内しています。

ニューズ・レターのご希望の方は、下記のリンクからご登録をお願いいたします。
https://www.reservestock.jp/subscribe/59136

また、ご質問等は下記のメールアドレスまでお問い合わせください。
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