アフリカアート会議

東京都世田谷区粕谷2−6−24
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アフリカ開発支援における日本アートの重要な役割 

日本企業「周回遅れのアフリカ進出」へ「量」より「質=日本文化」でアピール

冷戦終結に伴い欧米のアフリカ支援が滞る中、日本は93年にTICADをスタートさせ、世界最大のアフリカ援助国となった。その日本に倣って00年に始まったのが中国のFOCACだ。
 第7回会議の開幕前、日本政府関係者はアフリカ54カ国から首脳級が出席するか気をもんでいた。中国から首脳級を訪日させないよう圧力をかけられたとの情報が一部参加国から伝わってきたためだ。実際、首席代表を来日前に首脳級から閣僚級に切り替えた国もあったという。
 ふたを開けてみると、首脳級が来日したのは過去最多の42カ国。首相は「TICADならではのもてなし」(外務省幹部)で感謝を示そうと、30日も8人と「マラソン会談」を続けた。ただ、昨年のFOCACにはアフリカ51カ国の首脳級が出席。習近平国家主席も首相と同様のマラソン会談で歓待したとされている。
 中国外務省の耿爽副報道局長は29日の記者会見で、中国がTICAD参加国に圧力をかけたとの情報を「いわれのない推測だ」と否定。「(アフリカ支援の)会議は足りている。重要なのは行動と実行だ」と述べ、日本をけん制。私たちは日本企業「周回遅れのアフリカ進出」を改善すべく、「量」より「質=日本文化」によるアフリカ支援を推進しています。

社長 ごあいさつ 

黄金の国・ジパングには、
未だ世界に知られていない秘宝がたくさんあります。
伝統産業もその一つ。
私たちが着物を着なくなり、
すっかり需要と供給のバランスが崩れ、
経済が回らなくなりました。
日本には西洋にないパワーフルな輝きを放つダイヤモンドの特殊なカッティング技術もあります。
弊社はダイヤモンドからAIロボット・焼き物から織物・日本神話からモダンアート絵画まで、
選りすぐりの銘品・美術品・芸術家の作品を世界の皆さまへお届けいたします。

日本には三方よしという近江商人の心意気がありますが、
作り手、売り手、買い手、世間よし、
これらすべて良しの四方よしが、
弊社ジャパンスピリットの社訓であります。

人の一生を100歳として春夏秋冬の四季に例えるなら、
春は社会人としての育成期、
夏は社会人として活躍・地歩を固め責任を果たす時期、
秋は社会への貢献・還元を果たし、光彩を放ち煌めく時期であり、
そして冬は、余生と共に、
すべてを、静かに、楽しむ時であると言えます。

弊社の創立者は73歳、
人生の季節で言えば、
晩秋の時期に株式会社ジャパンスピリットを設立しました。
春は海外に学び、
夏には子育てと医療経営に没頭し、
収穫の秋ではNPO活動に励み、
そして、今、再び、経営者として、
世界へ羽ばたこうとしています。
ジャパンスピリットと共に、
日本が誇る、銘品の数々を、世界の人々へ、お届けしたく存じます。
 株式会社ジャパンスピリットは、アフリカと日本の架け橋となる文化事業を推進し社会貢献して参ります。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

株式会社ジャパンスピリット
代表取締役社長 石川陽子 
2019年10月10日

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