Active Knowledge in IBARAKI
2019.6.5 Wed. 18:00~20:00


手ぶらで参加OK               
一冊の本を分担して読破~読書会形式 勉強会~
【課題図書】LIFE SHIFT / リンダ グラットン     

ABOUT US

私達は一冊の本を分担して読み、互いに内容を共有しあうActivie Book Dialogue®の手法を用いた読書会・ワークショップの企画・運営を行うActive knowledge実行委員会です。
この読書会・ワークショップは、事前に本を読んでくる必要はありません。その場で集中して担当のパートを読み、参加者にその要点や感じたことを共有します。そして自分以外のパートの発表に耳を傾け、対話を大切にします。
私たちはINPUTとOUTPUTの両方を大切にし、自分だけでは気づくことができなかった、新たな価値観を共有する場を提供いたします。

課題図書

LIFE SHIFT / リンダ グラットン(著)


誰もが100年生きうる時代をどう生き抜くか。働き方、学び方、結婚、子育て、人生のすべてが変わる。目前に迫る長寿社会を楽しむバイブル。世界で活躍するビジネス思想家が示す、新しい人生のビジョン。みんなが足並みをそろえて教育、勤労、引退という3つのステージを生きた時代は終わった。では、どのように生き方、働き方を変えていくべきか。その一つの答えが本書にある。100歳時代の戦略的人生設計書。(amazon紹介文より)

TIME TABLE

STEP

1

18:00~18:05 チェックイン・パート分け・本日の進め方の説明

受付の際に、担当するページの振り分けを行います。

STEP

18:05~19:05 コ・サマライズ

課題本の担当パートを読み(30分)、A4一枚に要約します(30分)。

STEP

19:05~20:00 リレープレゼン・ダイアログ

1人約3分で、担当部分の要約を発表します。
感想や疑問について共有し、理解を深めます。
その後クロージング。

STEP

1

18:00~18:05 チェックイン・パート分け・本日の進め方の説明

受付の際に、担当するページの振り分けを行います。
開催概要


名称 Active Knowledge in IBARAKI
日時 2019年6月5日水曜日18:00 〜20:00
受付17:30~
場所 茨城県立医療大学 運動治療実習室
住所 茨城県稲敷郡阿見町阿見4669−2
主催 アクティブナレッジ in IBARAKI 実行委員会
持ち物 課題図書の持参は不要です。
こちらでご用意します。
筆記用具のみお持ちください。
参加費 無料
課題図書もこちらでご用意いたします。
手ぶらでご参加ください。
申し込み方法 ホームページ内の参加申し込みよりエントリーください。
お問合わせ nozaki0606@gmail.com
定員 18名程度
日時 2019年6月5日水曜日18:00 〜20:00
受付17:30~
参加申し込み
一人でも参加しやすいアットホームな読書会です。
どうぞお気軽にお申し込みください。
開催風景
TEAM IBARAKI
MEMBER
1999年8月  茨城県石岡市生まれ
茨城県立医療大学理学療法学科に所属し、理学療法について学び始めて2年の男。理学療法についてはまだまだ卵の段階で日々新たなものを吸収していけるようアンテナを張り巡らせている。それが故にまた色々なものにも興味が湧いてしまい両手両足でも抱えきれないほどに。
当日は張り巡らせたアンテナをフル活用して盛り上げていきたい。趣味は80〜90年代の楽曲を聴きまくること。
ちなみに好きな筋肉は「腕橈骨筋」である。
井口 朋重
広島県広島市出身。
外国語大学でスペイン語を専攻後、思うところあって理学療法士免許を取得。現在は茨城県立医療大学理学療法学科で教鞭をとる。同時に茨城県立医療大学付属病院で発達にまつわる障害に理学療法を行っている。NPO法人の理事も勤めながら、二児を育てる父親でもある。
金井 欣秀
1987年6月、富山県富山市生まれ。
茨城県立医療大学、産業技術総合研究所を経て2010年、日本理学療法士協会の政策担当として、診療報酬・介護報酬改定の交渉実務を担当。2015年からは茨城県立医療大学の非常勤講師を兼務(保健医療福祉論を担当)。2017年より厚生労働省保険局保険課にて予防・健康づくりを推進するデータヘルスを担当。理学療法士の視点も活かしながら、国民の健康寿命の延伸につながるプロジェクトを多数実施。
野崎 展史
準備中
準備中
準備中
準備中
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