①景勝地体感(通年)

エメラルド渕
総延長8Kmの西の沢。夏木山1386mの下流にあり、九州山地に最も近い。済んだエメラルドの水が心地よく、西の谷の起点。
V字谷
V字谷は、第一エメラルド渕の下流。
藤河内渓谷で、夏に一番楽しく過ごせる場所。

うろこ平
うろこ平は、藤河内渓谷の2つの川の合流地点。
昼食時に焚き火ができる5ヶ所の内の1つ。
ひょうたん渕
藤河内渓谷で一番の景勝地。
ひょうたん渕、おおどい・こどいと続く景勝地がゆったり感を与えてくれる。
春の新緑、秋の紅葉の映える場所。
ひょうたん渕
藤河内渓谷で一番の景勝地。
ひょうたん渕、おおどい・こどいと続く景勝地がゆったり感を与えてくれる。
春の新緑、秋の紅葉の映える場所。
千枚平
千枚平は、藤河内渓谷の基点。3ある中の第一キャンプ地で、車をおりて直ぐの場所にあり、トイレも併設している。
おうけつ谷
おうけつ谷は、車を下りて5分。
光の当たり具合で、色が変わる景勝地。
藤河内渓谷の秋が最も似合う場所。
一番深いおうけつは、3m以上ある。
百枚平
百枚平は、車を下りて20分。
昼食の第三焚き火場所で、春夏秋冬子どもたちが喜ぶ場所。水にゆっくり触れられる場所でもある。
観音滝73m
観音滝は、車を下りて90分。
渓谷にある滝で、最も高く73mもある。
冬には、凍りつくこともあり、一枚岩の花崗岩の滝は、圧巻。
滝の頭上平は、第三のキャンプ地。
観音滝73m
観音滝は、車を下りて90分。
渓谷にある滝で、最も高く73mもある。
冬には、凍りつくこともあり、一枚岩の花崗岩の滝は、圧巻。
滝の頭上平は、第三のキャンプ地。

②沢登り(通年)

第一エメラルド渕
車を下りて約40分の西の谷。
夏にしか行けない。
藤河内渓谷の渕の中で最高な場所。
観音小滝
車を下りて約40分の南の谷。
第一沢登りコースの途中にある。
高さ約10メートルの滝で、渦をまく滝壺は、絶好の遊び場所。
あけぼの平
車を下りて約50分の南の谷。
第一沢登りコースの終点。
藤河内渓谷で、一番広い一枚岩。
第3の焚き火昼食場所。
一日ゆっくりしても飽きない場所。
観音滝までの中間点。
観音滝
車を下りて約90分の南の谷。
第二沢登りコースの終点。
藤河内渓谷の終点でもある。
沢を登り詰めると高さ73m、一枚岩の滝が急に現れる。その姿は、圧巻としか言いようがない。


観音滝
車を下りて約90分の南の谷。
第二沢登りコースの終点。
藤河内渓谷の終点でもある。
沢を登り詰めると高さ73m、一枚岩の滝が急に現れる。その姿は、圧巻としか言いようがない。


③沢滑り(夏)

百枚平
車を下りて20分。
小さな子ども連れには、よい場所。
昼には、焚き火もできる。
第二エメラルド渕
車を下りて20分。
夏しか行けない。
泳ぎ、素潜りによい場所。
V字谷
車を下りて約30分。
夏しか行けない。
沢登りのよい場所。
V字谷
女性や子どもたちに大人気。
V字谷
女性や子どもたちに大人気。

エメラルド渕/素潜り・泳ぎ(夏)

ひょうたん渕
車を下りて約5分。
景勝地が重なるこの場所は、キャニオニングの中心地。最も面白いコースとなっている。
第一エメラルド渕
車を下りて約20分。
ゴムボートなどを浮かべて楽しめる場所。
女性や子どもに人気。
第二エメラルド渕
車を下りて約40分。
ゴーグルをつけて素潜り・泳ぎの絶好な場所。
おうけつ谷
車を下りて約20分。
小さな子どものいる家族連れには最も良い場所。
おうけつ谷
車を下りて約20分。
小さな子どものいる家族連れには最も良い場所。

藤河内渓谷の野営(通年)

千枚平の野営
千枚平は、車を下りて5分の第一キャンプ地。
トイレも直ぐそばで、老若男女、キャンプが初めての方も十分対応可能。ととろに出てくるような木の根の上で星空を見ながら、自分達の快適な野営ができる。
その他、高さ73mの観音滝に向けて「流線平」、「頭上平」にこのツアー独自の野営地がある、レピーター向けに使用している。
焚き火
夜が吹けるまでとうとうと火を見つめて語り合える。時間がゆっくり流れていく心地よさを味わえる。
明かりのない世界
近くに民家も人影もない真っ暗闇の中の野営。
テントの明かりだけが林の中に浮かぶ。
渓谷の水の音と鳥のさえずりのみが聞こえる。
観光地なのに自分たちだけの場所を専有できる。
林間の星空
冬でもテント外に寝てもあまり寒さは感じない。
林の隙間から天を仰ぐと、星ぼしが輝く別世界が待っている。
林間の星空
冬でもテント外に寝てもあまり寒さは感じない。
林の隙間から天を仰ぐと、星ぼしが輝く別世界が待っている。

野営の夕食(通年)

焚き火に鍋をかける
薪をくべて昔ながらの鍋をかける。
ここしかできない贅沢な夕食。
佐伯の海の幸や山の幸をゆっくり焼きながらともに味わう。
メインは重ね煮雑炊
夕食のメインは、重ね煮。
民宿 夏木小屋で採れた野菜をふんだんに使用し、ベーコンやコンソメを入れて炊く。
忘れられない味となること間違いなし。

ガスで炊飯
民宿 夏木小屋で採れた米をガスで炊く。
底にできたおこげに塩をまぶして食べるとこおばしく、酒のつまみにたまらない。
重ね煮後の雑炊
重ね煮の残り汁にガスで炊いたご飯を入れる。
それを焚き火にまたかけて、そのままか味噌を入れると格別に美味しい。
重ね煮後の雑炊
重ね煮の残り汁にガスで炊いたご飯を入れる。
それを焚き火にまたかけて、そのままか味噌を入れると格別に美味しい。

野営の朝食(通年)

ブルーベリージャム作り
民宿 夏木小屋で採れたブルーベリー冷凍保存を持参。朝食で、ガスでことこと煮る。粒がなくなりかけたころ、贅沢なジャムができる。
渓谷の水でコーヒー
朝もやのかかる渓谷の水を汲んでコーヒーを沸かす。手作りパンとともに味わう。
だれもいない藤河内渓谷の朝、至福の時間を過ごせる。
手作り食パン
知り合いのパン屋で仕入れた手作り食パン。
専用の網で焼く。
焼けたらチーズや、手作りジャムを載せいいただこう。
焚き火でおかゆ
昨夜の焚き火をもう一度おこす。
今度は、雑炊でなくおかゆの朝食。
パンを少し少なめにいただき、後で時間をかけてゆっくり味わうとこれまでの話が弾む。
焚き火でおかゆ
昨夜の焚き火をもう一度おこす。
今度は、雑炊でなくおかゆの朝食。
パンを少し少なめにいただき、後で時間をかけてゆっくり味わうとこれまでの話が弾む。

昼食にセット(通年)

生豆焙煎
生豆をガス火で炒る。
音がし始めたら、入れ物から出してうちわで仰ぐ。
冷えたら、豆をする。
渓谷の水を沸かしてゆっくり味わう。
そうめん流し(夏のみ)
夏のツアーは、昼食でそうめん流し。
流して拾えなかったそうめんは、皆で潜ってきれいに掃除。
そのものが忘れられない体験となる。
焚き火&手作り弁当
藤河内渓谷には、焚き火をしながら昼食のできる場所が5ヶ所。
昼食は、手作り弁当と卵スープ。ウインナーやししゃもを焼きながらゆっくり味わう。
(焚き火は、原則1泊2日ツアーのみ実施)

抹茶づくり
本格的な野点の茶。
渓谷の水をガスで沸かし、民宿 夏木小屋で採れた栗の甘露煮や桃のコンポートなどを一緒にいただく。
抹茶づくり
本格的な野点の茶。
渓谷の水をガスで沸かし、民宿 夏木小屋で採れた栗の甘露煮や桃のコンポートなどを一緒にいただく。

貸出個人装備品(参加費に含む)

●1泊2日
ヘルメット・沢靴・ライフジャケット(原則/夏)
●2泊3日
リュック・シュラフ・ヘッドライト・マイ食器セット・マット・防寒/防水シート・ヘルメット・沢靴・ライフジャケット(原則/夏)
※集合時に各自お渡し致します。

保険加入内容

グリーンツーリズム総合保証保険(参加者一人ひとりに保険加入をします。)
・死亡、後遺障害保険金300万円
・入院保険金3,000円
・通院保険金1,500円
・手術保険金(入院日額)5倍~10倍
・賠償責任保険(1事故あたり)3、000万円
・指導者賠償責任(対人賠償)1名1億円・1事故3億円
・指導者賠償責任(対物賠償)1事故1,000万円
※この内容で不十分な方は、各自別途保険加入をお願い致します。

民宿 夏木小屋

〒879-3101 大分県佐伯市直川大字赤木540
tel:090-2500-7815