土地住宅サポートセンター
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人生100年時代
50代、60代のためのこれからの住まい選び
個別相談会

『自分らしく暮らすための住まいの選び方講座』
5組様限定、1組2時間程度
ご希望の日時をお知らせください。
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無料!

個別相談会に参加すると

そのお悩みが解決できます!

50歳代、60歳代から、
自分らしく暮らすためには
住まいをどうしたら良いのか?
そんな疑問や不安を解消します。

  • 老後は誰とどこに住むのか?

  • 自宅にこのまま住み続くけるのに問題は無いか?

  • 平屋あるいは二世帯住宅に建て替えたいが資金計画はどうなるのか?

  • 今の家を売って住み替えをしたいが、いったいいくらで売れるのか?

  • 将来は子供たちに資産をこのしてやりたいが、どうしたら良いかわからない

  • 老後資金2000万円不足問題など、年金だけでは生活が不安

  • 自宅にこのまま住み続くけるのに問題は無いか?

人生100年時代と言われている今、50代60代の方が、これからの人生を豊かに暮らすためには、どんな住まいを選べばいいのか、
住宅資金、老後資金をどのように確保すればいいのかをファイナンシャルプランナーで
不動産コンサルタントである講師より学ぶ個別相談会を開催します。

「今の住まいをリフォームしたい」「自宅を売却してマンションか、小さい家に引っ越したい」「子供たちと同居のため二世帯住宅を考えている」「自宅を貸して老後資金に充てたい」「もし、売却するとしたらどこに頼めばいいのか、いくらで売れるのか?」「自宅を空き家にしないため不動産の相続対策はどうすればいいのか?」

家族に対する思いや、住まいに対する思いはみなさんそれぞれです。

今後ますます増えていくであろう地震や台風などの災害に備えて、安心して暮らせる家はどんな家なのか?
老後2000万円不足問題、老後資金をどう確保していけばいいのか?

人生100年時代を生き抜くために将来を見据えて、これからの住まいづくりと、老後資金の賢い蓄え方を学んでみませんか?

 

50代、60代からの
住まいの選び方

知っておきたい、
50代、60代からの住まい

ひとくちに老後の住まいといっても、その選択肢はさまざまです。どこに誰と住むかによって、これからかかるお金も大きく変わります。住まいの問題は一人では決めにくいことなので、日頃からご夫婦間やご家族間で良く話しておくことが大切です。

 

◆誰と住むか、どこに住むか?

老後の住まいの選択は多岐にわたります。退職後すぐに住替えた人も、これから検討される方もいらっしゃいます。

現役時代は転勤が続き、ずっと賃貸で暮らしてきた人が、住宅を購入したり、子供大河巣立ったあとに、広くなってしまった家を売ってコンパクトなマンションや平屋住宅に住替える、または体調面の衰えに備えて、元気なうちにサービス付き高齢者住宅に入居したり、二世帯住宅を建てて、子供世帯と同居を始める人もいるでしょう。思い切って田舎暮らしや海外移住の選択肢もありえます。

このように多くの選択肢がある老後の住まいですが、いずれのプランを選ぶにしても、ついて回るのはお金の問題です。

新居の建築費用、施設の入居一時金などの支出ともなると、まとまったお金が出ていくことになりますし、今の住まいに住み続けるとしても、リフォーム費用がかかります。逆に、住み替えて元の家が空き家になれば、人に貸して家賃収入を得ることも、売ることもできます。

また、新しい生活を始めるとなると、それなりの体力も気力も使います。高齢になるほど、やりたいことはあっても、行動に移せなくなるかもしれません。これからどこに誰と住むかは、老後の生活やお金の出入りに大きく影響しますので早やめに考えておく必要があります。

 

◆自宅に住み続けるならリフォームを考える

今の家に住み続けるなら、考えておくべきなのがリフォームです。リフォームには、老築化によるメンテナンスの他にも住みやすくなるように間取りの変更や、環境に配慮した設備の増改築、耐震性の強化、気密断熱性能の向上など、さまざまな目的があります。

中でもこれから考えておきたいのが、バリアフリーリフォームでしょう。

高齢になると、介護が必要とまではいかなくても、足腰が衰えて、若い頃は苦にならなかったちょっとした段差につまずいたり、階段の上り下りを負担に感じたりするようになります。そうなったときに備えて、浴室や玄関などに手すりを設置したり、廊下と部屋の段差を解消しておけば、長年住み慣れた家で、安全、快適に暮らせるようになります。また、廊下や出入り口の幅を広くしたりしておけば万が一、車いすが必要になった場合にも安全です。

 

 

◆自宅を建て替えるときの注意点

(1)夫婦二人の家に建て替え

たとえば、建替え後の家に二人で暮らすなら、夫婦それぞれの独立した部屋をつくるのもよいでしょう。子供の独立後に空いたスペースを使って、リビングを広くしたり、それぞれの部屋でお互いが気兼ねなく趣味を楽しめるようにしておくと快適に暮らしやすくなります。

 

(2)二世帯住宅に建て替え

二世帯住宅は、親世帯には、子供がそばにいるから安心感が得られ、子世帯には、子育てを助けてもらえるメリットがあります。お金の面に関しても、親子でローンを引き継ぐローンが使えたり、家計費も割安になったりと何かと有利な面もあります。

ただし、親の土地に子供が建物を建てた場合、相続時に土地の所有権めぐって兄弟姉妹でトラブルになることもあります。後々もめないようにするためには、遺言を準備したり、預金や保険金など、不動産以外の相続財産を整理しておくなどの対策が必要です。

二世帯住宅は、家が大きくなりがちなので、その分メンテナンス費用もかさみます。購入後に発生する費用をだれがどのように負担するかはあらかじめ決めておくほうが良いでしょう。

残念ながら生活が始まってみると意見が食い違い、どちらかが出て行ってしまう、または不幸にも両親が亡くなってしまうこともあります。大きく返済計画が狂ってしまうことにもなりかねません。家族構成の変化がお金の破綻に発展する可能性もあるのが、二世帯受託の注意点です。

また、子世帯のスペースと親世帯のスペースを完全分離型にするか、内部で行き来できる配置にするかによって建築費も変わってきます。しかし、完全分離型の場合、どちらかの世帯スペースが空いてしまった場合、賃貸に出すなど収益を確保することもできます。

 

(3)賃貸併用住宅に建て替え

自宅の一部に賃貸用の部屋やシェアハウス用の部屋を作っておき家賃収入を得る、賃貸併用住宅という選択肢もあります。家賃収入が年金代わりになるとともに、物件の管理、入居者とのコミュニティが生き甲斐にもなると注目されています。

賃貸併用住宅を建てるなら、その前に建築費や税金、周辺の家賃相場、空室率、住宅ローン利用の有無などしっかりとした計画を立てることが重要です。

空き室期間が長引けば重荷になってしまうようでは本末転倒です。

また、いずれ子供に財産として残すつもりなら、相続が発生したときのことも含めてプランを立てておくと安心でしょう。

 

(4)住み替えのポイント

リタイヤ後に住み替えを検討する人に人気なのが、立地が良く適度な広さのコンパクトマンションや平屋建てへの住み替えです。

段差がない、機能的な設備などにも注目して選ぶとより暮らしやすくなります。

賃貸を検討される場合は、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)を借りるのもひとつの方法です。施設によっては食事や入浴、掃除などのサポートが受けられるほか、部屋には緊急ボタンが付いているなど、高齢者が暮らしやすいように設計されているので、もしもの時に安心です。

逆に市街地から郊外への田舎暮らしを考えている人なら、UIターン希望者を積極的に募っている自治体がありますので、住宅の取得費用を支援するなど、住み替えのための援助体制を設けていることが多いのです。日頃から情報収集しておきましょう。

また、思い切って海外へ移住したいという人なら、その国が指定するビザなどを取得する必要があります。取得には、現地の銀行に預金が一定以上あることなどの条件があるのですが、まずはお試し移住を体験して決めることが重要です。また、病気やケガの保険も考慮しておきましょう。

 

住み替えは、長年連れ添った夫婦でも意見が分かれることが多いものです。お互いが思うこれからなお生活イメージは、できるだけ早いうちから話し合っておくと良いでしょう。

〈日本FP協会発行 マネー&ライフプラン ガイドブックより抜粋〉






個別相談会に参加することで
得られる知識は?

知識1

持家の賢い売却法と将来の住まいの選択肢とは?

中古住宅や中古マンション、空き家を探している子育て世代が急増しています。持家の賢い売却方法と、売却後にどんな住まいの選択をすればいいのかがわかります。

知識2

不動産を売却するとき、良心的な業者の選び方がわかります。

地域の信頼できる業者さんの特徴をお伝えします。

知識3

住宅資産を上手に活用して老後資金を確保する方法がわかります。

人生100年時代と言われています。自分の寿命より先にお金の寿命が終わらないようにするにはどうしたらいいのか?我が家を活用した老後資金の備え方がわかります。

 

知識4

「手持ち資金は使わない」住宅ローンと老後2,000万円不足問題

 50歳代からローンを組むなんて考えられない!とお考えの方へ、ファイナンシャルプランナーによるシニアライフプラン(老後資金、住宅資金)の考え方と老後2,000万円不足問題についての対処法がわかります。

知識5

建替えやリフォームで助成金や補助金を活用する方法がかわります。

資産価値のあがる家づくりをすると補助金や助成金の対象になります。国の補助金を活用した建替え、リフォームの方法がわかります。(すべての方が対象になるとは限りません)

知識6

住替え、建替え、リフォームをするときの建築業者の選び方

良い建築業者、リフォーム業者を見つけるには何をポイントにしたら良いのか?獲得業者やいいかげんな業者をどう見極めたら良いのかがわかります。

知識7

空気がきれいな家、安心・安全に暮らせる家を建てるには?

 アレルギーや冷え性が気になる方へ、どんな住まいが健康に配慮した家なのかがわかります。

 

知識8

注目のリバースモゲージとは?

「逆住宅ローン」ともいわれるリバースモゲージを組んで金利を年金で支払い、融資金額は死亡後に不動産で支払う、リバースモゲージのメリットとデメリットがわかります。

知識9

不建築コスト(建築費などのイニシャルコスト)と生活コスト(光熱費などのランニングコスト)、家計にやさしい健康な家づくりの基本とは?

建替え、リフォームを考えたときに、将来にわたって経済的で健康的な家づくりとは何かをお伝えします。

知識2

不動産を売却するとき、良心的な業者の選び方がわかります。

地域の信頼できる業者さんの特徴をお伝えします。

講師紹介

高山利春(たかやまとしはる)

一般社団法人土地住宅サポートセンター代表
  • 不動産プロデュース株式会社 代表取締役、一般社団法人相続診断協会会員、一般社団法人空き家相談士協会会員、一般社団法人日本シェアハウス協会新潟県支部長、週間住宅新聞社新潟県モニター記者

    相続診断士、ファイナンシャルプランナー(AFP)、空き家相談士、公認不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、2級建築士

     【セミナー実績】
    「失敗しない資金計画セミナー」「理想の住宅会社選びセミナー」「得する土地選びセミナー」「収益型マイホームセミナー」「空き家活用セミナー」「賢い相続対策セミナー」「親と子のコミュニケーションセミナー」など多数。日本経済新聞社他マスコミ取材多数。


  • 不動産プロデュース株式会社 代表取締役、一般社団法人相続診断協会会員、一般社団法人空き家相談士協会会員、一般社団法人日本シェアハウス協会新潟県支部長、週間住宅新聞社新潟県モニター記者

    相続診断士、ファイナンシャルプランナー(AFP)、空き家相談士、公認不動産コンサルティングマスター、宅地建物取引士、2級建築士

     【セミナー実績】
    「失敗しない資金計画セミナー」「理想の住宅会社選びセミナー」「得する土地選びセミナー」「収益型マイホームセミナー」「空き家活用セミナー」「賢い相続対策セミナー」「親と子のコミュニケーションセミナー」など多数。日本経済新聞社他マスコミ取材多数。


主催

参加費は無料!

個別相談会の概要はこちら

相談会日時 ご都合の良い日時をお知らせください(2時間程度)
参加日 相談無料(事前予約制)
お電話、メール、HPからお申し込みください。
開催場所 新潟市東区松崎1-32-16
土地住宅サポートセンターセミナールーム

主催 一般社団法人土地住宅サポートセンター
募集 5組様限定(先着順受付)
主催 一般社団法人土地住宅サポートセンター

個別相談会の会場

会場名 一般社団法人土地住宅サポートセンター
セミナールーム

住所 新潟市東区松崎1-32-16
電話 025-364-2578
住所 新潟市東区松崎1-32-16
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参加特典1 無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
老後の暮らしに備えて『住宅資産を上手に活用』
活用法1  自宅を売却して得た資金を活用する
活用法2  自宅を賃貸にまわし定期的な収入を得る
活用法3  リバースモーゲージで自宅を担保に融資を受ける
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 12ページ 4色刷 
老後の生活設計を考える退職世代を対象に、自宅を活用した老後資金の3つの備え方をわかりやすくまとめた冊子です。
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参加特典2  無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
自分らしく暮らすために
『60代から始めるマネー&ライフプラン』
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 52ページ2色刷

本格的なリタイアメント生活が始まる60代以降の世代の方を対象に、これからの人生を自分らしく暮らすために必要なライフプランの考え方や、安心して老後を迎えるためのお金に関する基本的な情報についてまとめたハンドブックです。

人生100年時代に向けてのライフプランニングの考え方などについても、分かりやすく解説しています。

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参加特典3 無料進呈!

今なら参加された方にこちらの特典を差し上げます!
『今からはじめるリタイアメントプランニング』
~50代から考えるセカンドライフ~  
日本ファイナンシャルプランナーズ協会発行
B5判 60ページ 2色刷

50代は、「まだ先のこと」と思っていた定年やリタイアが視野に入ってくる世代。
これまでの生き方、仕事、生活を振り返りつつ、新たなステージに向けての準備をはじめるのにちょうどいい時期ともいえるでしょう。本書は望みどおりのセカンドライフを送るために必要なお金や準備の仕方について、書き込み表を使いながら気軽にプランニングできるよう、入門的な内容を中心に構成しています。
人生100年時代をお金の心配なく生きるためのライフプランニングの考え方や50代からのキャリアプランの立て方についても解説しています。

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参加特典4 無料進呈!

『稼ぐマイホームのつくり方』
自宅+賃貸併用・シェアハウス併用の「稼ぐマイホーム」を建てる方法

 ~このガイドブックでわかること~

☑ 家を買ってはいけない3つの理由

☑ 「賃貸VS持ち家」本当はどっちが有利?

☑ 稼ぐマイホームで住宅ローンを大幅に減らす方法

☑ 稼ぐマイホームは節税効果が大きい

☑ 家族構成の変化に対応!住むと貸すを自由に選択
  「定期貸家契約方式」

☑ 老後2,000万円不足問題を解消!
  稼ぐ家で「自分年金」を創設する

☑ 稼ぐマイホーム派国からの助成金がもらえる?

☑ 貧乏老後を金持ち老後に変えるマイホーム

☑ 稼ぐマイホームのための設計のポイント

☑ 稼ぐマイホームにするための土地選びの条件

☑ 築30年の中古住宅を稼ぐマイホームに変える方法

 

お電話でのお申し込みは、
0120-690-147

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こちらから

個別相談のお申込みは以下のフォームからお願いいたします。
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法人概要

法人名 一般社団法人土地住宅サポートセンター
代表理事 高山利春
住所 〒950-0014新潟県新潟市東区松崎1-32-16

連絡先 TEL:025-364-2578
 FAX:025-364-6535
MAIL: info@hudosan.pro
フリーダイヤル:0120-690-147
関連会社 不動産プロデュース株式会社
(公社)新潟県宅地建物取引業協会会員 新潟県知事(1)第5417号
https://hudosan.pro/
住所 〒950-0014新潟県新潟市東区松崎1-32-16

一般社団法人
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水曜定休・夏季休暇・年末年始を除く9:30〜18:30