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世界は、
あなたの才能を待っている

〜スポーツ選手の最大の武器は「メンタル」〜
偉大なアスリートとは、
心と体を完全にコントロール
できる選手のことである

アスリートメンタルサポートプロジェクト

PKを蹴る勇気

舞台は1994年アメリカW杯決勝
🇮🇹 イタリアVSブラジル 🇧🇷

0-0で迎えたPK戦で5人目のキッカー
ロベルト・バッジョはシュートをバーの上に
大きく外し、その瞬間、イタリアの敗北が
決まりました。

うなだれるエースの姿に、イタリア国民からは
様々な慰めや励まし、多くのバッシングもありました。

バッジョ自身、この瞬間を何度も何度も
夢に見て苦しんだと、後に語っています。

このような経験をしたからこそ、
彼の言葉には大きな重みを持つのかもしれません。

PKを外すことが出来るのは、
PKを蹴る勇気を持ったものだけだ(R・バッジョ)

「心技体」の本当の意味

スポーツの世界には「心技体」という言葉があります。
これは
「心+技+体」の足し算ではなく
「心×技×体」の掛け算で成り立っています。

舞台は2014年ブラジルW杯準決勝
🇧🇷 ブラジルVSドイツ 🇩🇪

前の試合でエースのネイマールを負傷で欠いた絶対的王者ブラジルは、ドイツ相手に1-7という歴史的大敗を喫しました。その計り知れないショックから立ち直れず、続く3位決定戦でもオランダに敗退。

完全に誇りと自信を喪失し、国民の批判に晒されながら、母国開催を終えました。

つまり、
いくら日常の練習で技術や体力を磨いても
もしも試合中に心の状態が0になってしまうと
パフォーマンスも発揮できなくなってしまうのです。

そのくらい、
アスリートにとって
心=メンタルはとても大切な要素になるのです。

心をコントロールする方法

つかみどころのない、
自分のココロ

どうしたら、心を強くすることが出来るのでしょうか?
どうしたら、心を整えることが出来るのでしょうか?
どうしたら、心の不安を小さく出来るのでしょうか?

そのヒントは
「自分の心を見える化すること」

目に見えない自分の心を見える化する習慣を持つことで
試合前の不安や悩みを希望に変えていくことができます。そして、自信や勇気を持って試合に入ることが出来るようになるのです。

これまで
自分の心を見える化することで
夢や目標を叶えてきたプロのアスリートがいます。

中村俊輔選手(プロサッカー)

本田圭佑選手(プロサッカー)

菊池雄星選手(プロ野球)

大谷翔平選手(プロ野球)

書く=イメージトレーニング

「自分は、どこを目指して頑張っているのだろう?」
「自分の才能は何だ?どう活かせば良いのだろう?」
「目の前の壁を乗り越えるために、何をすればいい?」

彼らは中学生、高校生の時から
自分の気持ちや考え、アイデアをノートに書くという究極のイメージトレーニングを活用することで、自分の課題を一歩ずつ乗り越えてきたのです。
_________________________

これまで私達は
オリンピック選手、Jリーガー、プロ野球選手をはじめ
延べ10,000人を越えるアスリートの心と向き合ってきました。

そして今回、
これまでの経験にスポーツ心理学、コーチング学を融合し「見えない心を見える化する=書く」ことを通じて、メンタルを強くする7つのアイテムをご用意しました。
コーチングでは、コーチとの1:1のコミュニケーション、そして「書く」ことを通じて、アスリートのあなたを3つの視点でサポートしていきます。

メンタルコーチングの目的

  • 問題、課題の解決
  • 新しい才能、伸びしろの発見
  • 夢、目標の実現
  • 新しい才能、伸びしろの発見
その結果、以下のような心(メンタル)を作り上げることができます。

<試合前>
「夢や本気になれる目標が見えた!」

→本当は昔から自分がチャレンジしたかったことが明確になり、挑戦する心が湧いてきます。

✅「こんなにも素晴らしい才能を持っているんだ!」

→自分の才能や長所、新たな武器を認識し、心の自信が手に入ります。

「あの時の大怪我があったから、今がある!」

→過去のマイナス体験(挫折や失敗)をプラスの力に変えることが出来るようになります。

<試合中>

「よし、緊張してきた!絶好調だ!」

→試合前までに良い準備ができていれば、プレッシャーを味方にすることが出来るようになります。

「オレにやらせてください!」

→「成功すればヒーロー、失敗すればブーイング」そんな場面で一歩を踏み出す勇気が手に入ります。

「今の自分が出来ることに集中する!」

→ラスト5分、1点ビハインドの危機的状況でも、自分の出来ることに集中する心の強さが身につきます。

<試合後>

「この練習をすれば、さらにレベルアップする!」

→試合後の自分の課題が明確になり「必要な練習」が理解できるため、自己成長を実感できます。

「やっぱりスポーツは楽しい!」

→心の余裕が生まれて、忘れかけていたスポーツを楽しむ心を取り戻すことができます。


ヨーロッパには昔からこんな言い伝えがあります。

人には誰しも
3つの才能の種が与えられて

この世に生まれてきた

その才能の種に
水を与え、光を与えると、
いつの日か
美しい花を咲かせる

世界は、
あなたの才能の開花を待っています

あなたの、不器用だけどひたむきなそのプレーが
あなたの、かっこ悪いけどその一生懸命な生き方が
見ている観客の心に勇気と感動を与えてくれます。

そんなあなたとお逢いできる日を
私達は楽しみにしています。
お気軽にお問い合わせください

アスリートメンタルコーチ紹介

増川  俊太郎 Masukawa Shuntarou
1982年生まれ
●アスリートメンタルコーチ
●メディカル・フィジカルトレーナー
●FBM(Functional Body Movement)代表
●リフテ整骨院 院長
https://lifete-seikotsu.com/
【資格】柔道整復師
_________________________治療家になり15年、1万人以上の施術を重ね、身体の治療だけでなく、心の部分にも寄り添える治療家を目指し日々励んできました。また、整骨院だけでなく、スポーツチームの現場でのトレーナー活動、治療家・トレーナー向けセミナー講師(FBM)、地域の方へ『心について』の講演会など幅広く活動しています。私自身、小学校1年生から大学までサッカーを続けてきた中で、メンタルという心の重要性を感じてきました。それは、現役時代に自分がメンタルが弱いと思い込み、チャレンジすることができず悩んでいたからです。当時の自分はいつも自信が持てず、どっかで自分はここまでの選手なんだって決めていたような気がします。メンタルは考え方次第でいくらでも変えることができます。メンタルを強化すれば自分に自信を持つことができ、あなたの思い描いた未来が叶うことでしょう!一歩前に踏み出す勇気がもてないあなた。いつも頑張っているけどなかなか結果が出ないあなた。そんなあなたに寄り添って、メンタルという心の部分を強化するお手伝いをしていきます!
櫻井 尚生 Sakurai Naoki
1988年生まれ
●アスリートメンタルコーチ
●スポーツトレーナー
【資格】日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー柔道整復師鍼灸師あんまマッサージ指圧師
栄養コンシェルジュ 
登録講師 2つ星修了
パワーパーソン講座 トレーナー
【チーム帯同歴】アメリカフットボール 日本大学フェニックスアルティメット シータフットサル U -20 東京代表野球 DeNAベイスターズ 春季キャンプ
_________________________私が本気で取り組んでる時には、必ず誰かの応援がありました。そんな応援を私はしていく。50000人以上の選手や患者さんと向き合う中で感じたのは、「その人の伸び代は無限大」でもそれに「本人は気がついていない」という事でした。本番で失敗してしまう。もっと上手くなりたいのにパフォーマンスが上がらない。どうして上手くいかないんだ。それは、アナタが伸び代に気がついていないから。一人では、気がつけない伸び代を一緒に探す。一人では、向き合えない問題に一緒に取り組む。そんな中で、一緒に最高の景色を見に行って、一緒に感動する。そんな身近な応援をコーチングを通して行います!
日高 靖夫 Hidaka Yasuo
1975年生まれ
●アスリートメンタルコーチ
●心と体のパーソナルトレーナー
●聴くことの専門家
●株式会社Y’S BODY FACTORY代表取締役
http://ysbodyfactory.com/
東京都立大学工学部卒業
・NSCA認定コンディショニングスペシャリスト
・NSCA認定パーソナルトレーナー
・2018年ミスユニバース公認オフィシャルトレーナー
・パワーパーソン認定プロコーチ
17年間のトレーナー活動で10,000人以上のコーチング経験を持つ個人指導のスペシャリスト
_________________________
コントロールできるものをコントロールする。
コントロールできないものは、柔軟に受け止める。
これを【心の柔軟性】と言います。

メンタルコーチングを通じて、
心の柔軟性を一緒に育んでいきませんか?
お気軽にお問い合わせください

代表 増川俊太郎

神奈川県横須賀市坂本町1-33 
リフテ整骨院
tel:046-876-8554