鹿児島初!オリジナル療育を採用!

最GOkids
療育学校

最GO–kids療育学校は

☆ オリジナルの最GO-kids教育を採用!

「頭の良さ」を表す指標としてよく耳にするIQ(知能指数)。

しかしIQだけで人間の頭の良さやさまざまな能力を表現するには 限界があります。

そこで、最GO-kids教育では、「人間の能力を図 る指数」と「指数を伸ばす教育」を取り入れた活動をしていきます!

EQ,AQ,PQ,IQ,CQ,HQ,SQでオリジナル最GOーkids教育と運動療育で子どもたちの個性を豊かに伸ばしていきます!


☆最GO–kids療育学校の特長☆
子どもに大切な7つのQ

EQ:感情指数・心の知能指数

自己認知力・自己統制力・共感性・コミュニケーション力・柔軟性・楽観性。全米各地の学校や企業でも注目されています。日本でも採用試験や昇進の基準に取り入れる企業もあります。

SQ:社交性・生き方の知能指数・社会的指数

相手の内面を即座に感知する「社会的認識の能力」に加え、相手との円滑なコミュニケーションを図る「社交性の能力」のことをいいます。

AQ:逆境指数

AQは「逆境指数」と呼ばれ、逆境の状況に陥ったときに乗り越える能力のことをいいます。

CQ:発想指数・連想

「発想指数」と呼ばれ、一つのことからどれくらいたくさんのことを連想できるか、という創造性の能力のことをいいます。

CQ:発想指数・連想

「発想指数」と呼ばれ、一つのことからどれくらいたくさんのことを連想できるか、という創造性の能力のことをいいます。

PQ:身体的能力・継続力・体得的能力/五感

「身体的能力」と呼ばれ、実行・実践・体現・試行などに関わる体得的能力や五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を使った能力のことをいいます。

IQ:知能指数

新規性、創造性に考える、いろんなことにチャレンジする、あえて困難なことをするなどで指数を上げられる能力のことをいいます。

HQ:人間性知能

目的・夢に向かって、社会の中で協調的に生きるための脳力のことをいいます。

♪音楽型療育♫

☆最Go-kids音楽型療育では最Go-kids教育のEQ(感情指数・心の知能指数)を1番に伸ばします!

音楽型療育に通い…

〇言語を理解する能力が高くなる

音楽はメロディ・リズム・伴奏などが複雑に絡み合って構成されています。その音楽を注意深く聴くことで「聴く」能力が鍛えられます。

言語を理解するには、聴き取る力が必要になります。

音楽教を通して、パパやママたちが積極的に生活の中に音楽を取り入れることで、いろいろな音の違いに気が付けるようになります。

耳の良い子は言語を習得するのが早いので、音楽に積極的に触れるということで言語を理解する力が身に付きます。

 

〇集中力が養われる

音楽をするということで周りの音を注意深く聴くようになります。ピアノの習い事を例に挙げてみて見ると…。

・先生の前でじっと座っている

・楽譜を見て10本の指を動かす

・音の強弱など、楽譜・音符を見て、どんな音を弾くのか考えながら弾く

ただ、じっと座っているだけでも大変な幼児期に、これだけの動作をするにはかなりの集中力が必要になるとわかります。

 

〇EQ(感情知能)が高くなる!

幼児期に楽器の演奏を習得する子供は、注意力と感情バランスのマネージメント能力が高くなるという研究結果がアメリカのバーモンド大学より発表されました。

感情バランスのマネージメントというのは「感情知能=EQ(Emotional Intelligence Quotient)」のことで、「自分の感情を上手にコントロールできる。尚且つ、他人の感情を知覚することができる能力」です。

特にピアノの演奏は両手を動かしながら、自分が弾いているよりも少し先の楽譜を目で追いながら演奏するという高度な能力が必要になります。

☆PS記事

〇音楽の効果

音楽では元気な音楽を聴けば楽しい気分になり、静かな音楽を聴けば心が落ち着きます。音楽が人間の心理状態に影響を与えます。現在、南カリフォルニア大学の研究者たちによって、AIで音楽の面白い音楽解析がありました!

どんな実験をしたのかというと、Spotifyのような音楽配信サイトで、ほとんど再生されることのない曲を60曲集めてきて、「幸せな曲」「悲しい曲」というタグづけ。それを被験者に聞いてもらってより多くの人が「幸せな曲」と感じる曲を1曲、「悲しい曲」と感じる曲を2曲選びました。

ちなみにどうして再生頻度の低い曲を選んだのかというと、聞いたことのある曲なら、人によっては過去の思い出などを思い出して、別の感情が起こるかもしれないからです。

そして100人の被験者を2つのグループに分け、この3つの楽曲を聞いてもらいながら、脳の電流の流れや、心拍数、体温、皮膚の電気などのデータをセンサーで収集。同時に自分自身の感情の強さを被験者に10段階でレイティングしてもらいました。

こうしたデータと、曲の持つリズム、ピッチ、ハーモニー、ダイナミクス、音質などのデータを数個の機械学習のアルゴリズムに入力。曲の持つどのようなデータが、被験者の身体データ、心理データに影響を与えるのかを解析しました。

その結果、中周波数から高周波数のレベルが高い曲や、ビートの強さが、被験者の心拍数や脳の活動に影響を与えることが分かりました。

これから音楽と、人間の心理状態、身体状態の関係性ってどんどん解き明かされていくんだろうな。いろんなことがデータで分かってくると、音楽を使って精神や身体の疾患を治療するというようなことも可能になるかもしれない。

▽運動型療育▲
6月1日OPEN!

〇スポーツは正しい体の成長を促す

スポーツをすることで、体の成長を大きく促すことができます。

まず、「走る」「跳ぶ」などの運動を通して全身の筋肉や骨が刺激され、体の正しい成長を促します。何をせずとも、子どもは大きくなっていきますが、スポーツは成長の起爆剤となりえるということです。

例えば、「サッカーをやれば足が速くなる」と言う風に言いますが、サッカーは絶えず走り続けるスポーツであるため、足の筋肉を刺激し続けます。継続的に足の筋肉が刺激されることで、足がおのずと速くなるのです。

こういった効果にはもちろん個人差があります。ただ、スポーツによる体への刺激がポジティブなものであることは間違いありません。親は「子どもがスポーツに慣れ親しむことができる環境」を作ってあげることが大事だと言えるでしょう。スポーツによる心の面での成長は特に大きいどのようなスポーツであっても、心の面での成長は測りしれません。

協調性・コミュニケーション力など、生きていく上で欠かせない力がスポーツをすることによって身に付くのです。それは集団スポーツでも個人スポーツでも同じことが言えるでしょう。集団スポーツであれば、他の友達と協力して行う試合・練習を通して協調性が磨かれます。個人スポーツは、コーチや同じ教室に通う友達と話したり、競技のレベルを深め合ったりすることでコミュニケーション力が養われるでしょう。きちんと挨拶をする、みんなで準備や後片付けをする、周りの状況に気を配って率先して動く。そうした、プレー面以外の場面でも、人としてきちんとした行動へと成長がみられます。また、心の面での成長はこれだけに留まらず、下記の3つの面にも大きく作用します。

勇気……多くのチャレンジを通して度胸がつき、勝負事に強くなる。更に局面で勇気を出せるようになるため、学校や他の習い事などでも力を発揮しやすくなると言えるでしょう。

自信……子どもは練習や試合を通して、成功体験をたくさん生みだしていきます。そういった成功体験があることで自信を持ちやすくなり、ポジティブな子どもになりやすくなると言えます。

行動力……試合に負けた悔しさや失敗から、子どもの学びたいという心に火が付き、指示の前に動こうとする行動力が生まれます。しかし、失敗から学ぶという姿勢は親やコーチのサポートなくしては難しいです。子どもが失敗した際には、ポジティブな言葉掛けだけでなく、サポートを欠かしてはいけません。

体力の基盤を作ることで危険から身を守る

スポーツはまだ体ができていない子どもにとって、成長のための起爆剤となりえるという話をさきほどしてきました。

 逆に子どもがスポーツをしないことでどのような潜在的なデメリット。下記をご覧ください。

筋力や神経系の未発達……スポーツに無縁の状態だと、動くこと自体に抵抗が生まれ「疲れた」「だるい」などの言葉を簡単言うようになってしまいます。基礎体力の発達も遅れ、周りの子どもとの差を感じることで、自信が無くなり、更に運動嫌いになるといった悪循環を生んでしまうこともあるでしょう。これは、大きくなって体を全く動かさなくなった大人の方も感じることかもしれませんね。

平衡感覚・持続力・瞬発力の欠如……スポーツに無縁の状態になると、体力面だけでなく、平衡感覚や持続力、瞬発力といった力の欠如にも繋がります。いわゆる運動神経の低下です。スポーツを楽しめないということもにもなり、学校の体育やスポーツ行事が苦になってしまうことも。

怪我や病気をしやすい体になってしまう……体力の低下は、将来的に肥満体質になtたり、病弱になったりする傾向があります。栄養を摂取する量と運動のバランスがとれなくなってしまうためです。骨も弱くなりやすいので、自転車からの転倒や接触事故などでの怪我が通常より大きくなることも考えられます。

上記のように、運動に無縁な状態は体に様々な悪影響を及ぼします。

日頃の運動を心掛け、体力の基盤を作っておくことによって、体への危険を限りなく少なくし、健康的な体を作っていくことが可能なのです。

本格的なスポーツまでいかなくとも、適度な運動は必要ということですね。

〇知っておきたい!スポーツによって異なるデメリット

メリットばかりに目を向けがちですが、子どもがスポーツを始めることで当然デメリットも発生するでしょう。

下記では「個人スポーツ」「集団スポーツ」の2点からデメリットを紹介します。

・費用面の負担が多い個人スポーツ

・親の負担が大きい集団スポーツ

・子どものケガの可能性

 

☆PS記事

子どもの体力や身体活動の現状、文部科学省の報告によれば、子どもの体力はここ10年ほどの間に、一部の種目や年齢でやや向上している兆しが認められています。しかし、依然として多くのテスト 種目では、20年ほど前に比べるときわめて低い水準のまま推移しています。小学生の年代では、「走る」「跳ぶ」「投げる」などの基本的な運動能力においてその傾向が顕著にあらわれています。 このような現状の背景にはさまざまな要因が考えられますが、一般的には「からだを動かすこと(身体活動)」の重要性を軽視する風潮や、からだ全体を使った遊びやスポーツに関わる時間、空間、仲間を確保することが難しくなっているなど、子どもを取り巻く社会的・物理的 な環境変化の影響が大きいと考えられています。しかし、すべての子どもが一律に運動やスポーツから遠ざかっているわけではなく、積極的な子どもたちは以前にも増して運動(スポーツ)教室やスポーツクラブなどでの活動に熱中しています。文部科学省の調査では、ほとんど運動しない子ども(1週間の総運動時間が60分未満)の割合がかなり高いことや、よく運動する子どもとしない子どもの体力差が大きく開いていることなどが指摘されています。

◆読書型療育◇
8月OPEN!

◯読書が脳に及ぼす効果~11のメリット

1ストレスが解消される
2創造力が磨かれる
3脳が活性化する
4仕事や日常のヒントをもらえる
5視野が広がる
6教養が磨かれる
7読解力が高まる
8知識が増える
9ボキャブラリーが増える
10メタ認知能力が高まる
11英語が学習できる(洋書)

◯脳にとってのメリット

・読書は、様々な脳の器官を使う
ex.海馬(短期記憶) 扁桃体(感情) 前頭葉(意欲) 視覚 右脳

・大脳の活性化←読書は大脳のトレーニング 本の中に書かれている内容をイメージして追体験している状態にある

◯読書は脳神経のつながりを変える

・9夜連続で小説を読ませたところ、MRI検査で左の側頭葉の脳神経のつながりが増加していることがわかった←言語プロセスの強化が明確だった

・別のMRI検査では、ストーリーを理解し、他人の考えや感情を理解しようとする脳の 中では神経ネットワークの重なりが増えていた

→フィクションを読むと、実際の人付き合いも上手くなる!

◯読書は脳の発達に大きく影響する

・脳は「文字を読む」ことで変化・成長してきた
・5歳ごろまでは絵本などの読み聞かせなどで音声言語をよく理解し、身の回りの物事 について名前を知り語彙を増やしていくことが重要!

・読書が脳と子どもに与える効果 ・文字や表現・感情の読解など読書で行われる処理により、脳の両半球から左半球の 効率の良いシステムへと切り替わっていくことを発見。「思考と感情を別々に処 理できる速さ」を手に入れられる。

・さらに熟達すると、推論と予備知識を統合するため、右半球の言語関連のシステムを用いるとともに、左右の様々な領域を駆使して「解読」を進めるようになる

・文字に慣れ親しむことのできた子どもたちは、読解力の向上だけでなく、推論し、問いかけ、仮説を生成するといった主体的な読書ができるようになる。


☆PS記事

シンガポールの読書教育

◯国語の授業では、新聞・ネット記事・映画・テレビ・ラジオなどの教材を使用 ○ クリティカルリーディング

文章を批判的・構造的に分析し、単にないようを理解するだけでなく、生活に応用 したり、内容に疑問を持ったりする力を育むこと

◯クロースリーディング

細部に注目して文章を読むことで、自分の考えを形成したり、考え方を整理して比 較したり、文章の内容についてさらに調べるために質問を立てる

◯シンガポール在住者の80%が週1以上の読書を行っている

日本の読書教育

◯学習指導要領を踏まえた読書活動が推進されている

◯2019年の「学校読書調査」によると、2019年5月の1ヶ月間の平均読書冊数は、小学生は11.3冊、中学生は4.7冊

→10年前と比較すると小学生が平均2冊、中学生が平均1冊増加
ビブリオバトル:読んだ本について語り合う

小学生に読書が与える効果とは

◯集中力がつき、忍耐力が養われる ・読書をする小学生は、学力が高い傾向 ・小学生から多くの単語や漢字に触れることで、読解力が身につき、語彙力も蓄積される

◯人の気持ちを理解できるようになる・感情移入が得意になって読解力が身につくので、国語の成績が上がる ・語彙力が高まり、人の話を聞けるようになり、人の気持ちを理解できる人間に

◯読書をすると言語能力が付く・正しい言葉遣いができるようになり、言語能力がつく ・ 正確に物事を理解することができ、大人になっても正しい判断ができるようになる→本を読まず、想像力の低い子は、相手の気持ちを理解できず、トラブルの原因 になるケースも。

◎最GO–kids保育園との連携教育◎
保護者さんにも安心

連携保育園で保育現場に携わり、保育業務の研修を積んだ職員さんが
療育に携わっております!

◆先生のご紹介◆

役職:園長兼運動型体操指導員
経験:保育園・幼稚園で体操教室を4年指導。
出身:鹿児島県枕崎市
血液型:B型
好きな食べ物;牛乳・肉
特技:バスケ・ボーリング
意気込み:全力をモットーに頑張ります!

役職:児童指導員兼事務
資格:小学校教諭一種
出身:鹿児島県垂水市
鹿児島大学教育学部音楽専修卒業
好きな食べ物:お寿司です!
趣味:人間観察!子どもたちを見守ります!
意気込み:常に笑顔を心がけ、明るく前向きに頑張ります!
職員紹介は随時更新中・・・☆
役職:児童指導員兼事務
資格:小学校教諭一種
出身:鹿児島県垂水市
鹿児島大学教育学部音楽専修卒業
好きな食べ物:お寿司です!
趣味:人間観察!子どもたちを見守ります!
意気込み:常に笑顔を心がけ、明るく前向きに頑張ります!

★活動・施設の様子★

最GO–kids音楽型療育学校

所在地
〒890-0023 鹿児島県鹿児島市永吉2丁目27ー11
問い合わせ先
TEL099ー297ー5628

最GO–kids運動型療育学校 6月1日のOPEN!

所在地
〒890-0024
鹿児島県鹿児島市明和1丁目25ー1
ファミリープラザめいわ2F
問い合わせ先
TEL099ー297ー5628

最GO–kids読書型療育学校 7月1日のOPEN!

所在地
〒890-0036
鹿児島県鹿児島市田上台2丁目47ー13
問い合わせ先
TEL099ー297ー5628

最GO–kids保育園

所在地
〒892-0853 鹿児島県鹿児島市城山町20−3 1F
問い合わせ先
099-295-6102
  • 音楽型インスタ
  • 運動型インスタ
  • 音楽型インスタ
  • 音楽型インスタ