あの林先生も知らなかった、
火災保険の真実!

火災保険は火災以外に、自然災害で家が被害に合った場合も適応される可能性があります。
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無料


まずはこちらをご覧ください↓↓↓


火災保険は火災以外に、自然災害で家が被害に 合った場合も適応される可能性があります。

実は、火災以外にも雷、台風、雨、雪、雹(ひょう) 盗難、雨漏り、雨どいのつまり、家具や家電製品の破損、フローリングや壁の傷、飼い猫のひっかき傷やおしっこの汚れなど、ふすまや網戸の破れ、子供の悪ふざけによる建物の破損などにも広く適用されるんです。

(※契約状況によります)


火災保険に加入されている方は、毎月保険料を払っているだけなんてもったいないですよね。

さらにわかりやすい2分半ほどの動画になるのでよろしければご覧ください。

少しでも思い当たる場合は、是非一度ご相談ください!


        〜火災保険の上手な活かし方〜

建物を所有していて、火災保険に入っている人は朗報です!

ノーリスクで査定結果によっては、まとまったお金が振り込まれます。


お申し込みは【紹介制】となっております。


ご紹介者欄に「新津瑞恵」とご記入ください。

「火災保険」って、その名前ゆえに
「火災でしか保険がおりない」
と思っている方がほとんどではないでしょうか。
しかし上記の通り、「自然災害、突発的な事故」でも保険金が出るのです。


いま「自然災害」という言葉をあえて使いましたが、ほとんどの人は「災害」という自覚がありません。

しかし調査によると、
約80%の住宅で災害箇所が発見されています。

簡単に言うと、風や雨による家屋の痛みでも
「災害」ということで保険金がでるのです。
にもかかわらず、保険の契約条項は複雑ですので、そういうことをほとんどの方は知りません。

また、知っていても、「申請が難しい」という理由からこの仕組みは全くと言っていいほど活用されていないのです。

「自然災害」による保険金がでる条件
<チェックリスト>

  • 家屋、アパート、マンション、ビル、工場、病院など なんでもいいので、あなたが「建築物」の所有者であり、建物が築5年以上であること
  • 火災保険に半年以上加入している。
  • この条件を満たしている方なら漏れなくお申し込みいただけます。
    火災保険で屋根などのメンテナンス・修繕ができます。
  • 火災保険に半年以上加入している。

保険金を受け取るまでの流れ

Step
1
調査
あなたの所有する建物を調査員が【無料】でチェックに行きます。
建物の傷みを発見したら、それを資料にまとめて火災保険の申請を【無料】で代行してくれます。
Step
見積もり
調査会社から写真と見積が送られます。その後、保険会社に申請します。
Step
保険金の受取
結果的に火災保険から保険金が下りたら、あなたは、保険金の50%を調査会社に謝礼として支払い、残り50%の現金を得ることができます。
お近くの工務店などに修繕を依頼してもOKですし、修繕しないで現金を得るという選択もOKです。調査会社への謝礼を除いたお金はご自由にお使いいただけます。
Step
見積もり
調査会社から写真と見積が送られます。その後、保険会社に申請します。
弊社は「完全成果報酬」でお受けいたします。
そして、保険の申請をすることによって、今後保険料が上がるということも一切ありません。
自動車保険は事故などで保険金を得ると翌年の保険料が値上がりしますが、

火災保険は何度も災害申請してもまったく問題ないのです。

ちなみに、過去3年以内であれば、すでに自費で修繕した場合でも
火災保険の適用があり、工事の費用が戻ってくることさえあります。

つまり完全にノーリスクです。

火災保険で屋根が直せる!
保険料も上がったりしない!

「建物は古ければ古いほど最高」なのです。
築10年以上の木造家屋だと100万円、200万円は当たり前。
平均すると100万円の保険金が出ているようです。
中には800万円、1200万円と保険がおりたケースや、病院などの大規模な建築物の場合は数千万円というケースもあるとのこと。

全国各地の対応ももちろんOK!これは地方でももちろんOKです。

もちろん査定士の交通費や宿泊費などの負担もなし。

気付きにくい自然災害箇所を放っておくと「2次災害」を引き起こします!

火災保険の仕組みを知らずに、自費で修繕したり、

また雨漏りの原因となる瓦・スレートの浮きや

漆喰の剥がれや釘の浮きなどを

 調査せずに放置しているご家庭が非常に多いです。

このような箇所を放置していると、

火災保険の適用が効かない「壁内部腐食」や「シロアリ」

などの「2次被害」を引き起こしてしまいます。

具体的なお申し込み方法

適用条件に当てはまる方で、

これに申し込まない人はいないのではないでしょうか。


私の友人や親戚も、話した人は申し込みました。

地方の方もぜひ遠慮なくお申し込みくださいね。

不動産業を営んでいたり、

不動産投資家や地主さんなどで

一人で何棟もお持ちの場合、


もちろん何軒でも、

何なら全部まとめてでもOKです。



また「火災保険」と合わせて

「地震保険」にも加入されている場合は、

「地震保険の被害箇所」も合わせて申請サポートしてもらえます!


☆☆☆地震保険も、過去3年以内で、震度4以上の地震であれば申請可能です。

東日本大震災ほど大きい地震の場合は3年の時効に関係なく保険が下りる場合があります。

https://www.data.jma.go.jp/svd/eqdb/data/shindo/

↑↑↑こちらのURLより過去の地震について確認できます。


お申し込みの際に「保険会社の証券」

が必要になりますので予めご準備ください。

火災保険の適用箇所

屋根/雨樋/ベランダ/床上床下/アンテナ/壁
窓ガラス/電気系統等/ブロック塀/ガレージ/室内外問わず、
猫のひっかき傷/家具の移動での壁の凹み
鍋を床に落としたフローリングの傷
壁紙やふすまの破れ/その他(フェンスなど)



*保険契約の内容にもよりますが非常に
多岐に渡りますのでまずはご相談ください。

    ~自分の家は該当しないと思われる方へ~

紹介者大募集!
安心してください!

だからこその紹介者制度をつくりました!

お客さんを紹介してくれたら紹介料を

あなたの口座に振り込みます!

なのでたくさん紹介してくださいね!


詳しく知りたい方は遠慮なく連絡してくださいね!

よくある質問

  • Q
    どのような損害が認められないの?
    A
    損害箇所が経年劣化によると判断された場合は認められにくい傾向があります。
  • Q
    修繕の工事は必ず実施する必要があるの?
    A

    必ずしも実施する必要はありません。

    ただし、工事を実施しない場合は、再度同じ箇所に関しての保険請求は実施できません。

    工事後に損害を受けた場合は再度申請を行うことは可能です。

  • Q
    火災保険使用後に保険料が値上がることはあるの?
    A
    火災保険は車のように等級がないため、保険料の値上がりはありません
  • Q
    調査お申し込みできる対象者はどのような方ですか?
    A

    下記の全てを満たしている方になります。

    ・自己物件を所有している方

    *分譲マンションの場合は基本はNGですが、分譲マンションの管理組合等からの依頼であれば可能です。

    *複数物件をお持ちのオーナー様や法人の方でも自社物件(自社ビル、自社工場等)であれば可能です。



    ・保有している自己物件の築年数が古い方

    *なるべくでしたら築年数が10年以上経過している方が風水害被害の発見確率が高いです。


    ・火災保険に入られて半年以上の方。

  • Q
    必ず保険金はおりますか?
    A

    無料調査をして風水害被害が見つからなかった際には保険金はおりて来ませんので、

    保険金が必ず下りるというサービスではありません。

  • Q
    修繕の工事は必ず実施する必要があるの?
    A

    必ずしも実施する必要はありません。

    ただし、工事を実施しない場合は、再度同じ箇所に関しての保険請求は実施できません。

    工事後に損害を受けた場合は再度申請を行うことは可能です。

  • Q
    受給できた保険金で屋根を直さないのは問題ないですか?
    A
    保険金は風水害被害の損害額のお見舞金としておりますので、おりてきた保険金をどのように使うかはお客様の自由です。

    同じようなサービスをしている他社では、逆に「おりた保険金全額を使って提携工務店で屋根を直さないと違法になる」というトークをする業者もございますが、それは保険金全額をお客様に支払って頂くための営業トークになっています。


    弊社はそのようなサービスと混同されないように、申請サポート費用とお客様が自由に使えるお金を明確に分けております。
  • Q
    火災保険申請サポートの対象地域はどちらになりますか?
    A
    全国で可能でございます。
  • Q
    保険金額はどのくらいになりますか?
    A

    保険金額に関しては保険内容、災害内容、家の形状によって変動します。

    平均では100万〜200万円くらいの保険金額となっていますが、

    20万円位のケースもあれば何千万円となるケースもあります。

  • Q
    風水害以外の保険の申請は可能ですか?
    A

    風水害以外にも、加入されている火災保険の特約内容を分析しまして、申請可能な内容は全て申請させて頂きます。

    また火災保険と合わせて地震保険に入られている際には、地震保険の被害箇所も合わせて申請サポートさせて頂きます。

  • Q
    修繕の工事は必ず実施する必要があるの?
    A

    必ずしも実施する必要はありません。

    ただし、工事を実施しない場合は、再度同じ箇所に関しての保険請求は実施できません。

    工事後に損害を受けた場合は再度申請を行うことは可能です。

他社との違い

正直にいいます! この案件は、数年位前から他社もたくさんあるのが現状です。

ひどい業者ですと会社とお客さんが結託をして故意に瓦屋根を割って保険を請求して、降りてきた保険金で修理をすると言う保険金詐欺のような業者もあります。


他には、完全成功報酬が3割で請け負う業者もありますが、写真撮影のクオリティーのレベルや、保険会社への見積もりがとても低かったりします。保険屋への交渉も基本的にしません。


弊社は、他社のノウハウも十分に生かし、確かに5割で少し割高ですが、それ以上にしっかりと調査し、見積もり金額の差が歴然と違います。写真撮影のクオリティーから、もし見積もり金額が保険会社が提示した金額よ

りものすごく少ない場合は、調査会社がしっかりと保険屋さんに交渉してくれます。

その辺が他社にはありません。


しっかりと安心して納得してやってもらいたいのでお気軽に質問もしてくださいね。

自己負担なしで保険金を受け取る

お申し込みは代理店等による紹介制となっておりますので、

ご紹介者の欄に「新津 瑞恵」とご記入ください。