5月10、11、12日  

ささうら弁天葦船まつり
新しき時代の

扉を開く

まつり


ここにあり

今年で最後の開催!

これまで多くの方々のおかげさまにより、葦船まつりを開催できたことを心より感謝いたします。

この度、第5回目の祭をもちまして最後とさせていただきます。

その意図は、これまで〝まつり〟にかけてきた力を、これからは〝実際に新しき時代を創るための『日々の営み』〟に
注ぎたいという想いが勝ったからであります。

よって、消極的な〝おわり〟ではなく、
より積極的な〝はじまり〟の結果の現れだと考えております。

ご縁あるみなさまにも、そういった意味合いで、
この〝最後の集い〟に集まっていただければ大変嬉しく有難く思います。



<主催代表 あいさつ>



三木 宏祐


生業 茅葺き職人 
但馬茅葺き』代表


この度は、ご興味を持っていただき誠にありがとうございます。

「ささうら弁天葦船まつり」とは、

今のこの時代を大きな節目と感じ、

〝今〟を生きようとする

老若男女国籍問わない者達が集い合い、


皆で一から創り上げる参加創造型の〝新時代の祭〟です。





【新しき時代の〝基盤〟は〝〟】




時代が大きく変わろうとしている今

私たち一人ひとりは

重要なことを思い出しておく必要があります。

それは、

意識するしないに関わらず、



〝この世界は私たち一人ひとりが創っている〟
という


  〝事実〟です。





だったらぼくは、

 目の前にいるあなたと笑い合いたい。
  
  遠く離れたあなたとも笑い合いたい。

   
   目に見えるもの見えないものとも。

    
    人だけでなくいのちある全ての存在とも。




そんな

これまでの〝人間様〟だけが主役の古き寂しき時代から卒業し、

すべてのいのちが笑い合い喜び合えるような

〝愛〟に溢れた温もりのある時代を創ろうと思います。



これは


できるとかできないとかの話ではなく、


何年、何十年、何百年かかろうが、


〝実際に創る〟
という現実的な地球規模でのプロジェクトのお話です!





今は

はっきりとその目標を定めること。





そして、そのために


〝今できること〟


〝今しかできないこと〟


に焦点を当てた営みを日々重ねること。






これが大事です。







そして同時に

新しき時代を築き上げるという

この心躍る日々の歩みを支えるための

〝集い〟も必要不可欠と考えます。





このまつりは

まさにその〝集い〟の役割を果たすものです。





この壮大かつロマン溢れるプロジェクトに魂震わす


全国、世界中に散らばる同志達の言わば

〝決起集会〟のようなものです。






さぁ!

この星に散らばりし同志の皆さん!






時は来ました❗️

集まってください❗️❗️





新しき時代の目的地は
 
『全てのいのちが笑い合い喜び合える尊く美しき星』です♪





新しき時代のテーマは
 
〝愛〟を基盤とした〝営み〟です♪





このプロジェクトに

年齢、性別、国籍、職業、経験などは関係ありません!

あなたが日々、大切にしているあたたかい想い

あなたが〝これから〟大切にしていきたい優しい想い

その〝愛〟を携え是非集まってください!!






最後に

このまつりの主軸に『葦船』を据えるには理由があります。



葦船は一本一本の葦が集まって初めて浮くことのできる船です。




このプロジェクトも一人一人がバラバラでは

〝奇跡の星『地球船』〟を浮かべることはできません。沈みます。



一人一人の〝愛〟を寄せ合い、結ばれ、熱を帯びることで初めて

壮大かつロマン溢れるプロジェクトを成し遂げることができるのです。




当まつりは

3日間を通して、そのプロジェクトを凝縮的に疑似体験することを目指します。



是非、みなさんが日々温めし〝愛の結晶〟を持ち寄ってお越しください♪





〝最後〟となるこの〝集い〟

共に素敵な時空を生み出しましょう❣️















〜3日間のスケジュール〜




 【1日目】 

 12:00〜         受付 

 13:00〜         葦船の作り方の説明 

 13:30〜16:30    葦船づくり(チョリソー作り) 

 17:00〜             テント設営(テント設営組のみ) 

 18:00〜         夕食(炊き出し) 

 20:00〜         映画『LIFE いのち』野外上映会

         上映後、未来ワクワクミーティング


                            

【2日目】


9:00〜           朝食(玄武岩水で沸かした〝白湯〟、各自フリー)

10:00〜             葦船づくり(螺旋巻き)

13:00~             昼食(炊き出し)

14:00〜       葦船づくり(仕上げ)      

16:00〜             片付け、終了

18:00〜           夕食(炊き出し)

20:00〜             聖火

21:00〜         葦船みこし

         Free Live & dance  ▶️  輪踊り       


【3日目】




9:00〜              キャンプ場出発

9:30〜      楽々浦湾集合

10:30〜            進水式(石川仁)

               その後、葦船に乗りグループごとに弁天神社参拝          

12:00~             ・出店販売(昼食・物販)
                       ・KASARA餅つき

14:00〜16:00  SoulLive
                         (大前康多・高橋健一郎)   

17:00〜            YURAI LIVE

18:00〜        おわりの挨拶

                         おわりはじまり一本開き(ゆっきー)

18:30〜      搬出、片付け、終了

20:00〜     直会(夕食、宿泊👉キャンプ場)

時間不明     夜の葦船クルージング(希望者のみ)


【3日間のまつりの流れ🌈】

<10日,11日の葦船作り>
<12日の葦船進水式>

葦船作り講師

石川 仁
(探検家 葦船航海士)
https://www.jinishikawa.com/



葦船とは、行きたい場所に向かう船ではなく

自然と共に行くべき場所にたどり着く船のこと。



いつどこに辿り着くのか分からないという一見無謀な航海は、

人間が自然をコントロールしていくのではなく、

自然にゆだねるという感覚を思い出すための旅。



そしてそんな海から学んだ感覚を伝えていくことが

葦船の目的であり役割なのだと信じている。




                    石川 仁 JIN ISHIKAWA


<1日目夜>


🌏うまれることを再体験 🌏

『LIFEいのち』

野外上映会


【新しき時代の〝基盤〟は〝〟】

それを映像で表現したこの映画を通じて、
宇宙の誕生から、いのちが生まれる軌跡を辿り、
私たちが宇宙の一部であることを、
1日目の夜に体感したいと考えております。
※ 「LIFEいのち」は通常プラネタリウム上映をしておりますが、
葦船祭り当日はキャンプ場での野外上映となります。
監督・音楽・制作・企画
橋本昌彦・橋本さやか

「LIFEいのち  うまれることを再体験  公式ページ」
https://www.life-planetarium.com/
<2日目夜>

各地のを持ち寄って

小さな葦船を作ります


<2日目>

YURAI
エマさんの呼びかけにより、
各自持ち寄ってくださった草を
参加者の女性陣を中心に
祈りのための小さな葦船を
作ることになりました。

ぜひ、あなたの地域に生える草の〝若葉〟を
〝ひと掴み〟お持ち寄りください。

草=(『ススキ』『ヨシ』など)
<2日目夜>

🔥聖火🔥

<2日目夜>

🔥葦船神輿🔥
<3日目夕>

YURAI  LIVE
<今年で最後の特別企画>

<3日目夜>

時間未定  夜の葦船クルージング(希望者のみ)

<4日目早朝>


6:00〜   早朝葦船クルージング(希望者のみ)

〜参加料 〜
(協賛金)




《寄付》

(お気持ち制)
共鳴による止まらぬ想い

その〝寄せ合い〟でまつりを創りたい!




まつりを開催するにあたり、
平均的に50万円ほどの予算がかかります。

第4回目までは参加費を設定し、
参加する日数に応じて出し合ってもらい
まつりの運営を行っておりましたが、
最後となる今回は、寄付制とさせていただくことになりました。

その意図は、その方が私の思う
〝まつり〟
としてよりしっくりくる形だからです。

私にとって〝まつり〟に関わる在り方は、

『ある一つの想いに共鳴し、その目的を成すために
時間〟〝身体〟〝お金〟〝〟を自主的に出し合う』姿です。

もちろん、そこで出し合う時間、労力、金額、物の大小に意味は生じません。

共鳴による止まらぬ想いからの行動〟にこそ意味があると考えております。



🌈 Soul Live アーティスト紹介 🌈
<12日>
高橋 建一郎

日々、土と木に触れ夕暮れに火を見つめ世界の在り方を模索している。

アンチではなく民主的創造”democreation”が出来る世界を仲間達と創り、愛に生きていくことが全てだと信じ明日に。

https://www.facebook.com/kenichirou1978?fref=ts

大前 康多
〜profile〜
神戸出身
演奏家、杣夫、太鼓作り職人、茅葺き職人

日々生活を営み、歩んでいる人生。
山は違えぞ、頂きの美しさは共通する心に生きる。
その積み重ねが音にバイブスに集いになる。
全身全霊で挑む、それが生きがい‼️

https://www.facebook.com/kota.omae?fref=ts
YURAI

YURAI

”音楽”というツールを通して、私達が、今、ここに在ることをあらわそう

家族というカンパニーの中で、それぞれが出来ることをまっとうしてゆこう

音楽は、目に見えず、形もなく、触れることも叶わないけれど心になら触れられる

そして、なにかを成し遂げる力になれる

いのちの原点を見つめて旅するOhana(oneness)ユニットユライ〜YURAIです

縁ある地球の様々な時空にて元気に活動中♪

http://yurai.halfmoon.jp/wp/

大前 康多
〜profile〜
神戸出身
演奏家、杣夫、太鼓作り職人、茅葺き職人

日々生活を営み、歩んでいる人生。
山は違えぞ、頂きの美しさは共通する心に生きる。
その積み重ねが音にバイブスに集いになる。
全身全霊で挑む、それが生きがい‼️

https://www.facebook.com/kota.omae?fref=ts
🌈 出店者 紹介 🌈

(飲食)
<12日>
カサラファーム

作り手代表:サイモン

〜自分らしく生きる楽園カサラファーム〜
日本有数の霊山「大山」の麓標高700mの地をフィールドとし、自然と人に優しい農「カサラ農法」、暮らしを探究。
できることは極力自分たちでやり、目の前の損得だけでなく、長い視野で持続可能な形を目指しながら日々を過ごしています。 

◉「カサラ農法」
・農薬化学肥料0使用
・有機物マルチ
・不耕起
・微生物農法
・月の満ち欠けに沿って種まき等々
自然と共存した農法で、
・29種類のお米
・7種類の大豆や枝豆
・古代小麦(世界に最初存在した麦の品種)
・ハーブ、トマトなど多種多様な野菜などを栽培

◉「土づくり」にも注力。
米ぬか+落ち葉+稲藁+玄米乳酸菌+マコモ光合成細菌を混ぜた「カサラ特性発酵ボカシ 肥料」を使って土づくりを行います。 この微生物がたくさん入った肥料を畑の土に入れることによって、生きた土ができます。


〜葦船まつり3日目(12日)出店〜
・カサラもち米+ジャンベリズムによる餅つき
・各種物販

あめつちの恵み
作り手代表:中川圭

「あめつちの恵み」
私たち人間を含め地球上のすべてのものは
天地(あめつち)の恵みによって生かされている。
そんな「あめつちの恵み」に感謝して
天然酵母でパンを焼いています。
酵母はりんご、人参、山芋、ご飯を混ぜて作った
天然酵母を使用しております。
大塚香作所

作り手代表:ひさちゃん(大塚寿人)

レンガを積んで、
薪を割って、
卵とバターを泡立てて、
ぐるぐる回して、
焚火バームクーヘンを焼いています。

2017年冬より実家の納屋をリノベし
和やかな1階カウンターと
隠れ家ちっくな2階フロワーで
ゆったりおもてなし♪
 
営業日:金、土、日

ーーーーーーーーーーー
<12日出店>


PEAKS cafe

作り手代表:ノーリー(平岡典朗)

氷ノ山の麓にある
精肉店直営のPEAKS cafeです。

「田舎の小さな店だからこそ出来ること」

とは何かを考えての店づくりを目指しています。

そのためには、お客様に喜んで頂けるきめ細かい商品づくりが大切だと考えています。

先入観にとらわれることなく品質を第一に選んだお肉を使用しています。

<メニュー>
●国産黒毛和牛100%パティを使ったハンバーガーやビーフシチュー
●自家焙煎のコーヒーをメインにカフェを営んでいます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
<12日出店>
▶️BBQ smokerを使った炭焼きチキンバーガーを考えております!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


只今、出展者さん大募集!!

お気軽にご連絡ください♪

只今、出展者さん大募集!!

お気軽にご連絡ください♪
カサラファーム

作り手代表:サイモン

〜自分らしく生きる楽園カサラファーム〜
日本有数の霊山「大山」の麓標高700mの地をフィールドとし、自然と人に優しい農「カサラ農法」、暮らしを探究。
できることは極力自分たちでやり、目の前の損得だけでなく、長い視野で持続可能な形を目指しながら日々を過ごしています。 

◉「カサラ農法」
・農薬化学肥料0使用
・有機物マルチ
・不耕起
・微生物農法
・月の満ち欠けに沿って種まき等々
自然と共存した農法で、
・29種類のお米
・7種類の大豆や枝豆
・古代小麦(世界に最初存在した麦の品種)
・ハーブ、トマトなど多種多様な野菜などを栽培

◉「土づくり」にも注力。
米ぬか+落ち葉+稲藁+玄米乳酸菌+マコモ光合成細菌を混ぜた「カサラ特性発酵ボカシ 肥料」を使って土づくりを行います。 この微生物がたくさん入った肥料を畑の土に入れることによって、生きた土ができます。


〜葦船まつり3日目(12日)出店〜
・カサラもち米+ジャンベリズムによる餅つき
・各種物販


🌈 出店者 紹介 🌈

(物販/体験)

縄文セラピー
【coconowa】
池原倫味

茅葺軽トラック「coconowa号」の中で、
あなたの奥深くにアプローチする調整をいたします。

〜12日出店〜


【OW】


藍の葉を発酵させて製した蒅と呼ばれる染料、灰汁、石灰、麩のみを用いた江戸時代より引き継がれる天然灰汁発酵建てによる藍染。

多くの方に長く楽しんで頂けるよう、心を込めて美山かやぶきの里にて製作し、OWという屋号を掲げて邁進中。

〜12日出店〜
<12日>
只今、出展者さん大募集!!

お気軽にご連絡ください♪

〜過去の参加者さまの声〜
福嶋 彩都季 さま
(お友達と参加)

竹内 一博 さま
とお子さまの声
(家族で参加)

〜宿泊代〜

(別途必要)
●男女別大広間泊(布団有り)  
▶ 一人  2、500円/泊


●テント泊(テント&寝袋を持参)
▶  一人  1、500円/泊


●車中泊
▶  一人  1、000円/泊
〜食事〜

<1日目、2日目>

〜葦船作り会場〜

●炊き出し   無料  (まかないエンジェル大募集❤️)

※朝は、玄武岩水で沸かす〝白湯〟があります。

※朝食はありません。

 必要な方は、各自ご持参ください。
<3日目>

〜葦船乗船会場〜
             
・朝食 ▶︎ なし              
・昼食 ▶︎ 出店販売(11時〜)







〜定員〜
<延150名>


〜〆切〜

<5月6日>


〜雨天〜

<台風による警報発令以外決行>


参加される方は

必ず

お読みください!!
<当日の持ち物>
・作業用手袋(ゴム付きがあればベスト)
 ※葦船製作時に使用
・雨具(カッパorヤッケ)※少々の雨なら作業続行
・着替え&タオル
・防寒具(朝夕は冷え込みます)
・帽子
・懐中電灯orヘッドライト(夜間のキャンプ場で使用)
・割れないMy食器(ご飯用、お汁用)&箸
・レジャーシート(食事の際やLIVEの際にあると便利)
・飲み物、水筒(キャンプ場では湧き水が飲めます)
・ビニール袋(自身から出たゴミは持ち帰り願います)
・鍬orスコップ(キャンプ場では筍が取り放題です)
・携帯充電器(充電できる場所が限られています)
・保険証(万が一のため)
ふんどし(男性陣は2日目の夜に葦船神輿を担ぎます。今年から担ぎ手は全員ふんどし着用となります。>
・あなたの地域に生える『ススキ』『ヨシ』の若葉の草をひと掴み。(YURAIのエマさんを中心に、女性陣で祈り用の小さな葦船を作ります。)
<注意事項>
キャンプ場の定められたルールにより
・場内はお酒持込不可(現地売店にて購入)
・場内は携帯の充電不可(要携帯充電器)
※お祝いのお酒は持ち込み可。有難く使わせていただきます。
<自由の責任>
〝自由〟というものには、必ず〝自己責任〟が伴います。

何が言いたいのか、解る方には解ると信じております。

自由の履き違え〟のないよう、各々心してお越しください!
<当日の持ち物>
・作業用手袋(ゴム付きがあればベスト)
 ※葦船製作時に使用
・雨具(カッパorヤッケ)※少々の雨なら作業続行
・着替え&タオル
・防寒具(朝夕は冷え込みます)
・帽子
・懐中電灯orヘッドライト(夜間のキャンプ場で使用)
・割れないMy食器(ご飯用、お汁用)&箸
・レジャーシート(食事の際やLIVEの際にあると便利)
・飲み物、水筒(キャンプ場では湧き水が飲めます)
・ビニール袋(自身から出たゴミは持ち帰り願います)
・鍬orスコップ(キャンプ場では筍が取り放題です)
・携帯充電器(充電できる場所が限られています)
・保険証(万が一のため)
ふんどし(男性陣は2日目の夜に葦船神輿を担ぎます。今年から担ぎ手は全員ふんどし着用となります。>
・あなたの地域に生える『ススキ』『ヨシ』の若葉の草をひと掴み。(YURAIのエマさんを中心に、女性陣で祈り用の小さな葦船を作ります。)
<寄付について>
・当日、まつり会場にて直接頂戴したく存じます。

<お子様の安全管理>
・1、2日目の会場となるキャン場では、敷地も広く道も枝分かれしている箇所が多いため、迷子になる可能性がございます。
・3日目の会場となる楽々浦湾では、敷地の広い水辺の公園となっているため目を離している間に誤って落水する可能性がございます。
・当まつりでは、託児は設けておりません。

▶️お子様の安全は、基本的に親御様が各自管理くださいますようお願いいたします。
<寄付について>
・当日、まつり会場にて直接頂戴したく存じます。

【1日目、2日目のまつり会場】
<葦船作り・聖火・葦船みこしの会場>
(5/10,11)
⬇️

『兵庫県豊岡市 徳寿園』
(〒豊岡市城崎町結)
【3日目のまつり会場】
<葦船乗船・出店販売・SoulLiveの会場>
(5/12)
⬇️

『楽々浦湾 さくらの名所公園』
(〒豊岡市城崎町楽々浦4191-1)
お問い合わせ