Orihime開発者 吉藤オリィ氏の想いを…
あなたも聞いてみませんか?
定員300名

こんな方に聞いてほしい!

  • 将来が不安な方
  • 在宅ワークでコミュニケーション不足で不安な方
  • 障がい者雇用を考えている方
  • 家族や知り合いに体の不自由な人がいる方
  • 健常者と障がい者の隔たりのない世界を作りたい方
  • 障がい者雇用を考えている方

講師紹介

吉藤 健太郎
  • 1987年11月18日、奈良県出身。小学校5年生から中学校2年生までの3年半、不登校を経験。その時に経験した「孤独の解消」に彼のロボットの道を歩ませる。奈良県立王寺工業高等学校に卒業後、香川高等専門学校(詫間電波学校)に進学。
  • 水平制御機構を搭載した電動車椅子の研究を行い、ジャパン・サイエンス&エンジニアリング・チャレンジ(JSEC)で文部科学大臣賞とアジレント・テクノロジー特別賞を受賞。
  • 早稲田大学創造理工学部へ進学し遠隔で操作できる人型分身コミュニケーションロボット「Orihime」を開発し、オリィ研究所を設立した。2012年の「人間力大賞」で準グランプリ、衆議院議長奨励賞、総務大臣奨励賞を受賞。
  • 1987年11月18日、奈良県出身。小学校5年生から中学校2年生までの3年半、不登校を経験。その時に経験した「孤独の解消」に彼のロボットの道を歩ませる。奈良県立王寺工業高等学校に卒業後、香川高等専門学校(詫間電波学校)に進学。

応援している方の声

平井卓也さん

初代デジタル大臣
衆議院議長
吉藤さんは、かつて私が主催する勉強会「平井ピッチ」にもご参加いただいたことがあります。
先日、友人からSNSで展覧会のご案内があり、人型分身コミュニケーションロボットOrihime(オリヒメ)で遠隔より参加させていただきました。作品を観るだけでなく、皆さんと楽しくコミュニケーションすることもでき、実際に会場を訪れたような臨場感を味わえ、有意義なひと時を共有することができまました。

デジタル庁が目指す「誰一人取り残さない、人に優しいデジタル化」を実現するために有力なツールとして、そして、時間と空間を超えて人と人が繋がるデジタル社会を実現するためにも、Orihimeの活用場面は無限に広がると思われます。
VOICE

岡崎かつひろさん

作家
オリィさんとお会いしたのは、3年ほど前。
結論!これほど有意義な活動はないと感動しました。

僕は18歳の時に胃潰瘍が大動脈にいたり、吐血して入院。ベットに寝たきり、自分でできることが著しく制限され、人にやってもらうことばかりでお礼を言えば言うほど自己肯定感は下がっていく。そんな体験をしています。

人にしてもらってばかりだと自信がどんどん失われていくという経験から人の役に立って、お礼をもらう側になれる!
これほど素敵なことはないのではないでしょうか?
オリヒメは、障害を抱えていても関係なく、社会の役に立つことができる最高のロボットです。
人生100年時代のいまだからこそ、ぜひ講演をお聞きください。
VOICE

MICA

シンガーソングライター
いつも、今が続く訳ではないですよね。
いつ、なんどき、私たちも体が動かなくなるかもわからない・・・

「高齢者社会になっても明るい未来へ進んでいける」と言う、オリィさんの頭の中にある構想をたくさんの人に聞いてほしいです。

オリヒメのような分身型ロボットが居れば、体がそこに無くても出かけたり、景色を見たり、イベントに参加できたり色々な自由がききます。

オリヒメを、体験してぜひオリィさんの講演をぜひぜひお聴きください!

VOICE

岡崎かつひろさん

作家
オリィさんとお会いしたのは、3年ほど前。
結論!これほど有意義な活動はないと感動しました。

僕は18歳の時に胃潰瘍が大動脈にいたり、吐血して入院。ベットに寝たきり、自分でできることが著しく制限され、人にやってもらうことばかりでお礼を言えば言うほど自己肯定感は下がっていく。そんな体験をしています。

人にしてもらってばかりだと自信がどんどん失われていくという経験から人の役に立って、お礼をもらう側になれる!
これほど素敵なことはないのではないでしょうか?
オリヒメは、障害を抱えていても関係なく、社会の役に立つことができる最高のロボットです。
人生100年時代のいまだからこそ、ぜひ講演をお聞きください。
VOICE

集まった資金は、講演会の経費を
差し引いて
分身ロボットをお試しで
借りたい方の支援金に
させていただきます。

講演概要

check!

ウェビナーで開催!!

チャットでオリィさんに質問できます。
日程 2021年11月11日(木)21:00~22:30
定員 300名

開始前までにZoomのURLへ

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