あなたの老後を
豊かにする!
権利収入・継続収入

あなたが今お使いの
スマホSIMをかえるだけで
携帯利権を獲得できます

ガラケーサービス終了に伴い、スマホへの乗り換え必須
携帯電話大手の値下げ合戦で注目が集まる今

空前のチャンス到来!

【総務省が推進】国のお墨付きビジネス

長年一部の人間に独占されてきた
携帯電話の利権が今解放されつつあります。

 

日本の高すぎる携帯代を安くすることが
菅政権の目玉政策にも上げられ、
総務省もMVNO事業を支援しています。

 

ガラケーのサービス(3G)が終了するため
スマホへの乗り換え需要が高まり、
今がその利権を獲得する絶好のチャンスです。
この機会を逃すと次はありません。

 

携帯電話の代理店は、総務省に届け出が必要な堅実なビジネスです。

総務省が推進する、国のお墨付きビジネスと言っても過言ではありません。

みんなが気付く頃にはもう遅い

スマホ代を払う側と、もらう側。

あなたは、どっちになりたいですか?

乗り遅れる人は何やっても乗り遅れる。

いつもいつまでも同じ繰り返しをするんだなあと、つくづくと思うんですよね。

 

ほとんどのことがやってみて初めて分かる。

頭で考えるよりやってみる方が簡単で理解しやすい。

ほとんどの人が頭で理解してからやろうとするので、すごく遅れる。

行動ができない。

やればいいのに、なんでやんないんだろう?

考えずにまずやるということをしてみる。

考えるな!まず動け!

 

考えてもわからないことをすごい考えてるからダメ。

先のことは絶対誰にもわからないのに考えても仕方ない。

 

「調べてからやります。」
「わかってからやります。」
「理解してからやります。」

わかる時は、ずっと先になる。

気づいたときではもう遅い。

どのビジネスも、どの投資も、人より先に知って早く始めること。
世の中で流行るものを人より先に知って流行らせる側に回る。
これをやった人がお金をもらう人。
気づいたときに始める人はお金を払う人。
わかってからやりますというのは払う側。

 

スマホ代を払う側と、もらう側。

あなたは、どっちになりたいですか?

携帯利権獲得ビジネスのメリット

  • 端末そのまま、SIMを変えるだけ
  • ビジネス経験不要
  • まとまった大きな資金不要
  • サラリーマンでもOK
  • 5G移行のタイミング
  • ビジネス経験不要

チャンスは目の前に

携帯利権の獲得に興味のある方は、
まずはスマホマイスター検定の講習に
ご参加ください。

即日で回線取次店権利がもらえ、
総務省への届出書類作成完了まで
行っていただきます。

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とにかく自分さえ良ければ良い、お客様のことは二の次という方は、今回の参加をお控えいただければと思います。

お手軽&安心ビジネス

  • 番号変わらない
  • 端末変わらない
  • スピード変わらない
  • ギガ数・容量増える
  • 料金は安くなる
  • 報酬がもらえる
  • デメリットが思いつかない
  • 端末変わらない

〇ジョージさん、〇姉妹、と〇ね〇ずの〇橋〇明さん
なぜ彼らは仕事がなくなっても余裕の生活が送れるのか?

携帯電話の普及に隠された巨額な通信利権

携帯ショップが獲得する継続手数料とは?

1994年頃から一般に普及し始めた携帯電話。

2000年頃には、6,000万回線。

2007年に1億回線を突破し、2021年現在では、1億8千万回線となり、日本の人口の1億2千万人よりもはるかに上回っています。

(引用:令和2年版情報通信白書 音声通信サービスの加入契約数の推移【総務省】)

携帯電話は、ドコモ、au(IDO、DDIセルラー、ツーカー)、ソフトバンク(デジタルホン、デジタルツーカー、J-フォン、ボーダフォン)などの通信キャリア(通信事業者)が直接販売するわけではなく、主にキャリアと代理店契約を結んだ携帯ショップが販売しています。 

各携帯ショップでは、端末の料金をほとんどタダ同然にして新規顧客を獲得してきました。

これは初期費用が抑えられるので、われわれユーザーにとってはありがたく、携帯がより早く広く普及するきっかけとなりました。

しかし、タダ同然の端末をいくら販売しても、携帯ショップに利益はありません。

では、なぜ利益も出ないのに携帯ショップは携帯を販売するのか?

それは、契約したユーザーの回線使用料から、契約を獲得した携帯ショップに、継続手数料として毎月数%が支払われるからです。

この継続手数料は、契約した人が使い続ける限り、途切れることはありません。

携帯電話は、一度契約すると、ほとんどの人が使い続けるものだから、手数料収入が減ることは滅多にないのです。

 

継続手数料は、景気に関係なく、毎月安定して必ず入ってくるので、携帯ショップにとって、格段においしい収入になります。

端末を赤字で販売したとしても、確実に元が取れて、その後は永遠に儲かり続ける仕組みです。

どこの携帯ショップも新規顧客獲得に力を入れるはずですよね。

そんなにおいしい携帯ショップなら、誰もがやりたくなると思いませんか?

携帯ショップを開くには、ドコモなどの通信キャリアと代理店契約を結ばないといけません。

その契約料は、当時1,500~2,000万円したそうです。

いくら儲かるとわかっていたとしても、その額は一般庶民にはそうやすやすと出せるものではありませんでした。

 

それに当時はまだ、携帯電話がどれだけ普及するかもわからない状況。

でも、そんななか、リスクを冒して、海のものとも山のものともわからない携帯代理店の権利を取得した、お金に余裕のある一部の芸能人やお金持ちの人達。

その人たちが、今確実にとっ~てもいい思いをしているのは間違いありませんよね。

リスクを取ったからこそ得られた、まさに不労所得・権利収入です。

 

携帯の契約数は、25年間ずっ~と右肩上がりで、1億8千万回線まで増加しました。

ちなみに、今現在もまだ飽和することなく契約数は増え続ける一方です。

コロナ禍でも減らない安定収入、通信事業者は増収増益

新型コロナウィルス感染症のパンデミックで、緊急事態宣言や休業要請が出され、多くの人が収入を失う状況のなかでも、大手通信事業者各社は増収増益を上げています。

テレワークが広がることで、インターネット通信の需要が高まり、より追い風が吹いているくらいです。

 

いまや水道、電気、ガスの次、第4のインフラと言われる通信。

固定電話は無くても、携帯電話は生活に無くてはならないものになっています。

 

そのため不況の中でもスマホを解約する人はほとんどいません。

だから、既存の携帯ショップには継続手数料がずっと入り続けています。

そろそろその巨額の利権を、一部だけでも良いので、われわれに開放してもらえないものでしょうか?

そんなおいしい携帯利権をあなたも手に入れたくありませんか?
というのが今回のお話。・・・ですが、その前に・・・

日本の携帯代は高い!高過ぎる!

政府・菅総理が勧めるMVNO事業とは?

ドコモやau、ソフトバンクなど、各通信キャリア(通信事業者)は、何兆円という巨費を投じて、携帯基地局やアンテナを設置し、日本全国くまなく携帯電話網を確立してきました。

そのおかげで日本の通信環境は、「つながるのが当たり前」世界でも有数の高品質が維持されています。

その点は、大手3大キャリアに感謝すべきかと思います。

 

ただし、1億8千万回線、18兆円市場のほとんどを大手3社で寡占する日本の携帯事情は、世界から見るといびつなようです。

寡占状態のため競争が働かず、「日本の通信費は高い」と言われています。

菅総理は、安倍政権の官房長官時代から、寡占状態の日本の携帯市場に目をつけ、日本の通信費を安くすると発言してきました。

総理大臣となった今は、通信費の値下げを肝いりの政策に掲げています。

 

かつては、楽天mobileが、第4のキャリアとして、docomo、au、Softbank、3社の寡占状態に風穴を開けるべく、期待されていました。

ところが、基地局の整備が進まず、自社設備でカバーできるのは都市部のみ。サービスの開始が半年も遅れ、顧客の不信へとつながり、当初予定の契約回線数には遠く及ばず、250万回線に留まり、期待外れに終わってしまいました。

 

そんななか、現在、政府が力を入れているのがMVNO事業です。

多くの企業が通信事業に参入することで、競争を促し、通信費を安くしようとしています。

MVNO事業って何?どうして安くできるの?

携帯基地局やアンテナを設置して通信インフラを自社で整備しているのが、MNO(Mobile Network Operator)「移動体通信事業者」です。

日本では、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの大手キャリア4社がMNOになります。

 

それに対して、通信インフラを持たずに、MNOから回線網を借りて携帯サービスを行っているのが、MVNO(Mobile Virtual Network Operator)「仮想移動体通信事業者」です。

 

日本では2001年に「b-mobile」がNVMO事業をスタートし、LINEモバイル、イオンモバイル、mineo(マイネオ)など、現在、800社以上の企業が参入しています。

そのほとんどがMNOのサービスより料金が安いため、「格安sim」と呼ばれています。

「MVNO=格安sim」と思っていただくといいです。

 

日本では、端末の購入と回線の契約を一箇所で同時に行うことが主流となっていますが、ヨーロッパなどでは、端末と回線はもともと別々に販売されています。

ヨーロッパではMNOとMVNOの回線比率が、「4:6」でMVNOで回線の契約をする人の方が多いくらいなのです。

しかし、日本のMVNO「格安sim」のシェアは、現在たった7.8%しかありません。

 

MVNO事業者は、基地局を作ったり、アンテナを立てたりなど、インフラ整備の費用が要らないので、サービスの提供価格を抑えることができると言われています。

ただし、回線を大手キャリアから借りているだけなので、間接的にはインフラ整備費用を払っていることになります。

 

大手キャリアが回線を安く貸すとは思えないため、安くできる要因の多くは、格安sim業者間の競争によるものと思われます。

なるべく価格を下げるためには、店舗を運営する費用がネックになるため、格安simの多くはネット通販で売られています。

MVNO(格安sim)は日本でどうして広まらないの?

あなたは、simカードを見たことはありますか?

または、交換したことがありますか?

 

ヨーロッパなどでは、国を跨いでの移動が多いため、移動のたびにsimを自分で交換するので、simを目にする機会が普通にあります。

日本では携帯ショップの店員さんが店の裏でスマホにsimを入れてくれるので、sim自体をあまり見る機会がありません。

だから、やったことがないので、simを交換するのって難しいと思っていませんか?

 

自分でsimを交換しないといけないという不安が、通販でしか買えない格安simの広まらない理由の一つかと思われます。

 

また、日本の携帯電話には、大手キャリアが顧客を囲い込むために呪いがかけられていました。

その呪いというのが、「2年縛り」や「simロック」です。

 

大手キャリアは、あの手この手で顧客をつなぎとめようと理不尽な施策を行ってきました。

さすがにこれはやり過ぎだということで、ついに総務省は、2年縛りを廃止し、simロック解除を義務付けました。

3大キャリアの2年縛り廃止 電気通信事業法改正 2019年10月1日

SIMロック即時解除、総務省が義務化 2019年11月22日公表

これにより、大手キャリアの呪いは無事に解かれました。

おいしい携帯利権がいよいよ我々の手に

ついに携帯利権が開放されました

あなたも携帯利権を手に入れて、不労所得・権利収入を得ませんか?

800社あるMVNO事業者ですが、われわれユーザーにとっては、料金が安くなったとはいえ、いくらかの携帯利権が毎月取られている状況に変わりはありません。

これだと、搾取される先が、3大キャリアから、格安sim業者に変わっただけです。

 

もちろん事業は、利益がないと成り立たないので、手数料を取るのは当然のことなのですが、せっかくのおいしい携帯利権を取られるばっかりじゃもったいない。

<<超重要>>

そこで、携帯利権をユーザーで分け合うシステムができました。

ひとり顧客を紹介すると、その顧客の通話料の最大30%が、紹介した人に継続で入ってくるという仕組みです。

どうせ同じように払うのなら、よその会社に払うより、自分に入ってくる方が断然いいですよね。

スマホ料金が安くなって、端末そのまま。simを変えるだけ。

経験もいらないし、サラリーマンの副業でもできます。

でも、それって高くつくんじゃないの?

先ほども書いたように、携帯電話が普及し始めたころ、携帯電話の代理店の権利を得るには、1,500万円~2,000万円必要でした。

初期費用がそんなにかかるなら、普通のサラリーマンには手が付けられません。

 

今現在も、個人や中小企業でも代理店になれる格安simサービスがあります。

そこの代理店になるには、初期費用が350万円かかります。

 

350万円かかっても、生涯にわたって入ってくる不労所得・権利収入が入ってくるのなら、高くはないのかも知れません。

 

でも、350万円はちょっと・・・。

という方も、安心してください。

そんなにかかりません。

いくらだと思います?

 

他なら最初に350万円もかかるビジネスが

初期費用  23,860円
(税込 26,246円)

月々  12,360円
(税込 13,596円)

だけでスタートできます。

本当にそんなことができるの?

会員制スーパーのコス〇コをご存知ですか?

コス〇コでは、アメリカのスーパーらしく、なんでも大量に驚くほど安く販売されています。

その原価率は、80%以上なんだそうです。

 

いくら大量とはいえ、安いのに原価率が80%もあったら、利益はどうなるの?って思いませんか?

 

その答えは、年会費にあります。

 

年会費を取ることで、会社の利益を確保しています。

利益が確保されているので、販売から利益を取る必要がないのです。

 

そのため、商品をなるべく安く販売することができるのです。

安いと、お客様にも喜ばれますし、どんどん会員も増えて、会社も成長し続けています。

 

このコス〇コのビジネスモデルを、通信回線・格安simの販売に応用しています。

月々7,500円(税込8,250円)のロイヤルティを取ることで、会社の利益を確保しています。

 

通信費からは会社の利益を一切取らず、通信費の30%が、必ずユーザーに還元されます。

どんどん紹介して回線契約を取れば、収入はうなぎ上りとなります。

18兆円市場の0.1%でも取れたら十分なんです

そうは言っても、

いずれは飽和してしまうんじゃないの?とか、

大手3大キャリアも黙ってないんじゃないの?とか、

いろいろ疑問をお持ちだと思います。

 

日本の携帯回線は、1億8千万回線。18兆円の市場があり、現在も増え続けています。

3大キャリアに対抗しようとか、肩を並べようという考えは全く持っていません。

 

なぜなら18兆円市場の0.1%でも取れたら十分だからです。

そんな感じなので、大手が何か手を打ってくるんじゃないか?とか、心配する必要もありません。

月々のスマホ代、一生にいくらくらい払うのか?
考えたことあります?

スマホを手放すのっていつですか?

おそらく死ぬまで使い続けるのではないですか?

スマホを手放す時って、言葉は悪いですが、おそらく死ぬ時ですよね。

 

この先、腕時計型になるとか、チップを体内に埋め込むとか、形態は変わっていくとしても、回線使用料を一生払い続けることに変わりはありません。

それっていったいいくらになると思います?
一緒に計算してみましょう。

 

年齢にもよりますが、30歳で残りの人生70年。(人生100年時代です。)
月々のスマホ代が1万円とすると、

1年に、1万円×12ヶ月=12万円。

70年では、12万円×70年=840万円、もかかります。

 

奥様がいれば、その倍の、1,680万円。

子どもが二人いれば、さらに倍の、3,360万円。

 

郊外なら家が一軒建てられます。

そう考えると恐ろしくないですか?

3千万円はちょっと大げさだとしても、一生にそれだけのお金を使うくらいなら、少しでも節約した方が良くないですか?

節約するだけでなく、スマホ代から収入がもらえるなら、さらに良くないですか?

 

ちょっと想像してみてください。

  • 月々のお小遣いが3万円増えたら何をしますか?
  • 今の家賃に5万円足したら、どんな部屋に住めますか?
  • 今払ってる車のローンに8万円足したらどんな車に乗れますか?
  • 今払ってる車のローンに8万円足したらどんな車に乗れますか?

初期費用2万6千円、月々1万3千円で、すぐに始められるビジネスは他になかなかありません。

コロナ禍でも、ロックダウンになっても、スマホは使い続けるものです。

この先、不況でリストラにあったとしても、収入が継続できるって素晴らしいことだと思いませんか?

ケガや病気で自分が働けなくなっても、継続して入ってくる権利収入です。

コロナ不況でリストラされても、不労所得があれば安心です。

携帯利権獲得のメリットはおわかりいただけましたでしょうか?

ここまで読んでいただけたということは、携帯利権を獲得したいという方ですよね?

携帯利権を獲得するには、まずスマホマイスター検定の講習を受けてください。

もっと早く教えて欲しかった。
スマホマイスター検定に出会えて人生が変わる人が続々

お客様の感謝の声

こちらに掲載しているのはほんの一部です

私でもできました

30代 女性
新型コロナの影響で雇止めに。
これは、シングルマザーの私にとって死活問題でした。
子供もまだ小4と小2なのに。
その時に、もうスマホ相談員をやるしかないと思ってがんばりました。
私と同じように困ってる人が周りにたくさんいたので、すぐに仲間が増えました。
シングルマザーだと、もし私に何かあったらどうしようかといつも不安だったのですが、子どもたちに安定した収入が残せると思うと、本当にうれしいです。

私でもできました

20代 男性

商店街で洋品店をしています。
例によって近所には店をたたむ人も多くシャッター商店街となりつつあり不安を感じておりました。
かといって、他にやれる仕事もないし、どうしたものかと気をもむ毎日でした。
うちは市内の中学校の制服も販売しているのですが、ある日、制服を買いに来た親子に格安simの話をしてみました。

すると、スマホデビューの中学1年生にとってはちょうど良い話だと親子ともにとても喜んでいただけました。

それを機に、制服を買いに来た親子みんなに声をかけて、みんなに喜んでいただけて、本当に幸せです。

おかげ様でウチも新しい収入の口が増えて助かっています。
スマホマイスター検定との出会いがなかったら、この先どうなっていたことかと思うと、感謝しかありません。

私でもできました

20代 男性

商店街で洋品店をしています。
例によって近所には店をたたむ人も多くシャッター商店街となりつつあり不安を感じておりました。
かといって、他にやれる仕事もないし、どうしたものかと気をもむ毎日でした。
うちは市内の中学校の制服も販売しているのですが、ある日、制服を買いに来た親子に格安simの話をしてみました。

すると、スマホデビューの中学1年生にとってはちょうど良い話だと親子ともにとても喜んでいただけました。

それを機に、制服を買いに来た親子みんなに声をかけて、みんなに喜んでいただけて、本当に幸せです。

おかげ様でウチも新しい収入の口が増えて助かっています。
スマホマイスター検定との出会いがなかったら、この先どうなっていたことかと思うと、感謝しかありません。

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スマホマイスター™検定申し込みフォーム

お申込みは下記のフォームからお願いいたします。

主催:日本電気通信媒介業協会
対象者:20歳以上

お申し込み後、お住いの地域の会場と開催日時をメールにてご案内させていただきます。

当日は、教材費として1000円かかります。

※複数人でご参加の場合、各自お申し込み願います。

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