高校初めで全国大会に?!
バドミントンプレイヤーの
9割が知らない、
○○○という裏技のようなコツ

自己紹介

名前 平河圭悟 西暦1998年
1月22日生まれ

愛知県尾張旭市生まれ

小学校から中学の1年まで
サッカー部に所属。

その後、帰宅部になりそのまま
中学校を卒業。
高校入学時の体重89kg

高校でバドミントンに出会い、
バドミントンを始める。
その後3年生で全国大会出場。
最高成績は全国3位(団体)

現在はバドミントンの楽しさや
面白さを広めるため、

オンラインでバドミントンの
パーソナルトレーナーをしている。
指導人数650人以上、
全国大会出場選手排出実績あり

とにかく今の状況を
変えたい!!

勝てるはずの相手に
まけてしまった

適当に練習やってる
やつに勝てない

バドが自分より強いからって
えらそうにしてくる

同級生の中で
自分だけなんだか伸びない
もしそんな風に感じている
のであれば、この先のページを
読み進めてください!!

これから
あなたの5分間を、
僕にください。

そうすれば5分後のあなたは
同じ練習時間でも、
周りより圧倒的に成長する方法

現状の伸び悩みの打破

チームメイトから
「すげぇ」「うまっ」
と言われる技術

「はっや」「とれるか!」
言われるスマッシュ
そのすべてを
手に入れられます!!
これから僕が全国の
舞台に立つに至った
秘密の裏技を

お教えします。

なのでそのまま下に
スクロールしてぜひ
読み進めていってくださいね。

ごあいさつ


改めまして、
初めまして!!


どうも!!


現在、パーソナルの
バドミントンコーチを
している、ケイゴと申します!!


今日は、僕のブログを
読んでいただいて、
本当にありがとうございます。


今回お話する、上達のための
裏技については、
これまでの僕の人生から
順に話していきます。


どうか最後までお付き合いください!

バドミントンとの出会い

僕の場合、それは本当に
何気ないものでした。

中学でサッカー部を辞めた僕は、
約2年間、スポーツを
やっていませんでした。

しかし高校に上がった
タイミングで
何か運動部に入ろうとは
考えていました。


目をつけたのが
バドミントン部。

理由は単純、仲のよかった
先輩が入っていたから、でした。


あの時先輩がバスケ部にいたら
僕はバスケ部に入っていた
と思います。

全てが楽しい!!

初めてやるバドミントンは
めちゃくちゃ楽しかったです。


全てのショットが新鮮で、
全ての動きが初めてで
少しずつ覚えていくのが
楽しくてたまりませんでした。


最初は小柄な女の先生にすら
勝てませんでしたが、
段々得点が取れるようになっていくのは
快感そのものでした。


同級生の中でも、
少なくともドべではなかったので
それなりに楽しくやれていたのを
覚えています。


外練のランニングだけは
大嫌いでしたが笑

初めての目標

先輩や同級生はどんどん
上手くなっていきますが、
先生の実力はそれほど
変わりませんでした。


だからこそ、自分の成長を
実感しやすかったです。


初めて女の先生に勝ったその日、
僕は思いました。


もっと強くなって
先輩たちに勝ちたい!!


燃える気持ちで
頑張って練習していましたが、



そんな思いとは裏腹に
僕は初めての大会で
初戦敗退しました。


緊張でできたはずのことも
できず、相手にボコボコにされ、


とてもあっけなく
終わってしまったのを

覚えています。

本当に悔しかったです。

冴えない毎日と
挫折の連続

それからの僕は
本当にただの真面目ちゃんでした。


毎日ちゃんと全部本気で練習して、
先輩や先生にたくさん試合を挑んで
ぼろぼろにされ。
そんな日々を送っていました。

自主練だってしていました。



その甲斐あってか、体重はみるみる
減っていき、標準より
やや重い程度にまで落ちました。


ダイエットが目的なら、
ここで成功でした笑


しかし勝っていたはずの
同級生たちには追いつかれ、
2年になってからは、

経験者でもない後輩に
負けた事さえありました。


今思い出しても本当に
嫌な気持ちになります。


「俺の方が練習頑張ってるのに」
「練習量だって多いはずなのに」
何度そう思ったか。


挙句の果てには、
バドミントンなんてやりたくない、と
顧問の先生を泣かせたことさえ
ありました。


どうやったらみんなより
強くなれるんだろう、
結果を残せるんだろう、と
なんとなく部活をこなす僕に


1つの出会いがありました。

コーチとの出会い

それは本当にただの
土曜日の練習の日でした。


先輩づてに遊びに来たという
そのHさんは、今でもシニアチャンプを
目指す、バリバリの現役プレイヤー
でした。


Hさんはその日、
僕とも試合をしてくれました。


もちろんボコボコに
されましたが、
先輩たちもどうやら
ボコボコにされていたようでした。


しかも
一回もスマッシュを使わず。


(なんでそんなことが
できるんだろう??)

僕はHさんに憧れ、
教えをこいに行きました。



僕「どうやったらそんなに強くなれるんですか?」

するとHさんはこう答えました。


Hさん「君はこの練習の時なに考えてる?
これの時は?これは?それが答えだよ。」

と。

僕は茫然としました。

最強の能力、思考力

練習の時の狙い、
特に効果的な部分。


同じ練習でも、
意識ひとつでその質に
天と地ほどの差がでること。


僕はここで初めて、
思考力というものを学びました。


特に僕がその場で教えてもらった、
「フットワークは足を運ぶものではなく、
地面を蹴って進むもの」


というアドバイスは今でも
大切にしていて、
多くのかたに伝えてきています。


これを知ってからの僕はまさに
赤ん坊のようなスピードで
成長していきました。

成功の連続

僕は思考力をテーマに
毎日練習することにしました、
それから実力をつけていったこと、

元々真面目に練習をしていたこともあり、
部長になることができました。


そして、お前になら、と
顧問の先生も僕を信頼してくれて
練習メニューを任されるまでに
なりました。


そこからは毎日が
楽しくて仕方なかったです。


個人的にはもちろん、
部活全体の活気が増し
練習の雰囲気、質が
より高いものになっていきました。



そうして最後の夏、
僕は中学からの経験者を

打倒し、全国大会への切符を
勝ち取る事ができました。


今までの努力全てが
実った時の高揚感、
感動は今でも
本当に忘れられません。

最高の思い出です。

この感動をあなたにも

僕はそれから、
スポーツ科の大学に進み、
トレーニングや脳科学について
学びました。


僕は高校で得た経験を使って、
教えることに徹したいと思ったからです。


そして、母校の外部コーチを
経験し、指導を通して、


高校初めで全国大会に出場した
男子、女子、一人ずつ
排出することができました。


どちらも始めは
ラケットの握り方すら
知らない初心者からです。



そして僕は確信しました。


この思考力は
万人共通のものなのだと。

そしてこれは
上達のスピードに
大きく関わるものなのだと。


それと同時に、
物足りなさを感じていました。

もっと多くの人に伝えたい

そう思って僕は、
現在こういう活動を
しています。


僕と同じように、

「上手くなりたいけど
その方法がわからない。」

「活路が見いだせない」

「自分より努力してない人に
負けたくない」

「スタート地点が遅くても
実力をつけたい」



そんな悩みを持つ人たちの
力になりたい。
そんな思いで活動を
しています。


それをいち早く
あなたに体験してもらうために、


高校生以上の方向けに
プレゼントがあります。

思考力UPマスター
入門編

ラウンドマスター

・ラウンドクリアーがしっかり遠くに
今まで奥まで飛ばなかったクリアーがしっかり遠くに飛ぶようになります。追い込まれてもしっかりラリーをリセットできるようになります。

・戻りが速く
ラウンドショットを打った後の戻りの遅さを改善、前に落とされてももう大丈夫!

・力強いスマッシュが打てる
体幹と体の使い方をマスターすることで力強いスマッシュがコースに決まる

コントロールマスター

・ミスが減り、100%の力が
無駄なミスが減り、あなた本来の実力が試合中、練習中に引き出せるようになります。

・自由自在なショットが打てる
打点と角度の使い方を正しく理解することで、自由自在にショットをコントロール

・自分自身での微調整が可能に
このテクニックをマスターすれば、自分で調子が悪い時、上手くいかない時に即座に直すことが可能になります。

トリックマスター

これは完全に僕の趣味です笑
リンダン選手のトリックショット、フェイントをここで解説しています。
この3つが
主なプレゼント内容に
なります。


さらに、毎日有益な
情報を配信して、
質問をいただいた時には

直接アドバイスを
させていただいてます。

受け取り方法

簡単です。

公式LINEの登録をいただくだけ、
これだけです。
もちろんお金もかかりません。


ただし、条件を設けています!

受け取り条件

1.高校生以上であること

今までは中学生の方にもプレゼント、
指導をしてきましたが
きちんと対応させていただくために、

人数が多すぎて僕の手が
回らなくなってしまうこと、
まだ高校まで残っていることを
考え、中学生以下の方は

申し訳ないですがお断りさせて
いただいています。


2.登録時のアンケートに
答えていただけること

これは完全に僕の都合です。
あなたにより適切なアドバイスを
することと、
より求められてる情報を知るためにも

登録時に自動で送られてくる
アンケートに答えていただいた方にのみ
アドバイスをさせていただいてます。


3.親御さんに断りをいれること

これは高校生の方に向けてです。
しっかり前もって親御さんに
相談して、登録してください。
よく怪しいと言われるので笑

親御さんにも栄養面での
アドバイスなどしてますので、
もしよかったら親御さんも
ご一緒にご覧になって

質問していただければなと
いただければと思います。
これらをすべて満たせる人のみ、
登録するようにお願いします。


今日あなたがこのLINEに
登録するかどうかで、
この先のバドミントン人生が
大きく変わるかもしれません。


このきっかけを活かすかどうかは
あなた次第です。


僕にできることは、
毎日情報を配信して、
毎日アドバイスをして、

思考力の重要さを
広め続けることだけです。


あなたが本気で強く
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それではLINEの方で、
お会いしましょう。