ストレスに負けない元氣な身体を蘇らせる

自然療法体験会

真心氣光院 開院記念特別企画
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開催スケジュール

🔴日程
①5月14日(火) 午前10:00から  

②5月22日(水) 午前10:00から
  
🔴参加料   3.000円

🔴体験会プログラム
体験者様の現在お悩みの症状をカウンセリングにてお伺いし
参加者の症状に合わせた自然療法を体験をしていただきます。

🔴会場      真心氣光院 (西武新宿線 狭山ヶ丘駅下車徒歩15分)
 ※詳細はご申し込みいただきましたらご連絡致します。

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病氣治しから生き方治しの時代へ

癌・うつ病・アレルギー疾患・内臓疾患 現代病と言われる病に苦しんでいる人が増えてきています。 
 私は、27年間聴き手として多くの方の悩み事に心を向き合わせてまえりました。
はじめは、身体の不調や症状・日常の悩みをお話されますが、話が深まるにつれ、その人の今まで歩んできた人生のお話や挫折体験などの ”悩みの根” に必ず行きつきます。

 つまり、今起きている悩みや身体の不調の主原因は、今までの人生経験や日々の生活の中に潜んでいることが分かります。 

 現代医療は、明治時代の頃より広がった”西洋医学”が主流であります。病氣になれば投薬治療や手術などの対処療法が主になります。
「病氣」に執着していると、病状の変化などを氣にし ”根” を見逃してしまい、新たな病氣の誘発や重度の症状に発展してしまう危険があります。
 病氣は、今までの生き方を見直すための、「心治し」をするためのキッカケをくれる大事な機会でもあります。それは、私たちを成長させてくれる大事な根本治療になるのです。

こんな症状出お悩みではありませんか?

●最近疲れやすくて一日中倦怠感がある
●夜寝付きが悪く、朝起きても目覚めがスッキリしない
●頭痛や生理痛などの痛みを感じることが増えてきた
●最近ちょっとしたことで抑うつ氣分になることが増えた
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真心氣光院クライエントの施術ケーススタディ

◼️不眠症に対する施術例

●クライエント 
60代女性 
●症状 
自律神経失調症と診断され同時に不眠症に悩まされる。18年強めの睡眠薬を服用している。

● 施術内容
家庭の事、自身の病に対する不安や恐れの感情により、就寝前にリラックスできずストレスがかかっていた。〔交感神経が優位な状態が慢性的に続いていた〕
交感神経と副交感神経のバランスを整える為に”脳幹”部に送氣し、睡眠に入る際の副交感神経の働きを正常に戻すように自律神経にアプローチしました。

● 経過
月一回、1時間程の施術で、開始1か月後に、「氣分が良くなりました。」との報告をいただき、3か月目には”睡眠薬を飲まなくても眠れるようになる日が増えたとのこと。
施術は現在も継続中。


◼️花粉症に対する施術例

●クライエント 
30代女性 
●症状 
学生の頃より重い花粉症の症状に悩まされる。昨年は、症状が軽く落ち付いていたが今年はまた症状が酷く表れている。
※ 主な症状 全身の倦怠感・鼻水・鼻づまり・くしゃみなどのアレルギー反応・頭痛

● 施術内容
施術前のカウンセリングにて、日々の会社での人間関係のストレスが過剰に受けているということをおっしゃっておりました。ストレスが慢性的にかかることで、自律神経の交感神経が過剰に反応しておりました。その交感神経を落ち着かせようと”副交感神経が過剰に反応しておりました。※首にあるリンパ腺が腫れていた。
ストレスによる自律神経のバランスの乱れが原因の為と判断し、”脳幹”に送氣し自律神経のバランスを整える施術を致しました。
● 経過
30分程度の施術で、くしゃみが止まり、リンパ腺の腫れも少しひき始めたのを感じました。施術は現在も継続中。

施術者プロフィール

鈴木 隆行  
(suzuki takayuki)

対話師
産業カウンセラー
言響インストラクター

幼少期にうつ病の母と暮らし、母の心に寄り添い相談を聴き始める。
10代の頃より心理学を学び始める。

23歳の時、パートナーが ”鬱” ”パニック障害” の病で苦しむ。2年間側で支えるが、病が悪化し精神病院に入院させてしまう。
愛する人を救えず、聴き手として未熟さを実感し挫折。

相談者の話を聴かせていただくなかで、聴き手としての自分の在り方を模索。

氣光師である、堀田勇氣氏のもとで氣光施術を学ぶ。

ガンの施術などの氣光施術を学ぶ。

”対話師”と改め、
うつ病で苦しんでいる人の
心と身体の根本施術を行う”真心氣光院”を立ち上げる。

相談者自身が問題の根本解決をし
心も身体も元氣になれる様に寄り添う活動をしている。

公式ブログ

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