省エネ設備

太陽光

弊社では再生可能エネルギー政策に伴い、お客様に太陽光発電でエコな暮らしを提案しています。
導入により電気代が節約できるだけでなく余った分の電力を売って収入にすることもできますし、災害時には非常用電源としてもお使いいただけます。



どうして太陽光を導入するの?

太陽光発電を導入してる方の8割の方は収入を目的として導入しています。
日中発電する電力のほとんどが家庭で使われることなく余ります。
この余った電気を電力会社に売ることができるので、昼間の電気代が安くなり、その上、余った電力を売って収入を得られます。
さらに意外なメリットとしては、夏場は2階(最上階)の温度を下げる効果もあります。
それによりエアコンの電気代も下がります。
実際導入して頂いたお客様から夏場に2~5℃くらい下がったとのお声も頂いてます。
理屈としてはパネルを設置することにより屋根に直射日光が当たるのを防いでくれるため実際に温度が下がるというデータも出ています。



太陽光パネルの設置費用は?

目安ですが、1kw 28万円~38万円です。
メーカーや設置容量によって単価も変わりますのでお気軽にお問い合わせ下さい!

よくある質問

  • Q
    曇りや雨の日にも電気は使えますか?
    A
    使えます!当然、発電量は少なくなりますが電気が使えなくなることはありません。
    10kw未満の太陽光発電システムの場合は不足分の電気は電力会社から買って、太陽光発電の電気と一緒に使います。
  • Q
    太陽光発電で家庭の電気を全て賄えますか?
    A
    夜間は発電しないので全てを賄うことはできません。
    ただし、立地や設置容量にもよりますが、家庭で使われる約7割程度の電気を賄えます。
  • Q
    寿命はどれぐらいですか?
    A
    太陽光パネルは20年以上、パワーコンディショナは10年~15年と言われています。
    パワーコンディショナは10年程で一度点検し、必要に応じて部品交換や機器の取り換えを行えば、より長持ちしやすいです。
  • Q
    太陽光発電で家庭の電気を全て賄えますか?
    A
    夜間は発電しないので全てを賄うことはできません。
    ただし、立地や設置容量にもよりますが、家庭で使われる約7割程度の電気を賄えます。

蓄電池

次世代エネルギーの住宅設備として太陽光発電に次いで注目されているのが蓄電池です。
常に電力を貯めておき、必要な時に使えることで安定した電力を確保できます。 
節電はもちろん、非常用電源として役立ちます。



蓄電池導入のデメリットはないの?

デメリットとしては寿命があり、蓄電池本体を置く場所が必要です。

寿命に関しては、メーカーの保証期間や充放電の回数が違うので、各家庭に合ったものを選べば問題ありません。
場所は高温・低温になりすぎず結露しないところが適しています。
大きさは大体決まっていますので弊社の方で事前調査も行います。

よくある質問

  • Q
    蓄電池の耐用年数はどれくらいですか?
    A
    メーカーによって違いはありますが毎日使えば10年程度と言われています。
    ただし、10年後、まったく使えなくなるかというとそうではありません。
    リチウムイオン電池は充放電を繰り返すたび、少しずつ容量が減っていくという形なのでご安心ください。
    リチウムイオン電池は10年程度は安心して使えるように設計されていて、10年使用すると容量が約7割程度になるといわれています。
  • Q
    動作中音はしますか?
    A
    メーカーや機種によって違いますが、そのほとんどが350dB程度になります。
    350dBという大きさは、病室内や、落ち葉の音と変わらない大きさなのでほとんど気にならないと思います。
  • Q
    動作中音はしますか?
    A
    メーカーや機種によって違いますが、そのほとんどが350dB程度になります。
    350dBという大きさは、病室内や、落ち葉の音と変わらない大きさなのでほとんど気にならないと思います。

オール電化

オール電化というのは、家全体を電気だけの暮らしにすることです。
ガスコンロはIHクッキングヒーターに、ガスや灯油で沸かすお風呂は電気給湯器(エコキュート)にする事。
そうする事によってガス代、灯油代を削減でき結果的に光熱費を削減できます。



蓄電池導入のデメリットはないの?

オール電化にすることでガスを使わなくて済むことから、ガス代がかからずに済みます。家全体が電気での生活なので深夜電力を使うため、電気代の節約も出来、光熱費全体が軽減できます。
安全面で言うと火を使わずに生活することで火事のリスクも減ります。
また、災害時には給湯器で貯めた水やお湯が利用でき、一時的に水の確保もできます。
ちなみに災害時の際はガスより電気の方が復旧が早いと言われています。
お掃除の面でいうとガスコンロのようにバーナー部や調理器具をのせる金属の部分がないため、天板が平らなので調理後の清掃は非常に楽にできます。



オール電化導入にかかる時間

オール電化にすることでガスを使わなくて済むことから、ガス代がかからずに済みます。家全体が電気での生活なので深夜電力を使うため、電気代の節約も出来、光熱費全体が軽減できます。
安全面で言うと火を使わずに生活することで火事のリスクも減ります。
また、災害時には給湯器で貯めた水やお湯が利用でき、一時的に水の確保もできます。
ちなみに災害時の際はガスより電気の方が復旧が早いと言われています。
お掃除の面でいうとガスコンロのようにバーナー部や調理器具をのせる金属の部分がないため、天板が平らなので調理後の清掃は非常に楽にできます。

よくある質問

  • Q
    オール電化にする際の初期費用は?
    A

    取り付ける機器によって金額は変わりますが、基本的には商品代と取付工賃だけです。

  • Q
    オール電化にすると、停電時が心配。大丈夫なの?
    A

    電気は信頼性の高いエネルギーなので早期復旧ができます。

  • Q
    定期メンテナンスは必要ですか?
    A

    メンテナンスを行うことによって機器の寿命はのびます。
    給湯器は半年~1年に1回は逃し弁を上げ、タンク内の排水も必要です。

  • Q
    オール電化にすると、停電時が心配。大丈夫なの?
    A

    電気は信頼性の高いエネルギーなので早期復旧ができます。



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