第1話   第2話   第3話

第1話

第2話

第3話

作っても作品がなかなか売れない
生徒さんが集まらない・・・

人気作家の仲間入り!
予約でいっぱいのお教室に
あなたの作品がグンっと注目度がアップする
特別なご案内があります。

なぜあなたの作品は売れないの?
どうしたら生徒さんは集まってくるの?

なぜならバッグや布小物を作っているからです!

もちろんバッグや布小物が悪者というわけではありません。
でもバッグや布小物ははライバルが多すぎるんです。

例えばクリーマでバッグと検索をしたら、180000件以上 その中からしぼってトートバッグで25000件以上。
帽子の場合は帽子で約35000件、その中からしぼってベレー帽で見てみると約2500件です。
ということは検索した時にクリーマの1ページ目に掲載される確率はトートバックは462分の1 ベレー帽は46分の1、その差は一目瞭然なんです。
 
試しに帽子教室でも検索をしてみてください。
東京でも10はいかないかも、数えるほどしかいないんです。

今はクリーマやミンネ、baseなどがあり、誰でも手軽に’ハンドメイド作家’なれる時代です。
ハンドメイド作家さんであふれているといってもいいくらいでしょう。
その中から見つけてもらわなくてはいけません。

せっかく素敵な作品を作っているのに見つけてもらいないというのは、お客様にとって存在しないのと同じことになってしまいます。

Simprin帽子講座で学ぶと・・・

  • 今はライバルが少ない’帽子’を作ることで、他の人とは違う強みができます。
  • シンプリンの講座を使って、帽子の先生デビューができます。
  • オンラインショップやイベントなどで、憧れの帽子作家デビューできます!
  • この講座のためだけのオリジナル型紙で販売ができます。
  • 帽子の作り方はもちろん、帽子の被り方・写真の撮り方など作家・講師として必要なスキルをみにつけられます。
  • シンプリンの講座を使って、帽子の先生デビューができます。

作家&講師デビューのための3つのポイント

みつける

最初に必要なのは型紙です。
皆様もご存知の通り、本や雑誌の型紙は商用ではつかうことができません。
販売をする 人に教えてるための帽子の型紙は自分でデザインしないかぎり限られています。
その中からかわいくできるデザインのものをみつけていきましょう。
シンプリンの型紙は商用利用可能です。
そして今回の講座のためのスペシャルな型紙をご用意しています。

選ぶ

次に生地を選ぶ。
こちらは皆さまの個性のいかしどころ!です。生地しだいで雰囲気がガラリと変わります。
素敵な帽子を目指して、お好きな生地を選んでいきましょう。
帽子作りにはどんな生地が向いてるの? この生地は帽子作りでもつかえる?
講座では帽子に適した生地の選び方もお伝えしていきます。

作る

帽子で特徴的なのが’丸み’
きれいな丸み=カーブを縫うのは難しそうと思いがちですが、ちゃんとポイントの押さえれば初めての方でも必ずきれいに作ることができます。

帽子の’プロ’を目指しましょう。

講師プロフィール

帽子デザイナー・講師
岡部 淳子
帽子教室アトリエ シンプリンを主宰
帽子デザイナー歴 18年 帽子講師歴 10年

ミシンも持っていない、ハンドメイドも得意ではなかったのに、日本を代表する帽子デザイナー平田暁夫先生の本と出会い、先生の帽子に魅せられ1999年帽子教室に入学。
帽子教室1番の劣等生、趣味として始めたものの、先生から「あなたは続けたら必ずいい帽子が作れるようになる」と言われ、卒業後帽子作家の道へ。
2001年から委託販売スタート。最初の5年はほぼ趣味の延長のようなペースで活動。
2006年ぐらいから本気で帽子作家として活動しようと販路を広げる。
2008年リーマンショックで帽子売り上げが落ちたのを気に、帽子教室を始める。
2010年 「Cotton friend」夏号に帽子掲載。
2011年7月に「おとな帽子+こども帽子」(日本ヴォーグ社)を出版
その後も「すてきにハンドメイド」をはじめ、15冊以上の本やの雑誌にデザインを掲載。

小学校低学年から60代の男性までハンドメイド初心者さんから、バッグデザイナーや洋裁の先生などプロの方までのべ1000名以上に指導。
現在は’ベーシックを自由にアレンジ’をコンセプトに、1度作れば必ず楽しい!私もできる!と帽子作りにはまる帽子教室を中心に活動。

シンプリンのミッション 帽子作りで笑顔と自信を!’広がる つながる 応援する’