どこでも 誰とでも
ケアトーク

介護する人同士がつながり合える体験共有サービス

介護の悩みや体験をみんなで共有しよう

超高齢化社会に向けて、介護の担い手不足が言われています。
介護の仕事は人の役に立つ仕事というイメージだけでなく、きつい・つらい・待遇がよくないといったイメージがあり、
虐待や暴力などのニュースを耳にすることもあります。
しかし、介護の現場で聞いてみると介護職員や家族から「介護は楽しい」「やりがいを感じる」という声も聞かれます。

ケアトークは、そんな介護にかかわる人たちの悩みや喜びを共有し、問題をみんなで解決するための新しいコミュニケーションサービスです。

■ケアトークでできること

いつでも、どこでも使える

自宅や職場のパソコンはもちろん、介護現場でスマートフォンからでも使うことができるコミュニケーションサービスです。

音声でも入力できる

ケアトークは、介護する人が音声でも入力できます。聞きたいことや感じたことを現場からいつでも入力できる、これまでにないコミュニケーションサービスです。

動画だから伝わる

動画がかんたんにアップロードできるので、言いたいこと聞きたいことがわかりやすく伝わります。介護の体験をみんなで共有しましょう。

相談できる

わからないことを詳しい人に聞きたい、そんなとき、聞きたい人と詳しい人を適切にマッチング。聞きたい人につないでくれる、頼りになるサービスです。

■ケアトークのポイント

POINT
1

介護の「あたりまえ」がわかる

介護の現場では、他の人には相談できない悩みや不安があります。
そんな介護に関わる介護職員や家族を孤立させないことが大切だと考えます。
介護で悩んでいる人たちが、ケアトークに寄せられた悩みや不安を見て自分だけでないと気づいたり
解決方法を探したりすることができます。介護する人たちの悩みをみんなで解決できるサービスです。
POINT
2

介護の「よろこび」がわかる

同じ悩みを持つ人や、問題に詳しい人とつながることで、介護をする人の不安やストレスを減らして、介護の喜びをみんなで共有することができます。
ケアトークに集まったたくさんの体験に共感し、介護の「よろこび」を実感できる、そんなサービスを目指します。