加工施設も通販サイトもない
農業生産者6次産業化の強い味方
瀧田農産加工研究所 です。
たきた のうさんかこう けんきゅうしょ

農産物の加工・商品化など
生産加工のコンサルティング

農産物を加工したい! 商品化したい! 
でも、どこに何を頼んだら良いのか・・・わからない。
そんな方のための心強い味方でありたいと思っています。
お気軽にお問い合わせください

代表の略歴

瀧田圭樹(たきた けいき)

瀧田農産加工研究所 代表 / 農産加工アドバイザー

<略歴>

大阪府堺市出身。

日本最大手の業務用 冷蔵機器メーカーに勤務後、貿易商社に入社。

食品部門の新規立ち上げに参画し、高果汁飲料を開発。開発した商品を

年間35万本の大ヒット商品に育てる。

その後、老舗ジャムメーカーの開発顧問として数多くの商品開発に携わる。2017年に 瀧田農産加工研究所を設立。 

現在は 農家や企業に対して、食品加工の実践的なコンサルティング や 研修を実施している。  モットーは 「加工食品で日本の農家を元気に!」

<その他>

●滋賀県6次産業化プランナー
●大阪府6次産業化プランナー
●兵庫県6次産業化プランナー 
●京都府農業総合支援センター専門家
●関西広域連合 広域産業振興農林水産アドバイザー


<所有資格>

●食の6次産業化プロデューサー(レベル4)
●野菜ソムリエpro(日本野菜ソムリエ協会)
●食生活アドバイザー

<Facebook>

https://www.facebook.com/keiki.takita

野菜・果物などの
加工食品化には
7つの壁があります。

①技術・生産能力の壁

②実績と経験の壁

③最低ロット数の壁

④納期の壁

⑤提案力の壁

⑥コミュニケーション力の壁

⑦コーディネート力の壁

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