空き家・築古戸建をリノベーションして旅館に。

オーダーメイド・リノベーション&新築旅館 「旅館・民泊」

Japanese hotel

時 それは時間の雫の一つ一つを刻むもの。貴方だけのオリジナルで旅をする。
空き家・築古戸建をビジネス視点の民泊・旅館や、狭小地利用新築で有効活用

日本には現在800万戸の築古戸建の空き家があります。2020年以降は世帯数も減少し続ける見通しのため、その頃にはさらに増加するでしょう。空き家を減らすために最も有効なのは旅行者、特に外国からの中長期滞在利用者に貸し出すこと。
少しずつ規制緩和が進んでいる、いわゆる「民泊」「簡易宿舎」「旅館」です。

ワンストップで空き家が収益物件へ、従来の時間の半分を実現

最短3か月の期間で提供できる仕組みを作りました。

今までのオーダーメイドリノベーションは
時間が掛かりすぎでした。
旅館、民泊の申請・施工も数多くの経験が豊富な我々が
制作現場と密に連携して、良い物を作って参ります。

品質のこだわり

細部にも拘る職人技とコストパフォーマンス

ニュースタイル

simple

シンプルかつ機能的なモデル。
必要以上に飾らないデザインもミニマルなデザインを好む方から好評です。

シンプルライフ

機能的モダンスタイル

洗練された都会的な印象で人気の高いスタイルです。 無機質な素材、直線を基調とした内装にデザイン性の高い家具や照明を配して機能的ですっきりとした空間にまとめました

RCと木質の
コンストラクト

木がますますファンタジー化するのにあわせて、コンクリートのファンタジー化も進む。
コンクリートは自然素材。木も自然素材。

シンプルモダン

余分な装飾やムダを省いて、素材そのものの風合いや温もり、美しさを追求するデザイン手法の1つ。 ガラスや金属、強化プラスチックなど無機質な素材を使い、直線基調の機能的でシンプルなデザイン。

やわらかい素材感

からだが心地よく感じる天然素材を選び、からだが喜べば、気持ちもじんわり温まる。

オーダーラインをチェックする

Old-fashioned

昔ながらのデザインが好みな方に

昔ながらのデザインが好みな方に

Japanese taste

日本の味と心を伝える 伝統美

隠れ家的

多くの人に知られていない、落ち着いて過ごせる場所。

モダン

日本では昭和初期に流行した。いわゆる「ハイカラ」や「ナウい」の様に今風でしゃれている様を表す言葉であるが、「今風の」という意味の言葉はどんどん新しくなるもので、現在はモダンという言葉に対して「今風」なイメージを抱くか「当時の今風=レトロ」なイメージを抱くかは人それぞれである模様。

わびさび

粗末で寂しい様子の感情が、やがて茶の湯や禅などに”精神性の豊かさ”捉えるようになり日本人独特の感性として根付いた。

Pop sense

流行のデザインが好きな方に

流行のデザインが好きな方に

壁画デザイン

色々な木を組み合わせた
「空間アート」

何処にもないデザイン
世界に一つのアート

Western-style room

「はたらく」と「あそぶ」の境界線を越えよう。

living

みなさんはリビングルームでどのように過ごしていますか? 家族の団らんやくつろぎの空間、また人を招く場所でもあるかもしれません。

dining

家には様々な部屋があります。中でもダイニングルームはバスルームやベッドルームのように毎日使う場所。そのため居心地の良さが重要となるでしょう。

Deep mind

個性派のあなたに

個性派のあなたに

丸窓格子

丸窓に障子の直線がモダンな印象を与えます。ご注目いただきたいのは塗り壁の仕上がり。自然素材は職人の技があってこそ活かされます。

現代和風

時代が進むにつれ、和風の建築はスタンダードではなくなってしまいました。それは、人々の生活スタイルの変化や欧米風の建築の流入による結果でしょう。

自然派garden

現実をありのままに、理想化を行なわないで写し取ることを主張する自然主義の立場に立つ庭創り

木製フロント

木は、自然の事物のうちで最も豊富にして広範囲にわたる象徴をもつ主題の一つ

完成までの流れ

空き家・築古戸建 リメイク 施工事例

オーダーメード予算

STEP1 デザインコンセプト費用 100,000~
営業許可申請・設計費別途
STEP2 原価提示&諸経費の明朗会計
STEP3
事業計画による収支=事業資金 
(例)年間売上2000万円=事業資金1000万円
5年返済 年間1000万円利益
STEP3
事業計画による収支=事業資金 
(例)年間売上2000万円=事業資金1000万円
5年返済 年間1000万円利益

空き家対策・新築旅館なら、お任せください。

観光大国である日本では、近くにはオリンピックやカジノ法案の影響があり、長期的には更なる文化発展から訪日外国人は更に増加すると見られており、「宿泊施設が足りない!」状況が続いています。 

そんな中、注目を集めているのが「空き家の活用」です。空き家物件を宿泊施設へと活用しようと熱望する声は日に日に高まりを見せており、新しい宿泊システム「民泊」などが関心を集めるようになりました。

宿泊施設は法規制による影響を受け、多少難しい部分もありますが、需要の高い産業であることは疑いようがありません。 

空き家活用の一手段として、検討されてみては如何でしょうか。

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