会社業績げることは
しいことではありません!!


「業績を上げることには関しては色々試したけど・・・
どれも結果はあまりだった、また何かやろうと思っても・・・」

いつもお悩みのあなたへ。

環境整備

【 15分の掃除 ➡︎ 写真 ➡︎ 気づきの共有 】を
毎日欠かさず実施することで、

会社全体が驚くほどに変わります。

ー「そんなことで変わるの?」と思ったあなた
環境整備について触れてみませんか?



環境整備が気になるあなたに

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環境整備とは?

環境整備とは、”仕事をやりやすくする環境を整えて備える”こと
整理・整頓・清潔・礼儀・規律の5項目の観点から、
目に見えるものを整えることからはじめます。

環境整備には3つのステップからできており
このステップを踏むことにより
7つの効果を獲得することができます。

それでは環境整備についてさらに覗いていきましょう。

3つのステップ

STEP① 物的環境整備

「形」から入って「心」に至る。「形」ができるようになれば、あとは自然と「心」がついてくる。物的環境整備を全ての事業活動の原点とする。
整理・整頓・清潔 この3つの基本に行う。

【 整理 】(捨てること)
①いる物といらない物を明確にし、必要最小限度までいらない物・使わない物を捨てる。
②いらない物を捨てて、探す時間をなくす。
③無駄な仕事は上司に相談しすぐに止める。やらないことを決める。

【 整頓 】(揃えること)
①三定管理(定品・定位・定量)を徹底する。
②使った物はもとの位置に戻す。
③物を置く時は向きを揃える。水平垂直、直線等間隔に揃える。

【 清潔 】(維持すること)
①今日はここだけという部分を計画表に基づいて、徹底的にピカピカに磨き込む。
②お客様から見えるところを重点とする。
③『目の前のゴミすら拾えない人間に一体何ができようか?』の言葉を胸に、環境整備の時間以外でも常に気を配り、清潔に心掛ける。

STEP② 人的環境整備

社会人としての基本的なマナーや挨拶・身だしなみのこと。

【 躾 】(体で表すこと・礼儀)
①返事…名前を呼ばれた時は「はい」と返事をして即行動する。
②挨拶…相手の目を見て名前を呼んで、元気よく、明るく、大きな声で相手より先に挨拶をする。「業界で一番爽やかな挨拶をしてくれる会社」にする。社内では「お楽しみ様です」と挨拶する。挨拶の声は85デシベル以上とする。
③笑顔…相手も笑顔にできて、自分も幸せになれる誰にでもできる最高の商品です。
④身嗜み…出会いの印象は最初の5秒で決まる。相手への敬意と心配りの表れです。
⑤素直…「ありがとうございます」を素直に伝える。成長する人が必ず持っているものです。

【 作法 】(ルールを守ること・規律)
①時 間…時間を守り5分前集合を行動の基本とする。時間を守れない人は信用を失う。
②ルール…決められた方針は必ず守り、指示・命令は絶対に遂行し、途中結果は随時報告する。
③約 束…忘れないため、忘れるためにメモをとる。指示されたことを考えないで即実行する。実行しないと未来は何も変わらない。

STEP③ 情報環境整備

様々な情報を社内で共有し、見える化すること。

お客様満足(果実)を大きくするためには、ぐらつかない強く栄養豊富な木が必要です。
そのためには土の中に太くしっかりとした根を張り巡らせなければできません。
その根の部分が「物的環境整備」「人的環境整備」です。
環境整備で整えられた「共通の価値観」「共通の道具」を使って、大量のお客様情報を部下(根)から幹部(幹)へ吸い上げ、幹部からの提案によって社長が決定する。

この「情報環境整備」のサイクルを数多く循環させることでお客様満足(果実)は大きく成熟する。

得られる7つの効果


「作業効率」UP・・・・

「安全性」UP・・・・・

「生産性」UP・・・・・

「スピード」UP・・・・

「品質」UP・・・・・・

「お客様満足」UP・・・

「社員満足」UP・・・・

「スピード」UP・・・・
このように環境整備を日々行っていくことで、
会社の業績が上がる効果が期待できます。


次に環境整備を行うと実際にはどうなるかを詳しく解説していきます。

 突然ですが!

150時間


こちらはなんの数字かわかりますか??


正解は、、、、


年間でモノを探している時間です。


「年間で150時間と言われてもピンと来ないなぁ。」
と思っている方のためにすこし噛み砕いていきましょう。

150時間を24時間で割ります。
すると
6.25日という数字が出ます。
しかし
24時間会社にいるわけではありませんので
1日の出勤時間を8時間として割ってみると・・

≒19日

という数字が出てきます。


おおよそ1ヶ月の出勤日数を物を探す時間に当てていることが
お分かりでしょうか??

さらに”生産性”に大きく結びついているポイントでもあります。

だから環境整備が必要なのです!

残業時間の短縮も含め、働き方改革を進める上での大きな課題は”生産性の向上”です。

この問題を棚上げして残業時間を短縮したり、
休日を増やしたりしても会社の体力が減るばかりです。

ここで大きな力を発揮するのがオフィスの整理整頓です。
このオフィスの整理整頓のことを環境整備と言います。

環境整備の徹底として1歩・1秒・1行程・1関節の無駄を、
徹底的に削減するように心がけます。

この徹底で探す時間が減り、その分仕事の時間が増え
”生産性”は上がると言えます

他にもこのようなお悩みありませんか?

  • モノが沢山、必要なときに無くて探している時間が多い...
  • 新入社員が入ってきた、仕事を任せるのも指導するのも時間を費やす時間が多い...
  • 職場にまとまりがない、雰囲気が悪い...
  • 会社の生産性が悪い、業務にすごい時間を取られている。
  • 職場にまとまりがない、雰囲気が悪い...
環境整備に関するお悩みは”整理整頓”を基本に解決ができます。

目の前のものが整うことで、頭の中もスッキリ整う



人は、目に映るものの状態が、頭の中にも影響を与えると言われている。

つまり、目に見えるものが整理整頓できない人は,目に見えないものを整理整頓できていない。

目の前がもので溢れている赤字社員は、頭の中も整理整頓できていない。


さらに、ひとつひとつ仕事のかたをつけていないから、目の前の物もかたづきません。

そのような社員には、まず目の前のモノを整理整頓させることからはじめることだ。

それ以外の仕事を与えても本人も、カタがつけられない以上組織も混乱するだけ。

目の前の物が整理整頓されている社員は、頭の中もかたづいている。

そのために、新しい仕事を頼まれても、すぐに実行することができるのである。


もしかしてこんなお悩みもございませんか?

  • 環境整備を導入してみたけど社員が面倒臭そうにやっている・・・
  • たしかにモノの整理整頓はできた。綺麗になった。だけ・・・
  • 社員が育つと思い導入したけど育たない・・・
  • 本やセミナーで聞いてやってみたけど・・・
  • 環境整備を上手く導入できたとは思うけど業績アップに繋がらない・・・
  • 社内が変わるのは分かるんだけど、社員がどうして変わるんだろう・・・

環境整備が上手くいかないこともあります
私たち100年塾®︎にお任せください!

環境整備を導入する際は、社長一人が環境整備についてを学ぶことはありません。
導入する企業様の全社員で環境整備の講義を聞いていただきます。

それはなぜか・・・

社長がセミナーや本で学んだことを社員に言っても社員には全然伝わっていません。

ただの掃除だと思われている可能性もあります。

そこで100年塾®︎より直接社員の皆さんにお教えすることによって、
はじめて環境整備の本質や必要性を知ることができます。

これを分からなければ環境整備をやっているということにはならないでしょう。

100年塾®︎では環境整備が続くしくみがあります。

環境整備をやってみたい、悩みがあるという方は、
是非100年塾にお問い合わせください。
”環境整備”とは、50年以上の歴史を持つ経営方法です。

経営資源が限定される社員数の少ない小さな会社。
その会社の体質を強く、儲かる体質に変えてくれます。

一社の例外もなく。

”環境整備”を実践することで、社内の目に見えるモノが整い、
そして社員の目に見えないココロが整います。

良い習慣を身につける環境が整うことで、
変化することをいとわない会社の文化ができるのです。


”環境整備”に興味がある方、まずはメルマガから!

なぜ、ここまでお客様満足度が高いのか?

サービスの特徴

オリジナル”経営計画書”

会社の方向性が文字と数字で明確になります。さらに100年塾の経営計画書は実践型。社員・現場がイキイキと動きはじめます。

実践型”環境整備”

経営計画を実行する社内文化を環境整備で整えます。3つのステップで無理なく進め、会社の生産性をアップし、強い会社文化が手に入ります。

成長を加速する”斜めの関係”

社内だけでの社員教育には限界があります。同じ志を持った塾生仲間と時と場所を共有することで、社員の成長が驚くほど加速します。

成長を加速する”斜めの関係”

社内だけでの社員教育には限界があります。同じ志を持った塾生仲間と時と場所を共有することで、社員の成長が驚くほど加速します。

塾長が”現役社長”

塾長の金村は現役社長。だから学べることは机上の空論ではなく、実践済のことばかり。だからヒト・モノ・カネ・情報の全てが実践型。

成功事例の共有

知恵も経験も自分ひとりだけでは足りないもの。仲間の成功事例はもちろん、失敗事例も共有することで経営の精度がより高まります。

24時間365日サポート

「経営を相談できる相手がいない」現実。100年塾は年間サポート。困った時、心配事がある時など、経営相談をいつでも直接金村にできます。

24時間365日サポート

「経営を相談できる相手がいない」現実。100年塾は年間サポート。困った時、心配事がある時など、経営相談をいつでも直接金村にできます。

100年塾®は、さまざまな業種の企業に支持されています

アミューズメント業/IT・通信業/情報サービス業/小売業/不動産業/宿泊業/飲食サービス業/理美容業/旅行・旅行代理店業/介護事業/自動車整備業/人材派遣・紹介業/広告代理店業/倉庫業/建築・建設業/製造業/税理士法人・会計事務所/行政書士事務所/社会保険労務士事務所/旅行・旅行代理店業/福祉・介護関連サービス/ドラッグストア・調剤薬局/医師/エステ/システム/WEBデザイン/メーカー


100年塾®︎プログラム詳細

第1講 【習慣整備】MG戦略・環境整備・未来対応型行動計画
第2講 【3大方針】ビジネスモデル構築・ランチェスター弱者の戦略・パイプライン集客
第3講 【経営計画書】各種方針・短期計画・事業年度スケジュール
第4講 【経営計画書】利益計画・販売計画・中期事業計画・長期事業構想
第5講 【経営計画書】財務格付・資金運用 ※2年目以降の上級コース
第3講 【経営計画書】各種方針・短期計画・事業年度スケジュール

21期生・開催スケジュール

第1講 2019年   9月18日(水)・19日(木)・20日(金)
第2講 2019年 10月16日(水)・17日(木)・18日(金)
第3講 2019年 11月13日(水)・14日(木)・15日(金)
第4講 2019年 12月11日(水)・12日(木)・13日(金)
第5講 2020年   1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
第1講 2019年   9月18日(水)・19日(木)・20日(金)
塾長紹介

金村秀一

株式会社ウィルウェイ 代表取締役社長

社員数30人以下のヒト・モノ・カネの悩みを解決するための成功し続ける社長の経営塾『100年塾』を主宰。飲食業界に関わらず、様々な業界の社長が全国各地から参加している。経営計画書・環境整備・斜めの関係という再現性の高い道具を使って、社員がイキイキと働きながら、社長の決定をすぐに実行する高収益体質の会社づくりをサポートしている。

主な著者に『赤字社員だらけでも営業利益20%をたたき出した社長の経営ノート』(KADOKAWA中経出版)、『部下には「あいさつ」だけ教えなさい』(廣済堂出版)、『社員29人以下の会社を強くする50の習慣』(明日香出版)などがある。

あなたの会社を強くする
塾生が手に入れている3つの道具

経営計画書

100年塾の経営計画書は、経営計画の第一人者である一倉定先生の教えをベースとした『未来逆算経営』からつくられた会社の数字、方針、スケジュールをまとめた会社の”強化書”です。”強化書”と言われる所以は、経営計画にはその会社の未来の姿が書かれており、内容を社員と繰り返し繰り返し共有することで会社が確実に強くなっていくためです。100年塾では16週間であなたの会社のオリジナルの経営計画書が出来上がります。

環境整備

『形から入って心に至る』これは形ができるようになれば、あとは自然と心がついてくる意味です。環境整備は目に見えるモノから整えていきますが、真の目的は『心を整え、つくること』です。物事を学ぶ基本姿勢として守破離の言葉にあるように、他社で上手くいっていることの真似からはじまり、形を徹底して整えることで最終目的の心を整えることができます。

斜めの関係

経営をしていく上で最大の敵はいつでも”時代”です。時代の変化より少しだけ早く変化することで時代を生き抜くことができます。『社長は社長としてでしか成長しない。部長はあくまで部長としてでしか成長しない』社内には縦(上下関係)と横(同僚)の関係しかありません。同じ志や道具を持つ他社の同じ立場の社員との関わり『斜めの関係』を増やすことで、社員の成長を加速することができ、時代の変化に対応することができます。

100年塾®︎に参加した社長の声

社長が決定・社員が実行の組織に

株式会社ゆたか 鈴木社長
1年目は、社員からすれば「社長、また新しいことはじめたな」なんて感じで、斜めに構えていたと思います(笑)環境整備を取り入れ、場を整えることからはじめ、私の想い・考え方を経営計画手帳にまとめました。しばらくやっていなかった社員旅行も再開し、一緒に飲みに行ったり、食事したりと社員と接する機会も増やしていきました。塾で学んだことを実践し続けることで、社員一人一人に自覚が芽生えてきました。今では「お客様第一主義」が社員全員の口癖となっているほどです。金村さんの書籍に書いてあった「社長が決定し社員が実行する組織」に少しずつ近づいていることを感じます。
VOICE

経営の”やり方”以上に社長の”あり方”の重要性を学びました

福田自動車工業株式会社 福田社長
「変えられるのは未来と自分」という言葉通り、会社を変えるためには、まずは自分を変えることを知り、塾長の教えから自分の生活スタイルを変え、経営の”やり方”以上に社長としての”あり方”の意義を知りました。自分を変えることで、社員や会社全体が見えるようになり社員とのコミュニケーションも改善しました。また、環境整備や行動計画などを通じて、PDCAサイクルを社員たちの手で回すこともできるようになりました。実践型の経営計画書を使うことで90%の繰り返されていることが、毎年上手く、そして、早く行動できるようになっています。
VOICE

お客様に支持される強い会社の文化が整いました

税理士法人キャンバス 越川社長
100年塾に入ってから毎月15分の社員面談やサンクスカード、5日間の長期連続休暇などを社内に導入しました。入塾して変わったことは、課題である社員教育が、共通の道具や仕組みを使うことでより具体的に行うことができるようになりました。さらに経営計画書と環境整備がスタートし、地域で愛される会社を作るための強い会社の文化が手に入りました。私自身は、塾長の金村さんが毎朝塾生たちに送ってくれるLINEボイスでのアドバイスを音声で聞いて頭を整理することができています。
VOICE

長期スパンで経営を学ぶ重要性

お菓子のふじい 藤井社長
正直1年目は勉強するだけで何も変わっていない気がしていました。塾に2年目の参加をした時に、たくさんのことを理解、実践することができました。それは自分自身の心構えであり、スタッフの姿勢、社内の環境などがゆっくりと着実に変わってきていることを肌で感じています。社長としての悩みの質も以前までとは変わってきています。いろんなことをたくさん勉強するより、一貫した考え方を長期スパンで勉強する大切さを学びました。
VOICE

社員も会社も、そして、社長も大きく変わりました

株式会社はるやま 春山社長
100年塾に行く前は、社員とのコミュニケーションも取れず、売り上げの減少に対する対策案もなく、ただもがいていて、自分の会社に行くのが嫌になるくらいくらい会社でした。100年塾で社長としての仕事の”やり方”ではなく、”あり方”を教わりました。おかげさまで、定期的な飲み会や社員旅行、経営計画発表会などで社員とのコミュニケーションもより取れるようになり、コミュニケーションが改善されたこともあり、業績も昨対はもちろん高めの予算も超えるようになりました。会社全体で目指すべき目標に向かって進んでいることを実感しています。
VOICE

経営計画で計画していた新規ビジネスが現実になりました

有限会社ルモンド 松村社長
入塾して2年が経ち社長の私を含め、会社の全ての動きが変わり始めてます。毎日15分の環境整備や日報での情報収集、サンクスカード、ベクトル勉強会など、学んだことを実践して続けて行く中で、私と社員の価値観が合いはじめてきています。また、経営計画書を作り、全社員の前で発表会を行ったことで、社長とは常に何を考え、何をしなければいけないかが理解でき、行動も変化しています。経営計画を作成することで数年後の進むべき方向性がハッキリと見え、新規ビジネスチャンスを掴むきっかけにもなりました。社長の元気は会社の元気。これからも社員とその家族を守るために、学んだことを実践し続けていきます。
VOICE

100年塾を通じて社員の言動に変化が起こりました

株式会社ダイエー自動車販売 井上社長
100年塾に入塾し、弊社では社員教育に特に力を入れて取組むようにしました。そんな時、100年塾のU25(入社3年目の社員対象)研修を知り、弊社の社員も参加させることにしました。同年代の他社の社員たちが定期的に集まり、切磋琢磨し汗を流す研修。他社の社員との良い刺激で、日に日に社員が成長し、言動が変わってきたことを体感しています。100年塾を通して『斜めの関係』で時と場所を共有することで、社員も大きく成長してくれているのがとても嬉しく感じているとともに、100年塾の研修に出して本当によかったと感じています。これからも、定期的に社員には研修を受けさせていきます。
VOICE

社長が決定・社員が実行の組織に

株式会社ゆたか 鈴木社長
1年目は、社員からすれば「社長、また新しいことはじめたな」なんて感じで、斜めに構えていたと思います(笑)環境整備を取り入れ、場を整えることからはじめ、私の想い・考え方を経営計画手帳にまとめました。しばらくやっていなかった社員旅行も再開し、一緒に飲みに行ったり、食事したりと社員と接する機会も増やしていきました。塾で学んだことを実践し続けることで、社員一人一人に自覚が芽生えてきました。今では「お客様第一主義」が社員全員の口癖となっているほどです。金村さんの書籍に書いてあった「社長が決定し社員が実行する組織」に少しずつ近づいていることを感じます。
VOICE

100年塾
22期生募集開始


忙しいあなたの経営を
もっとシンプルに、もっと強く、もっと確実に
 16週間でアップグレードする。

〜 社員数30人以下の成功し続ける社長のための経営塾 〜

実績=自信

あなたの悩みを解決する自信があります。

100年塾ではあなたの経営を365日サポート。社員数が少ない会社経営では”まさか”なことが色々起きるものです。そんな”まさか”な時に、いつでも気軽に経営の相談を直接することができます。おかげさまで、100年塾のお客様満足度は92.6%。さらに、新規塾生のうち75%はご紹介を頂いています。この2つの数字が100年塾の何よりの信用と実績の証です。

100年塾に参加する前に

まずは、個別経営相談にお越しください!

環境整備された高収益体質の社内をご覧ください!
個別経営相談&会社見学会で得られる3つのメリット

隅々まで社内見学

経営計画書や環境整備をはじめ、社内のロッカーや引き出しの中までご覧頂けます。もちろん、社内はどこでも撮影可能です。

プレゼント

10年間のノウハウが詰まった『人事評価制度対応社員面談シート』をプレゼント!どのように活用しているかはセミナーの中で解説いたします。

金村との経営相談

通常50,000円の金村との個別相談。当日または後日に無料で個別経営相談をすることができます。

金村との経営相談

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100年塾®︎のサービスをはじめた理由

私が社長になったのは若干21歳の時。もちろん「社長の仕事」を知ることもなく我流で11年間経営しました。当時の社員の労働環境は、1日14時間労働、休みは月4日、有給休暇などはもちろんありません。このような会社環境で経営していた結果、社員からの退職も増え、採用もままならず、倒産の危機を迎えたこともあります。

そんな我流の経営から卒業し、50年以上続く一倉先生をベースにした経営の原理原則を学び、実践してから13年目を迎えます。今では、1日8時間労働、完全週休2日制、有給消化率100%。そして、過去最高益の実績。決して私に社長としての「能力」があるわけではありません。こんな私でも”少数精鋭”の強い経営を続けられているのは、再現性の高い「経営の技術」を学び、実践し続けてきたからです。

100年塾で実際に成果が上げられるかどうかは、既存塾生のお客様がすでに立証済みです。小さくてもまだまだ伸び代のある会社の社長に、この再現性の高い「経営の技術」を知って、学んで、実践していただき、社員がイキイキと働きながら、社長の決定をすぐに実行する、生産性が高く強い経営をひとりでも多くの社長にしてもらいたいと強く願っています。

会社概要

会社名 株式会社ウィルウェイ
設立 1995年8月1日
代表者 金村秀一
住所 東京都台東区上野7-8-20 晴花ビル8階
資本金 10,000,000円
従業員数 10名
TEL 03-6802-7700
代表者 金村秀一
お問合せはこちらから
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TEL.03-6802-7700
受付時間 10:00〜17:00(土日祝を除く)

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