ブランディング出版により、戦略的に会社や業界を認知してもらうことに寄与

「知ってもらう」という価値を認識していますか?

独立起業してみたが集客がまったくうまくいかない
サービスでは負けていないが、ネームバリューで大手に負ける
立地が悪いため、いつも集客で損をしている
老舗の地盤が確立した地域でなかなかお客さんがとれない
名が知られていないせいか、採用にもいい人材が集まらない。

そのお悩みを解決します!

あなたが起業家、経営者であれば上記のような悩みを抱えているかもしれません。安心してください。上場企業、大企業と言われる企業でなく、一般的な中小企業・個人事務所であれば上記のような悩みを抱えることはいわば当たり前だからです。

解決方法ってあるの?

しかし会社の規模や会社のブランドで差がついていても、
一部の特徴、もしくはあなたという経営者という価値を切り出して、
アピールできれば、それは「個性」となり
あなたの会社のことを周知する絶好のチャンスになります。

この点で一役買っているのが最近増えてきた、ブランディング出版です。

ブランディング出版とは、会社や経営者が自社、自分あるいは
そのニッチな業界についての書籍を出版し、
それにより企業の持つ価値を多くの人々に知ってもらうための出版です。

自分で費用を出して個人の手記などを書籍化する自費出版に似ていますが、
自費出版が偉業をたたえる記念のようなものであるのに対し、
ブランディング出版は広告、マーケティング方法のひとつと言えます。
ブランディング出版には次のメリットがあります。

自社製品や業界の認知度を高める

ブランディング出版により、
戦略的に、会社や業界を認知してもらうことに寄与します。
ブランディング出版がもっとも優れているのはこの点にあります。
広告と異なり、出版がされるという事実は権威性を高めることなので、
見てくださいというブランディングにおいて価値を下げる一般的な広告よりも
これは価値があるという上位の立場から広告宣伝を自然にすることができます。

会社の信用を高める
採用で優秀な人材が集まる

そしてその副次的な効果として、
会社の信用を高め、
取引時に大手に名前で負けず、内容で勝負できるようになります。
また無名企業で相手にされなかったような
優秀な人材も採用において自然に集めることができるようになります。

誰にでも、どんな会社にもストーリーがあります。

そのため
「自分には出版など・・・」
と思っていてブランディング出版は人ごとだと思わないでください。

あなたにも書ける本、
あなただけにしか書けない本があります。

PS. 書く時間がない、苦手という方に、アンケート方式で貴方の想いを一冊の本に纏めることもできます。

私がブランディングのために出版した本です。

ド リ パ ス (負けてたまるか!) 
納言実友(著)、72芽かん(イラスト)
セレンディップ ZIP編: 美容室で起きた47の奇跡
納言実友(著)
幕末シザース: 幕末に学ぶ!未来は今造られる!
納言実友(著)、72芽かん(イラスト)
幕末シザースⅡ
納言実友(著)、72芽かん(イラスト)
夢を叶えるあと出しジャンケン
納言実友(著)
幕末シザースⅡ
納言実友(著)、72芽かん(イラスト)

貴方も出版という方法で夢を叶えて下さい!
ブランディング出版について詳しく知りたい方はお気軽に下記から
お問い合わせください。