1.離職率を下げる。

2.モチベーションを上げる。

3.労働トラブルを防ぐ。

4.管理職の負担はゼロ。

《 社員面談アウトソーシング 》

社員の扱いにお困りではないですか?

部下のことが見られない管理職が増えた

辞めてほしい社員がいる

メンタル不調で休職中の社員がいる

社員のホンネを聞くのが怖い

社員の退職が続いている

社員のホンネを聞くのが怖い

このようなリスクにはお気づきですか!?

会社は法律を守っていても社員から訴えられることがある

忙しい中で部下を任せ過ぎると管理職がメンタル不調になる

退職しないでダラダラ働かれるほうが会社のダメージになる

SNSへの事実無根の書き込みでも会社の評判は下がる

知らない間に腐ったリンゴが周りを腐らせている

SNSへの事実無根の書き込みでも会社の評判は下がる

これが社員面談をアウトソーシングするメリットです!

社長や管理職の負担がなくなる

SNSへの書き込みや訴えられるリスクが下がる

休職・退職などのリスクが下がる

隠れていたホンネが聞きだせる

誤解を解いてやる気にさせられる

社員を客観的に再評価できる

隠れていたホンネが聞きだせる

社員面談を社内で行うデメリットは?

やっぱり上司にホンネは言わない

気付いたら説教していて逆効果になる

面談者の負担が大きい

気付いたら説教していて逆効果になる

よくある質問

Q面談ではどのようなことを話しますか?
A

日ごろ社員が「思っている」けれど「言わずにいる」ことを引き出すようにに面談します。その内容は「不安」「不満」などネガティブなものから「要望」「提案」などポジティブなものまで、安心できる環境の中で少しずつ「ホンネ」を話してもらいます。

 

Q

成果物はどのようなものですか?

A

「面談結果レポート」として社員1人につき1枚のレポートを納品します。具体的には、社員のメンタルの状況・志向性・能力や業務遂行面・企業理念の理解度・特徴的な言動などと、それらをもとに導かれる「リスク」及び「社員のポテンシャル評価」を総合的にまとめた内容です。

Q

なぜ社員面談アウトソーシングだと「ホンネ」を引き出すことができるのですか?

A

日ごろから指揮命令をしたり人事権を持つ上司ではない「社外の第三者」であることが主な理由です。そして、「否定しない」・「会社の考えを押し付けない」という姿勢で、まずは「気持ちを受け止める」という、カウンセリングの基本にもとづく面談だからです。

Q具体的にはどのような「ホンネ」が出てくるのでしょう?
A

ネガティブな内容としては「仕事の量」や「上司・同僚の仕事ぶり」のほか「新しい取り組みや仕組み」などへの不満です。ポジティブな内容としては「仕事のやりかたへの改善提案」や「会社の将来への危機意識」など、日ごろの様子からは想像できないような、「高い視点」での発言が見られることもあります。

Qネガティブな「ホンネ」はただ聞くだけですか?
A

まずは正直な今の気持ちを聞きだし、受け止めます。そして本人の様子を見て判断したうえで「自分はなぜそう感じているのか」と「現状はなぜそうなっていると思うか」という問いかけで掘り下げながら、会社の方針への誤解や意識のズレがある場合には、その修正を試み「納得」を得るよう目指します。

Q面談ではどのようなことを話しますか?
A

日ごろ社員が「思っている」けれど「言わずにいる」ことを引き出すようにに面談します。その内容は「不安」「不満」などネガティブなものから「要望」「提案」などポジティブなものまで、安心できる環境の中で少しずつ「ホンネ」を話してもらいます。

 

これまでのカウンセリングサービスとの違い

違いその1

広範囲への対応

対象者はメンタル不調者やその予備軍などに限りません。また対話の内容も日常的で具体的な仕事の話から、プライベートの感情的な悩みまで幅広く取り上げることができます。「不満を引き出す」ことや「辛さへの共感」から「動機づけ」や「ありたい姿の明確化」まで、プラスマイナス様々な気持ちや考えを引き出して、気づきを与えます。その結果、本人が自らの意志で行動を起こすことにつなげ、仕事へのプラスの影響を与えます。
違いその2

安定した品質

当社では現在、外注のカウンセラーを一切使っていない為、カウンセリングの品質が安定しています。具体的な特徴として、以下の3点が高い次元でバランスいしていることあげられます。

  1. 傾聴や共感などカウンセリングの熟練スキル
  2. 数多くの現場経験からくる、実際の職場への理解度の深さ
  3. 経営者と同じ目線で社員を見ているという安心感
特に2.3.については他社サービスにない特徴として、高い評価を頂いています。
違いその1

広範囲への対応

対象者はメンタル不調者やその予備軍などに限りません。また対話の内容も日常的で具体的な仕事の話から、プライベートの感情的な悩みまで幅広く取り上げることができます。「不満を引き出す」ことや「辛さへの共感」から「動機づけ」や「ありたい姿の明確化」まで、プラスマイナス様々な気持ちや考えを引き出して、気づきを与えます。その結果、本人が自らの意志で行動を起こすことにつなげ、仕事へのプラスの影響を与えます。

プロフィール

感情経営コンサルタント

宮井 英行(みやい ひでゆき)

中小企業診断士
株式会社みやいマネジメントサポート 代表取締役

1967年東京生まれ

目に見えない「ひとの感情」が様々な場面で経営に影響することに着目して徹底研究。25年間中小企業に勤務した経験と、心理学や脳科学を融合させることにより、理論先行ではなく実体験にもとづく経営支援のメソッドを開発。中小企業が成長過程で突き当たるさまざまな課題を解決に導き、利益の最大化を支援する専門家。

専門学校を卒業後、イベント会場の音響技術を提供する中小企業に入社。現場叩き上げから事業所の責任者を経て、経営管理室長に抜擢。10年間にわたり創業者と二代目社長の側近を務めた。

中小企業診断士の資格取得をとおして身につけた、経営改善の施策をいくつも展開したが、従業員の感情を動かせなければ、全てが机上の空論で終わってしまうことを痛感。この反省から、ひとりひとりとの対話を大事にして、腹落ちさせて気持ちを動かすことに徹して成果につなげていった。

同じころ、自分自身が部下や家族との人間関係に悩みを抱えていた。しかしその原因が、相手の本当の気持ちが分らない自分自身にあったと気づき、言葉に現れない本当の気持ちを理解することの難しさを学んだ。それ以来、自分を主張するより相手を受け入れることを常に優先するよう心がけ、次第に関係は改善していった。

そして、経営コンサルタントとして出会った1,000人の社長や個人事業主、分析した200社の決算書、対話をした1,500人の労働相談などから見えてきたのは、ひとの感情や人間関係が企業経営に与える影響の大きさだった。

経営者や従業員が互いに信頼し合える関係となり、それぞれの家族に心から応援されていれば、本来持っている力を最大限に発揮できる。それが会社の利益を伸ばし、成長を加速させることに必ずつながるというメソッドにもとづき、中小企業を支援している。

質の高い面談ができる理由

労働相談の件数は 1,500名超。「我慢して働く社員のホンネ」と「駄目な社員の不平不満」の両方を聞いて、ほんとうに会社に必要な人材を見極めてきた。

中小企業診断士 平成20年10月登録

社員数300名の中小企業で人事の責任者・経営管理の責任者・ラインの統括マネージャーとして合計15年勤務。中小企業の様々な事情を知り尽くしている。

動機付け面談・慰留面談・ハラスメント対応・退職勧奨・自殺した社員の家族対応など、プラスとマイナスの社員対応件数のべ1,000件超。

カウンセリングやコーチングの技法をベースに、心理学・脳科学を徹底研究。さらにはメンタリングやメンタリズムなど様々なノウハウを融合。

東京商工会議所認定 健康経営アドバイザー 平成30年3月

ご相談は無料!

「社員面談アウトソーシング」の活用目的は様々です。

労働トラブル予防

  • メンタル不調の未然防止
  • 訴訟リスクの低減
  • 風評被害リスクの低減

人材アセスメント

  • 適材適所の基礎資料
  • 育成計画の参考情報
  • ラインマネージャーとの共有

問題把握

  • 要改善事項の発見
  • 課題の優先順位の判断根拠
  • 具体的な改善方法の検討材料

問題把握

  • 要改善事項の発見
  • 課題の優先順位の判断根拠
  • 具体的な改善方法の検討材料

「社員面談アウトソーシング」サービスの流れ

標準価格

単位
価格(税別)
面談1名(60分)
30,000円
面談1名(60分)
30,000円

訪問費

地域
訪問費(税別)
東京23区
5,000円
上記以外の地域
別途お見積もり
上記以外の地域
別途お見積もり

会社概要

会社名 株式会社みやいマネジメントサポート
代表者 宮井英行
住所 東京都新宿区西新宿7-2-5
TH西新宿ビル 6階
URL http://miyai-ms.biz/
住所 東京都新宿区西新宿7-2-5
TH西新宿ビル 6階
ご相談は無料!