CBDとは
いま話題で人気のCBD、主にリキットやオイルがあります。CBDはカンナビジオールの略称となります。(大麻植物に含まれる有効成分のうちの一つ)

日本におけるCBD 合法?違法?
原料が大麻と聞けば、誰だって不安に思うのはよく理解できます。結論から先に言いますと

日本でのCBD製品は合法です

所持しても逮捕されることはないのでご安心ください

1948年(昭和23年)より施行された大麻取締法によりますと
「大麻とは大麻草及びその製品をいう。ただし大麻草の成熟した茎及びその製品ならびに大麻草の種子及びその製品を除く

つまり規制の対象になるのは茎や種子以外葉や花の部分なのです。

大麻植物の主成分には大きく2つあり「CBD(カンナビジオール)「THC」(テトラヒドロカンナビジオール)です
その主成分のCBDについてはWHOで2018年6月に安全性が評価され、国際薬物条約において麻薬に該当しないことを勧告されました。ただしTHCについては精神活性作用や幻覚作用がありら日本では厳しい法律が定めれています。

なぜCBDを求める人がいるのか?

CBDが世界的に注目を集めるきっかけになったのが「癲癇(てんかん)」です。ドラベ症候群とも呼ばれる難治てんかんとなってしまったのシャーロットちゃんは、週に300回の発作が6ヶ月も続いたそうです。

処方箋では改善せず、最後の頼みとなったのが大麻草から抽出できるCBD治療でした。

 https://youtu.be/GR6ibJnC0rs

 

CBD治癒によりシャーロットちゃんは、発作の回数が1週間に0~1回になり99%の発作を無くすことができたのです。

この事実が2013年にCNNが放映し、CBDが一躍有名になりました。

「エンド・カンナビノイド・システム(ECS)」

CBDは私たち生物が備える身体調節機能「エンド・カンナビノイド・システム(ECS)」に働きかけます。ECSは身体全身の至るところで恒常性を整える役割を果たしています。私たちの身体のバランスを司っている機能です。

 

ストレスや加齢に伴う老化などによりカンナビノイドが不足し、エンド・カンナビノイド・システムが正常に働かなくなると様々な疾患に繋がることが明らかになってきました。

これを「カンナビノイド欠乏症」と呼びます。

つまり、CBDなどのカンナビノイドを補給しエンド・カンナビノイド・システム(全身にある受容体)を整えてあげることであらゆる心身的悩みを解決に導いてくれる可能性があると言えます。

薬(処方箋)を敬遠する人々

今の医療はすぐに「薬」や「手術」を勧められます。

日々進歩する医療での「薬」や「手術」は大きな成果をもたらします。しかし現代医療をもってしても完治への道筋が見えない疾患があるのも事実です。またその代償として「副作用」もあります。

僕自身も肌の痒みがなかなか治らず、抗生物質を飲み続ける日々を送っていましたが、肌の痒みは治まるものの、それとともに体調が悪化していきました。

人や症状によってどちらが良いかはわかりませんが、「自然療法」という選択肢もあっても良いのではないかと思います。

僕達の身体は自然の一部ですから、やはり化学物質の摂取や身体の一部を除去して決して良いことはないと思います。実際、僕の周りにも薬は飲みたくない、という人が増えているように感じます。

まだCBDの効果については未知数な部分もありますが、僕と同じように「もっと自然でナチュラルな方が良い!」そういう考えもあっても良いと思います。

そのような人にCBDは支持されているのだと思います。

CBD摂取は、主に4種類の摂取方法があります

一つ目は、CBDリキッド等を蒸気摂取する方法。「リキッド」とは電子タバコ(VAPE)用の「専用液」を指しています。リキッドのベースは、PG(プロピレングリコール)とVG(ベジタブルグリセリン)になります。

二つ目は、CBDオイル等を舌下摂取する方法。オイルを舌の裏側に含み1~2分留めその後飲み込みます。ベースとなるキャリアオイルは各CBDブランドによって違いますが、オリーブオイルやココナッツ(MCT)オイルやヘンプオイルがベースとなっています。

三つ目は、CBDグミ等を経口摂取する方法。そのまま食べます。CBDオイルを飲み物に入れて飲んだり、CBD入カプセルを飲むのもこの方法になります。

四つ目は、CBDバーム等を皮膚摂取する方法。肌に塗ります。この方法は身体全身に作用するというよりも塗布した局部に作用します。

米国・欧州では上記した製品以外にもCBDが含まれた製品がどんどん開発され、メディカルグレード製品のCBDペースト・CBD座薬などもありますし、それ以外にもCBDティー・CBDコーヒー・CBDミルク・CBDウォーター・CBDハニー、CBDアイスクリーム、コスメ、性用品、アパレルウェアなども開発されています。

CBD製品について

CBDオイルの方が先に日本に入ってきましたが、CBDオイルは高価な物が多く、苦く、また摂取効率が悪いので体感効果のスピードが遅いです。

また電子タバコ(VAPE/ヴェポライザー)の急速な普及も追い風となり、CBDリキッドが商品化し始めました。

CBDオイルは、そのままVAPEで蒸気化し摂取することも可能は可能ですが、苦くて美味しくないです。
CBDが配合されたCBDリキッドはVAPE用に開発されたものですので、リキッドを水蒸気(ミスト)化しやすく美味しいです。

摂取効率からみても蒸気化して摂取したほうが吸収率が1.5倍から4.0倍と言われています。よって、オイルよりリキッドでの摂取のほうがコストパフォーマンスが良いということが言えます。

話題のCBDタブレット

さらに今話題となっているのはCBDのタブレットです。
CBDを99パーセントの純度にアイソレート化(細かく)して粒にしてフリスクやミンティアのようなタブレット状にしたものがあります。

これならタバコが苦手な人も服用できますし、何より衛生面が安心できカバンにも携行できます。

CBDタブレットを服用してみた個人的な感想

ストレスなどを感じたときに口の中にポイッと入れると、しだいにストレスを緩和します。ピリピリしたり他のことに気を取られることがなくなります。

また数分後でリラックス感を感じます。仕事が終わり帰宅後に摂取すると「全身の緊張が溶け程良いリラックス状態」になります。仕事でのストレスを忘れることができます。

さらに多く摂取すると「眠気」が増します。

「睡眠の質も向上」しました。早く深い眠りにつくことができます。人によっては眠気が強くなると思われるので、仕事中・運転中などにはあまりおすすめできません。自分への適量がわからないうちは晩酌ならぬ「晩煙」が丁度良い感じと思います。

また、持続的に使用しても「依存」したり「耐性」がついたりする感覚はさほどありません。

注意!

あくまで個人的な感想です。CBDはサプリメントであり感想の内容を保証するものではありません。

 


話題のCBDタブレット

紹介いたしましたCBDのタブレットにつきましては
今回、日本に2020年2月に上陸いたしました。
口の中にスポイトを入れ服用するオイルではありません
こちらの商品の今後に注目です。


そこで今回

日本でこのCBDタブレットを広めていただける創業メンバーを大募集しています。

uprize社のCBDタブレットです

以下よりビックチャンスの紹介です



ビジネスの紹介です

(手作りのHPにつき、すいません!ご理解ください)
ポイントだけ羅列いたします

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商品は、口に垂らすオイルではなく、ラムネタイプ舌下吸収型。超高濃度アイソレートCBDです。
CBD特需は始まったばかりですが、ネット通販での主な
CBD商品はオイル、クリームなどが大半を占めていますが
こちらはラムネ型の口の中に入れて舌の下で吸収するタイプ
※オイルの吸収率は5%から20%と言われています。
またオイルの摂取についてはスポイトを口の中に入れてオイルを垂らして服用するものですが、こちらのCBDタブレットについては口の中に1粒入れるだけと簡単に服用できるので衛生面でも安心です。

  毎日、登録者が増えています。どんどんこれからも
  増えていきますので 是非このチャンスを
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タブレットタイプ
舌の下吸収
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