あなたの指導中、生徒が
死んだらどうしますか?

昨年、166,455件(令和元年)ものスポーツによる事故が発生しました。
死亡15件、後遺障害408件、これらは保険金が支払われた件数です。
未加入の事故を加えると、もっと多くの悲惨な事故が起きています。

あなたは恩師から加害者になるかも知れません。

もし、精一杯の指導で生徒を殺してしまったらどうしますか?

・練習中、熱中症で生徒が倒れ、帰らぬ人へ。

・雷が突然落ちて心配停止。

・バスの送迎中事故で生徒を殺してしまったら。

今自分に何かあったら、このクラブどうなってしまうのだろう。

・家族は?妻や子供、スタッフそしてスタッフの家族は?

・長年通ってきてくれた生徒たちは?


事故は突然起きます。


一瞬にして、あなたの大切なものを奪います。

 

■もし、あなたの精一杯の指導で生徒を殺してしまったらどうしますか?

 ・練習中、熱中症で生徒が倒れ、帰らぬ人へ。

 ・雷が突然落ちて心配停止。

 ・バスの送迎中事故で生徒を殺してしまったら。


■もし、今自分に何かあったら、このクラブどうなってしまうのだろう。

 ・家族は?妻や子供、スタッフそしてスタッフの家族は?

 ・長年通ってきてくれた生徒たちは?

 

そんな極端な事、何万分の1の確率でしょ!?うちではないない♪

 それに!うちはスポーツ安全保険もこんな時のために入っているから安全!

保護者もそれを理解して入ってくれているから!

 

経験からお話します。

スポーツ安全保険の方があなたを訪れて助けてくれる事はありません。

 

「死んだら連絡ください。」「ケガがあったら連絡ください。」

あなたは、大きなショックが半分、パニックながらも対応しなくてはいけないと、書類をダウンロードし提出します。

そうすると、こんな連絡がきます。

 

○○クラブの○○様ですか?事故とケガについて詳しく教えてください。

「本当にこれは練習中の事故ですか?」「あなたはこの事故を予測できなかったのですか?」

 

悲しみと失望に陥っているあなたは、殺人犯にでもなったような言われ方をします。

そう、その電話はまるでドラマの取り調べです。

 

自分の生徒を失った悲しみ、保護者への申し訳なさ、一生背負っていく十字架、自分の妻や子供達にまで迷惑をかけるかもしれない。そんな一番不安な時に、あなたは一人で対応できますか?


ヘタすると保険金もおりないこともあります。

俺には仲間がいる。そんな時に支えてくれる仲間がいる!

 

もちろんそうかも知れません。

しかし、彼らのその後の生活はどうなりますか?

大きな事故を起こしたクラブは、いつ活動再開できるかわかりません。

会費も取れないあなたは、彼らを雇い続けることはできますか?

 

そんな大切な仲間であれば、その仲間の家族のためにも、

次の仕事を用意してあげた方がいいのでは?

 

警察からの取り調べ

警察では、何十時間もの取り調べを受けます。警察の方はすべての可能性を調べます。

もちろん事故ではなく、事件の可能性までもです。

・事実確認

・あなたと生徒の関係、恨みや動機はなかったか。

・ほかの生徒からいじめはなかったか?生徒同士による犯行ではないか。

 

これらは、あなた本人だけに聞かれることではありません。ほかの生徒や保護者、地域の皆さんに日ごろの活動の様子を詳細に取り調べます。

酷いように聞こえるかも知れませんが、これが彼らの仕事です。

大きな命が失われた理由を、生徒のためそして残された遺族のために調べるのです。

事故だと判断されるまでに、1年から1年半もかかります。(過去私が対応した事故では、1年半もの間片道4時間半かかる警察署(事故現場近くの警察署)に何度もいくことになりました。

 

生徒や保護者への説明

あなたは思い出したくもない事故のことを、保護者会にて、詳細に保護者の皆さんに説明しなくてはいけません。

生徒や保護者の中には、被害者と幼馴染や家族のように付き合ってきた方も多くいることでしょう。

やり場のない悲しみは、あなたにぶつけられます。

心無い人は、あなたを人殺し呼ばわりし、今まで支払ってきた会費を返せ!と訳のわからないことまで言ってくれるでしょう。

そんな時、ただただ申し訳ないと思っているあなたは、もうすべてを受け入れてしまうかもしれません。

 

自分がそれだけのことをしてしまったと。。。

これら法的に何の根拠もないことについてもです。

それを冷静にひとつひとつの回答を整理してくれる人もすぐそばにはいないでしょう。

 

弁護士をつけることすら、まわりからは身の保身をしているとみられることでしょう。

 

残されたほかの生徒はどうするのか?

まずは、残された生徒たちの心のケアが必要になるでしょう。状況によってはカウンセラーを常駐させ、生徒たちを見守らなければなりません。もちろんこれらカウンセラー代が保険で賄われることはありません。

 

実際にあった話です。

中学生の夏休みに事故がおきた。

三年生はこれから最後の大会。

大会の結果が進路に大きく影響することは、スポーツをやっていたあなたなら当然理解できるでしょう。

 

この状況であなたはその後の活動をどうしますか?

 

・被害者のためにも活動は控えるべきじゃないか?

・せめて残された生徒への責任は果たすべきじゃないか?

 

あなたに決断が迫られます。

 

心情的には、しばらく活動を自粛すべきでしょう。

 

しかし、しばらくとはどれくらいですか?

 

永遠にですか?

 

急に生き甲斐や目標を失われたほかの生徒達はどうするんですか?

 

3年間、あなたを頼りに志望校入学をめざし、クラブを頑張ってきた生徒はどうなるのですか?

それこそ3年分の会費を返せ!

志望校に行けなかったら責任取れ!

なんて声もあるでしょう。

 

しかし、これらは実際にあったことなのです。

 

メディアもあなたを・・・

 

アメリカンフットボールの悪質タックル問題のニュースは、まだ記憶に新しいと思います。

 

監督の指示なのか?指示の意図を取り間違えた生徒の判断なのか?

真実は知りませんが、数か月にも及んでこのニュースが取り上げられ、コーチや選手は競技を奪われ(のちに選手は復帰)人殺しの様にメディアやSNSでバッシングを受けました。

被害者は生きているのにです。

もちろんあってはいけない事ですが、ケガであっても日々の指導や対応に不備があれば、国民から袋叩きにされます。

 

アメフトとは関係のない、大学の生徒までバッシングされる始末でした。

 

どんなに大きな事故がおきても、人間慌てて状況を冷静にすべて記憶していたなんてありえません。

それをまわりの人の証言と自分のかすかな記憶をたどりながら、一つの真実を探りだしていきます。

 

しかし、そんな意図がなくても、あいまいな記憶であることを話すと、無責任だと叩かれて、少しでも間違ったことを言ってしまうと、隠蔽だ虚偽だと袋叩きになるでしょう。

 

SNSだけではありません。

視聴率が取れればよいメディアは、知る権利だの、事故の再発防止だのと正義を翳しながら、あなたやあなたの家族を必要に追い回すでしょう。

 

家のインターホン、携帯電話、昼夜問わず取材に訪れます。

 

その後、誰にあやまっているのかもわからない記者会見をするよう求めてきたりと話を大きく大きくしようとしてきます。

 

これらメディア対応もしなければなりません。

 

アメフトの事故の様に、大学という大きな組織の後ろ盾があれば、少しは対応もできることでしょう。

しかし、地域のクラブや学校の部活レベルでそんなことをすることは不可能でしょう。

 

 

しかし、これらは実際に過去おきてきたことなのです。

もちろん私は、あなたをこれら恐怖で脅してお金を取ろうなどとしているわけではありません。

 

少しでもこれら不運な事故によって失う命や大怪我を無くしたいのです。

 

この様な事故が起きてしまってからでは遅いのです。

それこそ、保険屋に連絡することくらいしかできないでしょう。

 

この様な事故の確率を少しでも減らすには、たった一つしか方法はありません。

 

“日々の小さな努力です。”

 

毎日気を付けるしかないのです。

 

しかし、いったい何に気を付ければいいのでしょうか?

トレーニング内容、ケガ予防、応急処置、AEDの操作、天候、施設の安全面、生徒の体調、成長期、、いじめ、声のかけ方や指導法、性差別、トレーニング用具、食事、Etc

 

こんなに多くのことを日々学び、気を付けながら、さらに目標の達成。

 

そんな難しい仕事誰がやるのでしょうか?

 

日本からスポーツクラブがなくなってしまう。

日本の子供たちのスポーツ機会が失われるかもしれません。

 


あなたは対策できていますか?
それ、私ならお役に立てるかもしれません。
話をきいてくれませんか?

これまであなたにお話しした事は、決して大げさなことではありません。

なぜなら、私自身が今まで見てきたことだからです。

私は、過去様々な事故や事件のお手伝いをしてきました。
・遠征中に起きた水難事故後の、保護者・警察・メディアへの対応
・学生が起こした殺人事件後の、学校に取材にくるメディアの対応
  etc


そして、これら対応に追われる度に思うのです。

どうしてもっと早く相談してくれなかったのか?

どうしてももっともっと事故に備えていなかったのかと。


答えは簡単です。

皆、まさか自分のところで、そんなことが起きるわけがないと思っているからです。


その油断があるところに事故が発生します。

だからお願いです。

少しでも不幸な事故を減らすように、あなたのクラブや活動の中で備えをもってほしいのです。

どの様にするか?


それは、簡単です。

このページから、日々の危機管理対策シートをダウンロードして、実践するのです。

無料プレゼント内容

■緊急時対応マニュアル
■毎日の活動チェックシート

この二つはの資料は、弊社の「スポーツリスクヘッジサポートサービス(毎月10,000円)」にご加入頂いている皆様限定でお配りしているものになります。

なんで、そんな高額なものを無料でプレゼントするのか?

理由は下記です。
1、はじめて私自身が事故対応してちょうど10年がたった今も、なんら子供達のスポーツ環境は変わっておらず、せめて安全面のフォローだけでも弊社が世の中に貢献できることがあるのではと考えたため。

2、今のご時世、スポーツ事故への対応だけでは、クラブや団体を運営していくことはできません。毎日の保護者とのやり取りやクレーム対応、セクハラにパワハラ、SNSと考えなければならないことが多く、日々の習慣で予防できるものは、まず先にクラブや団体のほうで対策をして頂きたいため。

3、今後弊社のサービスを向上させていくため、クラブ・団体皆様の現状調査アンケートを実施したい為(アンケートは3分程度で終わります。)


ですのでお願いです!!

ここまで、ご自身のクラブに降りかかってくるリスクを知ったのですがから、必ずこの無料プレゼントを受け取り実践してください。

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3分程度のアンケートに答えてスペシャル特典を受けとる。

スポーツクラブ事故/対策・対応サービス

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創業者 サンプル 太郎
設立年月 2014年4月
会社住所
東京都 xx区 x-xx-x xxxxビル
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