コロナ問題が発生して約3か月。

今まで見えなかった本質が明確になってきたと思います。

 

従来の発想のままでは、コロナ後に復活することはできない。

動画だ、TV会議だと騒がれていますが、それらは枝葉末節のツールに過ぎません。

 

ここでは、コロナ後に復活するために、本質的に何が必要かをお話ししたいと思います。

 

*

私は、株式会社ビモクリの平野と申します。

と言っても、ご存じの方はまだ少ないかもしれません。

 

一昨年、『潜在価値マーケティング』(幻冬舎)という本を出版し、21世紀の新しいマーケティングを提言しておりますので、書店や新聞広告でご覧になった方もいるかもしれません。

 

最近では、

 ■『宣伝会議』 2020年2月号

           「プロダクトブランディングでは伝えきれない、消費者の心を動かす企業の潜在価値」

 ■『宣伝会議』 2019年11月号

           「コーポレートコミュニケーションのスペシャリストに聞く」

 ■『広報会議』 2019年9月号

         「埋もれた価値の発見によるコーポレートブランディング」

などでも、取り上げて頂いています。

 

これからお見せする動画は、我々ビモクリの顧客に向けての提言として公開したものです。

それが非常に反響がありましたので、今回一般に向けて公開することにしました。

『コロナ後に復活するためには何が必要か 〜今見えてきた本質とは?』(約47分)

この動画以外でも顧客向けに3本の動画を配信しています。

ビジネス、マーケティング、ブランディングの本質を語ったものです。
これも大きな反響をいただいています。これは、今回の提言をする上でのベースとなったものです。


ご興味のある方は、3本分のURLをお送りしますので、メールアドレスを登録いただければご覧になれます。また、ビモクリでは更なる動画の配信を準備しています。

<平野淳(ひらの きよし) プロフィール>


株式会社ビモクリ 代表取締役社長。元ヤクルト本社広告部長。

1981年、ヤクルト本社入社、一貫してマーケティングを担当し、その中で独自のビジネス理論「潜在価値開発®」を開発し、数々のプロジェクトを成功させる。2013年ビモクリを創業。独自理論をベースに大企業中心に確実に成果をあげるマーケティングコンサルティングを提供している。顧客から要望を受けて、コーポレートとインナーを一体化してブランディングする方法を開発する。
2018年には、21世紀の新しいマーケティングを提言した『潜在価値マーケティング®』を出版。

主なクライアントとしては、アルテリア・ネットワークス(通信)、カゴメ(飲料)、商船三井(船舶)、ゼブラ(文具)、堀場製作所(精密)、中国銀行(金融)、日新火災(保険)、POLA(化粧品)、ヤクルト(飲料)、山口フィナンシャルグループ(金融)※50音、など業界業種問わず多数。

東京都港区南青山3-1-3 スプライン青山東急ビル 6F

https://bimocre.com/

『潜在価値マーケティング』(幻冬舎)

https://bimocre.com/news/20180820_book/

※ 丸善・日本橋店 ビジネス書: 第1位(2018年8月)

※ Amazon マーケティング・セールス部門: 第2位(2018年8月)



実際は、文字は揃え、画像も小さいです。→