おうちで稼ぐ(在宅ワーク)って

「在宅ワークで高収入とか、主婦でもできる!在宅ワークとかって嘘っぽい…」

「でも、子供の学費とか生活費は これからかかる一方、、将来が不安、、、」

「在宅ワークの無料教材とか 試してみたけど、中身をみたら アフィリエイトやアドセンスって… チョット私には無理っぽい。。」

なかなか在宅ワークで稼ぐって無理だと思っていませんか?

私もそう思って、何度もあきらめかけた 一人です。


でも…

はじめまして、中間寛子と申します。

夫と中学生の長女、小学3年生の次女 小学1年生の長男の5人家族です。

今からお話しする話は あくまでも私個人の話ですし、 あなたが私と同じ変化があるとは 言い切れません。

しかし何かしらヒントになったり、 可能性を広げたりできるきっかけに してもらえるかもしれない… そう思って自分の体験をお伝えします。

なかかなまとまった時間がなくて、
働けずに悶々とした思いを抱えている人、 


やっぱり在宅で働くなんて無理かな… と迷っている人、

なかなか在宅ワークで思うように稼げず、苦しんでいる人、、、


そういった人たちが、
「これなら!」と思ってくれたら嬉しいです。

6年前私は母を求めて
泣き叫んでいました

会社員でOLだった私は今の夫と結婚し、
長女を出産、3年後に次女を出産し、
その2年後、3人目の子供を妊娠していました。

妊娠中も会社員として働き続けながら、
2人の子供を保育園に預けて 働いていましたが

今より保育園が少なかった当時は、
2人一緒の保育園に入れず、自転車で10分、
雨の日は徒歩で20分以上も離れた保育園に
それぞれ通っていたのです。

過酷な日々でした。

自由な時間は会社の60分休みのみ。

早朝から別園に通う2人の身支度、
そして園に預けたあとは、
1時間かけて出社。

妊娠前にしていた仕事は、
いやおうなく他の人の担当になりました。
出張が頻繁にある仕事だったので、
そもそも無理だろう、と。

36歳の時に3人目を妊娠しました。お腹が大きく不眠がちでした。
集中力が続きにくくて仕事でミスをすることも多く
「産休前に気が緩んでいるんじゃないの?」と
上司に言われたことも

やりがいのない仕事
息つく暇のない日々

長女を出産した後の
私の会社での仕事は、
窓もなく、空気の悪い
金庫室というところでひたすら
紙幣を数える仕事でした。

以前よりも仕事のやりがいは
感じられない仕事でしたが、
私には会社でその仕事しか
なかったのです。

そして4時になったらまっすぐ保育園へ。 
娘たちを迎えにいき、食事の支度です。

まだまだ幼い子供たちです。

食事の支度をしている時も、
私を求めたり、姉妹ゲンカをはじめたり、
思うように食事の支度がすすみません。

それでもひととおり食事を済ませた後は、
お風呂にいれて、それぞれ着替えをさせ、
子供たちがテレビを見ている間、
食器を洗い、洗濯をします。


仕上げの歯磨きをして、
絵本を読みながら、
子供達を寝かしつけて
私の1日が終わります。

この時は髪もボサボサ、化粧もろくにせずかなり
体力的にも精神的にもまいっていた頃でした。

精神が崩壊してしまった瞬間

ギリギリのところで精神を保ち、
常に細い糸の上を歩いているようでした。


ある日、 お風呂を終えた娘が
こんなワガママを言いました。

「プリキュアのパジャマじゃないと寝ない」

娘のお気に入りのパジャマは洗濯して
まだ 乾いていなく、部屋干しされていました。

いくら言っても聞かない娘。

そんな些細なことで
日々の生活に憔悴していた
私の精神は崩壊しました。


「なんでそのパジャマじゃないとダメなのよ!今洗濯して濡れているから無理だって言っているでしょ!

もういい加減にしてよ!」

娘は泣きそうに顔を歪ませました。

しかし次の瞬間、声をあげて
泣き出したのは「私」でした。

過呼吸になるぐらい泣きました。自分で自分をコントロールできないのは
ああいうことなのかな、と今では思います。

半泣きの娘、ひたすらに
「ママごめんね、ママごめんね」

「もうやだ、もうやだ、おかあさーん、おかあさーん」

まるで小さな娘のように母を求めて
「私が」泣いていました。


娘2人は不安そうに私を見て、
何が起こったのか分からず
オロオロしています。


「ママ、ごめんね。ママ、ごめんね。」
娘が私にずっと謝っていました。


それでもしばらく
妊娠8ヶ月の大きなお腹を抱えながら
私は泣き止むことができず、ずっと顔を伏せて
泣いていました。



その夜、子供たちを寝かしつけた後、


「このままじゃだめだ。今のままだと
私が子供を不幸にする」


天井を見つめながらこれからの
暮らしのことをずっと考えていました。

3人目の子供が生まれたあとも
保育園に預けて働き続けるのはもう限界でした。

でも会社を辞めたら収入がなくなり、
保育園も退園しなければなりません。


3人の子供を養育していくためにも、働き続けないと、
将来の学費が心配だし、貯金もできない…

3人目も無事生まれ、いよいよ働く準備をしなくてはいけませんでしたが
会社員にはもう戻れないと感じていました。

時間や場所にとらわれず働ければ
子育てと両立できる

どうすれば、、、

そうだ、自分でビジネスを起こして仕事をすればいい。

でも一体どうやって。。。


でも場所や時間にとらわれず
在宅で働くことができれば、
子育てと仕事の両立はできそうだ。


ここから私の在宅ワークへの模索が始まりました。


当時はまだ「在宅ワーク」が今ほど普及していなかった頃。在宅ワークの情報がなかなか無く、手探りの日々でした。

3人目の産前休業の時、生まれてくる前に
アフィリエイトやアドセンスなどを知って
必死になって情報収集、試行錯誤しながら
何度もトライアンドエラーを繰り返しました。


そして3人目の出産後、会社を退社しました。


出産後体調が戻ったところで、
少しづつ、手を動かし始めました。


最初は月収マイナスからのスタートでしたが、
情報を集め、人に教えてもらいながら
徐々に徐々に、手元にお金が残るようになってきました。


そしてあれから6年。

今ではサラリーマンの夫よりも
稼ぐことができています。

3人目の子供の成長とともに、私の収入も上がっていきました。
家で働くようになってから体力的にも精神的にも余裕を取り戻しました。

あなたに私の在宅で稼ぐノウハウを
すべてお伝えしようと思います。

多くの失敗もしたし、
在宅ワークの王道ともいえる、
アフィリエイトやアドセンスも
継続することができていません。

しかし私は6年前と比べ、
OL時代の給料よりも倍以上になりました。


多少のスキルは付きましたが、
6年前との違いは在宅ワークの知識、
取り組み方を知っているだけです。


この全容をメールレッスンで
すべてあなたに公開します。

無料で公開する理由は、
ひとえに「主婦が働くなら絶対に在宅にすべき」と強く思っているからです。

もし少しでも「在宅で働きたい」という気持ちがあるのならば、
ぜひ私の話を聞いてください。

無料で公開する理由
すべては「子供」のため

学校から子供が帰宅する時、
親が在宅していることは、
子供の安心であり、
なにより安全です。



子供に何か起こったら、
すぐに駆けつけることができます。



子供の行事に合わせて、
無理なく仕事のスケジュールが組めます。



職場と家が一体化していると、
仕事の合間に家事、家事の合間に
仕事ができます。



また、働く姿を子供に
見せることができる、
在宅ワークで稼ぐことで自信がつく、



などなど、、、



その良さをあなたにも実感して欲しいのです。


メールレッスンは完全無料です。


また登録していただければ、
日々アップデートした情報を無料で
追加配信していきます。

私は仲間を増やしたいのです。
ぜひ私と一緒に主婦の在宅ワークの輪
ひろげていきませんか?

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