HIFU/ハイフとは?

High Intensity Focused Ultrasound(=高密度焦点式超音波療法)の頭文字を取って、HIFU(ハイフ)と呼ばれています。 虫眼鏡で太陽の光を集めて、一点だけを高温にする原理によく例えられます。

このような原理を使い、超音波を集束させて肌内部の特定のゾーンだけを細かい点で熱凝固させます。

表皮にはダメージがないため、表面的なダウンタイムはほとんどありません。

たるんだ筋膜を再活性化し、熱のダメージ(65~70℃)による創傷治癒の過程でコラーゲン生成を促進させて、肌深部からリフトアップ効果をもたらします。

このような方におすすめ!

顔のたるみを引き上げたい方

フェイスライン、頬のたるみを解消したい方

・頬、アゴ周りをすっきりさせて小顔になりたい方

メスや糸を使わずに自然にリフトアップしたい方

周りに気づかれないように治療を受けたい方

・ボディーにくびれを出したい方

足を細く見せたい方

使用機種

連射ショットで1000shotを2.7分で可能!フェイシャルであれば10分でフェイスラインからおでこまで照射完了!!ショット数の多さは、リフトアップ効果と効果の持続力に影響します。数あるハイフの機械の中でも、高い効果が得られる大人気の機種です。
従来のHIFUよりも、深く強く広くアプローチでき、ガン治療にも使用されている医療機器をエステ用に改良を加えたマシンです。
従来のマシンでは届かなかった肌の深層部の脂肪筋膜に直接アプローチする蓄熱式超音波により、狙った箇所の脂肪燃焼を促し、コラーゲンを生成させることで肌内部からの引き締め効果リフトアップ部分痩せが期待できます。
蓄熱式超音波によるHIFUは、従来に比べて蓄熱していく事で安全に広範囲の脂肪にアプローチするため、痛みがなくダウンタイムがないうえ、長く効果が持続されるのが特徴です。その後2週間かけてコラーゲンが生成される事でさらにリフトアップしていき、最大で約3ヶ月間効果の持続が期待できます。
※個人差がありますので、あらかじめご了承ください

初めての方でも安心、安全

施術動画

施術の流れ

STEP.01
メイク落とし
先にメイクを落としていただきます。
パウダールームにはクレンジングや洗顔料、ターバン、ヘアゴムなどをご用意しております。
STEP.02
カウンセリング
お客様のご要望やお悩みをうかがい、ご希望の施術についてご説明します。
施術内容、効果、副作用、お気を付けいただきたいことなどを丁寧にご説明します。
疑問点や質問はご遠慮なくお尋ねください。
STEP.03
施術

ジェルを塗ってカートリッジを使い分けながら照射していきます。
ご要望に応じてパワーを調節いたします。お遠慮なくスタッフにお申し出ください。
STEP.04
アフターケア&メイク直し
施術後はすぐにメイクをしていただけます。
パウダールームには化粧水、乳液、日焼け止めクリームをご用意しております。
メイク道具はご持参くださいませ。
STEP.02
カウンセリング
お客様のご要望やお悩みをうかがい、ご希望の施術についてご説明します。
施術内容、効果、副作用、お気を付けいただきたいことなどを丁寧にご説明します。
疑問点や質問はご遠慮なくお尋ねください。

Before&After
(ボディー)

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

Before&After
(フェイス)

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

よくある質問

  • Q
    効果はどのように出ますか?
    A
    ほとんどの方が施術直後からリフトアップ効果をご実感いただけます。初回照射時は半顔を照射し終えた後、お鏡でお顔の左右差を見比べていただけます。フェイスラインの引き締まりや口角、目尻、眉の引き上がり具合をご確認ください。
    約3 週間後から、コラーゲンの再構築によるハリ感とリフトアップ効果をさらに感じられるようになります。効果のピークは1~2 か月後です。
  • Q
    火傷の心配はありませんか?
    A
    ハンドピースを同じ場所で停止させなければ大丈夫です。
  • Q
    アトピーや、ニキビがある場合は使用できますか?
    A
    炎症状態の肌は避けてください。
  • Q
    ダウンタイムはありますか?
    A
    表面的なダウンタイムは通常の場合ございません。多少赤みや浮腫みが出る方もいらっしゃいますが、施術後からすぐにメイクも可能です。フェイスライン、アゴ下に筋肉痛のような鈍痛を感じることがあります。笑ったときや、筋肉を圧迫したときに感じる程度ですが、2~4 週間で自然に消失します。
  • Q
    施術後に気を付けることはありますか?
    A
    紫外線対策と保湿をしっかりお願いします。筋肉の鈍痛を感じる間は、強い圧迫やマッサージをされないようにご注意ください。当日からシャワーや入浴も可能ですが、肌表面に赤みがある場合、入浴は翌日以降としてください。
  • Q
    火傷の心配はありませんか?
    A
    ハンドピースを同じ場所で停止させなければ大丈夫です。