エチケット
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タオル

二重の感染症対策を
外出やお手洗いから戻って、両手にアルコールをシュッシュッ。
よく見かける光景になりましたよね。
それでも日々感染が起こっているのはなぜか?
そう、「手にアルコール消毒だけ」では効果が最低限。接触感染は二重に対策することが求められているのです。
あなたが今、手で触れているもの、何ですか?
PC・スマホ
生活必需品となりつつあるスマホ。
素手でよく触ることから雑菌の温床になりやすく、ウイルスも付着している可能性が非常に高いのです。
中にはトイレに持ち込む人も!
文房具

ボールペン、修正テープなどは会社の備品として共有されている場合が多く、不特定多数の方が触れている状態となりがちです

本 雑誌
紙や本などは除菌アルコールなどを吹きかけて消毒しづらいわりに、多くの人に配布されています となると、手指の方に対策しなければなりません




本 雑誌
紙や本などは除菌アルコールなどを吹きかけて消毒しづらいわりに、多くの人に配布されています となると、手指の方に対策しなければなりません




リモートワークやオフィスワークに限らず、いまや電子機器に触れずに生活している人はいないでしょう。
掃除を念入りにすることは大切ですが、そもそも菌とウイルスを持ち込んでくる手が問題です。
そんな手で、こんなことしてませんか?

うわっ…私の手、汚すぎ…?

はっきり言います。
危険です。
その手、こうなってます。
これはアルコール消毒のみを行った手の調査画像です。手のシワに残った汚れが取れていないため、菌が増えてしまっています。もちろんウイルスも増殖しています。]
※検査機関/(株)広島微生物検査センター調べ ハンドスタンプシャーレによる検査
標準寒天培地により細菌の付着を視覚する検査方法


エチケットタオルについて

私たち広島県リースタオルが新開発したエチケット・タオルは、菌を持ち込ませないことに重点を置いた商品です。 厚労省は手洗いを指導していますが、実際はどうでしょうか? 外出先、店頭入口でアルコール消毒のみで済ませていることが多いのが現状では? その手洗いの代わりとして、エチケットタオルが役に立ちます。素早く菌を拭き取り、アルコールで二重に対策を。

エチケットタオル製造過程の動画

接触感染対策のスタンダードへ。

弊社事務所前
オフィスへ入る前に設置して、アルコールと組み合わせて菌の持ち込みを防いでいます。来客時も、手洗いへご案内するのに比べ、時間を使わずに二重対策を行えます。
使用風景(協力 ラスカフェさん)
ネットカフェ、ラスカフェさんではこのように受付でまずはエチケットタオル+アルコールで手を拭いてもらってからのご案内となっています。
弊社事務所前
オフィスへ入る前に設置して、アルコールと組み合わせて菌の持ち込みを防いでいます。来客時も、手洗いへご案内するのに比べ、時間を使わずに二重対策を行えます。

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