電子書籍

誰でも簡単に作家デビュー!

電子書籍とは?

スマホ、タブレットが急速に普及するにつれて、様々なものが電子化され、気軽に持ち歩けるようになりました。
多くの知を与えてくれる「書籍」もその1つです。

電子書籍とは、単行本や漫画、文庫本、雑誌等を電子データ化し、それをスマホやタブレットのディスプレイ上で読めるようにした書籍のことです。「電子ブック」、「デジタルブック」、「Eブック」と呼ぶこともあります。

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市場性

この電子書籍市場は継続して成長しており、2017年までの7年間で約4倍にまで成長し、2200億円を超える市場規模となっています。
2020年頃には3000億円を超える市場になるとみこまれています。
そして、この3000億円市場を牽引しているのがAmazonが展開する電子書籍サービスkindleと言われています。

これらの情報を知らなかったとしても、あなたが使っているか否かは別にしても、多くの方は「kindle」の裏に潜む驚愕の事実を知らないのです。
その驚愕な事実とは、誰でもタダで何冊でもkindleに電子書籍を出版することができるということです。
これまで、本を出すということを実現するためには出版社に100万円単位のお金を払い、自費出版をするという方法しかありませんでした。
しかし、kindleにより、常識は完全に打ち破られたのです。

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電子書籍を出版する3つのメリット

世界一の通販サイトでの集客

電子書籍は、Amazonの世界最強レベルの集客能力をタダで使える最強の無料集客ツール!
例えるならば、他の商品目当てであったとしても勝手に人が来てくれるショッピングモールの中に家賃無料で出店していいよと言われているようなものんあのです。
いわば、世界最大・最強の通販サイト」Amazonがあなたの集客メディアの1つとなり、リスト収集を行ってくれるのです。

社会的地位

本を出している人を思い浮かべてみてください。
タレント、作家、社長さんなど世間的にスゴイ人が思い浮かんだのではないのでしょうか。
電子書籍を出版するということは、あなたもこのすごい人の仲間入りができるということです。

印税収入

夢の印税収入を実現します。
一般的に、紙の書籍では紙代・印刷代・運送費・書店の取り分など、著者から購入者に原稿が渡るまでに様々なコストが必要なため、著者の印税率は10%程度であることがほとんどです。
しかし、kindleでは著者から購入者に原稿が渡るまでに入るのはAmazonだけなのです。
そのため、より高い印税率で収入を得ることができるのです。
また、Amazonではkindle Unlimitedという月額制の読み放題サービスを実施しております。この会費は世界合計で毎月20億円以上が集まっており、年々この合計額は増えています。
そして、この会費は会員によって読まれた総ページ数み応じて1ページあたりの単価が割り出され、読まれたページ数に応じて著者に分配されるのです。
さらに、一度出版した本は一定期間でkindle上から削除されることはなく、Amazonがkindleのサービスをやめない限り永久的に残ります。
いわば、出版した電子書籍は秒速で金のなる木になり、あなたに印税収入をもたらし続けるのです。

PRICE

FREE
出版にあたり、料金は一切かかりません。
また、仕事の成立時にも料金は頂いておりません。

FAQ

Q
出版後の売上ロイヤリティはいくらですか?
A
20%をお支払いしております。他者様の出版代行システムの場合、初期アカウント費用やシステム利用料が課金されたりし、結局著者様に金銭的な負担が生じることが多々ありますが、弊社のサービスはお客様側で負担していただく費用は一切ございません。この20%ロイヤリティーは著者様がすべて受け取ることができます。
また、ブログ内でアフィリエイトをやっている場合、その記事に電子書籍から誘導し、アフィリエイトリンクを踏ませるといったことも可能です。
もちろんこの場合、発生したアフィリエイト報酬の一部を弊社が頂くようなことはございません。
Q
書籍は、何文字以上など文字数の規定はありますか?
A
文字数については、特に規定はございませんが、15000文字程度をおすすめしております。(*電子書籍の特質上、20ページから60ページのコンテンツを数百円程度で販売されている方が多いです。)

Q
絵本や漫画のようなフォーマットでもkindle出版できますか?
A
はい。絵本や漫画、画像集などの出版も承っております。
Q
出版後の売上ロイヤリティはいくらですか?
A
20%をお支払いしております。他者様の出版代行システムの場合、初期アカウント費用やシステム利用料が課金されたりし、結局著者様に金銭的な負担が生じることが多々ありますが、弊社のサービスはお客様側で負担していただく費用は一切ございません。この20%ロイヤリティーは著者様がすべて受け取ることができます。
また、ブログ内でアフィリエイトをやっている場合、その記事に電子書籍から誘導し、アフィリエイトリンクを踏ませるといったことも可能です。
もちろんこの場合、発生したアフィリエイト報酬の一部を弊社が頂くようなことはございません。


Q
自費出版と比較して、どのような点が優れていますか?
A
出版までこちらが全て代行いたします。紙の本ですと印刷代金などがかかってしまいますが、一切費用をかけずに出版することが可能です。また、電子書籍を通じて自己ブランディングや集客の向上にも役立ちます。
Q
販売促進活動の内容を教えてもらえませんか?
A
販促・売れるためのデータ・売るためのノウハウに関して内容をお伝えしてしまうというのは、情報流出による既存クライアント様の利益減少の可能性を生じさせ、我々が膨大なお金と時間を使って得たノウハウを無料公開してしまう形になっていしまいますので、詳細な部分までお答えできないことをご了承いただけますと幸いです。
簡単に言うと、弊社の販売促進活動では主にランキングを上げることに注力しており、Amazon内での露出が増えkindleユーザーが当該書籍を買うという選択肢を増やすという取り組みをしております。
Q
私は何をすれば良いんですか?

A
原稿を作成する手順に従って、ブログの記事をもとにまとめて頂くだけで大丈夫です。その他の作業は全て弊社が行います。
Q
何を書けば良いですか?
A
書籍の中身を1から作っていただくのではなく、ブログの内容を書籍化するというご提案です。
そのため、書籍の中身を新しく0から考えていただく必要はほとんどありません。
Q
どれくらいの売上が見込めますか?
A
出版というと、著名人が紙ベースの書籍を出版して何千万稼いだという話がバラエティー番組などでよく取り上げられるので、そのレベルをイメージされてしまう方もいらっしゃるかと思いますが、正直そのレベルの売上が上がる可能性は低いと言えます。
弊社からは過去に出版された方の最高額は年間で250万ほどです。しかし既にある現行を編集する形で書籍化を目指して行きますので、時間的なコストはかなり少ないかと思います。
そのため、イメージ的にはブログのアフィリエイト報酬が違った形で少し増えるというような認識を持っていただく形が一番い良いかもしれません。もちろん、印税面に関心を持たれるクライアント様もいらっしゃいますが、PV数up、アフィリエイト報酬upの部分に関心を持って頂く方が多いです。
Q
原稿はいつまでに納品すれば良いですか?また、これに間に合わない場合、違約金などが発生しますか?

A
基本的に契約から1ヵ月以内を目安に原稿を頂いておりますが、間に合いそうにない場合は多少お日にちを伸ばすことは可能です。また、それに伴い違約金等は頂きません。しかし、提出期限1~2日前等の直前のご連絡や、間に合いそうにないから書籍の出版自体を取りやめるというようなこととなると弊社が大きな損失を被りますので、ご協力ください。
Q
自費出版と比較して、どのような点が優れていますか?
A
出版までこちらが全て代行いたします。紙の本ですと印刷代金などがかかってしまいますが、一切費用をかけずに出版することが可能です。また、電子書籍を通じて自己ブランディングや集客の向上にも役立ちます。


Q
原稿に使った記事は公開を取り下げた方が良いですか?


A
いいえ、取り下げる必要はございません。しかし、ブログで無料公開している記事を電子書籍で有料にするということに抵抗を持たれる方が一定数いらっしゃいます。純粋にブログのっ記事をまとめ直すだけでなく、プラスでブログに乗せていないコラムのようなものを足して頂ければこの抵抗感を和らげることが可能です。
Q
原稿に使った記事は公開を取り下げた方が良いですか?


A
いいえ、取り下げる必要はございません。しかし、ブログで無料公開している記事を電子書籍で有料にするということに抵抗を持たれる方が一定数いらっしゃいます。純粋にブログのっ記事をまとめ直すだけでなく、プラスでブログに乗せていないコラムのようなものを足して頂ければこの抵抗感を和らげることが可能です。