【個人情報の取り扱い】
※本件以外には一切使用しません。
※オンライン上への流出及び、
 第三者の手に亘る取り扱いや保存方法は一切用いません。

【募集定員】
サックス4名。トロンボーン4名。トランペット4名。
パーカッション2名。エレキベース1名。ショルキーかギター1名。
ダンス隊6名(但し後日)

【オーディション時の】
·服装は自由です
·ティンプトンは当団にあります
·オーディション費1,000円を当日現地にて徴収します

【WINDY宝塚·団体規約(抜粋)】
·当団体はWINDY宝塚という。
·団費は4,000円/月とする。
·練習日は毎週火曜日18:30~20:30、
 練習場所は宝塚市立中央公民館音楽室、
 若しくは末広公園ステージとする。
·その他省略


下記、
……… 
……… の範囲内をコピペしてから、
ご記入の上、送信して下さい。

送信先→ shisyo.yk.88833@gmail.com

……………………………………………………………………………………

WINDY宝塚·団員募集オーディション応募申請書

WINDY宝塚
 主宰児玉宝謹殿


下記の要領にてWINDY宝塚オーディション
応募の電子申請書をご送付申し上げます。

□楽器名(    )  □ダンス

フリガナ
氏 名

生年月日

住所

メアド

現職または在校名、最終学歴

活動歴(年数と成績&表彰含む)

入団後の抱負
「                」


以上。
…………………………………………………………………………………

発団への想い…

WINDY宝塚

◆これは、
ビッグバンド&マーチングバンド&ダンスパート
がコラボした、
アマチュアバンドの名前です。

去る令和2年11月1日07:00~07:10、
発団入魂式を執り行いました😄

主宰は不肖、私、
児玉宝謹でございます🙇

WINDYとは、
吹奏楽器を意味するWINDの形容名詞。
同時に「WIN=勝つ」という意味も込め、
総画数も27画「個性的な強運」に整えています。

吹奏楽界で宝塚という土地柄は、
周囲に西宮、尼崎、川西と、
強豪団体が犇めき合う全国でも稀なエリアであり、

こんな激戦区で新たに楽団を作って生き残るには、
「人のしないことをする」でないといけません。

そう思って見回してみるに、
ビッグバンドが少ない事に氣付きました。

但し武庫之荘には、アロージャズオーケストラという、
日本一のプロの老舗バンドがおられるのですが…

ならば、
更にマーチングとダンスをコラボさせて、
オンリーワンを目指したという訳です。

<中略>

◆…っと、
なんか唐突に淡々と述べてますが😅😅😅

これ実は、
来る令和3年5月5日に開催予定の「宝塚温泉まつり」に向けた、
パレード&ステージのための中核バンドを
作って欲しいとの要請を受けてのことなのです☝️

「宝塚温泉まつり」

かつて宝塚は温泉の町でした。
それを阪急の創始者小林一三氏が、
歌劇の街につくりかえたのは誠に結構なのですが、
かつての温泉情緒は影をひそめました。

<中略>

古に想いを馳せつつ、
現代人に合った新しい名所が作れたら~

駅やホテルなど、武庫川左岸の繁栄に比して、
かつての右岸は寂れる一方だから、
まつりを興して新しい名物が作れたら~

そんな想いを込めて「温故知新」の呼び声のもと、
先ずは地元在住の氣心の知れた極少数の有志方が、
「独断決行っ🏃🏃🏃」と、
思い切って立ち上げられたと~😅

すると、
旧来からの郷士様方や商工会の主だった方々も加わって、
みるみる大きく広がってきたそうです❗

で!

「まつりにはパレードとステージ。
 それにはししょ~がうってつけ!」
「私たちが知ってる人にしか頼まない!」
「奉納と音楽はししょ~に任せるっ!」

と一喝されて💦ってか氣圧されて😅

その勢いのまま、
謹んでお引き受けさせて頂くことにしました❗

まぁ僕も何故か、昔から宝塚にご縁があるし、
(名前も宝ついてるし🤣

実は…青春時代にめくり損なったページ、
今生のうちにちゃんとめくっておきたいなぁ~
完全燃焼しきれなかった想いを、いつか果たしたいなぁ~

そんな心情を吐露した事を覚えてて下さった方が、
こういう形なら実現出来ると、
云わば上手くコーディネートして下さったわけですね🙏

となれば❗

そのご期待に添うべく、
僕もWINDY宝塚では、一切妥協しませんっ👊

来年の5月といっても日が限られてるので、
一から育てるのではなく、初めから才能勝負👊

オーディションで団員を募集し、
ジャズとマーチングが出来る者、
ダンスが出来る者だけで構成します!

これは僕にとって千載一遇のビッグチャンス☝️☝️☝️

則ち「コミュニティ構想·文化のくに」
真菰事業に続く第二弾。
いよいよ「文化」そのものが始まる事をも、
意味するのであります❗

<後略>

主宰者Profile

児玉宝謹 Yoshinori KODAMA 

1968年5月生まれ。
幼年期はヤマハ音楽教室を経てテクニトーンを習得し、中学高校時代は吹奏楽部でトランペットと指揮者を経験。

‘90年春、父である先代 幸謹(たかのり)の逝去に伴い、22才で二代目を後継。
一人二芸が一般的な民謡ジャンルに 於て初めて、三味線弾き唄いを中心に日本民謡に関する全パートを網羅。
親族の民謡環境と洋楽の経験とを活かして、幸真会運営の他、地域への貢献、後進の指導等に積極的に取り組む。

一方、常に世界観を持つことを心がけ、クラシックやブラスなどの指導や監修、ジャズを始めとした民謡楽器によるコラボ演奏や民謡アレンジ等、既成概念を越えた活動を展開する事も、自身の信条とする。

現在、サスティナブルアーバンファーム型ニューアースコミュニティ構想「文化のくに」を構築中。


児玉が高校時代に使っていたトランペット
YAMAHA New Custom

児玉が高校2年生時、夏のコンクールで県大会に出場。
課題曲C「シンフォニックファンファーレとマーチ」
自由曲J·バーンズ作曲「呪文とトッカータ」
児玉はトランペット左から三番目。
児玉が高校2年生時、夏のコンクールで県大会に出場。
課題曲C「シンフォニックファンファーレとマーチ」
自由曲J·バーンズ作曲「呪文とトッカータ」
児玉はトランペット左から三番目。


児玉が高校3年生時、文化祭の吹奏楽ステージで指揮者をつとめていた写真その1

児玉が高校3年生時、文化祭の吹奏楽ステージで指揮者をつとめていた写真その2

児玉が高校3年生時、文化祭の吹奏楽ステージで指揮者をつとめていた写真その2