思考力を磨いて、自由に作曲できるようになる企画


こんにちは!いんでぃです。

作曲やホルン、コントラバス、

ピアノ、声楽、指揮などで

音楽活動をしています。

 

今日も自由に作曲できるように

頑張っていきましょう!

 

小見出し

「楽器演奏が出来なくても作曲はできる」

え?楽器が出来なくてもできるの?

 

そう思うかと思います。

 

作曲といえば、真っ先に思い付くのが

シンガーソングライターとかでしょうか…

 

確かに、彼らはギターや

ピアノの演奏が出来たうえで、

自分が演奏するために曲を作ります。

 

彼らは楽器ありきです。

楽器が弾けるから、自分が演奏する曲を

書くわけですね。

歴史をさかのぼると、

バッハをはじめとして、

昔の作曲家の多くは、

自作自演のために作曲をしていました。

 

つまり、それだけ楽器がうまい

作曲家が多かった。

作曲家=演奏家といった時代でした。

 

それはなぜか…

 

一つの大きな理由としては、

「音楽家が貴族に雇われて

作曲していたこと」

があります。

 

つまり、貴族たちは、今でいう

ストリーミング再生サービスなどのように、

身近に聴ける音楽が欲しかった…

 

そこで、音楽家が雇われます。

さらに、邸宅や教会で演奏を考えると、

人数の多いオーケストラより、

人数の少ない室内楽のほうが

適しています。

 

従って、おのずと自分が

演奏する機会も増えていくわけですね。

 

しかし、ベートーヴェンあたりから

その流れも変わってきます。

彼は、貴族から始めて独立した作曲家

として有名ですが、

 

彼あたりから、作曲家と奏者の分業が

ハッキリされるようになります。

 

産業革命など工業の発展もあり、

楽器の精度が上がった事で、

管弦楽の規模も以前とは比較に

ならない程大きくなって、

それと同時に分業が進んでいきました。

 

そして現代、

「音楽プロデューサー」

という職業が成立しているように、

「自身は演奏をしない作曲家」

というものが増えました。

 

とにかく、今は作曲家と演奏家に

基本的役割の分かれた時代なわけです。

 

すると何が起こるか…

そう。楽器演奏を本業としない…

 

言い換えれば

楽器演奏があまり出来ない作曲家

が登場するわけです。

 

この動きに拍車をかける事がありました。

「コンピューター音楽の発達」

です。

 

ざっくりいうと、

PC上で作曲をするツールがあり、

 

電子音源を打ち込んで

作曲が出来ます。


さらに、レコーディングなども

アプリ上で出来てしまうので、

作曲から音源製作まで一手にできてしまいます。

 

つまり、楽器に特別の知識や経験がなくても、

試しに打ち込んでみて、PC上で音を聞いてみて…

いろいろと試しながら作曲することが

出来るようになったんです。

 

まとめると、

作曲家と演奏家の役割が

分かれたこと

 

コンピュータの発達で

PCでの作曲が

出来るようになったこと

 

によって、楽器が弾けずとも作曲をすることが、

やりやすい環境になったという事です。

 

 

 

こうしたツールをうまく活用することによって、

弱点を補って作曲することが出来ます。

 

そして、結果的に

「楽器が演奏できなくても

作曲が出来る」

というわけです。

 

ですから、私はこの作曲講座において、

「楽器が演奏できるようになれ、

ピアノを練習しろ」

などという事はありません。

 

楽器が出来てもできなくても、

じっくり考えて曲が書ければいいわけですから…

小見出し

作曲学習で挫折してしまう理由とは?

なぜ、作曲の独学は難しく、

挫折をしてしまう人が後を絶たない

あるいは、そういうイメージが

植え付けられてしまっているのでしょう。

 

結論から言うと、


学ぶ事が多くどこから

手を付けるべきか

分かりにくく、

教材が初学者にとって

明らかに難しいから


以下、詳しく解説していきましょう。

 

まず、学ぶ事が多いという点。

正確には、何をはじめに

するべきなのかがわかりにくい

という事です。

 

メロディの書き方や、

コード(和音)の理論だったり、

或いは使う楽器の知識であったり…

 

勉強しなければならない様に

「感じられる」事柄が

山ほどあるんですね。

 

だから、何から手を付けるべきか

わからなくなる…



初めてのことに、

優先順位を正しく

つけられる人なんて

いないわけです。

 

わからないを理由に、

やりたいことを諦めるなんて

愚かですよね。

 

だから皆さん、大抵、

大抵は入門書を買いに行きます。

書店の音楽コーナーを

見た経験のある人は、

「初めての作曲」といった

風な表紙の本を見かけたことが

あるのではないでしょうか。

 

作曲のコツとかそんなことが

書いてある(らしい)あの本です。

見たことがなくても、なんとなく

イメージがつくかと思います。

 

で、買ってみて、本を読み

作ろうと試みるものの、

思う様に作曲が出来ず、

そもそも書いてあることに

実感を持てず、

本を開くことさえ

億劫になってしまう…

そんな悲劇が後を絶たないんですね

 

何故、こうなるのでしょうか…

あなたに、音楽の才能がなかったから?

それとも、あなたの頭が悪かったから?

 

そうじゃないんです。

 

原因は、それらの教材の決定的な

「説明不足」

「対象者と制作者のミスマッチ」

があるのです。

 

確かに、

世に出回っている

作曲の教材は、

 

ポピュラー向けから

クラッシック向けまで

様々ありますが、

 

どれも著者の作曲スキルや

体験から得た様々な

知見が盛り込まれ、

非常に興味深いんです。

 

めちゃくちゃ参考になったり、

自分の勉強不足をひしひしと

感じさせられます。

 

でも、ちょっと待ってください。

 

おそらく、これを読んで

くれている皆さんよりも

作曲に触れている

「私が面白いと感じる」のです。

 

つまり、そこそこに知識が

あるからこそ、

面白いと感じるわけです。

 

それが、作曲の「さ」の字も知らない

ド初心者にわかるでしょうか?

 

無理ですよね(笑)

 

小学校入学したてで

九九も知らないの子供に、

いきなり方程式を

解かせるようなものです。

 

作曲だって同じで、いきなり

コード理論がどうだとか、

メロディをどこで盛り上げるだとか…

テクニック的な事を言われても、

 

そもそも、コードが何か、

メロディーはどうやって書くのかも

知らないのに、出来るわけないんですね。

 

一般的な教材は、

そこを見落としているというか、

ある程度の知識やベース

があることを前提

にしてるんです。

 

要は、経験的に知っているか、

先生に習うかして理解しなさい

という事ですね。

 

このようにして、初心者は

出鼻をくじかれます(笑)

 

仮に、その最初の難関を

突破できたとしましょう。

すると何が起こるのか…

 

自分の勉強方法が正しいかどうか、

判断がつかずに悩むんですね…

 

作曲は楽器演奏と違って、

はっきりとした上達を

感じにくい分野だと思います。

 

音楽理論がわかるようになるのは、

実感が持てますが、

自分の書いた曲がいいのか悪いのか…

 

これは、経験が豊富でないと

判断つきません。

 

或いは、「ナンカチガウ」

ような気がしても、

ポイントを押さえきれてないために、

見るべき場所を見失い、

 

結局よくわからずじまい…

になりやすいんです。

 

やはり、何事においてもそうですが

いわゆる「手ほどき」は

受けていて損はなく、

むしろ絶対に受ける

べきものです。

 

そもそも、自転車に

乗ったことない子供が

いきなり補助輪なしで

乗れますか?って話です。

 

無理ですよねw

補助輪、あるいは周りの人の

補助があって初めて

乗れるわけです。

 

作曲だって同じことです。

 

世に出回ってる教材は、

補助輪というよりも、

ヘルメットだとかサポーター

とかぐらいに過ぎないんです。

 

いきなりやるには難しすぎる…

 

とすると、同じような

経験をしてきたであろう、

その道の先輩から

の手ほどきを受け、

 

作曲の感覚を

つかんでおくのが

べストです。

いんでぃと作曲について

今では、こうして

曲を創ったり指導したり

している私ですが、
 

以前は、ある程度何でも

こなせるけれど専門のない

人間でした。
 

結局何が専門なのか

わからないまま、

得意これといって秀でた物

もなく生きてました。
 

しいて言えば、

作曲が専門かな?というくらい。

 
高校2年の冬ごろから、

本格的に作曲を勉強して

作曲科を受験しようと

考えました。


だから、音大受験生のバイブル的な本も

読み漁って勉強しました。

しかし、ここで挫折を

経験します。

 

ただ、課題を実施して、

「勉強したフリ」

になっていたのです。

 

確かに、大きな間違いこそ

なかったですが、

試験だと丸をもらえる

解答ではありませんでした。

 

そして、独学に限界を感じ、

ある作曲家の家の門を

たたきました。

 

まぁ、自分の無力さを

痛感させられました。

 

やっていた課題を見せると、

次々に赤が(修正が)入っていくのです。

 

「ああ。いい加減な

回答だったんだな」

 

そう思いました。

同時に、独学は絶対に無理と、

そして、下手にやったことで、

かえって遠回りになったと

感じました。

 

学科の勉強もあり、

試験までの時間はかなり

短いものでした。

 

とはいえ、

お世話になっていた先生も、

勉強し始めたのが遅かったそうで、

何とか間に合うだろう

との事でした。

 

実際に教わりながら

勉強を進めてみると、

当然ながら学習速度も

効率も段違いでした。

 

なんで初めから

そうしなかったのか。

そう思いました。

 

何とか、一通り範囲を済ませ、

受験を迎えました。

芸大を受験した

わけですが…

結果は惨敗でした。

一次で落ちました。

 

さらに、その年は狭き門で、

作曲の合格者は0という

驚きの結果でした。

 

私立の音楽大学も

希望しましたが、

経済的に現実的では

ありませんでした。

 

浪人も考えましたが、

そして、別で受験していた大学の

社会学部に入学することにしました。

 

入学後は、不満も多かったです。

自分で選んだ道とはいえ、

「どうして自分がここにいるのか」

意味を見失いかけたことが

何度もありました。

 

また、入学時に転居したため、

人間関係もリセットされました。

 

それでも、作曲に

食らいついていたい。

音楽に食らいついていたい。

 

そうした強い思いがあったんです。

だから、作曲は続けていました。

 

だけど、これがすごくキツかった…

DTMを本格的に始めてみたり、

毎日1曲がむしゃらに書いてみたり、

創った曲をSNSに上げてみたり…

 

考えうる「作曲」につながる行動を

ひたすらにやり続けました。

 

その結果、スランプに陥ります。

 

自分の書く曲が一体どんなのなのか。

どんな曲を書けばいいのか。

自分の強みは果たしてなんだったか。

 

様々なことを見失いました。

 

さらに、書いてみても、

変に音楽理論にとらわれてしまい、

自由に書けないことから、

より落ち込みました。

 

最初の年の6月ごろはほんとに

鬱な気分でした…

 

そんな時に、今の師匠と

出会いました。

 

これまでの作曲を見せると、

・慌てて理論勉強したこと

・それが悪い形で影響している事

一発で見抜かれました。

 

今でも、手を抜いた部分や

無理をして作ったところは

須らく突っ込まれます。

 

その後、師匠の下で

イチから勉強しなおしました。

 

さらに、作曲の技術だけでなく、

音楽への向き合い方や、

楽曲理解を通じて、

過去の作曲家の思想に

触れるなど、

 

技術的な事以上の物を

たくさん学ぶ機会が

ありました。

 

これが、今に大きく

影響しています。

 

作曲への姿勢、

音の選び方、時間の使い方、

勉強の仕方…

 

根本的なことすべてが

変わりました。

 

するとそのうち、

考えも深まって、

アイデアも洗練され、

徐々に納得のいく曲を書けるように

なっていきました。

 

そうしたスランプを

抜けたことを切欠に、

作曲をしていることが

仲間や周囲に広まり、

様々な楽曲のアレンジや作曲を

依頼されるようになりました。

考えてみれば、先に言ったように、

従来は付け焼刃で

音楽理論を学び、

勉強した気になって

いただけだったんです。

 

だから、応用できないし、

変に枠にとらわれてしまった…

 

だけど、生き様に触れることを

通して思考力を養ったり、

向き合う姿勢を見直したり

することを通じて、

 

その人独自の思想や

スタンスを形成することで

 

自由に作曲できるように

なるわけです。

 

つまり、言い換えれば、

 

思考力を磨くことで、

自由に、そしてその人に

しか作れない音楽が

作れるようになる

 

という事です。

そう考えて、

同じく作曲を勉強している後輩に

哲学や思想、楽曲への向き合い方を

指導してみました。

 

つまり、本質に立ち返る重要性を

教えたんです。

 

すると、じっくり考えなおすことが

出来るようになり、

その人自身が成長を実感し

悩みからも解放されました。

 

彼は、今でもバリバリ曲を書いていて、

主に劇伴作家(映画やゲーム音楽)

を目指して頑張ってます。

 

最後になりますが、

思考を磨くことで、

自由に作曲が

出来るようになる

 

ということ。

 

これを忘れずに、

学びに励み、作曲と向き合い、

音楽の楽しさを享受

していきましょう。

小見出し

思考力を磨いて、自由に作曲できるようになる企画について

では、どうやって、

さっき言ったように

 

作曲家の生き様に触れ、

思考に触れ…

あなた自身と向き合って、

思考力を磨いて、

作曲を自由に出来るように

なるのか…

そのために企画したのが、

今回の、

思考力を磨いて、自由に作曲

できるようになる企画

です。

 

詳しく、紹介するので、

目をかっぴらいて、

読んでくださいね(笑)

 

この企画では、

私の5歳からの音楽経験と、

それらをもとにした作曲学習、

 

そして数々の恩師の下で

幾年もかけて学んだ事の

集大成を皆さんにお伝えします。

 

世の中に出回っているような、

「音楽理論を学ばずに作曲できる○○」

「○○するだけで、作曲が出来る…」

等と甘いことをうたったものではなく、

 

私が時間をかけて学んできた音楽の本質を、

皆さんにもじっくりと、深く、

 

そして、絶対的正解を

持たない芸術の世界で

最善を選べるための

考え方や手法を

詰め込んでいます。

 

つまりは、ちまたの

教材のように、

作曲出来た気になる

のではなく、

 

自信をもって

作曲が出来るように

全身全霊でサポートをします。

皆さんには、

私とのやり取りを通じて、

「初めての作曲~10秒の曲を作る~」

という形で、この企画の一部を

体験してもらいました。

 

付け焼刃ではない、

作曲に本当に必要な

思考や手法を

学べたんじゃないかと思います。

 

ですが、この短期間では皆さんに

お伝えできてないことも

たくさんあります。

それらを、

4時間以上の動画講義

作曲完成までのフロチャート

LINEを通じた密なコミュニケーション

を通して、皆さんにお伝えし、

皆さんとともに1曲作り上げていきます。

 

この企画を通じて、皆さんの事も

より知りたいですし、

皆さんの作った作品に

私自身も刺激を受け、

互いに学びあえればなと思います。

 

そして、楽をして作曲した

フリをするのではなく、

 

本質を学んで、

納得の1曲を書きあげて

音楽をより長く、

より楽しめるように

なってもらいます。

独学だから、

モチベーションが持たない…

難しい音楽理論は出来ない…

 

そんなことは言わせません。

それを解決するのが、

私の存在意義です。

 

では、企画の詳細について、

お話していきますね。

セクション1 オリエンテーション

  • 忘れっぽい人でも大丈夫!ゼロから解説コーナー
  • 理論学習も怖くない。知ることが楽しくなる思考術
  • 応用力がないのはやってはいけない学習法にあった?
  • ポップミュージックとクラシックの意外な関係性
  • 理論学習も怖くない。知ることが楽しくなる思考術

セクション2 作曲実習その1 モティーフと構成

  • 長い曲が書けないのは、書き始めにあった?その問題点とは
  • 途中で絶対投げ出さない、コンセプトメイク法
  • 楽曲を最大限に輝かせるモティーフとは?
  • 素材を殺さない、最適な味付け法とは?
  • 楽曲には型がある?分析のススメ

     

  • 途中で絶対投げ出さない、コンセプトメイク法

セクション3 清書の前にすることは?

  • いきなり打ち込む事が失敗の原因に?手書き→打ち込みのススメ
  • 途中でくじける原因は完璧主義にあった?
  • スカスカな楽譜を書くのはわるいことじゃない!
  • 確実に必要なある工程とは?
  • いい曲を作るには○○になる必要がある!
  • 途中でくじける原因は完璧主義にあった?

セクション4 総仕上げ

  • 仕上げに欠かせない断捨離術と思考法
  • 大作曲家マーラー「音楽は○○でなくてはならない」
  • 空いた穴を埋めるか埋めないか…この判断が曲の生死を分ける?

  • 音出しのススメ
  • 向き合った末の「完成」の判断方法
  • 大作曲家マーラー「音楽は○○でなくてはならない」
このように、
4つのセクションにわけて
お送りしていきます。

そして、レクチャー→実践+サポート
を繰り返すことで、
定着率を高めつつ、
自由度も高めます。

作曲は、暗記やコツでは
どうにもなりません。

何が大切なのか…

本質や核に迫ったものを
一緒に学んできましょう。

教科書を読むだけや、
無理な暗記だけでは、
実際に出来るようにならない…

日本人の英会話と
同じメカニズムなんですよね。

そういう悲劇を繰り返したくない!
だからこそ、僕は立ち上がりました。

簡単な事ばかりではありませんが、
ここまで共に学んできた
皆さんなら問題ないと思っています。

自由に作曲できるようになって、
音楽をもっと楽しみましょう!

そのためのサポートは惜しみません。

これまで通り、LINEサポートは
継続しますし、


さらに、各セクションごとに、

進捗のやり取りをしたりするので、

方向を見失う事もありません。

 

この企画を通して、

私の作曲のすべてを皆さんに

お伝えします。

 

さらに、私は皆さんとのやり取りや

日々の学びや作曲の中で、

より深め、

新たな知を皆さんとも

共有していきます。

 

この企画を通して、

作曲を通して。

 

音楽や作曲の力だけじゃなく、

考える力や学ぶ力、

内面の自己と向き合う力をも

養ってもらいたいと思っています。

 

俗にいう、地頭を良くしてもらいます。

 

というより、やっていくうちに、

見える世界が広がります。

思考力がついていきます。

 

ガンガン、レベルアップ

していきましょう。



今回の企画、

申し込んでくれた人限定で、

さらに特典を付けます。

特典1
☑LINE@相談サービス

作曲におけるやり取りで

欠かせない、

レッスンとして欠かせない、

 

対面的なやり取りを、

実施します。

 

これは、この講座の

期間中だけでなく、

無期限なものです。

 

一緒に作曲をする、

仲間として高めあえる、

そんなやり取りを

しましょう!

特典2
いんでぃ特選。作曲家列伝
古典から、現代まで。

様々な作曲家の半生や
哲学を紹介していきます。

そのなかから、
刺激を受けて、創作意欲や
あなたの作曲哲学を

育成していく
カギにしてみてください!
特典3
日々の覚え書き…
最後は、僕の日記的なものです。

日々私も、様々な事を試し、
様々な事に悩み、
音楽をやっています。

その中で、思ったこと。
ヒントになりそうだと思ったこと。
刺激を受けたこと…

色んなものを共有していこうと、
思います。

これは、日々発信していきます。
楽しみにしていてくださいね!

特別の登録フォームを流すので、
そちらに流していきます。




以上3つの特典を
つけてます。

これだけでも、

かなりレベルアップの材料に

なっているのではないかと。


出来る近道は、
どんどんして、
早く確実に実力を
磨いていきましょう!

一緒に学んでいけることが、
非常に楽しみです!

企画の参加待ってます。


さて、今回の企画の
参加費用について
お話ししようと思います。


✅4時間以上の動画講義

✅作曲完成までのフロチャート

✅LINEを通じた密なコミュニケーション


そして、3つの特典を付けて、


作曲家の一般的なホームレッスン
(1回 1~2H 10000円)の
およそ2回分。

19800円(税込み)でお届けしようと思いますが、


今回、皆さんと初めて出会えて、
共に学んでいくことを前提としており、
さらに、作曲を学ぶ扉を少しでも、
気軽なものにしたいとの思いから、


19800(税込み) → → →

9800円(税込み)
で提供します。
正直、だいぶ思い切ったなと思います。
これまで、必死に悩んで、
失敗や挫折を繰り返し、
色んなものを削って、
学んできたことを詰め込んでいるので…

でも、作曲が出来るように望む
皆さんの誠意…

僕という、一人の人間を選んで、
共に学んでいこうといってくれた
信頼に応えて、
限定価格でご招待します。
しかし、一つ謝らなければ
ならないことがあります。


それは、この企画への参加人数を
限定しなければならない事です。

なぜなら、LINE対応をはじめとして、
この企画では、私と皆さんの
密接なコミュニケーション
必要とします。

しかし、私も一人の人間ですから、
対応できる数には限界があります。

以下最重要です。

ですので、この企画は、


3日間限定公開


という事にします。

この機会を逃さず、
せっかくここまで頑張ってくれたので、
これからも一緒に音楽を
愉しめることを願ってます。
時間制限と、人数制限を
もうけてしまうことは、
非常に不本意ですが、

少しでも皆さんと関われる
ようにとの苦渋の決断です。

リンクをクリックしていただければ、
参加方法や、お支払いの方法など、
詳しいことを書いてます。

ぜひ企画の中でお会いできるのを
楽しみにしています。

いんでぃ