ダイエットしてもどうしてリバウンドしてしまうんだろう・・・

✅流行りのダイエットを試みるもすぐにリバウンドしてしまった。

✅無理な運動・無理な食事制限をして無理に痩せた。

✅ダイエットしたいけど色々方法があってどれが良いかわからない。

✅腸内環境が原因かも・・・太ってから体調も悪くなった。

脂肪が完全に燃焼されていないかも・・・
脂肪の燃焼とは!?

ファスティングをすると、脂肪が運動の約100倍燃えるってご存知ですか?

その理由は、酵素ファスティングをすることで、体内のケトン体が通常の100倍ほどに増えるようになるからです。

 

脂肪を材料とする「ケトン体」を増やす事が鍵になります。

 

酵素ファスティング開始から約3日目になると、体内のケトン体が通常の100倍ほどに増えてきます。

 

ケトン体の材料は脂肪ですので、ケトン体が100倍に増えた状態というのは、脂肪が通常の100倍燃える結果とも言えます。

 

普段の生活ではなかなか燃やせない内臓脂肪が、ファスティングでは簡単に、しかも普段の100倍も燃焼することができるようになるのです。

ケトン体のパワーは凄いのです。

ダイエットだけじゃない、デトックス効果も!

もしかすると、それは・・・
代謝酵素が働いていないだけかも!?
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代謝酵素って?
何をすればいいの?

代謝酵素を燃やして活発にする方法は簡単。

ファスティングをすることで
代謝酵素を働かせることができるんです。

ここで酵素の働きの説明をいたしますね。

人間には消化酵素と代謝酵素の2つの酵素があります。

2つ合わせて10だとすると消化酵素を7使用すると

代謝酵素には3しか使用できません。

それって痩せなそうですよね。

ここでファスティング をすることで消化酵素を1にすると

代謝酵素が9も使用できるわけなんです。

ファスティングをすると、全身が休息モードになります。

腸内環境には、善玉菌・悪玉菌・日和見菌があります。

腸内環境が良い状態では、善玉菌・悪玉菌・日和見菌が2:1:7の割合になります。

腸内環境が乱れてくると、悪玉菌が増え、1:2:7になります。

日和見菌は多い菌の味方をするので悪玉菌が増えると善玉菌:悪玉菌が1:9になります。

しかし、ファスティングでは全ての割合が1:1:1になります。

この状態で善玉菌を増やせれば、永続的に痩せられるというわけです。

お腹が空いたら・・・
我慢できるかな・・・

安心して下さい!

 

「ファスティング デトックス」で使用するファスティング専門ドリンクには、脳のエネルギーであるブドウ糖が含まれているため、空腹を感じても、適切な量のファスティング専門ドリンクを飲む事で最低限の栄養が脳にいきわたり、脳にエネルギーが足りている状態と勘違いさせる事で空腹感を感じづらくさせます。

 

なかには、まったく空腹感を感じない方もいます。

 

また、ファスティングを始めて3日目くらいから内臓脂肪が燃え始め、体内のケトン体量が通常の100倍に増える事で、ケトン体が脳のエネルギーになり、十分に脳のエネルギーが確保できるので、さらに空腹感を感じなくなります。

 

さらにアミノ酸など他のサプリを併用すれば空腹感は感じにくくなります。

胃が小さくなるから

ファスティング後は
胃が小さくなるため、
食べたくても食べれなくなります。
ファスティングによって胃の大きさが本来の大きさにリセットされます。

腸内環境が
リセットされるから

ファスティング後は宿便も解消され、腸内環境が最高に良い状態です。
 
例え体にあまり良くないものを摂ったとしても腸の排泄能力がうまく働き、体の外に出してくれます。

味覚がリセット
されるから

ファスティングで断食することによって、味覚がリセットされます。
 
そのため、ファスティング後は濃い味付けや化学調味料の味付けが美味しく感じなくなります。
 
それに対して、ダシの味や素材そのものの味が美味しく感じるようになるので、自然とヘルシーな食習慣に変わっていきます。

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  • 現代社会は、食品添加物、残留農薬、有害金属、遺伝子組み換え食品、環境ホルモン、放射性物質、硝酸性窒素など、多くの有害物質が蔓延して、食事などを通して私たちの体内に取り込まれ、美容にとって悪影響を及ぼしています。これらの有害物質は活性酸素を発生させ、腸内を汚し、消化不良を起こし、100兆個と言われている私たちの細胞を汚し、ミトコンドリアを不活性化し代謝力を弱めていると考えられています。つまり現代人は、食べ物を摂取する事ばかりにエネルギーを使ってしまい、排泄する事ができにくくなっているのです。ファスティングは、脂肪細胞に蓄積された有害物質を排泄してくれる有効な美容法として脚光を浴びています。
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  • また、これらに加えて問題なのが「食べ過ぎ」という現実です。ファーストフードやコンビニ食品、加熱した加工食品や白砂糖たっぷりの加工食品、トランス脂肪酸など…このような食生活では、体内の消化吸収のための消化酵素を多量に無駄遣いさせてしまい、解毒やターンオーバーなど代謝活動のための代謝酵素が不足してしまっています。つまり、現代人の体は、食べ過ぎによりエネルギーのほとんどが消化吸収に向けられ、代謝活動が停滞し、代謝不良になっていると考えられています。ファスティングは、このような体内の悪循環を断ち切り、キレイな細胞にリセットするための有効な手段です。

そもそも『酵素』ってなに?

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  • 酵素は人間や動物、魚、植物など、すべての生物の中に存在し、生きていく上でなくてはならない生命活動に関わっています。体内では消化・吸収・代謝・排泄などの重要な働きを担っており、大きく「消化酵素」と「代謝酵素」に分けられます。消化や吸収に関わる「消化酵素」と代謝や排泄、細胞分裂などに関わる「代謝酵素」です。

    しかし、問題はそうした体内でつくられる酵素(潜在酵素)の量には限りがあるということです。体内でつくられる酵素の量は年齢とともに減り続け、特に20代を過ぎた頃から急激に減り始めます。加齢とともに「体型が変わった」「肌が気になりだした」「ポッコリ溜めがち」「何となく元気がない」などと感じられる方が多くなるのもこのためです。そして「酵素不足」の悪循環な生活を続けていると、体は様々なリスクを抱えてしまうのです。
    また、現代の食事情にも問題があります。過食や食品添加物、高GI食品などの食生活により「消化酵素」が無駄遣いされ、「代謝酵素」にまで効率よく回すことができなくなってしまうからです。「食生活」や「生活サイクル」の見直しをして、理想的な若々しさと健康を手に入れましょう。

ファスティング
ダイエットの流れ

POINT
1

準備食・復食にこだわる

ファスティング前後の準備食と復食には特に注意が必要です。開始前日の夕食(準備食)とファスティング後の2食(復食)は量を控えめにし、油っこい肉料理などの消化に悪いメニューは避けましょう。代替食や果物を使ったジュース、すりおろした野菜など、胃腸に負担をかけないメニューを心がけましょう。
POINT

NGフードを避ける

白砂糖や肉・卵・乳製品などの動物性タンパク質、食品添加物といったNGフードは、酵素の大量消費や消化不良を抱き、体内で腐敗すると免疫力の低下にもつながります。またトランス脂肪酸や酸化した油などの体に悪い油も酵素の大量消費を招くNGフードです。ファスティング中の準備期と復食期には、それらの食品を避け、また日ごろ何気なく口にしている食品の成分表示をチェックしてみるなど、食生活の再点検を行いましょう。
POINT

水分を十分に摂る

酵素が生き生きと活動するためには水が欠かせません。人が尿や汗として1日に排出する水分量は約2.5Lです。食事などで約1Lの水分を補えますが、美容のためにはあと約2Lの水を、なるべく常温で、10回以上に分けてこまめに飲むのが理想的です。2Lが難しい場合は、1Lから始めて徐々に飲む量を増やして行いきましょう。水は水道水ではなく良質な水がおすすめです。
POINT

夕食は20時までに食べる

[準備期・復食期」
「食べてすぐ寝る」習慣は酵素の浪費や消化不良を招きます。酵素を生かす体内リズム「ナチュラルハイジーン」に従い、夕食はなるべく20時までに済ませましょう。
POINT

生野菜や果物から食べる

[準備期・復食期]
食べる順番を意識し、よく噛んで食べましょう。生野菜や果物、ぬか漬けなどの植物性発酵食品から食べ始めると、生の食材が持つ植物酵素が後から食べるものの消化を助けてくれます。
POINT

アルコールは控える

飲酒後はアルコールから生産される毒性のアセトアルデヒドを分解するために大量の酵素が消費されます。ファスティング中は酵素を温存し免疫力を高めるため、アルコールの摂取を控えましょう。
POINT

空腹感を解消する

空腹で辛い時は、ひとまず水を飲んで空腹感を和らげましょう。それでも空腹に耐えれない時は、スイカやメロンを一切れ食べるか、すりおろした野菜や果物を少量、または塩気のあるもの(味噌や梅干しなど)を摂っていただいても構いません。
POINT

芯から身体を温める

就寝時は「吸収と代謝の時間」です。就寝中の体温が少しでも高くなると免疫力や代謝アップにつながるため、夜は毎日の入浴や半身浴、足湯などで芯から体を温めておき、就寝中の発汗(排出)を促しましょう。植物発酵粉末の併用もおすすめです。
POINT

良質な睡眠をとる

睡眠中は新陳代謝が活発になり、代謝酵素が働きます。また翌日分の体内酵素を生産する時間でもあります。そのため、毎日の睡眠時間として20時~4時までの「吸収と代謝の時間」を含む7~8時間を確保するのが理想的です。
POINT
10

さらに結果を追求する

キッチンに常備する油や甘味料をファスティング前後にも使えるOKフードに切り替えたり、さらに結果を追求するためサプリメントを常備するなど、食品選びにもこだわりましょう。

ファスティングを始めるために

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  • ファスティングを成功させるためには、まずファスティングの正しい知識を理解する事とあなたがファスティングを行う目的を明確にする必要があります。これをしないと体重の増減ばかりに意識が行ってしまい体を壊してしまったり、途中、空腹感があった時に「なぜ自分はこんな思いをしているのだろう…」とファスティングを行う理由を忘れてしまい精神的に辛くなってしまうからです。この期間はしっかり当サロンでサポート致しますのでご心配は無用です。
    また人それぞれ体の性質、生活スタイルが違うためファスティングプログラムも違って当然です。大切な準備期や復食期など必要な期間はあらかじめ日程を確保して頂きますが、あなたにぴったりのプログラムを設定致しますので夜勤がある方、仕事の関係で食事の時間が決まっていない方でもファスティングをする事は可能ですので自己流で行わず、ご相談下さい。
【ファスティングの注意点】
ファスティングに向かない方
■ 持病があり、薬を服用している方
■ 風邪を引いていたり病気治療中、体調不良の方
■心臓や胃といった内臓に障害がある方
■過去に、脳卒中や脳梗塞、心筋梗塞を起こした経験がある方
■発育段階の中学生以下の方
■高齢で基礎体力のない方
■妊娠している方、授乳中の方
■摂食障害で拒食症や過食症の方
■極端に痩せている方(女性/体重が35kg以下 男性/体重が40kg以下)

※健康な方でも体質的に向かない方やその日の体調でファスティングができない場合があります。必ず健康を確認してから行うようにして下さい。また、生理中の場合は、ホルモンバランスが乱れ、自分の意図とは違う反応を示してしまう場合もありますのでおすすめできません。
※心配な方は、お医者さんに相談の上で行うようにしてください。
※食物アレルギーのある方は、事前に医師に相談してから行うようにしてください。

ファスティングは必ず自己責任のもと、無理せず実施してください。
実施中、具合が悪くなった場合はすぐに中止してください。
実施中は、1日あたり約1L~2Lの良質な水を、10回以上にこまめに分けて飲んでください。
  • お客様の声
    1.酵素の豊富な生野菜・生果物

    ファスティング中の1日の食事は、「野菜や果物を生で半分」+「加熱食半分」を目安にしてください。野菜や果物の酵素を効率よく摂るには「すりおろし」をおすすめします。そのまま食べるよりも、数倍の酵素が摂れ、体の潜在酵素を消化のために無駄遣いせずに済みます。また低速ジューサーやミキサーだと、酵素ジュースや酵素スムージ―が簡単にできます、ただし、作ったあと時間が経つと酸化が進み、酵素は激減しますのですぐにお召し上がりください。
  • お客様の声
    2.酵素の豊富な発酵食品

    発酵食品には酵素がたっぷり含まれているうえ、善玉菌のエサとなり善玉菌を増やす乳酸菌が豊富です。乳酸菌には植物性乳酸菌と動物性乳酸菌がありますが、特に納豆や味噌などに含まれる植物性乳酸菌は、生きたまま腸に届くといわれており、ぜひ毎日摂りたい食品です。
  • お客様の声
    3.雑穀 そば 低GI食品

    低GI食品(GI値60以下)をいくつか紹介します。
    白米の代わりに玄米、雑穀ご飯
    パンの代わりにライ麦パン、全粒粉パンなど
    白砂糖の代わりにアガベシロップなど

    主食には、白く精製されていない穀物を選びましょう。甘味が欲しい時はGI値17~25のアガベシロップがおすすめです。野菜や海藻、キノコ類の大半は低GI食品なので、安心して召し上がれます。
  • お客様の声
    4.短鎖脂肪酸

    短鎖脂肪酸とは大腸の発酵によって生じる有機的な脂肪酸で、大腸の粘膜の栄養になります。海藻などに含まれる水溶性食物繊維や、梅干しや黒酢などの発酵食品は、私達の体に欠かせない短鎖脂肪酸を作るのに不可欠な栄養素です。
  • お客様の声
    5.フラックスシードオイル(亜麻仁油)

    油でおすすめなのは、フラックスシードオイル(亜麻仁油)です。食生活に不足しがちなオメガ3系脂肪酸であるα-リノレン酸を手軽に補給できます。酸化しやすいため熱を加えないドレッシングなど、生で使うのがポイントです。その他、生で摂るならエゴマ油やシソ油、加熱調理には酸化しにくくオレイン酸を多く含んだなたね油、グレープシード油、新紅花油、ごま油、玄米油などがおすすめです。
  • お客様の声
    1.白砂糖

    白砂糖の成分「ショ糖」は、ブドウ糖と果糖がくっついてできています。単体ならば質の良い栄養素ですが、結合している場合は吸収分解するのにたくさんの酵素を消耗してしまうため、ファスティング中はできるだけ控えましょう。甘味にはアガベシロップやはちみつ、メープルシロップを使うようにしましょう。
  • お客様の声
    2.食品添加物

    食品添加物は酵素の働きを妨げ、浪費させるため、できるだけ摂らないようにしましょう。様々な健康リスクの問題があるといわれながら、現状日本人の食品添加物摂取量は年間数キロ単位にもなるそうです。スーパーやコンビニなどでお買い物をする場合は、食品の裏ラベルをチェックする習慣をつけ、無添加のものを選ぶようにしましょう。
  • お客様の声
    3.肉(動物性タンパク質)

    肉など動物性たんぱく質を摂り過ぎると、消化不良の原因になり、酵素をたくさん消費してしまいます。ただ、肉には体に良い栄養素も含まれていますので、摂るならば肉は週に200g以内、鶏卵は5個以下を目安にしましょう。できれば、肉の代わりに大豆でできた食品を摂ることがベストです。
  • お客様の声
    4.白米・白いパン・うどん(高GI食品)

    GIとは「グリセミック・インデックス」の略称で炭水化物の吸収速度を表す指標です。GI値が高いほど吸収速度が速く、血糖値を急激に上昇・下降させる食物ということになります。高GI食品は脂肪を蓄積する働きを促すためファスティングには大敵です。GI値の高い食物の代表が、白米や白いパン、うどんなどの「白い食べ物」。代わりに雑穀や玄米、雑穀パンやライ麦ぱん、そばなどのGI値の低い食べ物を選ぶようにしましょう。また、砂糖も高GI食品になります。
  • お客様の声
    5.過酸化脂質・トランス脂肪酸

    「過酸化脂質」とは、酸化した油のことです。使い古しの油、時間が経った干し物やフライ、天かす、油の多いスナック菓子、保存状態の悪い乾麺など、日持ちが良さそうな食品でも時間が経過するとその油は酸化します。また日本産のマーガリンや菓子などに使われるショートニングなどに含まれている「トランス脂肪酸」はNG。市販の食品を買う場合は、できるだけ質の良いものを選ぶようにしてください。

  • お客様の声
    6.生の植物の種

    植物の生の種には、酵素抑制物質が含まれています。これは、植物自体が生育するのに適した季節や温度などの条件が揃うまでは芽を出さないよう、酵素の働きを制御しているためで、生の種を食べるということは、酵素抑制物質を体に取り込むことでもあるのです。キウイやトマト、イチゴ、オクラ、キュウリ、ナスなど、取り除くことが難しい小さな種は問題ありませんが、みかんやスイカ、ブドウ、梨、リンゴなどの種は取り除きましょう。また玄米、小豆、大豆など「ABA(アブシジン酸)」と呼ばれる酵素抑制物質を持っているので12~20時間以上の浸水が必要です。