「子どもの脳がどんどん良くなる」著書、もれなくプレゼント中

エジソン・アインシュタインメソッドをご理解いただき、
お子様の発達障害の改善に
ぜひ取り組んでいただきたいと思い、
この本をプレゼントさせていただくことにしました。
本の中の20の実例はきっと
あなたを勇気づけてくれることでしょう。

ご希望の方は下のボタンをクリックしてお申込みください。

無料
プレゼント

お子さんにこのような兆候ありませんか?

  • 言葉が遅い。
  • 会話ができない
  • 落ち着いて座っていられない
  • 気にいらないことがあるとすぐにパニックになり泣きわめく
  • 奇声を発する
  • 突発的に行動する
  • 暴力的
  •  目が合わない
  • 発達が著しく遅れている
  • 落ち着いて座っていられない

この本をお読めばヒントが見つかる

教育関係者の方々も、ぜひお読みください。

子どもが知的発達障害と診断された親御さん、
あるいは子どもの発達の遅れを気にしている親御さんは
不安で、いろんな方に相談されたことでしょう。
そのとき、「もう少し様子を見たらどうですか」と言われたり、
お医者さんの治療で向精神薬を子どもに使って、脳の過剰反応を抑えたり、
時にはお医者さんからは一生治らないと言われたり・・・
(現代医学では知的発達障害を治す薬はないとされているため、
お医者さんがそういわれるのも無理のないことなのです)。
でも、そんな言葉を簡単には信じることはできないのではないでしょうか

親が子供に願うこととは

この子にはうんと幸せになってもらいたい。
子どものために自分たちができることは何でもしたい。
自分たちだけは、いつまでも子どもの可能性を信じていたい。
そんなふうに思われている方は多いのではないでしょうか。
著者紹介

鈴木昭平代表

エジソン・アインシュタインスクール協会の鈴木昭平代表は、右脳教育を日本中に広めた七田眞先生の教えを受け、短大付属幼稚園教諭だった奥さんと幼児教育プログラムを行っていました。
そのとき、当時4歳のダウン症児の男の子、2歳1か月の自閉症の男の子(お父さんは博士号を持つ脳科学者)、4歳の男の子(奇声を発して暴れ回る)と出会い、その改善の経験から知的発達障害児の教育に自分の人生をささげるようになりました。

それから20年余り、体験から得た独自の「超高速楽習法」を軸に、体質改善のための栄養補給なども取り入れ、さらに効率よく短期間で効果があがるように睡眠改善にも創意工夫を重ねて来ました。
その集大成が「エジソン・アインシュタインメソッド」です。
最初の頃は、未熟なため不十分な成果しか出せなかったこともあり、
今でも心が痛むそうですが、
最近では、ほぼ確実に改善が可能といえるようになりました。
これまで5000以上の家庭の子どもたちの改善指導をしてきた実績の賜物です。

著書

子どもの脳がどんどん良くなる
発達障害は家庭で改善できる!
就学時健診を乗り越える最強の方法
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無料で著書をプレゼント中!
  • 最近、発達障害の子どもを対象とした教室が増えていますが、
    中度・重度の知的発達障害児の改善が可能とうたっているのは、エジソン・アインシュタインスクール協会だけです。


  • 最近、発達障害の子どもを対象とした教室が増えていますが、
    中度・重度の知的発達障害児の改善が可能とうたっているのは、エジソン・アインシュタインスクール協会だけです。


よくある質問

QQ.どれくらいで治りますか?
A軽度であれば、早ければ数か月で普通学級レベルへの改善は可能ですが、中度の場合は1~2年、
重度の場合には3~5年はかかるものとご理解ください。
それだけご両親、特にお母さんの辛抱強い努力の積み重ねが必要なのです。
QQ.何歳から始めればよい?
Aこれはもう早ければ早いほど、いいのです。
障害に気づいたらその時点で初めてほしいのです。
かといって、遅すぎることもありません。
子どもの可能性をできる限り伸ばしてあげてください。
QQ.どれくらいで治りますか?
A軽度であれば、早ければ数か月で普通学級レベルへの改善は可能ですが、中度の場合は1~2年、
重度の場合には3~5年はかかるものとご理解ください。
それだけご両親、特にお母さんの辛抱強い努力の積み重ねが必要なのです。
今はこの方法を一人でも多くの人に広めなければならないという使命感から、独り占めすることなく、知的障害児、発達障害児をもつ保護者、教育者、皆様にあまねく知っていただきたいと、活動をしています。
そのために、広告を最大限に活用することにより、
エジソン・アインシュタインメソッドを必要とする一人でも多くの保護者の皆様にお伝えし、そして理解・実践いただくお手伝いをさせていただきたいと考えています。

また、特別支援学級の先生や小学校の校長先生など、多くの教育関係の方が講演会にお越しいただき、指導法を学ぶトレーニングセミナーも見学していただいています。
多くの教育現場でエジソン・アインシュタインメソッドを実践いただけることになれば、それは私たちの本望です。

エジソン・アインシュタインメソッドについて

知的障害児の教育には、その子に合わせた「入力のスピード」が大事です。
たとえば動物の場合、「犬」「猫」「ライオン」などと、名前をいいながら、かなりのスピードで絵カードをめくっていきます。
このとき速度を上げていくと、ある一定の速さの時に子どもが俄然集中するのがわかるのです。
なぜわかるかというと、カードに目の焦点が合って、じっと見始めるからです
(そのスピードは子どもの個人差によって異なります)
カードに集中しているとき、子どもの体は動きません。
おそらく頭の中はフル回転しているのでしょうが、外側から目にするその子の態度は「落ち着いて」見えるというわけです。
知的発達障害児の脳は右脳と左脳のバランスがとても悪いと言われています。
一般的に、右脳が極端に発達していて、左脳はそれに比べて未発達という傾向があると言われています。
奇声を上げる、落ち着いて座っていられない、目が合わない、言葉が遅れるなどなど、すべて右脳が敏感すぎるために起こる過剰反応です。
右脳は本来、速いスピードに反応します。
だからその特性を利用して、速いスピードで情報を入力すれば、いくらでも集中して情報を獲得し、知的に向上できると考えています。
基本的に彼らの右脳の動きの速度は、健常児以上であると私たちは考えています。
エジソンもアインシュタインも一種の発達障害児だったがゆえに、天才といわれるようになりました。
左脳を発達させるために、左脳を直接指導するのではなく、右脳に超高速で大量の情報を送ることによって集中させ、右脳と左脳をつなぐ脳梁を通じて左脳の神経回路を増やします。
右脳を刺激するためには、この「高速大量入力=超高速楽習」がポイントになります。
左脳の情報処理スピードは遅いので、「ゆっくり、じっくり」では飽きてしまい、集中できません。
右脳に入力できれば、脳梁を通じて徐々に左脳にも情報が伝わっていくのです。
右脳を刺激し、左脳を発達させ、右脳と左脳の神経回路をバランスよく増やすことができるのです。

「右脳を刺激して左脳も育てる」教育法

子どもの指導は、最初はとてもとても大変ですが、実際に子どもを指導していく中で、少しずつでも脳力が開花すると、お母さんの目が輝いてきます。
お母さん自身も驚くほど明るくなり、変わってくるのです。
「わが子を改善させるのだ!」という強い覚悟を持って行うこと、それがすべてです。
かつては、入学前の審査で引っかかった子どもは、ほとんどが養護学校か特別支援学校・学級への進学を余儀なくさせられていました。
中には改善に一生懸命取り組まれている素晴らしい先生もいらっしゃいますが、そうでない先生もたくさんいます。
お母さん、お父さん、保護者の立場からすれば、このままではお子さんの可能性を十分に伸ばすことができないのではないかと不安になられることもあるでしょう。
全国から「うちの子に指導をしてほしい」という依頼がたくさんありますが、基本的には子どもではなく、エジソン・アインシュタインスクールでは親をメインに指導しています。
お母さんたちに鈴木昭平代表の代わりをしていただく方法が一番です。
そのため、協会では家庭プログラムセミナーを実施しています。
そして、全576項目の成長発達サポート表を活用した自宅での学習の指導とチェック、お母さんたちのフォロー・アップを行っています。
ノウハウをどんどん提供し、みなさんに寄り添って全力でサポートしています。
「自分に教育などできるわけがない」としり込みされる方も多いのですが、特別な知識、専門性などまったく必要ありません。
「わが子を自立させたい」と強く願う愛情があれば十分です。
教育とは「大脳の神経回路を増やしていくプロセス」です。それには家庭の中で行なうことが効果的なのです。
そのためにはきちんとした食生活、十分で良質な睡眠、安定した親子関係、安心できる家庭環境が大事です。
お子さんにとって、もっとも安心できる存在、そしてもっとも影響を受ける存在は親御さんなのです。

「子どもの脳がどんどん良くなる」をもれなくプレゼント中

エジソン・アインシュタインメソッドの3つの柱とは

私たちが変えていくこと

  • お母さんの意識改革
  • 血液と血流の改善
  • 超高速楽習
  • 超高速楽習

お母さんの意識改革

母さんが心理的にとても否定的なっているケースが目立ちます。

子どもの能力や将来を悲観して暗い顔をしている人がとても多いのです。

意識を変えるためには自ら意識的に目線を上にすることが大事です。

目が笑っていることがポイントです。

知的障害児、発達障害児を育てるのは大変で、普通児よりも多くの注意をしたり、指導をしたりしなくてはならないこともあるでしょう。

 しかし、脳神経回路の形成が不十分なのに怒ったり、注意を与えても全く無駄なのです。

ましてや子どもに怖い顔で怒るのは子どもに恐怖とストレスを与えるだけです。

子どもはお母さんの満面の笑みがお子さんの気持ちをプラスに転換してくれます。

お母さんが喜んでくれることに、自然と興味を示すようになってきます。

マイナスの言葉は潜在意識に入りやすく、自己肯定感を下げてしまいます。

さらに、精神的ストレスをもたらし、血流を低下させます。

マイナスの言葉は極力やめて、できるだけプラスの言葉を口にするように心がけてください。

 

今日から、目線、笑顔、言葉遣いの3つを変えてください。少しずつ変えていけばいいのです。例えば最初は演技だとしても、演技を続けていけば、それはいつしか自然と身につき、本物になります。

どうか、笑顔で、愛の言葉を語りかけてください。

血液と血流の改善

人間の脳は大量に酸素を必要とします。

成人でも、呼吸した酸素の3割を脳で消費するそうです。

敏感な子どもはそれ以上です。

血行が悪いと脳は酸素不足になり、十分に発達、機能できません。

栄養も同様です。

残念ながら知的発達障害児は過剰なストレスによって、血流・血行不良に陥っていることが多いのです。

その証拠にほとんどの場合、便秘です。

便秘は血流、血行の悪化が一因です。

まず、協会オリジナルのパワーアップ体操を親子でやっていただきます。

それによって血行がよくなります。

知的発達障害児は脳に血流が溜まって興奮してしまい、よく眠れないことも多いのです。

脳にとっても良質で十分な睡眠は欠かせません。

手足のマッサージをしましょう。

脳に溜まった血液が分散し、睡眠が促進されます。

 

超高速楽習法のみでは成果の上がるのが遅いケースがありました。

試行錯誤して、行き着いたのが、脳の発達に必要な「レシチン」と「糖鎖」という2つの栄養素をとることでした。

レシチンを多くとることによって、記憶力・集中力・学習力が25~30%増加することが、ラットを使った実験でわかってきました。

糖鎖とは細胞間のコミュニケーション・ツールといわれていて、今、世界的に糖鎖の研究が急速に進んでいます。

糖鎖の発見は、ワクチン、抗生物質、遺伝子治療に続く4番目の医療革命ともいわれ、アメリカでは糖鎖のサプリメントが大人気を博しているそうです。

糖鎖とレシチンは大豆、果物、乳製品、海藻、アロエ、うなぎ、エビ・カニの殻などに多く含まれていますが、サプリメントでとる方が安定してとれるといわれています。

 

血流をよくし、脳に十分な栄養を良質の血液で送り込むためには「腸の健康」も見逃してはなりません。

とくに知的障害、発達障害のある子どもは小腸の状態が良くないことが多いのです。

小腸の働きが悪ければ、栄養の吸収が悪く、いい血液が作れないのです。

ところが、この腸の働きを著しく低下させてしまうものに、「胎便」の存在があるといわれています。

新生児は体重の約1割の胎便(お母さんの血液のカス)が腸内にあり、フラクト・オリゴ糖という成分が母乳に十分に含まれていると、それを飲んだ赤ちゃんは胎便を排出し腸の中の胎便はなくなります。

胎便の排出はある程度成長してからでもフラクト・オリゴ糖の摂取により可能です。

 また、パンに含まれるグルテンや牛乳に含まれるカゼインによるアレルギーによって、発達障害の症状が出る場合もあります。

これは本人が好きで食べるので、気づかない場合が多いのです。

この場合にはパン牛乳を食べるのをやめることで、問題行動が減っていきます。

卵も要注意です。

 

 

超高速楽習

絵が描かれたカードをフラッシュして使用します。

市販もされていますが、自分で描いたり、本から切り抜いて貼ったりして作ったものでもOKです。

カードをフラッシュする時は必ず声に出して読んでください。

スピードはお子さんによって異なります。

だから集団指導はありえないのです。

子どもをよく観察しているお母さんにしかできないのです。1枚0.3秒ないし0.5秒というのが一般的です。

 余計な説明や確認は不要です。

そのつど単語を子どもに反復して言わせるようなことはしてはいけません。

ストレスになります。

答えが間違っていたら、何も言わず合っているほうを子どもの前に突き出します。

それだけでいいのです。

行う時間は子どもが集中しているのなら、どれだけ行っても結構ですが、いやがるのを無理にやらせるのは絶対ダメです。

お子様のストレスとなり、逆効果になってしまいます。

集中が不十分だったり、長時間やり過ぎると脳に酸素が不足し、パニックの原因になりかねません。少しずつやってださい。

もし、1日に合計で15分できたとしたら、それは大成功です。

そして、できたら拍手をして喜んであげてください。

だまっていてはイケません。

100%ほめる気持ちで行ってください。

ほめることこそが子どものやる気を引き出す最大のコツなんです。

子どもがやろうとしない場合でも、子どもの近くで楽しそうにパフォーマンスしてあげてください。

そのうち、興味を持ってやるようになります。

 

知的発達障害児の教育において、非常に大事なことが「我慢できるようになる」ということです。

我慢ができるということは社会化へのパスポートです。

敏感で多動の子どもは過剰にストレスを感じるために「我慢」ということができません。

初めに「我慢する」という回路を作らなくてはいけないのです。

 

指導例:子どもがほしいという意思を示したら、「あげるから、ちょっと待っててね」といって、「1、2、3」と3つ数えて、「はい、どうぞ」といってあげるのです。

そして「よく待てたね!」といってほめてあげます。ほめるときはお母さんが思い切りニコニコしてください。

「1、2、3、4、5」「1、2、3、4、5、6、7」と続けるうちに、子どもは長く「待つ」ということができるようになります。

長く「待つ」ことができてくると落ち着きにつながるのです。

 

子どもとのスキンシップは大事です。

お腹の中にいたときはお母さんと一体感をもっていました。

それが離れ離れになってしまうわけですから、赤ちゃんは非常に不安な状態なのです。

子どもはまだ赤ちゃんの不安感を引きずっています。

だから触ってあげると孤独感が解消し安心するのです。

ところが、知的発達障害児は意外にも抱きしめをするのを嫌がる子が多いのです。

これはそれまでの人生で、お母さんにつらい思いをさせられており、母親を嫌うケースが多いからです。

しかし、子どもが嫌がっても抱きしめをしてあげてください。

抱きしめの目安は10秒程度です。

感覚が鋭いために、人一倍に恐怖感と不安感と孤独感を感じているケースが多いのです。

そのような場合にはスキンシップ、すなわち抱きしめが一番です。

 

血液と血流の改善

人間の脳は大量に酸素を必要とします。

成人でも、呼吸した酸素の3割を脳で消費するそうです。

敏感な子どもはそれ以上です。

血行が悪いと脳は酸素不足になり、十分に発達、機能できません。

栄養も同様です。

残念ながら知的発達障害児は過剰なストレスによって、血流・血行不良に陥っていることが多いのです。

その証拠にほとんどの場合、便秘です。

便秘は血流、血行の悪化が一因です。

まず、協会オリジナルのパワーアップ体操を親子でやっていただきます。

それによって血行がよくなります。

知的発達障害児は脳に血流が溜まって興奮してしまい、よく眠れないことも多いのです。

脳にとっても良質で十分な睡眠は欠かせません。

手足のマッサージをしましょう。

脳に溜まった血液が分散し、睡眠が促進されます。

 

超高速楽習法のみでは成果の上がるのが遅いケースがありました。

試行錯誤して、行き着いたのが、脳の発達に必要な「レシチン」と「糖鎖」という2つの栄養素をとることでした。

レシチンを多くとることによって、記憶力・集中力・学習力が25~30%増加することが、ラットを使った実験でわかってきました。

糖鎖とは細胞間のコミュニケーション・ツールといわれていて、今、世界的に糖鎖の研究が急速に進んでいます。

糖鎖の発見は、ワクチン、抗生物質、遺伝子治療に続く4番目の医療革命ともいわれ、アメリカでは糖鎖のサプリメントが大人気を博しているそうです。

糖鎖とレシチンは大豆、果物、乳製品、海藻、アロエ、うなぎ、エビ・カニの殻などに多く含まれていますが、サプリメントでとる方が安定してとれるといわれています。

 

血流をよくし、脳に十分な栄養を良質の血液で送り込むためには「腸の健康」も見逃してはなりません。

とくに知的障害、発達障害のある子どもは小腸の状態が良くないことが多いのです。

小腸の働きが悪ければ、栄養の吸収が悪く、いい血液が作れないのです。

ところが、この腸の働きを著しく低下させてしまうものに、「胎便」の存在があるといわれています。

新生児は体重の約1割の胎便(お母さんの血液のカス)が腸内にあり、フラクト・オリゴ糖という成分が母乳に十分に含まれていると、それを飲んだ赤ちゃんは胎便を排出し腸の中の胎便はなくなります。

胎便の排出はある程度成長してからでもフラクト・オリゴ糖の摂取により可能です。

 また、パンに含まれるグルテンや牛乳に含まれるカゼインによるアレルギーによって、発達障害の症状が出る場合もあります。

これは本人が好きで食べるので、気づかない場合が多いのです。

この場合にはパン牛乳を食べるのをやめることで、問題行動が減っていきます。

卵も要注意です。

 

 

「子どもの脳がどんどん良くなる」プレゼント中

本の中の20の実例はきっとあなたを勇気づけてくれることでしょう。
無料!
POINT

同封

1.会報誌(1万部発行)にて、対談記事を紹介しています。

「子供の脳がどんどん良くなる」の本と一緒に送付させていただきます。

最新号では都立駒込病院脳神経外科部長で、脳の覚醒下手術では世界トップクラスの実績をもつ篠浦伸禎先生との対談記事を紹介しています。

篠浦先生も言われています。「鈴木先生の著書を読み、発達障害児の脳の偏桃体が過剰に活性化していることが問題の本質だと改めて思いました。

ですから子どもによっては、もの凄く能力が上がる部分もあるのです。

エジソン・アインシュタインメソッドの中心はお母さんの愛情です。

それによって脳の偏桃体が安定し、オキシトシンというホルモン分泌が促進され、改善が起こる。そういうことだと思います。」

 

2.さらに家庭プログラムにおける成長発達サポート表の一部を同封させていただきますので、お子様の状態をチェックしてみてください。

申込方法:フォームよりお申込みください

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※転売目的のご応募はお控えください。

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