「親孝行」になる!!

エンディングノートセミナーに

本セミナーはこんな方におすすめです。


  • 親御さんのこれからが心配だ。
  • 親御さんに終活をすすめたい。
  • 親御さんに終活の話をするのが気まずい。
  • 自分のもしもの時に備えたい。
  • 終活って何から始めたらいいかわからない
  • 身近な方が亡くなって苦労した。
  • 親御さんのこれからが心配だ。
◇親に終活をすすめたい‼
◇家族のために備えたい‼
そんな考えをお持ちなら
「親孝行」になる
エンディングノートセミナーにご参加ください。

参加無料!!親子参加歓迎!!

【セミナー詳細】

  • 日時 :6月20日(日)父の日
  • 時間 :13:30~15:00
    ※質問時間は含んでおりませんので、時間に余裕を持って参加ください。
  • 会場 :ZOOMによるオンライン開催
  • 内容 :▪講師体験談。親の急死で困ったこと
        ▪終活の意義と始め方
        ▪エンディングノートの書き方
  • 持ち物:筆記用具
  • 参加費:無料
    ※セミナー終了後に、主催者によるサービスのご案内をさせて頂きますのでご承知おき下さい。(ご興味がなければ、その時点で退出頂いて、もちろん構いません。)
  • その他:録画配信予定
    ※復習したり、家族に見せたりしてください。
  • 時間 :13:30~15:00
    ※質問時間は含んでおりませんので、時間に余裕を持って参加ください。

案内動画はコチラ

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講師紹介

同じ世代の40代に向けて、終活の大切さを発信させて頂いております飯塚浩司と申します。
40代の終活は、人生100年「マルチステージ時代」のキャリアの折り返しに向けた「自分の為」の要素が強いものです。
しかしながら、人生の折り返しの時期だからこそなのかもしれませんが、「家族の為」の終活。特に親御様の、もしもの際に備える為の相談を同じ40代の方から多く頂きます。

私が「終活」の大切さを知ったのは、2020年11月に母が急逝したからです。初めて経験する親の死にあたり、葬儀や保険、相続の手続きなどで大変苦労しました。もともとは「家族の為」の終活が広まって、私と同じ苦労をする人が1人でも減ればとの思いから終活の勉強を始めました。
なので、自分の体験から「備えることの大切さ」をお伝えしたく、今回のセミナーを開催させて頂くことにしました。

セミナーをとおして、「子としての40代」「親としての40代」のあなたが、これからをより良く生きるためのヒントをお伝え出来たら幸いです。
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追伸

親の今後が気になりだしても、40代は自分の事で忙しい。 

ただでさえ特別な存在、親が「いつまでも元気」だと、自分に言い聞かせてしまうのは当然です。

実家に帰った時に、いざ終活の話を切り出そうとしても 「お金」や「死」について話すことがなんだか後ろめたくて、きちんと話せずにいるなんて話もよく聞きます。

私もそうでした。そして急に母が亡くなりすごく困りました。

そんな未来をあなたが味わったり、あなたの子供や家族に味わせたりしたくないなら

あなた自身がまず「死」と向き合ってみることです。

今あなたにもしものことがあって子供は困りませんか?
子供が困らないために何をしたらいいか分かっていますか ?


あなたが親に終活をして欲しい理由の多くは「あなた自身の為」のことが多いです。
だから話ずらいのですが、
実は親が心配していることも、「あなたの為」だったりします。

「親として」しておくべき事が分かってこそ、「親に」しておいてほしいことが説得力をもって言えるはずです。

親も子供も年をとります。終活をはじめるのは早い方が良いに決まっています。

40代の終活で「子供が困らないように」「子供として困らないように」守りをまず固めましょう。

そして、人生の目標達成に向けて攻めていきましょう。 

「親孝行」になる

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