あなたは、小学生のお子さんの勉強で
こんな間違いをしていませんか?

こんなことでお悩みではありませんか?

小学校高学年の学習は中学生・高校生へと続く大切な時期。


中学になったら勉強は難しくなるけど、本当についていけるのだろうか?

学校のテストは80点〜90点を取ってくるから大丈夫なのかな?

公立上位校に進学するために

実は、
お子さんが中学に上がって上位10%に入るために
この時期に鍛えておかないといけないのは「国語力」。

数学を得意にするために、
とにかく計算ドリルをやらせておこう、や、
国語を得意にするために、
文章問題をやらせておこう、は、
往往にして逆効果です。

中学生になって多くの子が伸び悩む原因は、
「教科書内容が高い理解力で読めていない」ことだと
わかっています。

学習内容というよりも、
教科書に使われている日本語が
わかっていない子が多いのです。

ですから、
小学生のうちに行っておくべきことは、
問題集を解くといった直接的に得点を
上げるための方法ではなくて、
国語力を上げておくことなのです。

あなたのお子さんに取って必要なのは、国語力。

では、どうしたら国語力が上げることができるのでしょう?

国語力は大きく分けて二つ。

「語彙力」「論理的思考力」


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私、宮脇が塾生活16年かけて探求してきた、小学生の子が中学生に上がってからも伸びる学習法や、公立小学校から公立中学に進学し活躍するヒントをお伝えしていきます。

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