犬の健康を考えたことありますか?

実際にはドックフードの良し悪しでは寿命には影響がないとされています。しかし問題はそこではなく、愛犬の病気のリスクを少なくしてあげることにあります。人間も犬と同様で体に悪い食事を続けることで病気のリスクが上がります。やはり、考えていかなくてはならないのは『食』にあります。

寿命を短くする原材料

  • 発がん性のある原材料

    BHA、BHT、エトキシン

  • 添加物、酸化防止剤、4Dミート、着色料遺伝子組み換え穀物

    プロピレングリコール、セレン化合物、動物性脂肪

    農薬汚染物、食用赤色2号、食用赤色4号 

    これらは寿命を脅かすほどでないにしろ、愛犬にとって好ましくない原材料です。


  • なぜドックフードにこのような原材料が含まれるか?それは安価で保存に優れているからです。価格ではドックフードの良し悪しはきめれませんが、あまりに安すぎるドックフードはちょっと疑った方がいいかもしれません。

    逆にプレミアムドックフードといった高価なドックフード安全ということもなくしっかりドックフードに含まれている原材料を確認して見極めることが大切です。


  • 添加物、酸化防止剤、4Dミート、着色料遺伝子組み換え穀物

    プロピレングリコール、セレン化合物、動物性脂肪

    農薬汚染物、食用赤色2号、食用赤色4号 

    これらは寿命を脅かすほどでないにしろ、愛犬にとって好ましくない原材料です。


添加物を詳しく

一般的に言われている「無添加」は、人工着色料・香料・保存料不使用のことを指しています。無添加と言っても、実際はビタミン・ミネラル類を大量に添加しているペットフードがほとんどです。それは原材料のバランス・バラエティが備わっておらず、原材料そのものから栄養を供給できていないことを表します。多くのビタミン・ミネラル類を添加しているペットフードは、自然な食事と言えるでしょうか?

ちなみに一般的なペットフードには20種類以上の栄養添加物が含まれています。

バイオロジックフード

栄養添加物の使用も最小限にしたフードです。

犬猫の身体の作りは肉食動物です。 肉食動物に必要な栄養はタンパク質です。

逆に不必要な栄養は炭水化物です グレインフリーのフードが増えています。 しかし、グレインフリーのフードであっても ポテトやタピオカなどの犬猫の身体に悪影響を 与える高GIの炭水化物源を使っているフードも多くあります。 重要なのはグレインフリーではなく、炭水化物を減らすことです。

オリジン オリジナル ドックフード

オリジンは世界中で高く評価されています。
それを証明するのが世界各国での受賞歴。

オリジンは、ペットフードメーカーとしては 類を見ないほど多くの賞を獲得しています。

他のフードとの違い オリジンは犬・猫本来の食事を再現する 「バイオロジックフード」という新しいカテゴリーのペットフードです。 無添加・人口添加物未使用を謳っているフードは多くあります。 オリジンは栄養添加物の使用も最小限にしたフードです。

 

↓詳しくは下のボタンをクリック↓