ゼロイチZOOM座談会
「どんぐり理論と
 子育ち理論の親和性」

-1歳~6歳/6歳~/12歳~
こそだち・・子は自ら育つ
生活様式がどんなに新しくなっても 
子の育ち方が変わったりはしない。
そんな今だからこそ
子の環境の一部である私たち親が
心得ておきたいことを
一緒に考えてみませんか?

・「子の思考回路」について
・環境設定はなぜ大切なのか
・安心・安全ってなに?
・子育ち理論とどんぐり理論の親和性


2021年1月19日
(火曜日)

10:30~12:00 ZOOMにて

参加費800円 
(ゼロイチ生300円)

今回シェアされる内容は、あくまでも私トヨサトクミコが個人として受け取ったものであり、
伝えた側の意図とは違っていることもあります。
このことを前提として受け取って頂けますようよろしくお願いいたします。
シェアの内容をさらにシェアしたい場合は、
原典(もとの講座や本、詳細がわかるホームページなど)にあたってからを推奨します。
どんぐり理論と子育ち理論の親和性
子のありのまま
どんぐりも子育ちも、実践から作られた理論。
子のありのままを受け止めることで、
子は安心の土台の上に世界を自ら創っていく。
その子の絵は、今のその子のありのまま。
ありのままを受け止める。
ゆっくりじっくり丁寧に。
邪魔をしない
大人はどんぐりの問題文を読み上げたら、
ヒントは一切ださない。
子は生活や環境、日々の生活の中から今までに得たその子独自のイメージを絵に出していく。
オリジナルの思考回路が生まれる瞬間とそれを自身で育んでいくであろう時間を、
邪魔しないこと。
安心安全な生活環境
安心安全を土台とした生活環境とは。
毎日の日課を安定させることで子は
先を見通すことができる。

毎日の生活に不自然な力みは不要。
子供は満足・納得したときに力を蓄える。
環境を設えて、ゆっくりした生活を。
ゆっくりじっくり丁寧に。
安心安全な生活環境
安心安全を土台とした生活環境とは。
毎日の日課を安定させることで子は
先を見通すことができる。

毎日の生活に不自然な力みは不要。
子供は満足・納得したときに力を蓄える。
環境を設えて、ゆっくりした生活を。
ゆっくりじっくり丁寧に。

ゼロイチZOOM座談会

「どんぐり理論と子育ち理論の親和性」

日時:2021年1月19日(火曜日)
10:30〜12:00

参加費800円(ゼロイチ生300円)

会場:ZOOMにてオンラインで開催します
詳細はお申込み後お送りします。

  <今後のゼロイチzoom座談会の予定>
   2月16日 火曜日 10時半〜12時
   2月23日 火曜日 10時半〜12時
   3月16日 火曜日 10時半〜12時

★リンク先ページ下部の
「お問い合わせ内容」→「その他」
にチェックを入れ、「質問・お問い合わせ本文」の欄に
「1/19(火)ZOOM参加希望」とご入力ください。
こんにちは。
ゼロイチ東京下町教室の豊里久美子です。
https://zero1.info/kumiko-toyosato/

山森朝子先生の元でどんぐりの理論と在り方を学びました。どんぐり歴は3年。
どんぐりを始める以前、現在小学3年生の息子が年少の時と年長の時に「子育ち講座」※を受講しました。息子がどんぐりを始めるきっかけにもなった講座です。

私が見つけた子育ちとどんぐりの親和性や共通点などをお話ししたいと思います。
会の後半は、少人数でわかれて対話の時間を持つ予定です。
ルールはありのまま。
お題に沿った色々をお話ください。
お話しする希望がなければそれもまたありです。
どうぞありのままでいてください。
ご参加お待ちしています。

※子育ち理論 親が子を育てるのではなく「子が自ら育つ」のを見守る。柱は4つ。
 【日課・まねと指示・リビングに子の空間を・ありのまま】


私は出張講座を受講しました。詳細参考リンクは以下。