勉強はしてるのに思うように
結果が出ない人に向けた勉強法10選

大学受験に必要な頭の使い方、勉強法、メンタル面をサポートします!
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自分の勉強にこんな不安がありませんか?

  • 机に向かっている時間と成績が比例しない
  • 塾に行っているのに結果が出ない
  • やる事は分かっているのに思うように進まない
  • 塾に行っているのに結果が出ない

こんなお悩みがある場合、勉強の仕方が間違っている可能性が高いです!

勉強に対する不安は誰しもが持っているもの。
だからこそ、不安をなくして勉強の内容だけに集中することができれば周りとの差は開きます。
あなたの周りにもいる、「あまり勉強してなさそうなのに成績が良い」友達は、正しい勉強法を
知っている可能性が高いです。
あなたも正しい勉強法を知って、安心して勉強に取り組みましょう!

これを読むだけで・・・

  • 勉強時間に見合った分だけ成績が伸びる!
  • 一人では絶対に気づけない間違いに気付ける!
  • 先生の知らない「正しい勉強の仕方」を知れる!
  • 勉強することが楽しくなる!
  • 勉強することが楽しくなる!

僕のこと

僕は高校2年生のころ、友達に誘われてバドミントン部に入りました。バドミントンというと気楽にやるものというイメージがあるかもしれませんが、一言で言うと地獄でした笑

過酷な練習は休みなく毎日あり、鬼コーチに叱られ続けました。時には「走ってろ!!」の一言で真夏の体育館の中を5時間走り続けたこともあります。心も体も満身創痍で、勉強なんてしてられません。

もちろん成績は落ち続け、定期テストでは数学で16点をとる始末でした。


補習になってさすがに焦った僕は、なにか方法はないかと考えましたが、家から帰って長時間勉強する気力なんてありません。


そこで、「どれだけ効率よく勉強の結果を出せるか」に注目しました。疲れきった心と体では、勉強はできても短時間。ならその短時間をいかに上手く使えるかに勝負がかかっていると思ったんです。


それから僕はいったん学校の勉強は置いておき、「勉強の仕方」について勉強し始めました。


そこで分かったのですが、「先生達は教科ごとの専門的な知識はあっても、正しい勉強方法は知らない」んです。


よく考えれば当たり前のことですが、先生達は「その教科でのプロ」であって、「勉強法」については素人です。


もちろん、それぞれの先生に聞けば、その教科ごとの勉強の仕方は教わることができるかもしれません。


ですがそれはあくまで個人の経験。

正しいかどうか、ましてや全員に当てはまるかどうかは分かりません。


僕もさんざん先生に勉強の仕方について聞いてきましたが、ざっくりとした内容を教えてもらっただけで具体的なものはほぼありませんでした。

先生たちも特に意識せずに勉強していたんでしょう。


なので、「勉強法」に関してはまた別に学ぶ必要があります。

そうして学んでいくうちに、普段やっている勉強の仕方がめちゃくちゃだったことにも気づけました。


ひとつの例ですが、教科書にアンダーラインを引きまくったり、忘れる前に復習したり、などなど…


上の二つは僕の学生時代では常識だったので、良くない方法と知ってかなり大きな衝撃を受けたのを覚えています。


そしてそのような内容を学び続け、少しずつ勉強の効率が良くなっていきました。

初めは2時間かかっていた教科書の暗記も30分ほどに短縮できましたし、苦手意識が強かった数学もいつの間にか普通にこなせるようにもなりました。


その結果、3ヶ月で京都大学の判定をE判定からB判定にまで伸ばすこともできたんです。

この段階で、僕は「正しい勉強法」の重要性を身に染みて感じました。


ですが皆さんも忙しいでしょうし、自分の勉強の前に勉強の仕方を学ぶ時間なんてない!!って方も多いと思います。


僕の時は常にそう思いながらも、教えてくれる人がいないので自分でやるしかありませんでした。


なのでその時に学んだ知識を皆さんのために使えたらどれだけ有意義な知識になるだろうと思い、始めました。


皆さんには間違った方法で勉強をして、悔しい思いをして欲しくないので全力で力になります。

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