NPO法人 LOF教育センター TEL. 06-6795-9901
お子さまの発達に不安を抱える保護者さまへの
サポートプロジェクト
お子さんの発達に不安を抱える保護者さま
「様子を見ましょう。」と言われたけれど
本当に様子を見ていて良いのでしょうか?
子どもの発達を援助したいのであれば早期サポートが大切です!
お子様の可能性を拓くため
早期サポートを行いましょう!
保護者様が生活の中で行っていただけるよう
家庭内教育のサポートいたします。

保護者サポートについて
日本、世界どこにいてもサポートを受けることができます。
Skype、LINEなどでご相談、参加でも大丈夫です。

共通の悩みを持つ保護者と繋がり、互いに支え合う。情報を共有し合う場所を提供いたします。
こどもの置かれている環境を理解しよう!
☆第一回保護者説明会:6月9日(土)14:00~15:00(保護者のみ)
☆第二回保護者説明会:7月8日(日)10:00~11:00(保護者のみ)  

☆ペアレンツサポート: 
⓵月1回1時間面談 
②月2回各30分 Skype or 電話 
⓷月各10分4回合計40分LINE、メッセンジャーの往復やり取り
いづれも9:00~20:00までの時間帯にて 
登録料(初回相談):10,800円
月サービス料:①7,560円、②5,400円、⓷3,240円

対象年齢:学童期(6歳から12歳未満)のお子さんをお持ちの保護者
詳細は、説明会時に。
説明会参加予約をお取りください。
こどもの置かれている環境を理解しよう!
お申込み手順
まずはどのような形でのサポートを希望なさるかを決めましょう。
お申込書の提出、登録料、月会費など必要な費用をご入金ください。
我が子の実像を理解し、サポートが必要なのはどのあたりなのか?家庭で伸ばすことができるスキルはなんなのか?
全ての手続きの確認がとれましたら、ヒアリングシートをお送りいたしますので、期日までにご提出ください。また、サービス開始日の希望日をお知らせください。
●ヒアリングシートを基にいくつかのご質問をさせていただきます。


●サポートの概要を決め、サポート実施日(面談や電話、LINEなどそれぞれのコースにより異なる)にどのようなことについてサポートしてほしいのかを事前に連絡していただきます。
●第一回サポート日:事前に希望合った事柄についてアドバイス。次回までにアドバイスを参考に家庭内療育の実施。
●LINEサポートは随時やり取りを受け付けていますので、事前質問などの提出は不要です。ただし、状況において即答だきない場合もございますので、ご了承ください。慌てず落ち着いてご連絡ください。
相談⇒アドバイス⇒実行⇒変化の報告⇒新たな関わりを繰り返し保護者の方の個性や得意、不得意など考慮しながら進めていきます。お子様サポートも同時に行うとよりお子様の発達が加速するでしょう。
保護者様がお子様の子育てについて、発達について不安がなくなれば保護者サポートは卒業です!
相談⇒アドバイス⇒実行⇒変化の報告⇒新たな関わりを繰り返し保護者の方の個性や得意、不得意など考慮しながら進めていきます。お子様サポートも同時に行うとよりお子様の発達が加速するでしょう。
お申込書の提出、登録料、月会費など必要な費用をご入金ください。
我が子の実像を理解し、サポートが必要なのはどのあたりなのか?家庭で伸ばすことができるスキルはなんなのか?
第1期 保護者サポート希望者を
募集します。
小学生以下の発達に不安なおこさまを
お育ての保護者様対象
限定10名様


サービス⓵
月1回顔見て相談することで
得られる安心感
月1回60分面談 7,560円

サービス②
月2回ご自宅から
ゆっくり落ち着いて相談できる安心感
月2回各30分Skypeなどで相談
②5,400円
サービス⓷
ふと不安になった時
ハプニングが起こった時の力強い味方
月4回LINEでのやり取り
月4回各10分程度 3,240円
その他
シングルマザー・ファーザー割引
上記①~③のサービス
それぞれ ¥1,080引き

サービス⓷
ふと不安になった時
ハプニングが起こった時の力強い味方
月4回LINEでのやり取り
月4回各10分程度 3,240円
まずは保護者様の不安解消から。
勇気をもってお問い合わせください。
お問い合わせはメールにて。
お子さまの対象は学童期までを基本としています。
それ以降は思春期以降の保護者サポートとなります。

ユニークで個性あふれる子どもたちと関わり 20年以上が経ちました。
その間に社会は大きく変わり、学校環境においても特別支援教育が整備されました。
が、しかし日本はご存知の通り縦社会、そして区分を基本とする社会です。

発達に困りが見られたり、学びづらさがあっても、軽微であればサポートを
受けることができません。
検診などで「様子を見ましょう。」「何かあればまた相談に来てください。」と
言われ、早期支援の機会を逃してきました。

本来はなんらかの発達障害様が見られた場合、早めにサポートすることが
子どもの発達を援助し、可能性が拓かれた未来につながっていくはずが
結局は感受性期とよばれるグングンといろんな能力が伸びていく時期を逃し、
思春期に入り問題が深刻さを増したのちに どうすれば良いかわからず
迷路に迷い込んでしまうのです。

このようなことを避けるために公的サポートを受けることができない場合でも
あるいは公的サポートを受けていても効果が見えない場合は
一日も早く丁寧で子どもの発達過程に沿った子育てやサポートが必要なのです。
保護者様が子どもの発達になんらかの不安がある場合、
せっかくの保護者様の気づきを無駄にすることなく
子どもの可能性を拓く子育てを行ってほしいと思うのです。

是非、ご相談ください。
私たちがサポートさせていただきます。

        NPO法人LOF教育センター 代表理事 やまもと まゆみ

交流会・説明会に参加してみる。
どのようなサポートがあるのか?を担当者から聞いてみたい。
果たして自分の子どもは対象者となるのだろうか?
などを直接おたずねください。

よくあるご質問

どのようなサポートがありますか?
月1回の面談、月2回電話相談、月4回のLINE相談がございます。その他ご希望もお伺いいたします。

子どもではなく保護者だけのサポートでも大丈夫なのでしょうか?
お子さまが療育プログラムを受けられるのでしたら、それに越したことはないのですが、
遠方であったり、お子様がまだ小さかったりと療育プログラムを受けることができない場合、
保護者様の子育てを丁寧に行い、家庭内療育を保護者様が行うことだけでも
お子さまの困りが軽減させることは可能です。
どれくらいの期間サポートを受けると良いですか?
お子さんの年齢や発達段階にも寄りますが、幼少期であれば1年程度保護者様がサポートを受けていただきますと
ある程度何を大切に子育てをする必要があるのか?がご理解していただけるようになると思います。
他の保護者の方と交流もできますか?
はい、定期的に保護者交流会やイベントのご案内を差し上げますので
その時に保護者の方通し繋がり、交流なさってください。

どれくらいの期間サポートを受けると良いですか?
お子さんの年齢や発達段階にも寄りますが、幼少期であれば1年程度保護者様がサポートを受けていただきますと
ある程度何を大切に子育てをする必要があるのか?がご理解していただけるようになると思います。