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10年以上かけて習得した投資手法
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実績豊富なのは講師だけでなく
50名近くの受講生も、3ヶ月から6ヶ月以内で
続々と利回り20%から50%を実力で叩き出すという
極めて再現性の高い手法


こんな風に考えたことはありませんか?

  • 目の色を変えてお宝物件探しするのは抵抗がある
  • 実績を出している人から、きちんと学んで成長したい
  • ちゃんと成長した投資家になって実質利回り20%以上を出したい
  • セミナー難民になって、いつまでも延々と勉強し続けるのは嫌だ
  • 興奮して稼ぐのではなく、知的に稼ぎたい
  • 安全性と収益性、両方兼ね備えた投資がしたい
  • せっかく投資して収益を得るなら社会の役に立ち、人の役に立って収益を得たい
  • 特権志向型の人間ではなく、問題解決型の人間になりたい
  • 自分の投資に使命を感じていたい
  • 資産を追いかける投資家ではなく負債を資産に変えられる投資家になりたい
  • 儲かることばかりを強調したセミナーは自分には合わないと感じる
  • 過去にセミナーで学ぼうとしたら再現性がなく講師の自慢話で終わった
  • 安全性と収益性、両方兼ね備えた投資がしたい

そんな想いに応えます




成 長

これこそが安定、着実にあなたの長い人生を強力に支える経済基盤を作り出せるという信念が私にはあります。
私は「投資商品を売る」つもりは一切ありません。

提供したいのは「真の投資教育」。

そして最もお伝えしたことは

「人の役に立つ」ということ。

人々のお金に対する欲をあおり、
人々の将来の経済不安に乗じて
投資ビジネスを展開するつもりはありません。

真剣に学ぶ意思がある人を全力で応援します。

そして、ただ儲けるのではなく、人の役に立って利益を得る人間になってほしい。

なぜなら、そういう投資家が世の中を
良くできるからです。

何歳になっても、成長し、お互い切磋琢磨していける仲間とともに
自分の力で自分の経済の運命を展開し、
人の役に立つ人間になって、人生の最後まで大勢の人達から必要とされる生き方ができたら
こんな素晴らしいことはないと思いませんか?



学ぶ上でのポリシー

 楽 し く 学 ぶ 

しっかり学んで、着実に成長することはとても大事です。

大事ですが、

でも辛抱して学ぶとか、眠い目をこすって学ぶ、というストイックさが求められるような学習スタイルは
実は効率が悪いのです。

最も効率の良い学習スタイルとは「楽しむ」「感動する」です。

小学生の頃、学校の勉強はまるっきりできないのに、昆虫博士だったり、鉄道博士だったりした
同級生がいませんでしたか?

彼らは感動していたから博士だったのです。教室では感動できなかったから成績が悪かったのです。
頭が悪かったわけではないのです。

映画「ゴジラ」

あの作品はもともと、日本の映画人達が、放射能の脅威に対して警鐘を鳴らす意味で制作したのです。
本当のメッセージはエンターテイメントに乗せないと伝わらない、という考えがあったのです。
彼らが伝えたいメッセージをゴジラに託したのです。

学校で歴史の授業を受けても、ちっとも覚えられないけど、マンガ「三国志」を読んだから
歴史に詳しくなった、なんていうようなことに心当たりのある方、いるのではないでしょうか?

これが、学習ポリシー「楽しく学ぶ」の理由です。

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ぜひ無料メールマガジンにご登録ください!

最新スケジュールが決まりましたらリアルタイムで配信するほか、
このメールマガジンでしか学べない貴重な情報をお届けします。

こんな方が対象です

  • 恐怖に負けず、勇気を持って賢く投資判断できる人間になりたい方
  • 評論家ではなく実績を出している人から指導を受けたいと思っている
  • 楽しく学びたい方
  • 人の役に立ち、社会の役に立ち、然るべき対価を得たい方
  • 理念を持った投資家になりたい方
  • 尊敬できる仲間と共に歩んでいきたい方
  • 平均的な収益性になど我慢できない。どうせやるなら常に高みを志し、圧倒的成果を出したい方
  • 誰も見向きもしないものほど、宝に変えていくことを楽しく感じる方
  • 最低でも自力で実質利回り20%以上を出せるようになりたい方
  • 自分の投資活動を、何ら恥じることなく誇りを持って次世代へと伝えていける能力を得たい方
  • 知性と品格を備えた投資家になりたい方
  • 人の役に立ち、社会の役に立ち、然るべき対価を得たい方

空き家問題を抜本的に解決するカギは
脱落者の輩出の可能性を最小化した
「問題解決型の不動産投資家」の育成方法


問題を解決できる人間になりたい、
人の役に立つ人間として生きていきたい、
と真剣に考えている方、
そしてそのためには、しっかり学ぶ意思がある方に対して、

マンツーマン型・徹底指導型の「コンサルティングサービス」を開始いたしました。

マンツーマン型・徹底指導型にした理由は
やり抜き、結果を出してもらうためです。

着実に結果を出してもらわないと
私が困るのです。

なぜなら、そうしないと私の理念が達成できないからです。

教室での集合授業形式では、1対多数になってしまい
どうしても脱落者が出てしまう可能性があります。

マンツーマン型・徹底指導型だと、
ビジネスの効率性は悪くなり
私にかかる負荷は高くなります。

それにも関わらず、なぜマンツーマン型・徹底指導型を採用したのか。

それは、この教育事業を開始しようと思った理由は以下の二つだからです。

1.空き家問題の解決
2.低所得者の住宅不足問題の解決

これを達成できなければ、この事業を開始した意味がありません。
だから学んでもらう方には結果を出してもらわないと困るのです。

私のビジネスの効率性が上がっても、
着実に問題解決できる投資家が増えなければ
私の活動は単なる効率的な金稼ぎに成り下がってしまうのです。

だからマンツーマン型・徹底指導型を採用したのです。


よって講義内容も、虫食い的に、部分的なノウハウを得るばかりで
「学習難民」になってしまうような内容ではなく、

当コンサルティングのみで学びを完結し、
あとは行動することに集中できるような内容としました。

そして既に実践済み、豊富な実績を出し続けている
50名近くのコミュニティメンバーからも情報を得られ、
着実に不動産投資を続けていくことができるようになります。

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皆さんに対する想い

「人々の経済的幸福度の向上のために」


私のこれまでの足取り、経済的チャレンジの過程が、大勢の人達の参考になったら嬉しい。

当初から私はずっとそう思っていました。


私が不動産投資をして家賃収入を得たいと心から思ったのは2003年です。


当時サラリーマンをしていました。

2006年10月までサラリーマンをしていました。


1ヶ月の手取りが27万円ほど。貯金は25万円ほど。

妻1人。


とても苦しい経済状態でした。


とりあえず目先はギリギリ生活できているけど、


いったいこの先どうなるのだろうか、と、ずっと思っていました。


このまま同じ生活を続けていても、家計が経済成長するとは
とても思えませんでした。


本当に私は家族を最後まで守っていける男になれるのだろうか。


まさか不甲斐ない人間として誰も助けてあげられないんじゃないだろうか。


何とかして突破口を作らなければ、このままでは手遅れになってしまう、
と考えました。


そしてその時、同時に、もう一つのことを考えました。


きっと私のように、将来に対する言い知れぬ経済不安を抱えながら、
でもどうすればいいか分からずにいる人達はたくさん存在するだろうし、
今後ますます増えていくだろう。


私も、他のみんなも、同じ悩み、同じ不安を、きっと抱えるに違いない。


であれば、


この不安に対して私が先陣を切って挑み、問題を解消できれば


私の足取りが


そのまま大勢の人たちの役に立ち、大勢の人たちを励ますことが
できるかもしれない。


そんな風に大勢の人達から必要とされ、感謝され、喜んでもらえたら、
それっていいなあ。


いつかきっと、そんな風に多くの人達を助けてあげられるような人間になりたい。

大勢の人達から必要とされる人間になりたい。


そのためには、挑戦しなければダメだ。勇気を振り絞って
問題を解決できる人間にならなければダメだ。

よし頑張るぞ。これは頑張る価値がとても高い。やろう。


そんな想いがありました。


全く恵まれていない立場からスタートし、

裏技や、自分だけしか使えないテクニックを使わず、

誰もが選べる選択肢のみでやっていこう。


そうだ。再現性だ。


そうしないと、私の足取りが、大勢の人達に直接役立つ形にならない。


こういうこだわりを持って、ずっと頑張ってきました。

とてもつらい試練が多かったですが、


でも、とても清々しかったのです。


こうして、色々な経緯があり、空き家再生型不動産投資手法を
身につけることができました。


学べば、誰でもできます。というか、誰でもできるレベルにまで完成させました。

私の人生の気迫を詰め込みました。

何度も何度も、「もうだめだ」という極限状況に追い込まれながら、

でも挫けず、

習得し、誰もが学べる形にまで、ついにもってきました。


ようやく人々に届けられるようになりました。


これで、ようやく、大勢の人達を励ませる。応援できる。未来を見せてあげられる。


そして私はさらに自分の考えを突き詰めました。

その結果、この教育事業の理念を言葉にすることができました。


◆教育事業の理念◆

人々の経済的幸福度の向上


これを成すために必要なことをする。

これが今の私の想いです。


これは私の独りよがりな考えかもしれませんが、人が幸福を感じられるのは


人から必要とされている


と、感じられる時ではないかと思うのです。


人が不幸を感じるのは、


自分は誰からも必要とされていない


と、感じる時、つまり孤独を感じている時ではないでしょうか?


だから、投資教育なら何でも教える、というのではなく、


問題解決型


の、不動産投資を教えるべきだと考えました。


問題を解決できる人は、何歳になっても、大勢の人達から必要とされ続けます。


他人を出し抜いてお宝物件ゲット、をやり続けて個人資産を増殖
できるかもしれません。


しかしなぜ私がそういう投資手法を教えないかというと、


単にそういうやり方を知らないから、というのもありますが、
それでは資産が増えても、人々から必要とされる人間にはなれない、

つまり幸福度を上げにくいと考えているからです。

生理的な抵抗感もあります。


カネが増える=幸せになれる


とは、どうしても思えない。


カネが増えて幸せになる場合もあれば、カネが増えた結果不幸になる、
ということも十分あり得ます。


私は、ここを、ものすごく注意深くチェックしていますし、
これを分かってくれる人々を育成したいと思っています。


寂しいと、人はおかしくなります。


たまに街中や電車の中などで、1人で何かを言っていたり、
怒っていたりする人を見かけませんか?


あれはきっと、誰からも相手にされなくなって、寂しくて、荒れて、
ああなっているのだと思います。


人から必要とされる人間であること。


若いうちは気付きにくいものです。

その重要さに。


人生の最後まで、


心の健全さ、経済の健全さを保って生きていく上で、
私は非常に重要な要素だと思っています。

事業に対する個人的な想い

なぜ投資教育事業を開始しようと思ったのか。


私は色んな経緯があり、空き家や廃墟ほど高利回り資産へと変えられる
投資手法を身につけました。

ちなみに不動産業界や建設業界で働いたことは一度もありません。


過去の経歴をここでお話すると大変な長文になってしまいますので、
ここでは割愛します。


空き家を高収益資産に変えられる能力を持つ私にとって、空き家は、
ただの宝の山にしか見えません。


しかし、たまたま授かったこの能力を、個人の蓄財目的だけに使うだけで
果たしていいのだろうか?

自分と身内さえ幸せになれば、それでいいのか?


私達の前の世代の人達は、必死になって戦い、
今の平和で恵まれた日本の礎を作り私達へとつないでくれました。


私達は先人達の努力の上に、今を平和に生きています。


言ってみれば先人の熱い想いのバトンを受け取っているように感じるのです。
次を頼んだぞ、という想いを。


それを想うと、今度は私の番だ。

私は次の世代に何を渡せるだろうか、と考えてしまうのです。



「100万の人々を救うために自分には何ができるか考えよ」



これは、ある人物が言った言葉です。


10年以上前にこの言葉を聞いた時から今日まで、ずっと私の心の中心にあります。


現実が苦しい時代だからこそ、

自分ことで精一杯の時ほど、

他人を助けている余裕なんてない時ほど、


むしろその感覚を持って、大勢の人達の不安や悩みに想いを馳せ、


100万人、1000万人を助けるためには、自分には何ができるのか、
まるで我が事のように悩みたい。


そう思ったのです。


自分に余裕があろうが、なかろうが。



空き家問題

低所得者の深刻な住宅不足問題



私がいま持っている能力で抜本的に解決できる国家規模の問題は、この2つです。


緊急性の高い、目先の課題は、特に「低所得者の深刻な住宅不足問題」です。


メディアでは「空き家問題」の方が多く取り上げられていますが、
非常に緊急性が高く、深刻な問題は「低所得者の深刻な住宅不足問題」です。


突然、退去を通知され、次の引越し先が延々と見つからない、ご高齢の方。
母子家庭の方。障害者の方。その他低所得世帯。


この層の人達は「住宅確保要配慮者」(改正住宅セーフティネット法)と
呼ばれています。


例えば高齢者世帯だけに注目しても、2010年から2035年までに、
約1000万世帯から約1400万世帯に増加すると言われています。(国土交通省)


一方、既存の大家のほとんどは、こういった人々に対する拒絶感があり、
入居をお断りしている現実があります。

しかし彼らは決して問題を起こすような人々ではないのです。
ただの先入観なのです。


彼らは贅沢なものを求めてはいません。

彼らのニーズは「安心して支払える安い家賃で長く住みたい」です。


であれば、


空き家市場で物件を安く仕入れ

無駄のないスリムな修繕を施し

最安値家賃で貸し出す


を、行えばいい。



このようにして、自分が貢献できそうな大きな規模の問題に関心を持ち、
私達の世代できちんと解決し、今よりも日本を良くして、次世代へと託し、
自分の人生を完遂することが前の世代に対する礼儀だ、という想いがあります。


だから私が持つ能力を、単に自分と身内だけを豊かにするためだけに
使うのではなく、

もっと大きな問題に捧げたいと考えたのです。

自分自身が経済的に豊かになるにしても、大勢の人達から必要とされることに
進んで身を投じて、しっかりと役にたち、その対価として然るべきものを得る、
という過程を辿りたいと思いました。


そうはいっても、私には潤沢な資金があるわけではありません。


だからまずは、元手のかからない教育事業を開始しようと決めました。

それによって、


・戦略的資金創出

・空き家問題解決プレイヤーという人材育成と確保


この2つをもって、


空き家問題

低所得者の深刻な住宅不足問題


この2大問題を、より大規模に解決する次の計画を展開していきたいと思ったのです。

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なぜ1人勝ちできるノウハウを開示するのか

こういう根本的な疑問があることと思います。

そう。普通に考えておかしいです。ノウハウを開示するなんて。

私は過去にいくつものセミナーに参加して勉強してきました。
100のセミナーには参加したかと思います。

その結果、ノウハウ開示の理由が、だんだん分かってきました。

それは概ね以下の通りです。


理由1.
もうそろそろ、そのノウハウが通用しなくなるのが見えてきた。
だったらノウハウの価値がゼロになる前に叩き売りして儲けたいから。


理由2.
ノウハウ保持者がセミナー会社に拝み倒されて、つい折れたから。


理由3.
お金の欲求よりも承認欲求の方が高くなったから。


理由4.
ノウハウ独占して独り勝ちできるけど稼ぐのに手間がかかる。
それよりもノウハウ販売した方が効率よく儲けられるから。


思い出せる限りだと、だいたいこんな感じでしょうか。

では私は、どの理由に該当するのでしょうか?



答え:どれにも当てはまりません。



この事業を立ち上げた理由。
それは空き家問題を解決するためです。

ノウハウ販売して儲けたかったからではありません。

ノウハウ販売の形を一時的に取ってはいますが、その理由は、

空き家問題問題を解決するために


空き家問題解決のための次のビジネスシナリオを実行するための資金作り

空き家問題解決できる人材育成と確保


この2つを目的にしているからです。

ヒトとカネ

大きな事を成そうと思ったら、どうしてもこの二大要素が必要なのです。
いわゆる、経営資源と呼ばれるものです。

この、空き家問題解決のための、「次のビジネスシナリオ」。

第2フェーズのビジネスモデル
第3フェーズのビジネスモデル

これを既に設計しています。

これについて、ここで語ってしまうと膨大な文章量になってしまうので
説明は省きます。
(セミナーではご説明しています)

この新ビジネスモデルがあるから、その手前の段階でノウハウを公開しても
問題なし、と判断したのです。

そうは言っても、なかなか理想通りにいかず、ノウハウ習得者の一部は、
私からノウハウを習得した後、ライバル事業を立ち上げ、
セールストークの技術を駆使して

上手にお金儲けできているようです。
(ちょっとだけ羨ましいのが本音)

私が必死になって10年以上かけて習得したノウハウを使って、
「理念なきお金儲け」していることが少しは残念ですが、

しかしそれは大きな事を成す過程での一時的なノイズです。私は変わりません。

理を説いて歩むのみ。

私にできることは、それだけです。

ノウハウ拡散によるノウハウ価値低下の懸念について

どんなにすごいノウハウでも、そのノウハウは広まりすぎたらライバルが増えて、
いずれ使えなくなるんじゃないか。

そういうご心配があるかと思います。

最後にどうなるかは、神様にしか分かりませんが、私は全く問題なし、
と考えています。

なぜか。

私の投資手法、賃貸経営戦略は


空き家市場から物件を仕入れ
筋肉質な無駄のないリフォームを施し
低所得者に貸す


というシンプルなものです。

ここでデータを使って解説します。

空き家は現在、約860万件あると言われています。
そして、おおよそ1年につき5万件ずつ増加しています。

住宅供給不足で社会問題になっている低所得者ですが、年々増加しています。
しかしこの層に積極的に住宅供給しようと動いている大家は不在です。

この層、たとえば高齢者世帯だけ注目しても2010年から2035年の間に、
1000万世帯から1400万世帯に増加する、と言われています。

860万件の仕入れ市場
1400万世帯の低所得者市場

どちらも全く競争がありません。

一方、

不動産投資家人口は何人いると思いますか?

2014年の労働力調査(総務省)によると、
サラリーマンの数は約5249万人。
そして、不動産貸付副業者、つまり家賃収入を申告している数は約117万人、
というデータがあります。

つまり、サラリーマン大家さんの数は全国で117万人です。

860万件の空き家
1400万世帯の高齢者
その他、母子家庭、障害者、生活保護者、低所得子育て世帯、外国人を加えると

膨大な数です。

それに対してサラリーマン大家、117万人。

日本全国のサラリーマン大家全員が、1人5件の空き家投資したとしても、

需要の数に全く追いつきません。

これが実態です。

117万人にノウハウ公開し、1人5件、空き家投資させたとしても

とうてい需要に追いつかない。

世の中には、

チャンスに目を向ける人間と
問題に目を向ける人間に

分かれます。

私は常に、問題に目を向けています。

なぜなら、問題あるところにこそ自分が必要とされていると感じることが
できるからです。

チャンスに目を向けてばかりいると、

チャンスがもたらす、「限りある利益」の取り合い、奪い合い、という
状況が生まれやすくなります。

しかし、

問題に目を向けていると、たいてい、到底こなしきれないくらいの、
無限とも言える問題が山積しています。

しかし問題とは、チャンスの裏返しでもあります。

問題は、解決できると、利益に変わるものなのです。

つまり

無限とも言える問題は

「無限とも言える利益」

に変化してしまうのです。

「限りある利益」の世界に身を置いていれば、
ノウハウは公開したくないでしょうが、

「無限とも言える利益」の世界においては、
そもそも独り占めする必要などないのです。

この世界は、

少ない利益しか存在していない、と捉えるか、

取り尽くせないほどの富で溢れかえっている、と捉えるか、

どう捉えるかで自分の出方も変わってきます。

私は、この世界は、すべての人に十分、富が行き渡る豊かな世界だと捉えています。

だからケチケチしないのです。

持って行きたかったら、好きなだけ持っていけばいい。

これが私の世界観です。

開催概要

東京
名 称 コロナ不況に強い賃貸経営
実質利回り20%以上の空き家投資

コンサルティングサービス説明会

日 時

6/15(火)19:00~ @Webセミナー

6/16(水)19:00~ @Webセミナー

6/22(火)19:00~ @Webセミナー

6/23(水)19:00~ @Webセミナー

6/29(火)19:00~ @Webセミナー

6/30(水)19:00~ @Webセミナー

6/15(火)19:00~ @Webセミナー

6/16(水)19:00~ @Webセミナー

6/22(火)19:00~ @Webセミナー

6/23(水)19:00~ @Webセミナー

6/29(火)19:00~ @Webセミナー

6/30(水)19:00~ @Webセミナー

7/6(火)19:00~ @Webセミナー

7/7(水)19:00~ @Webセミナー

7/13(火)19:00~ @Webセミナー

7/14(水)19:00~ @Webセミナー

7/20(火)19:00~ @Webセミナー

7/21(水)19:00~ @Webセミナー

7/27(火)19:00~ @Webセミナー

7/28(水)19:00~ @Webセミナー

開催場所
オンラインWebセミナー 

ご自宅でもどこでも、インターネットがつながる場所なら、どこででもご受講できます。

パソコン、スマホ、タブレットをご使用ください。
主 催 株式会社ベル
参加費用 無料
参加費用 無料

タイムテーブル

19:00‐19:50
セミナー前半

最も重要なこと:投資哲学。お金の哲学

空き家再生能力を得た経緯

当事業を開始した理由

空き家再生型投資の投資対象とは

空き家投資のメリット、社会的メリット

実績 ~普通編~ 
(実質利回り20%から25%の事例)

実績 ~異常編~ 
(実質利回り1000%以上の事例)

高い成果が出せる理由

19:50-20:00
休憩
休憩しましょう。お腹も空くし。
20:00-21:00
セミナー後半
ライバルがいつまでも少ない理由

受講生の投資の成果

そもそもお金が稼げるとは?

社会的活動に社会的資金は集まる

金融機関がお金を貸す理由

融資成功事例

なぜ入居者がつくのか

問題解決手法の例

リスクが最も低い理由

元手が少なくても家賃収入を上げていける例


21:00-21:30
セミナーの最後に
空き家問題をもっと早く、もっと大きく解決するためのビジネスモデルとは?

変化していく不動産投資
変化していく賃貸経営

新しい時代の、新しい不動産投資

時価総額の高い企業のビジネスモデルを空き家問題に当てはめたら?

20:00-21:00
セミナー後半
ライバルがいつまでも少ない理由

受講生の投資の成果

そもそもお金が稼げるとは?

社会的活動に社会的資金は集まる

金融機関がお金を貸す理由

融資成功事例

なぜ入居者がつくのか

問題解決手法の例

リスクが最も低い理由

元手が少なくても家賃収入を上げていける例


受講生の声

前年、おんぼろ戸建住宅を購入しリフォームして賃貸することを計画。

イメージ通りの物件を購入したもののそのようなリフォームを得意とする業者を探すのに苦労し地元の不動産屋から賃貸不向きの地域という話を聞き、半年で、断念。損得なしで売却しました。

1年後、偶然ベルの無料説明会に参加し即座にコンサル生になることを決めました。

断念した経験で自分は何がわからないかが分かっていましたが、ベルはその全てに明快な説明をしてくれました。

入居者としてどのような人を対象に考えるか、いくらで貸すか、リフォームにいくらかかるか、購入価格はいくらにすればよいか、指値を通すためにはどのように話せばよいか、はっきりと分かりやすく、理路整然と説明してくれました。

話は分かっても実際自分でやるとトントン拍子という訳には行かず不安もいっぱいになります。

そんな不安にも、明確なアドバイスをしてくれます。

火災保険は必須ですといわれ、加入しましたが、区分マンションと比べると料金が一桁違い少々ビビりました。

加入して2ヶ月後、物件のある千葉県は2回の台風と1回の暴風雨に見舞われ、私の物件は3回の被害に遭いました。

2回はすでに保険金が入金となり、3回目は申請中です。火災保険は必須というのが、よく分かりました。そんな状況で大変なのですが、このようなことに関心がある人にとっては、ハラハラドキドキが、ワクワクに変わり、とにかく楽しいのです。

いい人、いい会社と出逢うのはなかなかチャンスがありません。このチャンスを活かすことをお勧めします。

(O氏、60代男性、会社勤務後、定年退職)

不動産投資に思い悩んでいたのですが、礒崎先生のセミナーに参加し「ここしかない!!」と思い、すぐにコンサル申し込みをしました。

それから1ヶ月後には物件購入、その2週間後には融資決定、物件購入から3ヶ月でリフォーム完了、リフォーム完了前には客付もできていたという時系列だけだとトントン拍子の内容でした。

ただ実際は物件はツタで覆われて中は見えないし、残地物は山盛り、床はダメになってるし、一部屋根もないし、犬猫の糞も転がっているという悲惨な状態でした、、、、。

購入にも勇気がいりましたし、購入後も何度もくじけそうになりました。
それを最後までやりきれたのは、ベルさんのサポートがあってこそです!

これをやりきったことで、本業の仕事が楽に感じるようになりましたし、指示采配能力も上がり、結果として出世もしました笑

これからもベルさんのサポートを受けつつ、築古不動産の再生活動を進めて行きたいです!
(A氏、30代男性、大手法律事務所勤務、取締役)

背中を押して頂き、行動力が飛躍的に向上し(磯崎さんには程遠いですが、、)人生変わりました!

今は好きな事が出来ています。私にはコンサル料は安かったです。

おかげさまで、これまで何件もの投資をしてきましたが指値で物件を何件も購入でき、指値効果の累計1,500万円超の値引きになりました。

ベルで学んだことを数回繰り返すとおのずとこのくらいになると思います^_^

(S氏、40代男性、大手自動車関連メーカー勤務後、早期退職、不動産投資家として独立)

コンサルを受ける前は、価格の件もあり正直言って結構迷いました。実際に2回も面談して、ようやく申し込みました。

その結果、2軒の物件を即購入する事ができ、どちらも利回り20%以上になりそうです。

このようにすぐに結果が出たのは、礒崎さんのタイムリーなサポートのお陰でした。この投資をする上では、失うものはなにもなく、むしろこの数ヶ月で不動産について、リフォームについてなど色々な知識と経験を得ました。

本当にコンサルに申し込みをして良かったと思います。

(M氏、30代男性、外資系製薬会社勤務後、アフィリエイターとして独立)

良かった点は

・築古戸建再生の一連のやり方が、体系的に理解できる
・LINEでいちいち聞くことができる
・最終的に同行もお願いできる
・よって途中で止まってしまうことが無い
・基本となる考え方、覚悟、から始まり、その重要さを最初から最後まで繰り返し伝えたこと。

 これは欠かせません!


気になる点、改善の余地は

・それぞれのリフォーム価格の基準例が網羅してはいないので、指値の計算がしにくい
・LINEで聞いたときに、大丈夫という回答。例えばリフォーム代いくら見込めばいいか?と聞いたら100-150と言われたが、その理由が過去にそれ以上掛かったことが無いから、だった。

 →実際には200万以上掛かった(担当はS氏でしたが)

  ※S氏は現在ベルを辞任


(Y氏、50代男性、外資系保険会社勤務後、早期退職、不動産投資家として独立)

いつもお世話になっています。ありがとうございます。

良い縁が結べて!よかったと感じてます。


出来れば、コンサル生の繋がりが出来ればと思います。

(H氏、60代男性、学校勤務後、定年退職)

テキストでの講義を受け、具体的にどうやって築古再生をやっていけばよいかが理解でき、その通りに実行することできちんと物件を購入・再生させることができました。

「コンサルの通りにやれば結果を出せる」と簡単そうに言うものの、はたして自分自身で「この手法を編み出せるか?」と問うてみると、それには相当な苦労と試行錯誤を重ねないと到達できなかったと思います。

また、そこで学んだことは単に「築古再生のやり方」だけではなく、同時に身につけた着眼点・思考法は他の様々なことにも応用できることを気づかせてくれました。

ハッキリ言ってコンサル料は高いと思いますが、それは覚悟の値段です。

ある程度の自己資金をもって手法のとおりに実行すれば数年後には回収できます。

そしてその投資を通して成長した自分を手に入れることができます。

完全に私見ですが、ベルはコンサルタントで儲けようとしていないように感じます。

コンサルで安定的に利益をあげるためにやることとは、真逆のことをしているのが端々で見られます。

磯崎氏はコンサルタントで儲けるより、共に成長できる事業家を育てたいと思っているように感じます。

「楽して儲かろう」という人には向きません。

「楽して儲かることに必死になれる人」には向いているコンサルだと思います。

(M氏、40代男性、大手精密機器メーカー勤務)※M氏は礒崎の中学校時代の同級生

不動産投資にはずっと興味があったのですが、どう始めたら良いか分からず、また過熱気味のマンション投資に参加する勇気もなく、時間ばかりが経過していました。

そんな時、ベルの勉強会に参加し、具体的な収益が期待出来る事に加え、社会課題解決に繋がる投資である事に強い魅力を感じ、コンサル生になる決意をしました。

最初の物件購入までは少し難航しましたが、疑問が出る度にラインや追加のコンサルで相談。1カ月後には物件購入に至りました。

その後、残置物処理やリフォームなど、代表の磯崎さんはもちろん、コンサル生のコミュニティからサポートや、助言をいただき、物件を再生中です。

不動産知識も資産もない私が、こうして不動産投資に踏み出し、着実に知識や経験値がついている事に感激しています。

(K氏、30代女性、外資系コンサルティング会社勤務)

築古戸建ては3件目となりました。  


リフォーム代の見積りも大体できるようになり、その数字で不安を持つことなく、内見当日のうちに買付価格を伝えられるようになりました。

また、事前に不動産屋とコミュニケーションすることで、どれぐらいの指値が出来そうかを、ある程度内情をつかんで、無意味な内見を減らすようにもしています。

今年中にあと2軒ほど増やしたいと思います

(T氏、30代男性、外資系ソフトウェア会社勤務)

不動産投資に思い悩んでいたのですが、礒崎先生のセミナーに参加し「ここしかない!!」と思い、すぐにコンサル申し込みをしました。

それから1ヶ月後には物件購入、その2週間後には融資決定、物件購入から3ヶ月でリフォーム完了、リフォーム完了前には客付もできていたという時系列だけだとトントン拍子の内容でした。

ただ実際は物件はツタで覆われて中は見えないし、残地物は山盛り、床はダメになってるし、一部屋根もないし、犬猫の糞も転がっているという悲惨な状態でした、、、、。

購入にも勇気がいりましたし、購入後も何度もくじけそうになりました。
それを最後までやりきれたのは、ベルさんのサポートがあってこそです!

これをやりきったことで、本業の仕事が楽に感じるようになりましたし、指示采配能力も上がり、結果として出世もしました笑

これからもベルさんのサポートを受けつつ、築古不動産の再生活動を進めて行きたいです!
(A氏、30代男性、大手法律事務所勤務、取締役)

講師紹介

礒崎 和彦
株式会社ベル 代表取締役

神奈川県藤沢市出身

中央大学 商学部 商業・貿易学科 卒

アメリカ モンタナ州立大学 会計、税務、法律、監査等の関連単位取得

大学卒業後、株式会社リクルートにて新規開拓営業マンとして従事し、事業部トップの営業成績を残す。

その後、IT業界に転職し、新規営業、会計、ITの3つを意識しながらキャリアを形成。2006年10月まで一般企業のサラリーマンとして勤務。

2006年11月より独立。資金も、事業経験も、何もかもがない中でまずは自力で生き抜く精神力を身につけるべく、インターネット事業に着手

そのかたわら、より良い不動産投資とはどんな形かを10年間模索。

その結果、社会問題解決型不動産投資が良い成果を出せることを発見し、廃墟の空き家を安定した高収益に変える投資手法を習得。

そしてその手法を応用することが、日本の空き家問題を解決できると確信し、本サービスを開始。

◆不動産投資関連の実績
元・ライブドア社長、堀江貴文氏(ホリエモン)と共同で不動産投資会社を設立し、代表取締役に就任(現在退任)。

会社概要

会社名:株式会社ベル

代表取締役:礒﨑 和彦

住所:〒104-0061 東京都中央区銀座 6-10-1 WeWork 13F GINZA SIX

電話:03-4405-2407

メール:info@beruberuf.co.jp

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