このブロックは画面サイズによって見た目が変化する特殊なブロックです
※編集・削除ができる項目も画面サイズによって異なります

詳細はヘルプページの「フローティングメニューブロックの編集」をご確認ください
03-5701-1217
受付時間:平日10:00~17:00


自分の元気は自分でつくる。
でも、元気は一夜漬けでは作られません。
毎日の積み重ねで作られていくもの。
でも、忙しい現代人は、日々に追われ、
慢性の疲労や心身の不調にも目を背けてしまう。
だからこそ、自然の力を借りて安心して、戦う力をチャージしたい。
それがシヴァの役目。



こんな悩みはありませんか?


慢性的に疲れが取れない

慢性的に疲れていて、睡眠をしっかりとっても、体を休めても疲れがなかなか取れない。
体力がなく気力もわかなくなる

体力がなくてすぐに疲れてしまう。気力がわかなくなり何事もおっくうになっていまう。

こんな時期だからこそ健やかな元気を取り戻したい

いろいろなことが起こるこんな時期だからこそ、健やかな元気を取り戻したい。
こんな時期だからこそ健やかな元気を取り戻したい

いろいろなことが起こるこんな時期だからこそ、健やかな元気を取り戻したい。

そんな現代人に!

自分が本来持っている力を導き出すサプリ
Siva─シヴァ─

  • 元気を取り戻したい
  • 体力をつけたい
  • 安心の自然のサプリを利用したい
  • 中高年期の健康維持に
  • 不足しがちな栄養補給に
  • など
  • 体力をつけたい

古代インド医学・アーユルヴェーダのパワーで
本来の自分を取り戻しましょう!


アーユルヴェーダって?

アーユルヴェーダとは、古代インドの家庭医学です。
アーユルヴェーダでは、体調管理や体内のバランスをととのえるために、ずっと昔からハーブを使ってきました。
アーユルヴェーダは世界最古の医学と称されても病気の治療を主に行う医学ではありません。むしろ個人の体と心の状態に応じ、病気の予防や健康増進を行うことを大切にし、生活や生き方の知恵を提供するものです。その中で普段の食事は大変重要な位置を占めています。

アーユルヴェーダにはまさに医食同源の原理があり、薬草(ハーブ)も食物の中に入れられキッチンファーマシー、つまり台所にあるものは薬という考え方です。
アーユルヴェーダの生まれ故郷・インドでは、台所には必ずと言っていいほどスパイスボックスがあります。このスパイスボックスは、日ごろは調理に使われますが、いざというときには薬草ボックスとしての役割に早変わりします。

たとえば、子どもがおなかの調子が悪い時には、ワイルドセロリシードとも呼ばれる消化器系と呼吸器系に効果的なアジョワンシードを使って調理し、改善を図ります。アジョワンシードはお腹の張りや消化不良の際にインドではよく使われるハーブです。含まれるチモ-ルという成分には防腐、殺菌作用があるとされています。

また、インドの家庭の庭にはたくさんのハーブが生えています。中でもシソ科のホーリーバジルは、「不老不死の妙薬」とも呼ばれ重宝されてきました。風邪の時はホーリーバジルに他のハーブ、しょうがなどを混ぜ合わせてティーとして飲んだりスープにしたりします。「台所こそがファーマシー(薬局)」ともいわれ、アーユルヴェーダではハーブとスパイスはまさに家族の体調管理に欠かせないものでした。
アーユルヴェーダでは、ハーブを個人の体質や体調に合わせて選びます。ハーブは料理、飲み物、マッサージなど、昔から多様な場面で使われています。中国の漢方薬をイメージしていただくと、アーユルヴェーダの中でのハーブの役割が見えてくるかもしれません。例えば、風邪薬で有名な葛根湯もクズやシナモン、リコリス(甘草)などのハーブで処方されています。これらは体を温める作用のハーブなので、体の冷えが原因の風邪に処方されます。

アーユルヴェーダでは、すべての食べものや植物が、「ドーシャ」と呼ばれる体内のエネルギーに作用すると考えます。そのため、ハーブやスパイスが体内のドーシャにどんな影響を与え、体や心にどのように作用するかを理解して使うことが大切です。以下は、ハーブやスパイスの代表的な効果です。

アーユルヴェーダハーブで得られる効果

  • 鎮静作用
    …神経を緩和したり落ち着ける作用
  • 活性作用
    …体や心を鼓舞してパワーアップさせる作用
  • 浄化作用
    …排出を促すデトックス作用
  • 若返り作用
    …体や心をイキイキさせる作用
  • 美容効果  
    …美肌、ダイエットなどの美容効果
  • 活性作用
    …体や心を鼓舞してパワーアップさせる作用

シヴァの原料はインドAYUSH省と呼ばれるインドの厚生労働省がここ昨今の現状を踏まえ、摂取すべきと選定したハーブ群です。

▼シヴァ原料の6つのハーブ群

  • ホーリーバジル
  • ウコン
  • モリンガ
  • シナモン
  • 生姜
  • ピパーツ
  • 原料すべてがアーユルヴェーダ予防医学において
    推奨されているハーブ群です!
  • ウコン


6つのハーブ群


01.ホーリーバジル
ホーリーバジルは、メディカルハーブの代表的な存在です。インドの伝統医学アーユルヴェーダでは「不老不死の霊薬」とされ、その薬効で人々の心と体を長い間癒してきました。
ホーリーバジルとは、バジルと同じメボウキ属に分類されるハーブです。草丈は30~60cmほどに生長し、葉っぱに強い香りがあることが特徴です。茎には細かい毛がたくさんあり、たくさん分岐しています。

ヒンドゥー教では女神ラクシュミーの化身とされ、聖なる植物として崇められています。死神を寄せ付けない植物として家を守る効果があるとされることから、今でもヒンドゥー教の寺院の回りにはたくさんのホーリーバジルが植えられています。
また、財運をよい縁起のよい植物として、メキシコではポケットに入れて持ち歩くこともあるそうです。

  • 美容、アンチエイジング効果
    近年注目されているのは、ホーリーバジルの美容や身体的な老化の防止(アンチエイジング)への効果・効能です。
    主成分のオイゲノールやカリオフィレン、ウルソール酸といった抗酸化成分が、ストレスホルモンのコレチゾールを抑制し、若返りのホルモン「DHEA」を活性化させるといわれています。
  • 抗菌作用
    葉っぱに含まれるエーテル(ジエチルエーテル)には、強力な抗菌効果があり、黄色ブドウ球菌や大腸菌などの繁殖を防ぎます。
    ホーリーバジルのこれらの有効成分が、免疫機能と新陳代謝を高め、生活習慣病やインフルエンザ、風邪の予防のほか、頭痛、呼吸器の疾患、肝機能の低下、胃炎、むくみ、冷え性など体の不調を和らげ、根本的な体質の改善へと導いてくれます。
03.ショウガ

生姜の栄養素には大きく分けて2つの栄養素があります。

  1. ジンゲロール
    ・抗菌作用
    ・抗炎症作用
    ・抗酸化作用、老化防止
    ・代謝促進効果
    ・消化吸収作用の向上
    ・体臭、口臭を取り除く
    ・胃腸機能の改善
    ・血管拡張作用(冷え性の改善)
    ・免疫力の向上
    ・コレステロール値の低下
    ・吐き気や頭痛を抑える
  2. ショウガオールの効用・作用
    ・抗菌作用
    ・抗酸化作用
    ・代謝促進効果
    ・消化吸収作用の向上
    ・体臭、口臭を取り除く
    ・胃腸機能の改善
    ・血管拡張作用(冷え性の改善)
    ・殺菌作用
    ・中枢神経系の興奮を鎮める


香辛料としても優秀なショウガは、薬としても使われてきたように、多くの国で「万病の薬」として知られ、嬉しい効果が期待できます。

02.ウコン
  • ウコンの効果・効能① 「健胃作用」
    ウコンに含まれるクルクミンや精油などの成分には、唾液や胃液の分泌を促し胃粘膜を保護する働きがあります。またウコンは生薬として、胃炎や胃酸過多などの漢方薬に配合されています。
  • ウコンの効果・効能② 「肝臓機能の回復」
    生薬として、肝臓の不調にも用いられているウコン。
    ウコンに含まれるクルクミンには、二日酔いの原因となるアセトアルデヒドの分解速度を促進させる働きがあるといわれており、そういった機能性飲料も販売されています。
    しかし、この効果は動物実験をもとに報告されており、人間を対象とした試験では検証できていないため、過度な期待は禁物です。
  • ウコンの効果・効能③ 「動脈硬化の予防」
    ウコンのクルクミンには動脈硬化予防への効果が期待されています。これはクルクミンがコレステロール値を抑え、悪玉コレステロールの酸化を防ぐためです。動物実験でその効果は明らかになっています。
  • ウコンの効果・効能④ 「ガンの抑制」
    ウコンに含まれるクルクミンには、ガンの抑制効果があるのではないかといわれています。これはクルクミンによる抗酸化作用が、ガンの原因となる活性酸素を抑えるためだと考えられています。
    近年ではクルクミンの効果に注目した研究が進められており、副作用のない抗がん剤の開発が期待されています。
  • ウコンの効果・効能⑤ 「抗菌・防虫効果」
    ウコンには抗菌・防虫効果も期待できます。ウコン染めの布は産着や風呂敷などにも使われ、古くからさまざまな形で利用されてきました。

04.シナモン
  • シナモンの効果・効能①:抗酸化効果
    シナモンには多くのフラボノイドが含まれ、強力な抗酸化効果があると言われています。
    クローブやオレガノなど26種類のスパイスとの比較実験では、シナモンが最高の抗酸化作用を示したそうです。
    アンチエイジングや生活習慣病の予防効果が期待されます。
  • シナモンの効果・効能②:抗炎症効果
    慢性的な炎症は、長期間にわたって身体を蝕み、がんや動脈硬化、アルツハイマーなどの病につながる可能性があるそうです。
    シナモンには、抗炎症作用のある複数の成分が含まれ、天然の抗炎症剤として利用できる可能性が指摘されています。
  • シナモンの効果・効能③:コレステロール改善効果
    シナモンには、HDLコレステロール(善玉コレステロール)はそのままに、LDLコレステロール(悪玉コレステロール)のレベルを下げる効果があるそうです。
    動物実験では血圧を下げる効果も認められ、心疾患予防効果も期待されます。
  • シナモンの効果・効能④:血糖コントロール効果
    シナモンには血糖値を下げる効果があることが知られています。
    多数の研究によって糖尿病への効果が証明されており、空腹時の血糖値を下げることが示されています。
  • シナモンの効果・効能⑤:血行改善効果
    シナモンには血液循環を改善させる効果があります。
    最近では毛細血管の健康の維持が全身の健康の維持につながると言われていますが、シナモンには、毛細血管を作る働きをする物質を活性化する成分が含まれているそうです。
    冷え性の改善だけでなく、全身に酸素や栄養を届け、健康を維持する効果が期待できます。
    ※シナモンには上記のような効果があるとは言われていますが、実際のところヒトを対象にした研究が少ないのが現状です。今後ヒトを対象にした研究の結果、効果についての情報が更新された場合は内容を修正する場合があります
05.モリンガ
モリンガはアーユルヴェーダの木と呼ばれ、WHOでも奇跡の木とよばれています。

モリンガは、生命力が強く、成長が非常に速い植物で、葉・枝・幹・根・種、更には花まで、すべてに利用価値のある、全く無駄のない植物です。

世界の植物の葉の中では並外れた栄養素と薬用効果があり、人体の根本である細胞の活性や復活を促し、体内毒素を強制的に排泄する作用があります。抗酸化作用・抗アレルギー作用・免疫システムの強化作用・神経安定作用・血圧のコントロール・ホルモンのコントロール・血糖値・炎症・関節痛・潰瘍・ガン、その他人体における全ての諸病に効果があるとされています。

地球上で最も栄養価が高い植物といわれ、WHO(世界保健機関)や国連(UN)も推奨している。90種類以上の豊富な栄養素を含まれることで知られる「モリンガ」。栄養価の高さだけではなく食品としての非常に高い機能性が
認められています。
  • 便秘症状お通じ改善
  • 貧血の改善
  • 骨粗しょう症の予防
  • アレルギー対策
  • 血圧の降下
  • 糖尿病改善(血糖値上昇の抑制)
  • 脂質代謝の改善(LDLコレステロール値の低下)
  • 肥満の予防
  • 抗菌作用
  • 育毛作用
  • 関節の炎症を防ぐ
(和洋女子大学健康栄養学科准教授。農学博士。本 三保子著 栄養学の研究者が臨床試験データで解説する「モリンガの実力」 実証されたモリンガの11の効果より)

05.モリンガ
モリンガはアーユルヴェーダの木と呼ばれ、WHOでも奇跡の木とよばれています。

モリンガは、生命力が強く、成長が非常に速い植物で、葉・枝・幹・根・種、更には花まで、すべてに利用価値のある、全く無駄のない植物です。

世界の植物の葉の中では並外れた栄養素と薬用効果があり、人体の根本である細胞の活性や復活を促し、体内毒素を強制的に排泄する作用があります。抗酸化作用・抗アレルギー作用・免疫システムの強化作用・神経安定作用・血圧のコントロール・ホルモンのコントロール・血糖値・炎症・関節痛・潰瘍・ガン、その他人体における全ての諸病に効果があるとされています。

地球上で最も栄養価が高い植物といわれ、WHO(世界保健機関)や国連(UN)も推奨している。90種類以上の豊富な栄養素を含まれることで知られる「モリンガ」。栄養価の高さだけではなく食品としての非常に高い機能性が
認められています。
  • 便秘症状お通じ改善
  • 貧血の改善
  • 骨粗しょう症の予防
  • アレルギー対策
  • 血圧の降下
  • 糖尿病改善(血糖値上昇の抑制)
  • 脂質代謝の改善(LDLコレステロール値の低下)
  • 肥満の予防
  • 抗菌作用
  • 育毛作用
  • 関節の炎症を防ぐ
(和洋女子大学健康栄養学科准教授。農学博士。本 三保子著 栄養学の研究者が臨床試験データで解説する「モリンガの実力」 実証されたモリンガの11の効果より)

06.ピパーツ
「ピパーツ(ヒハツ)」は胡椒科のスパイスで、2400年前から薬剤として存在してきたもの。別名でロングペッパー、ピパーチ、ヒバーチ、沖縄の島コショウとも呼ばれています。

紀元前6〜5世紀ごろ、ギリシャのヒポクラテスが薬剤としての機能に注目した記録もあるとか。その後、ヨーロッパでは、黒胡椒の出現で廃れていったものの、インド、北アフリカ、インドネシア、マレーシアでは今も盛んに使われています。中国では漢方として、インドの伝統医学アーユルヴェーダでは、昔から体の冷えをとり、長寿を促すものとしてもっともよく使われている薬草のひとつでもあります

ではなぜピパーツを摂ると、体が温まるのでしょう。

熱を体のすみずみまで運ぶ働きをするのは、体中に張り巡らされている毛細血管です。ただ毛細血管は、極細で劣化しやすく壊れやすい特徴があります。毛細血管が劣化すると熱を運べなくばるので、温かな体にするには、いかに丈夫に保つかが重要。ヒハツには、毛細血管を強くする「ピペリン」という成分が多く含まれているので、ヒハツを食べると内臓までしっかり熱が届くようになるのです。

インドの伝統医学であるアーユルヴェーダでは、ピパーツは古くから体の冷えを取る薬草として用いられてきました。さらに、近年の研究で、ピパーツに含まれる「ピペリン」という成分に、傷んだ毛細血管を修復し、毛細血管の血流をよくする作用を助けることが明らかになっています。



毛細血管の血流をよくすることは、冷えを解消するうえで非常に重要です。人体の血管の99%は毛細血管であり、毛細血管の血流が悪くなると、血液とともに体熱を全身にくまなく運ぶことができなくなるだけでなく、熱を生み出す体の働きそのものも低下してしまうからです。

 ヒハツは、直接的に内臓温度を上昇させ、全身の毛細血管を修復して血流をよくするので、冷え解消に総合的な効果が期待できるのです。
06.ピパーツ
「ピパーツ(ヒハツ)」は胡椒科のスパイスで、2400年前から薬剤として存在してきたもの。別名でロングペッパー、ピパーチ、ヒバーチ、沖縄の島コショウとも呼ばれています。

紀元前6〜5世紀ごろ、ギリシャのヒポクラテスが薬剤としての機能に注目した記録もあるとか。その後、ヨーロッパでは、黒胡椒の出現で廃れていったものの、インド、北アフリカ、インドネシア、マレーシアでは今も盛んに使われています。中国では漢方として、インドの伝統医学アーユルヴェーダでは、昔から体の冷えをとり、長寿を促すものとしてもっともよく使われている薬草のひとつでもあります

ではなぜピパーツを摂ると、体が温まるのでしょう。

熱を体のすみずみまで運ぶ働きをするのは、体中に張り巡らされている毛細血管です。ただ毛細血管は、極細で劣化しやすく壊れやすい特徴があります。毛細血管が劣化すると熱を運べなくばるので、温かな体にするには、いかに丈夫に保つかが重要。ヒハツには、毛細血管を強くする「ピペリン」という成分が多く含まれているので、ヒハツを食べると内臓までしっかり熱が届くようになるのです。

インドの伝統医学であるアーユルヴェーダでは、ピパーツは古くから体の冷えを取る薬草として用いられてきました。さらに、近年の研究で、ピパーツに含まれる「ピペリン」という成分に、傷んだ毛細血管を修復し、毛細血管の血流をよくする作用を助けることが明らかになっています。



毛細血管の血流をよくすることは、冷えを解消するうえで非常に重要です。人体の血管の99%は毛細血管であり、毛細血管の血流が悪くなると、血液とともに体熱を全身にくまなく運ぶことができなくなるだけでなく、熱を生み出す体の働きそのものも低下してしまうからです。

 ヒハツは、直接的に内臓温度を上昇させ、全身の毛細血管を修復して血流をよくするので、冷え解消に総合的な効果が期待できるのです。

サマディーシリーズの特長

  • アーユルヴェーダの専門家による商品企画開発
    スーパーフード薬草ハーブを厳選
     ・飲む脳活ハーブ ブラフミー
     ・毎日スッキリセット モリンガ

  • 自社農園のこだわり
    自社農園でこだわった生産、原料、栽培、加工法など

  • 国内沖縄産
    ・本場インドと同じ亜熱帯気候
    ・抗酸化性 太陽の恵
    ・大陸からの川や海流によって堆積した土壌や、太古の産後からなる琉球
    ・石灰岩の風化などでできたミネラル分たっぷりの土壌で育てられた沖縄の農産物はミネラル分とカルシウムが豊富

  • 和のアーユルヴェーダ
    「和のアーユルヴェーダ」「身土不二」を追求し日本人にあった飲み心地や香りや触感を実現
  • 日常的に使いやすい
    日常でかんたんに広い用途で使いやすい
  • 農薬不使用・グルテンフリー・ノンカフェイン
    どなたでも安心して使用できるサプリ!
  • 農薬不使用・グルテンフリー・ノンカフェイン
    どなたでも安心して使用できるサプリ!


サマディーシリーズのこだわり

弊社サマディシリーズは、アーユルヴェーダ専門家として全国の土を観て沖縄に土壌選定し、土壌の質、pH、降雨量、日照量などもすべて鑑み、さらに自然栽培で化学的なものを一切使わない徹底した栽培・加工方法で作っています。

  • 自社農園
    沖縄県・南城市にある沖縄長生薬草本社内、沖縄県・今帰仁市にあるモリンガ農園でアーユルヴェーダ自社農園を設立。


Made in JAPAN(Okinawa)
Non-Chemical
Gluten Free
Non-GMO

Siva
- シヴァ-

自然の力で
戦う力をチャージ!
アーユルヴェーダサプリ シヴァ
4,860円(税込)/1瓶

セルフメディケーション」
講座のご紹介

今、自分の健幸は「自分で何とかする」時代!
自分本来の免疫力や自然治癒力を高め病院や薬に頼らない生活。
こんな時代に、心身ともに健幸であるためには何をすればいいのか…
その答えは「セルフメディケーション」です。
「セルフメディケーション」とは、自分自身の健幸に責任を持ち、
軽度な心身の不調は自分で手当てすること。
アーユルヴェーダハーブ活用はもちろん、毎日の生活習慣、
食事、考え方など、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、
すべてが満たされた状態「健幸」を目指す。

「健幸」で活き活きした自分らしい毎日を。
アーユルヴェーダ
セルフメディケーションアドバイザー
オンライン動画セミナー
⇒詳しくはこちら


アーユルウェルネス株式会社としての私たちのコミットメント

私達のコミットメントは人間は自然と共存しながは互いに尊重しあう関係性の中で、人間も自然も豊かさを取り戻すこと。
自然環境を守りつつ、人間がセルフメディケーションをしながら、病気のない未来を作ること。
アーユルヴェーダの専門家が未来のより良い自然社会にむけて作られた安心のアーユルヴェーダプロダクトを作り続けていきたい。

商品開発者

新倉亜希

  • アーユルヴェーダハーブ研究者
  • アーユルヴェーダビューティーカレッジ 学長
  • アーユルウェルネス株式会社 代表取締役 CEO
  • 内閣府認定 日本アーユルヴェーダ協会 理事
  • 国立大学 琉球大学 非常勤講師

開発ストーリー

コロナ禍で日本は未曾有の貧困や失業などもあり、
食環境があまり良い状態ではありません。
または多忙で食事がちゃんと作れないご家庭も増える中で、
これだけあれば、なんとか体を持ちこたえできるという
スーパーフードを活用したサプリを開発。
安心安全な沖縄国産で、アーユルヴェーダ専門家がアーユルヴェーダの
予防医学の知恵を集大成したハーブをまとめたサプリメントです。
ホーリーバジル、ウコン、モリンガ、シナモン、
生姜、ピパーツという成分を含み、
インド厚生労働省が推奨するハーブがすべて入っております。
ほとんどがスーパーフードに指定されており、
食事から大量に摂取しなくても、
少量で最大の効果を発揮できるハーブの配合になっています。
現代日本人は、心身に強いストレスを抱えた方が大勢います。
アーユルヴェーダサプリの普及によって、毎日元気に過ごせるように、
お守りサプリとして開発に至りました。

この商品についてのお問い合わせ先

TEL:03-5701-1217

アーユルヴェーダビューティーカレッジ
アーユルウェルネス株式会社
 Email: info@ayurveda-beauty-college.com

お問い合わせ


フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信
利用規約・プライバシーポリシーをお読みの上、同意して送信して下さい。