リップルの時代がやってくる

この2つは逸話です。

 

沖縄のとある男の人が、〇〇を2,400円分買い切り。単純に寝かして約4年で1,800万を手に入れてマイホーム購入。

宮城のある男の人が数百万円分の〇〇を買い取り。何年か後、150億円の財を成す。

 

あなたは〇〇が何か分かりますか?

その〇〇とは・・・ ずばり言うと・・・仮想通貨です。

 

そんなばかな。 連日労力を掛けて、
一生懸命働いても今の仕事じゃ賃金も貯金もあんまり増えない。

しかし、副業やろうにもやり方も時間にもない。
時間があってスマホでちょくちょく、株やFX をやろうにも資金がない…。

 

『低い資金』で、『小リスク』で、『最大級の利益』を得れるものはないのか・・・。

そんなにもうまい話・・・。

 

あなたを悩み、
心配からすぐにでも解き放つIT革命以来の
『人類の歴史を塗り替える』好景気の波に乗りたくありませんか?

 

時期は面白いようにつづけるのです。

景気拡大の波は、

『ほんの僅かな勝ち組』に『最大クラスの先行利益』を引き起こし、

波が引くころに『情弱な負け組』が『最大クラスの損失』をもたらします。

 

一番『楽』で、『低い資金』で、『小リスク』で、

『最大クラスの先行利益』を得るには『技能』ではなく

『チャンス』が最大意義なのです。

 

『最大クラスの先行利益を得るためのチャンス』を私とあなたで共有しませんか?

満足できる人生を送るべく、

この扉を開けた時、あなたは脳内革命を立ち上げ、長年熟成された可能性を今すぐに呼び出します。

 

セミナーの状況

この PDF を作るまで、約 4,000 万円ほど
学びに投資しています。

今年の8月に送った時は、95%の自信があったのですが、
まだ現実が予測通りに動くか確かめたかったので、
約600名のメンバーシップ生向けだけに送っていました。

現在(2017 年 12 月時点)での自信は96%です。

その後、推奨していたリップルの価格は見事に最大6倍(現在も5倍以上)に
なり、取引所も増えてきました。
税金の支払いに心配されるところです。

貯金が1000万超えましたとか、加藤さんありがとうございます、
という声が多く(値上がりしたからですが)、
何より、あなたが、怪しい!!!超怪しい!!!と思っている
仮想の通貨については、近未来の「主要技術」になります。

中でも、リップル(単位:XRP。リップラー。)という通貨は、
今後の仮想通貨の間違いなく主要通貨になり、
Windows がデスクトップパソコンのスタンダード(デファクト)を握ったように、
今後の仮想通貨の間違いなく中心になると思います。

これは加藤が96%ほど確信を持ってお伝えできる事柄です。

仮想の通貨については、「怪しい!!!超怪しい!!!ビットコイン?誰が投資
するか!」という感じだと思いますが、だからこそ、知っておくべき知識だと
思います。

繰り返しますが、これは販売や、投資の勧誘などではなく、
あなたが知っておくべき未来予測として、書きました。

この PDF は全7通のメール+おまけ2つ(2017 年 12 月時点)から構成されます。
3通目からかなり面白く濃い内容になってきます。ではまず導入のメールから
どうぞ。

<プロフィール>

次世代起業家・経営者アカデミー 創業者兼代表講師
加藤将太 かとう しょうた

2010年10月に個人事業主として開業し、2012年1月にココデ・グローバル株式会社を設立、代表取締役社長に就任。創業1年目で1.1億の売上を達成。1年2ヶ月後の2013年3月、Amazon法人部門月間売上高2位(4,583万円)を達成。

書籍流通支援システム、法人向けデータマーケティング支援システム等の開発・販売をおこなう一方で、MBAで学んだ知識や、実際に0から短期間で事業を軌道に乗せた経験をもとに、法人向けの経営セミナー・コンサルティング事業もおこなう。

2013年より開始した「次世代起業家育成セミナー」はこれまでに5回開催され、累計3,000名の法人代表・法人代表候補・起業家の卵が参加。また、加藤が直接経営者にコンサルティングをおこなう「経営者育成メンバーシップ」を運営し、累計1,000名以上を指導するなど、経営者の輩出に尽力している。

なお、現在は自らが代表を務める会社を4社経営している。また、起業未経験者の支援も積極的におこなっている。

2016年、ウェブマーケティングにおいて日本一を達成(3,000名に対し5.4億円の売上、単価16万円で日本一)。
2017年~2019年、当スクールの講師として映像に登壇し、次世代起業家・経営者育成アカデミーを1人で10億円超販売する見込み。

ツール開発においても実積があり、過去に利用者数万名のツールを開発した他、2019年、6年間と数億円という開発費を費やし、業界初、LINEでシナリオ遷移を伴うステップメッセージが送れるシステムをリリース。