外国人技能実習制度
無料セミナー開催!

日時
2017年1月14日(土)13:00~14:00
2017年1月21日(土)13:00~14:00
2017年1月28日(土)13:00~14:00
場所
川崎ソリッドスクエア2F第3会議室

主催
アクト開発協同組合
相談無料

今すぐ問い合わせる

外国人技能実習制度について
ご検討中・ご活用中の企業様
お悩み・ご質問何でも答えます!

外国人技能実習制度とは
開発途上国の経済発展と産業復興の担い手となる人材育成を行うために、諸外国の青壮年労働者を一定期間受け入れ、先進国の進んだ技能・技術・知識の習得を支援するものです。
開発途上国の国際協力・国際貢献事業として重要な役目を担っています。

通常は「団体管理型」(営利を目的としない団体「協同組合等」が受け入れ、傘下の企業等で技能実習を実施)で行います。入国後に講習(日本語教育や生活指導、入管法、労働法の勉強)を行い、企業とは雇用関係(労働者)として、実践的な技能等の修得を図ります。
1年終了時に技能試験を受け、合格した場合、最長3年間の技能実習が可能となる制度です。
発展途上国側は、技能の習得を目的として日本で技術を学びたい人々高い志を持った実習生が現地で一定期間の訓練と面接を経て来日し、それに応える日本企業側は手に職をもった国際人材を育てあげることで国際貢献ができるという側面があり、相互補完的な意味合いがございます。

こんなお悩みありませんか?

外国人技能実習制度についてよくわからない
受け入れ総額費用について
知りたい
自社で外国人の育成を始めたい
どの国がいいのか悩んでいる
送り出し機関側に誠実にたいおうしてもらえるでしょうか?
監理団体の対応が悪い。

外国人技能実習制度について我々に是非ご相談ください!

現在、日本の少子高齢化が進む一方で、海外からの若い人材が日本の高い技術力を習得するために就業を検討しており、年々各地で日本での技能実習に励む若者が増えております。
その一方で企業側が抱える実習生の問題も少なくありません。制度面の不安、実習生との関係、金額面や監理団体、受け入れ機関に至るまで、企業と実習生、監理団体を交えての話し合いだけではどうにもならないことも多くあるかと思います。
現在抱えているお悩みを我々にご相談いただけませんか?
私たちはこれまでの独自に気づいた関係団体や機関とのネットワークを活用し、お客様の問題を第一優先で解決できるように様々なソリューションをご提案させていただきます。

そのお悩みを解決します!