コーヒー豆を炒る道具の中で、
最も「安く・早く・美味しく」焙煎できるのが、
「家炒りNEO ロースターセット」です。

「家炒りNEOロースターセット」
とは?


初めての人でも安心して始められる
「動画付きの
焙煎セット」です。
本やネットを開けば、色々な意見を目にします。
「で、結局どれが正解なの?」
と、思うことばかり。
それはコーヒー豆の焙煎も同じです。

「焙煎に失敗して、コーヒー豆を無駄にして欲しくない」

そんな思いで作ったのが、
焙煎のコツがわかる動画付きの「焙煎セット」です。

ハンドピック〜焙煎のコツまで、
QRコードを読み取れば いつでも限定動画を見ることができるので
初めての方でも安心して焙煎ができます。



コーヒー豆を焙煎する為に作った

オリジナルの炒り鍋

焙煎ができる道具はたくさんあります。
フライパン・雪平鍋・ザル・ほうろく・
銀杏煎り器・ポップコーンポッパー……etc
しかし、「きれいに美味しく」仕上げるには実はどれも不向きです。

たとえば、
フライパンは、炒りムラ・焦げになりやすい
銀杏煎り器は、豆の中まで火が通らない「芯残り」になりやすい
ほうろくは、豆が見えないから炒り具合を調節できない

なぜこのような欠点があるかというと……
これらは、「コーヒー豆を焙煎するために開発されたもの」ではなく、
ただの「代用品」
だからです。
そこで、炒り鍋を手作業で加工し
「コーヒー豆の焙煎用」に作ったのが「家炒りNEO」です。



「えぐみ」を感じやすいあなたに

おウチ焙煎でオススメされているのは「銀杏煎り器」です。
しかし、私が「銀杏煎り器」を3ヶ月使ってわかったことは、
どうしても「えぐみが残る」ということでした。

「銀杏煎り器」の構造上、熱風が直接豆の表面に当たるので、
内部まで火が通らない間に表面だけが焼ける、という現象がおきます。
これが「えぐみ」の正体、生焼けです。

しかし、味覚は人それぞれ。
私の感じる「えぐみ」を感じない人もいます。
なので、スーパーに売っているアジフライや寿司の「生臭み」が
気になってしまうような
人にオススメの道具です。

「家炒りNEO ロースターセット」の3つの特徴

1.炒りムラになりにくい

網付き鍋を手作業で加工することにより、
「焦げ」を最小限に抑えることが可能に。
構造上、「芯残り」にならないので
「えぐみ」のない美味しいコーヒーに仕上がります。

2.動画付きだから安心

付録の用紙にあるQRコードを読み取れば、
限定の解説動画を見ることができます。
ハンドピックから焙煎まで、
手順やコツがわかるから初めての方でも安心です。

3.すぐに焙煎できる

鍋とコーヒー豆、軍手、説明書付きなので、
届き次第(あとは家にある物だけで)
すぐに焙煎できます。

※焙煎中にはがれたコーヒー豆の薄皮(チャフ)がコンロ周りに飛ぶことがあります。気になる方は市販のレンジシートなどをお使いください。

「家炒りNEO」があれば......

  • いつでも新鮮
    必要な時に必要なだけ焙煎できるから、
    いつでも「ぷく〜っ」と膨らむ新鮮なコーヒーが楽しめます。
  • 安く飲める
    コーヒー1杯約30円〜。
    スーパーに売っているドリップパックと同じ値段で
    美味しいコーヒーが飲めます。
  • 違いがわかる
    産地・焙煎度合いによる味の違いが
    わかるようになります。
  • 希少なコーヒー
    珍しいコーヒー(たとえばコピルアク)も、安く飲めます。
  • いい香り
    焙煎すると、家の中がコーヒーの香りでいっぱいに。
    それだけでリラックス空間に早変わり。
  • 保存がきく
    生豆は1年〜保存可能。腐らせる心配はありません。
  • 楽しい
    焙煎は、楽しい!!!!
  • いつでも新鮮
    必要な時に必要なだけ焙煎できるから、
    いつでも「ぷく〜っ」と膨らむ新鮮なコーヒーが楽しめます。

おウチ焙煎のプロになる!家炒りNEO ロースターセット

【内容】

・家炒りNEO(手作業で加工した網炒り鍋)
・生豆450g
(ブラジル・ブルボンクラシコ150g
   コロンビア・ドミンゴ150g
   キリマンジャロ150g)
・軍手1組
・失敗しないための解説動画のURL2つ
【限定公開】
・焙煎の手順書一枚

「家炒りNEO ロースターセット」はコチラからお買い求めできます↓
※一つ一つ手作業なので、生産量に限りがあります。