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貴方と同じような症状に悩んでいたが、
当院の施術で症状が解消した患者さんの声をご覧ください!!

① ヘルニア 

慢性腰痛から椎間板ヘルニアへ。
手術を4回も受けた看護師さんが骨盤矯正の施術で現場復帰!

滝川 晴子様 大阪市 看護師

②耳鳴り治療の風景

4年半耳鼻科で薬やマッサージで
解消できない耳鳴りが自律神経の調整で、
わずか1か月で消えた!

橋本 百合子様 富谷市

③自律神経失調症による耳鳴り、めまい、逆流性食道炎

耳鳴り10年間、めまい4年間という
自律神経失調症のつらさが首の矯正で解消し、
今は普通に生活できます!!

遠藤 勝則様 富谷市

④顎関節症

薬に頼らず、自律神経失調症の顎関節症と
食欲不振の毎日と手を切ることができました

鈴木 京子様 仙台市太白区

⑤股関節痛

腰痛と変形性股関節症、腰椎分離症の痛みがなくなった

鈴木 容子様 仙台市宮城野区

⑥坐骨神経痛

20年間悩んでいた5人目の出産後の
坐骨神経痛のしびれも今は楽々!

樋口 久子様 仙台市泉区 介護士

⑦めまい

めまいと突発性難聴に悩んでいた
毎日がこちらの施術で解消しました!!

横田様 仙台市宮城野区 建築士

いかがでしょうか?

きっとあなたの症状もこの方たちと同じように改善に向かいますよ。

そのためにもまずはあなたが苦しんでいる治療経験や症状について理解しておく必要があります。

貴方は悩んでいる症状と治療について、
こんな悩みを抱えていませんか?

  • レントゲン検査、MR検査、CTスキャンしても、問題が見つからない
  • 聴力検査を受けても「異常なし」
  • ひじ痛、手首の痛みのような手足の末端の痛みの関連痛がある
  • かかとの痛み、足底筋膜炎も腰痛や坐骨神経痛の痺れと併用して悪化してきた!!
  • 腱鞘炎でパソコンも打つこともできない!

首コリや片頭痛に悩んでいたが、電気治療やマッサージを受けていたが、最近は、胸やけ、逆流性食道炎や耳鳴り、めまいも感じるようになった!!

生理痛も手記インできないほどの頭痛や腰痛、生理痛に悩んでいたが、これでは、将来に、子供が埋めなくなるなど不妊に悩むことになるのか?といった、不安を感じる。

「このまま一向に症状が解消できなければ、まだまだ子供も小さいし、生活費や学費がかかるのに、、、」
「手術は、受けたくないし、受けても良くならない人もいるし」
「親の介護も心配になってきたし」

これから一体どうしたらよいのだろうか?と、あなたは悩んでいませんか?

痛みのペインクリニックでブロック注射を受けづづけてはいませんか?

薬を飲んでも良くならないので、心療内科に何年も通院していませんか?

電気治療やマッサージ、惰性で整形外科でのリハビリを何円も受け続けて最終的にもうよくならないとあきらめていませんか?

では、いったいあなたが悩み続けている椎間板ヘルニアの痛みやしびれ、自律神経の乱れからくる耳鳴りやめまい、内臓系の逆流性食道炎、過敏性腸症候群や生理痛、将来に不安がある不妊症など根本的な原因は、いったいどこにあるのでしょうか?

自律神経の問題は、心の問題だ!

そんな原因不明の解決する窓口がないまま悩み続けているのかもしれません!!

しかし、一向に良くならないので悩んでいましたが、当院の考える根本的な原因に悩み続けていましたね?

当院にもあなたのような方々が答えを求めて最終的に来院されますが、根本的な解決策は何なのか?

その答えは、、、

根本的な解決策で注目すべきところは「仙腸関節」なんです

「仙腸関節」って???

仙腸関節とはあまり聞きなれない言葉かもしれませんが、骨盤にある仙骨と腸骨をつなぐ関節のことなんです。

体の中心にある、下半身と上半身をつなぎとめる単なる関節ではなく、頚椎と並んで、体全体の神経をつかさどる背骨の中心となる、中心的な役割を果たします。

なんで仙腸関節に注目しなきゃいけないの?

この頚椎と仙腸関節の2つに歪みが発生することで「腰痛」や「しびれ」「自律神経に関係の深い症状」の原因となっています。

この2つは身体中心に位置し、大きな役目を果たしています。

例えてみれば、仙腸関節は頚椎と並んで、人体の神経支配している司令塔。

例えてみれば、頚椎がピッチャー、キャッチャーが仙腸関節。車の両輪のような働きをします。

あなたが悩んで、原因不明の診断から解決の糸口をつかめなかった症状の根本的な原因は、

仙腸関節の不具合なんです。

自律神経の解消に、聞きなれない仙腸関節というのは、いったいどんな関係があるのか?

骨盤の矯正は、エステでもやっているような女性のスタイル改善のエステのようなものではないか?

仙腸関節というのは、今まで動かないということを言われてきたのに、どうやって、矯正するのか?

レントゲン、MRI検査をもとに仙腸関節を診断すると、特に2から3ミリくらいしか動かない重力不動関節であるにに、どうやって、矯正するのか?

今までは、レントゲン検査やMRI検査を中心に、画像に頼りすぎることで、この仙腸関節の受容性が認識されなかった。

また、自律神経の診断は、自然科学のように経過観察が必要であるが、薬に頼っていると人体にも悪影響があり、その点、仙腸関節と首の矯正は、薬なしで症状の経過が比較的すぐに表れるので、臨床経験が豊富な施術者にかかると、ある程度の改善にかかる時間、関連症状(むち打ち症、めまい、便秘や生理痛、)なども把握できる。

そこで、今回当院でも使っている誰でも簡単にできるテストを公開することにしました。

【無料動画講座】
あなたの原因不明の症状は、仙腸関節か否か?
それを自分でチェックできる5つのテスト

1.SLRテスト
患者さんに仰向けでベッドに寝ていただき、膝を伸ばしたまま足を上に挙げる代表的な検査法です。
2.パトリックテスト
股関節を開くようにするテストで股関節の状態を調べますが、同時に骨盤のゆがみがある、仙腸関節の働きがよくない場合は、お尻のほうに痛みが出ます。
3.ゲンズレンテスト
患者さんに仰向けでひざを抱えてもらいます。
そこから反対側の足をベッドから降ろしていき、さらに下がるように太ももを抑えていきます。
4.ヒップステスト
患者さんにうつぶせに寝てもらいリラックス。
ひざを曲げて、足を外側に倒していく途中に、骨盤の部分に痛みが出れば、骨盤のゆがみ、仙腸関節に問題があると判別します。
5.アダムスプロポーザルテスト
立位の患者さんの骨盤を背後に回って、骨盤を両手でドクターが抑えて、固定します。
5.アダムスプロポーザルテスト
立位の患者さんの骨盤を背後に回って、骨盤を両手でドクターが抑えて、固定します。
これらのテストは、比較的簡単に仙腸関節に問題があるか否かを知ることができるテストで、整形学検査法といいます。

今回はこれらの5つのテストをオンライン動画講座にし、さらに無料公開することにしました。

この5つのテストをご自宅で知人や
身内の方の協力で受けてみることで、
次のようなメリットがあります。

5つのテストのメリット

  • 仙腸関節に問題があるかが分かる。
  • レントゲンやMRIではわからない!痛みの出ている場所が分かるので、矯正する場所がわかる。
  • お金をかけずに、自宅で簡単に検査ができる。
  • 整形外科、接骨院ではやってくれない検査をすることができる。
  • 年齡に関係なく、痛みはなく、安全に検査することができる。
  • レントゲンやMRIではわからない!痛みの出ている場所が分かるので、矯正する場所がわかる。
  • 施術後の効果を自分でチェックでき、効果を実感できる。
  • 根本の原因がはっきり分かるので、原因不明の症状が改善される。
  • レントゲンやMRIではわからない!痛みの出ている場所が分かるので、矯正する場所がわかる。
「検査の結果、骨には異常ありません」「加齢です」「骨と骨との間が狭くなっています」

と、いわれているあなた。

フラストレーションは感じませんか?いつまで耐えるんでしょう?

病院や整骨院での、治療や施術後の受けられない、実感できないあなたの症状の不安、モヤモヤした不安を、この検査を受けることによって、進歩の度合いがわかる。

あなたの症状改善の度合いを計る中間テスト(バロメーター)のようなものです。

プロフィール

申し遅れました。
仙台肩こり退治腰痛センターの院長真山隆博と申します。

平成14年の10月1日に当院を仙台市の中心部、宮城県庁の裏に開院して、早15年という月日が経ちました。

そこでは、多くの椎間板ヘルニアに限らず肩こり、腰痛、めまい、頭痛などの症状をカイロプラクティックと炭酸を使った炭酸整体、オステオパシーという手技だけで悩める患者さんと一緒に症状改善に向き合ってきました。

その結果、これまで慢性腰痛、椎間板ヘルニア、脊柱狭窄症の施術で延べ86114人の施術をしてきました。
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